YouTube名曲選#227 椎名林檎、宇多田ヒカル、クレージーケンバンド、wod、ミレパ、他 | 邦楽名曲紹介ブログ Hito Chart ~まずは聴いてみて!~

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お気に入りの「名曲」(邦楽 ※Indies中心)を厳選して、ROCK、POPS、DANCE、HIP HOP、etc、ジャンルを問わず紹介するブログです。
ROCKIN'ON JAPAN、VIVA LA ROCK、関ジャム、等が好きな人にツボなのでは。。。d(^o^)b

今週のHito Chart「YouTube名曲選」は、11曲-✨

 

洋楽ファンにもお勧めの最新邦楽アーティストの曲をご紹介-🎉

今回も凄くバラエティに富んだ選曲(※Indies多め)だけど、本当にお薦めの名曲ばかりなので、気になった曲だけでも、まずは聴いてみて!🎧

 

 

各動画の左上のアーティスト名のところに、各アーティストのオフィシャルWebサイト等へのリンクを付けています。Hito Chartの「YouTube名曲選」では、少し前の曲を紹介することも多いので、気になるアーティストの最新の情報や曲はそこからチェックしてみて👂

 

 

 

椎名林檎 / 丸ノ内サディスティック (Miso Remix)

リミックス万歳!💿🎚️💿

あ、オリジナルは この曲(←リンク)ね🎵

椎名林檎(しいな りんご)絡みの曲は、以前にも 「獣ゆく細道」、「浪漫と算盤」、「いとをかし」 (←リンク) とか紹介してきたけど、どの曲も本当に素晴らしい名曲中の名曲だと思うので、絶対聴いて!

 

 

宇多田ヒカル feat. PUNPEE / Fly Me To The Moon (PUNPEE Mash Up)

リミックス万歳!💿🎚️💿

宇多田ヒカル 絡みの曲は、以前にも 「浪漫と算盤」、「One Last Kiss」 (←リンク) とか紹介してきたし、
PUNPEE(パンピー)絡みの曲は、以前にも 「お嫁においで 2015」、「Theme Song」、「Qiezi Mabo Forever」、「Like A Lonely Stone」、「Last Dance (We are Tanaka.)」、「さらしもの」、「Theme Song (Mixed Up)」 (←リンク) とか紹介してきたけど、
どの曲も本当に素晴らしい名曲中の名曲だと思うので、絶対聴いて!

あと、本ブログでは、他にも リミックスver の曲を たくさん紹介してきていて、印象的なところで言うと 「あいみょん / 愛を伝えたいだとか 」、「ルパン三世 / THEME FROM LUPIN III」、「岡村靖幸 / ぶーしゃかLOOP」、「Ado / 夜のピエロ」、「斉藤由貴 / 卒業」、「BTS / Butter」、「藤井 風 / きらり」 (←リンク) とかの リミックスverも紹介してきたけど、どの曲も本当に素晴らしい名曲中の名曲だと思うので、この機会に絶対聴いて!

 

 

DJ TATSUKI feat. IO & MonyHorse / TOKYO KIDS

サンプリング万歳!💿🎚️💿

あ、ネタ元は 美空ひばり の この曲(←リンク)ね🎵

DJ TATSUKI: 東京を拠点に活動するDJ / プロデューサー。Japanese HipHopを中心とした選曲で最先端の音楽を発信している。DJ CHARI & DJ TATSUKI名義でも多くの楽曲をリリースとDJプレイを行っている。20歳からZORNのライブDJとしても活動。横浜アリーナで開催されたワンマンライブ「汚名返上」ではオーケストラの一員としてバイオリン奏者としても参加した。2023年6月に自主レーベル「Chewing Gum and Dreams」を設立した [:Web 抜粋]

 

 

s**t kingz feat. Novel Core / TRASH TALK

サンプリング万歳!💿🎚️💿 ②

あ、ネタ元は CHAI の この曲(←リンク)ね🎵

s**t kingz(シットキングス): shoji・kazuki・NOPPO・Oguriの4人で構成される世界が注目するダンスパフォーマンスグループ。4人が出場したアメリカ最大のダンスコンテスト「BODY ROCK」では、2010年、2011年と連続優勝。世界各国からオファーが殺到し、これまで20カ国以上を訪問。オリジナルの舞台公演は毎回大好評で、2018年秋の第4作目となる「The Library」では、全国7都市・全30公演が行われた。更に、2020年6月13日には初のオンラインライブを成功させ、世界12の国と地域からの視聴で話題に。2021年1月には、ダンサー発としては異例の全曲オリジナル楽曲で作り上げる<見るダンス映像アルバム>「FLYING FIRST PENGUIN」(Blu-ray)を発売、歌唱しないダンスアーティストとしてテレビ朝日「MUSIC STATION」に出演した。「魂を込めて作ったダンス表現をちゃんと残して、たくさんの人に見てもらうためには?と思い、ダンサーという表現者が先頭に立った作品づくりをしました。この挑戦を通して、ダンスをもっと主役にして行きたい。」と語るメンバーにとって、既存曲を使用せず、ダンスのための楽曲を0から生み出すことで、Blu-rayなどの商品化や自由な音源の使用などで表現者としての更なる可能性にチャレンジする大きな試みとなる [:Web 抜粋]

あと、本ブログでは、他にも「大胆な 邦楽からのサンプリングが面白い曲」を たくさん紹介してきていて(洋楽からのサンプリングは挙げるとキリが無いので、ここでは「邦楽からのサンプリング」に限定)、印象的なところで言うと 「加山雄三 feat. PUNPEE / お嫁においで 2015」、「かしわ / んまけ、ボコボコえぐいて」、「Enjoy Music Club / EMCトラベル」、「イニ&テオ / 何かおかしいサザエさん一家のラップwww」、「加山雄三 feat. ECD x DJ Mitsu The Beats / 君といつまでも」、「SUSHIBOYS / SUPER SUSHI BROTHERS」、「EVISBEATS / 波平とJAY-Z」、「OWL BEATS x JP aka chillwired feat 寺原 仁太 / HEADS UP」、「EVISBEATS / First kiss.」、「冥丁 / 花魁 II」、「MIYACHI / TARINAI」、「8mileAliens feat. Juzohse, Klllly, cstdam & OZK / Silent memories」 (←リンク) とかも紹介してきたけど、どの曲も本当に素晴らしい名曲中の名曲だと思うので、この機会に絶対聴いて!

 

 

クレイジーケンバンド / ドバイ

クレイジーケンバンド の曲は、以前にも 「門松」、「IVORY」、「愛があるなら年の差なんて」 (←リンク) とか紹介してきたけど、どの曲も本当に素晴らしい名曲中の名曲だと思うので、絶対聴いて!

 

 

House of Jaxx / Hot House

House of Jaxx(ハウス・オブ・ジャックス): 矢野沙織が始動させたプロジェクトである。矢野は2003年のデビュー以来、20年間に渡り、主にBebopに主軸を置き国内外問わずジャズ言語でアルトサックスを演奏し続けた。しかし矢野の音楽ルーツはもはや音以前に文学やアートにあった。言葉とビートをベースにする音楽の代表を敢えてカテゴライズするならば、それはヒップホップとも言えるだろう。ローティーン時代の彼女は、スケートボード文化、グラフィティアート、そういったストリートカルチャーの中にいた。それでいてなぜジャズを探求し続けたのかと問いたい所だが、それは単純に、ジャズは彼女にとって「美しいと感じた言語」に過ぎなかったのかも知れない。書き溜めた詞やメロディ、アイディアを共有し強靭な仲間を見付けた彼女は、それを音楽にした。「House of Jaxx」はプロジェクトである。つまり変幻自在で未知なのだ。その第一歩が本作品であり、今後永久に表現の幅を
無限に広げることとなるのは明確である [:Web 抜粋]

 

 

w.o.d. / リビド

w.o.d.(ダブリュー・オー・ディー)の曲は、以前にも 「lala」、「丸い真理を蹴り上げて、マリー。」、「Mayday」、「1994」、「楽園」、「sodalite」、「モーニング・グローリー」、「丸い真理を蹴り上げて、マリー。 (live)」、「イカロス」、「relay」 (←リンク) とか紹介してきたけど、どの曲も本当に素晴らしい名曲中の名曲だと思うので、絶対聴いて!

 

 

Solgasa / And...CUT!

Solgasa(ソルガサ): Wez Atlas、VivaOla、michel ko、Tommi Craneという20代前半の若手アーティスト4人による、東京拠点の音楽/アート・コレクティヴ。それぞれが異なるルーツを持つバイリンガル/トリリンガルであり、アジアと欧米の距離が近づいた2010年代以降のR&B/ヒップホップをベースとした楽曲を、東京から世界に届けようとしている。2010年代に活躍した「YouTube世代」が若くして様々な音楽を「受け取れる」世代だったとしたら、2020年代に活躍するであろう「サブスク世代」は若くして海外とも「繋がれる」世代であり、国の概念はますます融解していくだろう。ここ日本で長年議論されている「邦楽/洋楽」というカテゴリーも、いよいよ見直されていくのかもしれない [:Web 抜粋]

Wez Atlas(ウェズ・アトラス)絡みの曲は、以前にも 「[Da Da Da] Day Ones」、「Mystery Train」 (←リンク) とか紹介してきたし、
VivaOla(ビバオラ)の曲は 「Runways」(←リンク) とか紹介してきたけど、
どの曲も本当に素晴らしい名曲中の名曲だと思うので、絶対聴いて!

 

 

bed / APOLOGIZE

bed (ベッド): 2022年頭に都内のライブハウス/クラブでライブ活動を開始するや、その圧倒的なパフォーマンスで着実にオーディエンスを増やし続けているバンド。「APOLOGIZE」はライブの最初期からプレイされている曲で、BPM 180超えで爆走するパンクチューン。一発録音を敢行することで生々しい緊張感を生み出す一方、そこに現行のサウンドプロダクションも同居させることにフォーカスしたという。ビジュアライザーの制作は、bedのライブ映像や写真のほぼすべてを手掛けるクリエイティブクルー、LOSSによるもの。パンクの衝動と熱量、本来ロックが持つシビれるようなかっこよさ。暗闇のフロアで踊り、叫びたくなる音楽が、ここにはある [:Web 抜粋]

 

 

Kamui feat. ゆるふわギャング / KANDEN

Kamui: 名古屋生まれ。ラップに加え、3-i名義でトラックメイクも行う。2019年3月にユニット・TENG GANG STARRの活動休止後は、ソロ中心で活動する。Youtubeチャンネル『Kamui World』ではゲーム配信も行っている。Kamuiという名前は、白土三平の漫画『カムイ伝』から。トラックメイカー名義の3-iは、両親が離婚と再婚を繰り返し3つ名字があることに由来する [:Web抜粋]

ゆるふわギャング 絡みの曲は、以前にも 「Dippin' Shake」、「地獄絵図」、「Hajimattenai」、「555」、「Presence Remix」、「MADRAS NIGHT PART 2」、「Yabba dabba doo!」 (←リンク) とか紹介してきたけど、どの曲も本当に素晴らしい名曲中の名曲だと思うので、絶対聴いて!

 

 

millennium parade × 椎名林檎 / W●RK

millennium parade(ミレニアム パレード ※King Gnuの中心メンバー常田大希に依る別プロジェクト。略称:ミレパ)絡みの曲は、以前にも 「Plankton」、「Bon Dance」、「Trepanation」、「U」 (←リンク) とか紹介してきたし、
King Gnu(キング ヌー)の曲は 「Tokyo Rendez-Vous」、「McDonald Romance」、「Flash!!!」、「The hole」、「三文小説」、「逆夢」、「一途」 (←リンク) とか紹介してきたし、
常田大希(つねた だいき)の曲は 「N.HOOLYWOOD COMPILE IN NEW YORK COLLECTION」(←リンク) とか紹介してきたけど、
どの曲も本当に素晴らしい名曲中の名曲だと思うので、絶対聴いて!

 

 

 

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