舞台「幻想水滸伝」製作委員会
『幻想水滸伝-門の紋章戦争篇-』を観てきました![]()
場所はシアターH
劇場で購入したグッズ
公演パンフレット ¥3,000
個人ブロマイド(3枚1組) ¥600
ランダムブロマイド ¥200
バルバロッサでした
アクリルスタンド ¥1,400
ランダム武器チャームキーホルダー ¥800
グレミオでした
上演時間 : 約3時間 (途中15分の休憩含む)
【アウトライン】
生と死を司る紋章“ソウルイーター”を巡る運命の戦い。
後世において、人はこの物語を“門の紋章戦争”と呼ぶ…。
太陽暦446年。トラン湖周辺を支配する大国「赤月帝国」で内乱 “継承戦争” が勃発。
内乱は当初、正統な帝位継承者であるバルバロッサ・ルーグナーが劣勢だったが、
テオ・マクドールら帝国六将軍と軍師レオン・シルバーバーグの活躍で逆転勝利。
帝位の座を取り戻すことに成功する。
さらにその翌年には、北方の外敵であった都市同盟勢力を撃退。
バルバロッサは人々に“黄金皇帝”と崇められ、称えられた。
だがそれから数年後…。
皇帝バルバロッサは宮廷魔術師ウィンディに魅了され、政治を顧みなくなってしまう。
その結果、軍部や宮廷内で汚職が氾濫し、赤月帝国は急激に崩壊の一途をたどっていた。
そんなある日、ひとりの少年が皇帝との初めての謁見を迎えていた。
かの大将軍テオ・マクドールの息子である。
その瞳は未来への希望に満ち溢れていたのだが…。
彼がこの時代を変える礎になることを、まだ誰も知らない…。
【キャスト】 (以下敬称略)
岡村直樹 : リアン・マクドール(ぼっちゃん)
和田琢磨 : グレミオ
長江崚行 : テッド
山田ジェームス武 : フリック
磯貝龍乎 : ビクトール
山沖勇輝 : パーン
桜樹楓 : クレオ
桜井しおり : オデッサ・シルバーバーグ
伊勢大貴 : マッシュ
山内優花 : カスミ
日暮誠志朗 : ルック
高木トモユキ : テオ・マクドール
大湖せしる : ウィンディ
鍛治直人 : バルバロッサ・ルーグナー
《アンサンブル》
加藤ひろたか
とよだ恭兵
蓮井佑麻
白崎誠也
結木 雅
【感想】
RPGをモチーフにした舞台でした
内容はアウトラインに書いた通りですが
架空の国を舞台に大将軍の息子が
国の未来を見据えて戦う物語でした
主演は劇団SETの新人劇団員・岡村直樹くんです
SET本公演に出る前にこんな大きな舞台で初舞台でした
堂々とした演技でミスもなくやり切ってましたね
とても頼もしい逸材でしたよ
激しい殺陣は必見![]()
メッチャ面白かったです![]()
カーテンコールはダブルでした![]()
東京公演は12/14(日)までやってます
興味のある方は是非![]()
終わり![]()








