今日の記事は12:40分の公開です。
11/6 AM11:17
今日二つ目の記事です。
「何で悪いことをしている奴等がでかい権力を持っているんだ」
私の今日の心の叫びです。
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今度は、はっきりと三陸沖に地震が発生。
要するにHAARPに触れている人間や人工地震に触れる人間がいるから
地震を引き起こされていると言う状況を作り上げることで、
国内のユダヤ傀儡の指揮を高めていると言う
実態もあるのだと想像していました。
最近は記事に反応するかのように
地震が起きているようにも感じています。
少なくとも私の部屋の様子を盗聴している人間達は
その気配を強く感じる事になったと思います。
結局最後は力業。
もうだめですね地震兵器を使用している人間達は。
自分達が悪者になりたくないから。
自分達を正当化したいから
余計な事を言う人間の口を封じたい様に見えるのです。
今回の地震も規模は小さく、実害は少ないとはいえ、
ユダヤ関係組織の人間には十分な脅し材料に
なっているのではないでしょうか?
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平成24年11月05日13時37分 気象庁発表
05日13時30分頃地震がありました。
震源地は三陸沖 ( 北緯37.9度、東経143.5度)で震源の
深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は5.4と推定されます。
岩手県 震度2 盛岡市玉山区薮川*
宮城県 震度2 涌谷町新町 岩沼市桜* 丸森町鳥屋*
石巻市桃生町*
福島県 震度2 田村市都路町* いわき市三和町 浪江町幾世橋
北海道 震度1 江別市緑町* 函館市泊町* 函館市新浜町*
青森県 震度1 八戸市湊町 八戸市内丸* 八戸市南郷区*
秋田県 震度1 秋田市河辺和田* 大仙市刈和野* 大仙市高梨*
山形県 震度1 河北町谷地 米沢市林泉寺*
茨城県 震度1 水戸市金町 水戸市千波町* 水戸市中央*
栃木県 震度1 大田原市湯津上* 那須町寺子* 宇都宮市明保野町
群馬県 震度1 前橋市粕川町* 桐生市黒保根町*
埼玉県 震度1 熊谷市大里* 熊谷市江南* 加須市大利根*
この地震による津波の心配はありません。
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震源地はまたしても10キロ地点。
私はこの地震の発生に気がついて全身から力が失せる思いです。
そしてこれに反応して動き出す人間達。。
広報する事を封じられた気分でもあります。
インダクションは微妙に反応していたようですが
この地震と関係しているかどうかは不明です。
http://www.haarp.alaska.edu/cgi-bin/scmag/disp-scmag.cgi
有識者が立川断層に関しての興味深いサイトを紹介しています。
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462 :地震雷火事名無し(チベット自治区):2012/11/05(月) 10:14:37.12
>>461
立川断層帯地震(M7.4)の被害想定
http://j-jis.com/news/shuto/tokyo/tachikawa_jishin.html
地震調査研究推進本部
http://www.jishin.go.jp/main/yosokuchizu/katsudanso/f034_tachikawa.htm
東京都の新たな被害想定 - 東京都防災ホームページ
http://www.bousai.metro.tokyo.jp/japanese/tmg/pdf/20120418gaiyou.pdf
首都直下地震の被害想定 (概要)
http://www.bousai.go.jp/syuto_higaisoutei/pdf/higai_gaiyou.pdf
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立川断層の周囲を見ると
八王子、立川、青梅、国立、所沢、入間といった地域が
標的となるであろうことも予想できます。
あちこちを脅かしながら人々の口封じや
従順を求めているように見えるのが最近の地震の傾向。
この地域に脅しをかけることで
屈服させられる人間もいるのかもしれません。
愛知県の豊田市付近の地震は回避されたようですが
情報を流してはそんな人間達の服従を求めている。。
そんな実態すら想像できます。
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470 :地震雷火事名無し(神奈川県):2012/11/05(月) 12:30:08.88
ちきゅうが和歌山近海に仕掛けてるぞ!!!!!
覚悟決めろよwwwww
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私はちきゅう号の現在地点を確認できないのですが
どうやら和歌山付近が現在地点と言うことのようです。
東海地震はすでに歪がたまっているはずですし
南海方面へとその関与は進んでいくのかもしれません。
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345 :地震雷火事名無し(東京都):2012/10/28(日) 03:38:19.23
富士山ヤバい
http://www.vnet.bosai.go.jp/
低周波地震が毎日増えてる・・
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こちらも火山活動が活発化しているようで、
どうやら何重にも偶然を仕掛けては仕込みを重ねてあって
後はその時を待っている気配すら感じます。
年末の行事がニビル詐欺なのか、
インベーダー詐欺なのか、アセンション詐欺なのか
それともブルービーム詐欺なのかは不明ですが
いずれにしてもその影響で地球社会に異変が起きたという口実で
日本国内にもしっかりと仕掛けてくる予定かもしれませんし
その時まで人々の精神状態を誘導しては
世紀末意識を持り立てようというのでしょうか。
以前の工作員コメントでは
2012年12月に向けて、徐々に災害が起こされていくという
話だったと思いますし、
それを実行させないだけの警戒と広報が必要ではないでしょうか。
それとも大地震誘導の噂を流し続け
前兆を起こし続けて見せることで日本を脅しては言いなりにするとか、
更なる経済支援でも引き出す予定でもあるのでしょうか。
余計な予想をすると再び気分の悪い思いをさせられそうなので、
今日はここまでとします。
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今日は旧アダムスキー全集2巻の
UFOと聖書という箇所を引用します。
聖書の中のUFOや天使について
アダムスキーが触れた内容です。
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『ヨハネによる福音書』 14・2に次のような記事がある。
「私の父の家(大宇宙)には館(惑星)が沢山ある。
もしなかったならば、私はあなた方にそう言っておいたであろう。
私はあなた方のために場所を用意しに行くのだ」
これは、もしわれわれが別な世界ヘ行けるほどに進歩して、
主が(イエスが)述べたとおりに生きることができるならば、
主はそうしてくれるのだということを明確に示すものである。
このことは次の第三節にも示されている。
「そして私が行って、あなた方のために場所の用意ができたならば、
また帰って来て、あなた方を私の所に迎えよう。私が居る所にあなた方をも居らせるためである」
キリストが彼の世界の唯一の住人であったと考えるのは不合理である。
彼の惑星には無数の幸福な人々がいて、
それらが定期的に地球ヘやって来たときは天使とみなされたに違いない。
イエスは現身のままで天空ヘ運び去られたと教えられているが、
これこそ大気圏外のどこかに生命を維持することのできる惑星が存在する証拠である。
キリスト自身は彼が他の惑星から来たという充分な証拠を示した。
『ヨハネによる福音書』8・23 に次のような記事がある。
「イエスは彼らに言われた。
『あなた方は下から出た者だが、私は上から(大気圏外から)来た者である。
あなた方はこの世の(地球の)者であるが私はこの世の者ではない』」
これはわれわれはこの世界の者でそこから生まれ出たことを示している。
しかしイエスはこの世界で生まれたけれども、この世界の者ではなかった
。彼は他の世界から(別な惑星から)ここヘ来たのである。
これは程度の高い惑星の人間が志願して
この地球で生まれかわったことを意味する証明の一つである。
これは精神的進化の階段をまだ登りつつある人類を
導き援助しようという特殊目的のためである。
われわれはキリストのようになることができ、
しかも彼より偉大な物事をなすことさえできると聖書で教えられている。
彼は多くの兄弟の長子である、
そしていつかわれわれの多くもキリストと同じ状態に達することができるとも教えられている
(『ローマ人ヘの手紙』8・29)。
これは宇宙から来た訪問者が
地球は小学校の第一学年のようなものだと言った内容と完全に一致する。
われわれが次第に高く進化するにつれて一学年から二学年ヘ、
さらに三学年ヘと進級するように、
惑星間を次々と進級してゆく(生まれ変わってゆく)のである。
われわれは学年から学年ヘ、惑星から惑星ヘと進んで行くのだ。
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私は多くの改ざんが存在しているであろうヨハネの福音書に関しては
取り上げないようにしていますが、
流石にアダムスキーは”ヨハネ”の福音書には思い入れがあるようです。
勿論アダムスキーは、
イエスを「神の一人子」とか「神」だと言ったりはしませんが
旧アダムスキー全集第二巻の”UFO問題の真相”では
ヨハネの福音書の中から取り上げている箇所が結構ありました。
勿論内容的にイエスキリストを神聖化するような箇所ではありません。
引用しているのはイエスが”天”について語っている内容です。
それもイエスを神ではなくて他の惑星の人間であると
説明するための引用でです。
他の福音書にも同じイエスの言葉の引用はありますが、
敢えてヨハネの福音書を引用したところからも
アダムスキーの素性がこの辺からも伺える事になります。
アダムスキーは当時すでに自分が過去の生で
ヨハネであった自覚を強く持っていたのだと思います。
そして自分の名の語られた福音書が原因となっている
”イエスの神聖化されている風潮”に憂い
自らがそれを正してくれたようにも思えます。
ところでこの”UFOと聖書”というタイトルは一般の方が聞くと、
それ自体でオカルトとされそうですし
クリスチャンにも理解を求めるのは大変かもしれません。
しかし聖書の中には頻繁に
”天使”や”銀色に輝く雲”と言った表現があります。
天(空)からの使者を天使として表現したと理解し、
UFOというそれまで見た事も聞いた事もないものを
当時の人間が認識すれば”銀色の雲”と表現したと考えれば
それは不思議ではないと思います。
「天国から霊的な存在が雲に乗ってやってきた」
と認識するよりは私達にとっても現実的です。
クリスチャン含め誰もが疑問を感じているであろうことを指摘します。
2000年前の時代以前には頻繁に現れていたらしい天使や銀色に輝く雲が
近年は一部の人間が”天使をみた”とか”天使の声を聞いた”と
取り上げるにとどまり、
今では聖書時代の様に
多くの人間には確認されていないのは何故でしょうか?
私達の時代には”天使”や”神の乗り物”が
地球には現れなくなったと言う事でしょうか?
そうではなくて私達の認識が誤っているのです。
私達がUFOと呼んでいる乗り物こそが
彼らの時代の銀色に輝く雲であったと考えれば
そしてそれに乗ってきていた宇宙人達こそが
私達が天使と呼んでいる存在であると認識すれば
そこには矛盾はなくなります。
彼らは2000年前の時代に限らず、
近代まで頻繁に現れては私達を見守り続けてくれていたのです。
アダムスキーがここで主張したかったのは
聖書の記述が近代のキリスト教の認識しているような
霊的な世界の話ではなくて、
イエスキリストも天使達も皆太陽系の兄弟であり
彼らは宇宙船に乗ってやってきていた”人間達”であった
と言う事だと思います。
例えばイエスキリストが
「自分はここから出たものではない」と言っていた事を
「キリストは神のいる天国からやってきた」
と認識してしまうと聖書の背景はがらりと変わってしまいます。
キリストや天使は天国で神の傍に仕える存在となりますし、
そこが三次元社会では有り得ない事にもつながって来ます。
しかし、ここで天の国を他の惑星と理解できれば
それだけで私達はイエスの言っていた天の御国の正体を
理解する事になります。
そしてイエスキリストがそこからの使者である事もです。
イエスキリストの言葉が私達に正しく理解をされなかった原因は、
イエスが何事に関しても例え話で語る方だったからだと思います。
今の社会の中でも”例え話”や”比喩”が理解できず
他人の言葉を全て額面通りに受け止める方もいますが
私でさえ、そんな人間の存在を意識して
比喩や例え話を避ける事にも繋がっています。
聖書に対してそんな目を向ければ、
当然イエスの例え話も理解できずに、その言葉を真に受ける事になります。
その結果イエスの言葉を、自分の知識の範囲や
自分が理解できる範囲で解釈をすることになるのですから
私達よりも遥かに神に似ているイエスキリストの言葉の意味を
私達が理解できないのも当たり前なのです。
天使達は聖書の端々でその存在を私達に示しています。
私が時々触れる内容ですが
元はこのアダムスキーの記事からのものです。↓
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気づかないで天使をもてなしている
この地球でなおも進歩しようとしている人々を援助しようとして、
地球ヘ帰ることを希望する人々がいる。
これはわれわれが外国ヘ宣教師を派遣するのときわめてよく似ている。
イエスがやったように地球で生まれ変わることを選ぶ人もあれば、
宇宙船でやって来て地球人の一人として生活することを選ぶ人もある。
他の惑星に人類が住んでいるという直接の証拠が聖書にある。
『創世記』6・2と6・4には次のように述べてある。
「神の子たちは人の娘たちのところにはいって、娘たちに子供を生ませた。
彼らは昔の勇士であり有名な人々であった」
この神の子たちは当時地球の婦人たちに
子供を生ませた地球の男たちと同様に明らかに人間であった。
彼らはわれわれのように肉体と血液を持っていた。
霊魂や幽霊の天使が降りてきて女たちと関係を持ったのだと言う人はいないだろう。
彼らは読者や私などと同じような人間であったにちがいない。
これは他の惑星に現在人間が住んでおり、
しかも長いあいだ住んできたという明確な証拠である。
天使に関する聖書の記述はきわめてはっきりしている。
彼らはまさしく地球人のように見える。
彼らは”人間の堕落”に関係しなかったという点を除いては、
全くわれわれと同様なのである。
彼らの外観についての確実な証拠は、
『ヘブル人ヘの手紙』の中で、地球人は彼らが天使
(別な惑星から来た人)であることに気づかないで
彼らをもてなすことがあるという個所によって示されている(13・2)。
われわれは地球上に在住する異星人の男女についてこれまでに多くを聞いている。
子供のときから教えられてきた物事から考えると、
これは多くの人にとって空想的なバカらしいことに思えるだろうが、
しかしかりにだれかが見知らぬ人をもてなして、
しかもそれが天使(友星人)であることを知らなかったとしても、
「古代にそうであったからといって
現代にはもうこれらの男女がわれわれのあいだにいないのだ」
と、誰が言えるだろう。
読者自身も彼らをもてなしたか、または路上で会ったことがあるかもしれない。
私をも含めて多くの人がそうであったろう。
多数の人がこの訪問者たちの正体に気づいているけれども、知らない人も多くいる。
われわれが歴史は繰り返すと考えるならば、
同様に聖書の歴史も繰り返すと考えてよいのだ。
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旧約聖書では天使達は神の子と表現され、
地球の娘達との間に子供をも設けたとされています。
勿論、霊的存在の天使が地球の娘達を嫁にした
などと言うオカルトを主張する人はいないと思いますし
私達が天使と名付けた人間達は地球人と同じ生身の人間であった事は
生物学や遺伝子工学を理解できる方であれば
認めざるを得ない事になります。
遺伝子構造がかけ離れた生物間に子孫の誕生はありえないからです。
でもなぜに私達は天使を霊的な存在であると
認識してしまっているのでしょうか。
それは美術にも由来するはずです。
特にルネッサンス時代の画家が描いた天使達は
大きな羽を生やし、頭に天使の輪を浮かべた存在として
描かれている事はご存知の通りです。
しかし彼らはどうやら直接天使を見てそれを描いたわけでは無い様です。
それは彼らの中の天使のイメージであり
人伝の噂がその大元となっているはずです。
少なくとも聖書の中で天使が羽を生やして
頭に輪を載せている存在だと言う描写などありません。
聖書の記述からは、天からやってきたと言われる天使達が
宇宙船に乗ってやってきたという想像はできなかったでしょうし、
雲に乗ってやってきたと言われても
それを信じるよりは、彼らが飛んでいたというイメージを
持つ事になったのではないでしょうか。
それが天使に羽をつけるきっかけになり、
更には創造主が頭に輪をつけた白装束の人間として想像されたために、
その使いにも頭に輪が載せられたと言うのが実態だと思います。
そして天国と言う概念と結びついて
神様と天使が存在している霊的な世界がイメージの中で膨らんだ。
そして私達は現実を認識できなくなったのです。
そんな神々しいイメージはそのまま教会の肖像画や
ステンドグラス更には偶像にも使用されるようになります。
そして後の世界の人間達はそれを真実と信じる事にもなる。
結果その事が非クリスチャンの人間達が
キリスト教をオカルト扱する原因にもなっているのだと思います。
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異星人は地球人を救いに来ている
UFOは人々を傷つけたりおびやかしたりするために来ているのではない。
円盤の飛来目的を理解していない人々から非難されてきたけれども、
UFOはだれをも傷つけたことはない。
地球の航空機に対して敵対行為に出たりその乗員をさらったりしたこともなかった。
エリヤがそうであったように、連れて行かれて、後になってから、
知っていることを教えるために帰って来た人もいるかもしれない。
たぶんこの例はまだ起こるだろう。
そして蒸発した人はそのようなメッセージをたずさえて帰って来るだろう。
ただしその人たちを精神病院に投げ込んだりしなければだ。
われわれは罪人ということになるのだろうか。
ルッペルト大尉の著書は地球の軍隊が円盤を攻撃したことを認めている。
もしこの円盤なるものが空軍が主張しているとおりのものであるとするならば、
なぜ撃つのだろう。
円盤が惑星間航行用の宇宙船であるとすれば、なぜ撃つのか?
後者の場合、宇宙航行ができるほどのすごい技術を持つ人ならば、
当然撃ち返すことはできるだろう。
しかし撃ち返していないという事実は、この訪問者たちが友好的であって、
地球を征服する欲望を持たないことを決定的に証拠づけるものである。
もし異星人がわれわれを征服しようとしたなら、
われわれは全く自分で防ぐことはできなかったであろう。
われわれは彼らの科学的能力を絶対に凌駕することはできないだろう。
そして最も確かなことは、
われわれはいかなる最高のロケット類や航空機をもってしても
UFOに追いつくことはできないのである。
彼らは地球人に対してどんな敵意をも示したことはなかった。
空(天)から来るものは何でも常に天使、神または主とみなされてきたのなら、
われわれは天使や神を撃っていることになるのではないか。
このことは、最後の時代において地球の諸国民にとって
必要な時に地球人を援助するためにやって来る天使たちに対して
地球人は抵抗するであろうという聖書の予言を実現させることにならないだろうか。
忘れてならないのは、天使はいつも普通の人間として描かれていたという点である。
聖書のどこにも天使は翼を持っているとは言っていない。
『創世記』 18・2には、アブラハムに現れた三人の天使が全く人間のように見えると述べてある。
聖書中の多数の個所で、人々と一緒に道を歩いた天使たちが
人々の食物を一緒に食べたり家に泊まったりして、
あとで自分たちが地球の人間ではなくて天使であることを洩らしたことが出ている
(『ヘブル人ヘの手紙』 13・2。『ルカによる福音書』 16・5など)。
他の惑星の人々が古代において地球ヘ派遣されていたというのに、
現代は派遣されていないとだれが言えるだろう。
人類が苦難におちいるたびごとに彼らは出現して、
それを切り抜ける方法を教えるらしいのだ。
人類がそれを聞きいれるならば大抵は最少の努力で苦難をのがれるのであるが、
その忠告を無視すれば人間は稼いで得たものだけを受けとるのである。
今日ほどに世界が大きな苦難に直面しているときはないだろう。
多数の人がスペースブラザーズはクリスチャンなのかどうかを知りたがっている。
私ならば彼らは地球人以上にすぐれたクリスチャンだと言いたい
(訳注=これはキリスト教徒という意味ではなく、宇宙の法則を生かしている人の意)。
地球人はイエスの教えを信じたのではなく、
ただそれを復誦していただけのことなのだ。
地球人は人々の前で”クリスチャン”というレッテルと
イエスの名を飾っておくためにそうしてきたのである。
ただそれだけのことなのだ。
人間は信ずることは何でもそのとおりに生きているが、
キリストの教えを生かしてはこなかったのである。
われわれがキリストの教えを生かしてきたならば、苦痛、悲哀、
または今日さしせまっている滅亡の脅威などはなかったであろう。
イエスの教えがわれわれの日常生活に応用されたならば、
以上の状態は存在しなかったであろう。
地上に事実上の天国が出現していたであろう。
ときおりわれわれは日曜、クリスマス、復活祭などの日にキリストの教えを復誦する。
それから外ヘ出て、次に思い出すまではすっかり忘れてしまうのである。
その教えを生かすほどに把握していないのだ。
ここでふたたび宇宙の使者たちがわれわれに警告している例をあげよう。
『第2惑星からの地球訪問者』で述べたことだが「もし地球人があなたがたを撃ったり、
撃ち落とせる射程距離内に近づいたりしたら、
あなたがたは自分の持つ力で自衛しますか」
と私がその”男たち”に(異星人たちに)尋ねたとき、彼らは答えた。
「いいえ、私たちは死ななければならないでしょう。
理解をしていない兄弟を利用することはできないからです」
イエスも十字架にかけられたとき同じことを言ったではないか。
「父よ、彼らを許してやって下さい。
彼らは自分たちが何をやっているのか知ないからです」
地球人なら復讐を頼んだことだろう。
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地球社会では「自分はキリストの信者だ」と言っている人間でさえ、
いざとなった時に身を守るための拳銃を所持していて
自分に身の危険を感じれば、時にはそれで他人の命をも奪いますし、
それが正当防衛と認められる社会です。
そこには「イエスの教えと生き方が生かされているのか?」と言う事です。
アダムスキーはやんわりとその違和感について取り上げていますが、
本当は地球社会のあらゆる宗教に関しても
不満で満ちていたであろう事も想像がつきます。
ここで”エリア”に関して
直接、彼らの宇宙船に乗って彼らの星に行ってきた人間であると
取り上げていますが
実は生きて天に召されたと言われるイエスの母マリア様に関しても
同様の実態があったそうです。
私はマリア様信仰に関しても、
イエスキリストを神扱いするのと同様に抵抗があるので
それに触れたくはありませんでしたが
アダムスキーがそれを明言しているので、
おそらくはそんな事実があった事を
ブラザーズから聞いて知らされていたのだと判断しました。
マリアがもしもその後に地球に戻り
創造主の法を語ったとすれば
大衆は彼女を聖母と表現するに至ったのかもしれません。
ここで
【蒸発した人はそのようなメッセージをたずさえて帰って来るだろう。】
と言っているのは、
止むを得ない事情で彼らの惑星へと案内されたような人間達は
彼らの惑星の実態を地球社会に戻って伝える機会があるかも知れない
という可能性にアダムスキーは触れているのです。
地球社会の中には私達が知らないだけで
とても奇妙な事件も起こります。
燃料切れで墜落寸前だという無線報告をした後に、
何故か飛行機だけが燃料ゼロの状態で無傷で基地まで帰還してきたが
乗組員はいなかった。。
そんな事件に関してもアダムスキーは取り上げています。
その乗組員は彼らの惑星へと誘導されたようです。
墜落すべき飛行機が墜落しなかったのも
勿論彼らの科学力の誘導です。
しかしそんな実態を報告すれば
乗り組員は精神病院送りにされるのが地球社会の実態だと言う事です。
そんな体験をした人間達が大勢、
彼らの手によって地球を離れる事になったそうです。
遭遇した事態を語らねばならない立場の人間は、精神病院送りになるか、
彼らと共に彼らの星へと移動するかの選択を迫られれば、
誰もが後者を選ぶ事になったのだと思います。
そんな人間達が揃って地球に戻って来て、
天使達の世界の実態を広報する予定もあるのだと
アダムスキーは触れているわけです。
しかしそのためには、
地球社会が天使達の社会の実態を認識している事が大前提で
そうでなければ彼らは精神病院送りにされる羽目になるのだと
アダムスキーは触れているわけです。
私達の社会が太陽系に関しても嘘の価値観を持ち続ける間は
火星も金星も土星も人間の住んでいない死の世界なのですから
そこで暮らしてきたと話せば精神病院送りにされる事に
なりかねない事は容易に理解できます。
更に、私達は古代から私達を導き続けてくれてきた天使達の教えを
正しく理解し実行できていないだけではなくて
私達はそんな天使達に攻撃をも、し続けているようです。。
私達の社会は聖書で天使達、神の子と呼んだ恩人達に銃砲を向けて攻撃し、
そしてその銃砲は以前彼らを狙い続けているわけです。
天使達がこの社会への関与を半ば断念せざるを得ない
もう一つの理由がそこにあるのです。
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見知らぬ”旅人”をもてなそう
次の点を私は特に強調したい。
各国政府の要人で、その理解力がどの程度にせよ、
宗教的教育を受けていない人や”至上なるもの(神)”に敬意を払わない人を私は知らない。
ところが、そのような要人たちが地球ヘやって来る人々を攻撃するということになれば、
そんな人はいったい何を考えているのだろう。
もしその人々が自分の聖書や宗教教育を正しいと信じているとすれば、
地球人を導くために天空から天使たちがやって来ていること、
最後の時代にふたたび来ることになっていることなどを当然彼らは知っているはずである。
異星人たちが予言を遂行するためにかつて地球を離れたのなら、
また地球ヘやって来なければならないということを彼らは知っているはずだ。
そうなると、結局異星人を撃つことによって
神の御手に挑戦していることにならないだろうか。
現在われわれを援助するために派遺された使者たちをなぜ殺そうとするのか。
われわれはクリスチャンであると自称するのならば、
われわれの救援者になるかもしれない天使たちを撃つのをやめて、
キリストの法則(宇宙の法則)に従おうではないか。
ルッペルト大尉は地球人がUFOを攻撃した例(複数)を述べている。
彼は多くの例をあげていないけれども、UFOは何度も攻撃されたのだ。
ある噂によると、円盤のなかには撃ち落とされたものもあって、
地球人の無知のために生命が犠牲にされたということである。
神ご自身の英知に照らして、また名ばかりのクリスチャンとしてではなく
真実のクリスチャンに照らして、状況全体を再検討してみようではないか。
そうするとわれわれは現に生きている時代や、
何のために準備しなければならないかということなどを理解するだろう。
理解をする時にわれわれは自分たちにとって役立つことをなし、
創造主とその目的のために奉仕することになるのだ。
その時こそわれわれは自分を真実のクリスチャンとみなすことができるのである。
異星人たちは真理を知りたがっている人々を援助するために来ているのである。
だから彼らを無視しないことにしよう。
救われるためにできる限りの事を学ぼうではないか。
ただし何らかの救いがなされるとするならばだ。
このことはまた、人間性を救うことによってこの真理が宗教を救い、
さらに教会を救うことをも意味するのである。
天空から来るあの人々にたいして友好的な感情を促進することによって、
われわれは彼らを仲間として歓迎し、各家庭は彼らとの対面の栄に浴し得るのである。
『ヘブル人ヘの手紙』 13・2にも次のように述べてある。
「旅人をもてなすことを忘れてはならない。
このようにしてある人々は気づかないで御使いたち(異星人)をもてなした」
多数の人が確かにすでにこのことをやっているし、
多くの人は知っていて彼らをもてなした。
しかし、われわれが彼らにたいして正しい態度をもてるようにならば、
だれもが彼らをもてなすことができるのだ
キリストの教えにためらうことはない。
その教えを説き、そのとおりに生き、その知識を万人の心に近づけようではないか。
地球的な角度からではなく、また教会や宗派的な角度からでもなく、
普遍的宇宙的な角度からだ。
イエスは言ったではないか。
「わたしにはまた、この囲いにいない他の羊がある。
わたしは彼らをも導かねばならない。
彼らもわたしの声に聞き従うであろう。
そしてついに一つの群れ、ひとりの羊飼いとなるであろう」
(『ヨハネ』 10・16)。
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アダムスキーの時代に彼らを受け入れることを拒否した人間達は
勿論、今でも宇宙からの天使達の”侵略”に備えて
彼らの地球への到来を妨害しているのだと思います。
”侵略”と言うのは勿論地球の闇政府の言い訳であり、
彼らを脅威とすることで自分達の支配力を維持できる事を
彼らは誰よりも理解しているのです。
天使達の目的は聖書の予言を成就することであり、
それは裁くためではなくて救いの手を伸ばすために決まっています。
しかしそれが実現する事は、この地球社会が
争いのない平和で平等な社会へと変貌してしまうことを意味しています。
それを望んでいない人間達こそが彼らを地球社会から
閉め出しているのです。
私達はそんな地球社会の支配者達に従って生きています。
お金や権力や欲に誘導され、
彼らの手による恐怖や不安に煽られて
それを受けいれて生きているのです。
しかも彼らと同調した人間達は
自らを特権階級と意識しては他の人間を支配することに
野望を感じているようにも見えます。
創造主の法が理解できない人間や理解する気のない人間にとっては
今の心の心地良さが全てなのかもしれませんが
それが将来何を生む事になるかが理解できる私達には
嘆かわしくもあります。
しかしどうやらこの社会は、行き着く先まで行き着いて
自らが痛い目に遭わないと理解できない人間達の方が、
優勢になりつつあるのかもしれません。
理解者と覚醒者には苦難の時代となりそうですが
まだまだ意識のまともな人達はいるはずです。
そんな人達を導いて共にこの社会の改善の想いを希望として持ち続け
彼らの負の想念と対峙して行きましょう。
【貴方に無限なる力の祝福がありますように】