人生を夫婦で楽しむ方法

人生を夫婦で楽しむ方法

食べることが大好きで、一食一食を大切にしております。人生は一度限り、後悔無く暮らしたいです。その為のヒントになるブログにしていきたいです。

昨日はJWマリオット東大門スクエアソウルのお部屋を紹介しました。

 


快適だった滞在をこの先も紹介しますが、

寝間着がなかったのは残念だったので、次回は必ず持参します。


さて、三浦海岸で行われる三浦国際市民マラソンに参加するため

一駅先の三崎口から、バスで三崎港に行き、急遽前泊しました。

この宿が、想像をはるかに超える快適さがあった件はこの記事に書きました。

 

 

夕食は、宿で自炊しても良いのですが、

 

マグロで有名な三崎港ですので、外食です。(笑) 

 

教え子が、三崎出身人と結婚しているので、詳しくて、

紹介されたのが庄和丸さん。庄和丸一択だと言われました。

そして、宿に置いてあったリーフレットでもスタッフ一押しだそうです。

 

 
フロントのある酒屋さんからは、徒歩1分。 
 
我が家からは、徒歩7分と言ったところでしょうか。

 

 

夕暮れの漁港を歩くのは、夫婦旅としてもなかなか無い時間です。

 

三崎港のマグロは、京急電鉄が、三崎まぐろ切符を販売しており、

 

日帰りで、訪れる人は、多数いるのですが、泊まる人は少なく、

 

静かな、漁港を散歩して、お店に向かいました。

 

お店は、ファミリーマートの2階にあります。

 

 

確認はしていませんが、庄和丸さんがビルを建てて、

 

2階に入った予感がします。(笑)

 

 

メニューの表紙に庄和丸さんの歴史が書いてあります。

 

67年の歴史があるようです。

 

 

メニューは、一品料理から御膳料理、お寿司まで楽しめるのですが、

 

マグロの街ですので、ブレずにマグロ三昧の食事をしたいと思います。

 

 

 

 

 

飲み物は、ノンベイの私ですので、黒霧島をボトルで注文しました。

 

もちろん、飲みきれずボトルは、お部屋にお持ち帰りです。

 

 

注文は、黒板のお薦めメニューから選びます。

 

黒板のメニューを優先するのって、私だけですか?

 

 

 

まずは、マグロのぶつ刺し715円。 

 

値段も良心的に感じます。

 

 

そして、山盛りマグロ刺し770円。

 

ぶつ刺しとマグロ刺し、注文が被ってしまった気がしたのは内緒ですが、

 

中トロから、赤身まで、お腹いっぱいマグロを食べることができました。

 

大鉢マグロを使っているそうです。

 

 

そして、マグロのカマ焼きまで頂きました。

 

2,000円位だったような。

 

 

そして、マグロの珍味を頂きまして、

 

我が家が選択したマグロ三昧の夕食の紹介でした。

 

 

マグロの珍味としては、こちらがマグロの心臓。

 

手前右の白いのは、マグロの心臓弁。

 

 

こちらは、マグロの胃袋。

 

どちらも食べたことの無い食感、美味しさで、

 

マグロ問屋ならではのメニューではないでしょうか。

 

 

マグロのタマゴの煮付けで、タラコより、卵がはっきりした味です。

 

粒々の食感が、美味しかったです。

 

 

とは言うものの、もうマグロでお腹いっぱい。

 

当分マグロは食べなくてOKな満足度でした。

 

マグロ類の写真があり、気がついたのですが、

 

三崎のマグロに本マグロがほとんど無いと言うこと。

 

 

三崎漁港で本マグロを食べようとすると、他の漁港から取り寄せたものになるので、

 

せっかくなら、三崎港で一番水揚げのある大鉢マグロを食べるのがお得だと思いました。

 

帰りも、散歩がてら街を散策しました。

 

我々の泊まっている古民家ホテルは、6軒あるのですが、

 

それぞれの宿に灯りが灯っており、満室のようでした。

 

 

 

 

上の写真で3軒の古民家ホテルを撮影。

 

翌朝、もう一軒の古民家ホテルを撮影して、マラソン会場に向かいました。

 

 

マラソン会場の三浦海岸駅は、マルシェになっており、

 

三浦半島の野菜などが多数売られています。

 

 

結論として、マラソンの参加賞だった、三浦大根や、

 

スーパーで購入した三浦キャベツとても美味しかったです。

 

温暖化の影響で、葉桜になっていた神津桜。

 

 

そして、10kmのマラソンに参加しました。

 

 

マラソンの様子は、クフ王のピラミッドのVR体験の記事に書きました。

 

 

このVR体験は、値段がちょっと高いけど、参加する価値のある体験でした。

 

マラソン当日の夜は、18歳未満お断りのプラネタリウムに行っています。

 

 

夫婦の感想としては、1回見れば、良いかなあと言う感想でした。(笑)

 

もちろん、個人的な見解です。 

 

VR体験はクフ王のピラミッドを実際にみた人にも体験して欲しいと思っています。

昨日は、静岡で開催されたぷーたパパさんのオフ会に参加したのですが、

その前に行われたコンサートが想像以上に素晴らしく、

充実した一日を過ごすことができました。

3月22日にも開催されるそうなので、2回続けて参加したいのですが、

所用が入っており、行けないのは残念です。上空は通過します。


さて、2月の事ですが、夫婦でソウル旅に行ってきました。

夫婦での海外旅行は、4年ぶりだったかも。

JALのエコノミークラスの機内食が冷たいのに美味しかった記事の続きで、

冷たい味噌カツ丼を美味しく食べられるようにしている研究が素晴らしいです。


記事にも書いたようにJWマリオット東大門スクエアソウルは、

地下鉄4号線、東大門9番出口直結なのが素晴らしい。

 

 

冬のソウルでも寒くないし、雨が降っても無問題。

 

しかも、6連泊しますので、どこに行くのも便利なホテルでした。

 

チェックインが12時半で、空いている部屋を探してくれまして、

 

キングベッドなら、東大門ビューの部屋にUPしてくれると言うことだったのですが、

 

我が家は、ツイン(2ベッド)必須なので、お断りしたら、

 

市場ビューのクィーンルーム(2ベッド)の部屋にして頂けました。

 

 

マリオットのプラチナ(PLT)になり初めてのマリオット系でしたが、

 

プラチナ客(それも初訪問&6連泊)を大切にしている気持ちが、

 

スタッフからも伝わってきました。

 

 

最初、角部屋と思ってしまった窓は、大きな鏡でした。

 

部屋が広く感じて、この大きさの鏡って良いなあ。と思いました。

 

 

ベッドもクィーンサイズなので、一つのベッドが、いつも泊まっている

 

東横イン東大門2のシングルベッドの2倍の横幅があるような。(笑)

 

 

ベッドもデスクも大きいので、部屋の広さが伝わりませんけど、

 

こんな広い空間に住むように7日間を過ごせることに幸せを感じます。

 

 

ミニバーのコーナーです。

 

ペットボトルの水が4本も置いてあるのが嬉しく、本数を気にせず使えます。

 

ターンダウンなどでも追加してくれますので、ふんだんにミネラルウォーターを使えました。

 

 

ミニバーはもちろん、使用しません。(笑)

 

だって、ミニマムの料金で予約していますが、

 

PLTなのでクラブラウンジが無料で使えますので、、、、、、、、(笑)

 

 

7日間の滞在中、リビング代わりにクラブラウンジを使う事ができました。

 

ネスプレッソマシンはあるのに、コーヒーがないと思ったら、

 

 

引き出しの奥行きが深く、奥に入っていました。

 

上の写真の引き出し下段には、エスプレッソのコーヒーカップがありました。

 

 

大きな、マグカップや、ガラスのコップは、上の壁に収納されていました。

 

しばらく気がつかなかった我が家。(笑)

 

 

引き出しの上段には、セキュリティボックスがありました。

 

6連泊ですので、全ての荷物を引き出しに開梱できちゃうのも便利なのですよね。

 

 

このホテルの唯一の不満は、寝間着がないこと、

 

ガウン(兼バスローブ)しかありませんでした。

 

 

海外のホテルでは、寝間着が置かれていないのは良くあること。

 

海外旅行用の寝間着を持参すれば良かったと後悔しました。

 

 

ガウンとスリッパは、MとSがセットされており、

 

妻は、Mサイズなので、Mサイズ2つに変更してもらいました。

 

 

バスルームも広くて、使いやすいし、バスルームテレビもあり、

 

日本から持参した入浴剤が役に立ちました。

 

 

これだけの広さがあるので、ダブルボールになっていれば完璧でした。

 

壁に付いているのが浴室テレビです。

 

 

アメニティは、日本とほぼ同じ、韓国では、用意されない歯ブラシも、

 

歯磨き粉もありました。 妻用の基礎化粧品も嬉しかったようです。

 

 

石鹸が好きなので、バスルームにも洗面台にも石鹸が置かれるのが嬉しく、

 

シャワーブースに石鹸を移動したら、ターンダウンで補充されていました。

 

 

ドライヤーとヘアアイロンも用意されています。

 

 

バスタブには、

 

バスソルト、石鹸、身体洗い用のヘチマが置かれています。

 

 

シャワートイレですが、壊れていました。1泊して、

 

無かったものと、諦めようかと思ったのですが、

 

一応、クラブラウンジで、壊れている件を話したら、、、、、、、

 

 

夫婦でビックリした展開になったのは、こちらの記事に書きました。

 

 

ヒルトン(ダイヤ)歴20年以上の我が家が、マリオットに魅了された瞬間でした。

 

なので、今年は、マリオットPLTとして、宿泊をマリオットに寄せ、

 

PLTを維持しようかと今でも悩んでいます。 だって、、、、、、、、(笑)

 

 

このショックがなければ、100%、マリオットPLTを維持したんですけどねえ。(笑)

 

 

シャワールームは、レインシャワー付き。

 

地味に、壁に椅子が付いているのが便利でした。

 

座っても良いし、足をしっかり洗うのにも便利です。

 

 

タブレットも置かれていましたが、イマイチ使いこなせず、

 

逆に寝るときは、タブレッドの画面の明るさが嫌で、

 

デスクに移動しておりました。

 

 

ミニバーの乾き物。もちろん、手を付けませんでした。

 

 

窓からの眺めは、東大門の市場ビュー。

 

JWマリオット東大門スクエアソウルは、ほとんどが東大門ビュー。

 

ある意味、貴重な景色かも。(笑)

 

 

ミニバーと、カップ類と、ネスプレッソマシンなどを俯瞰して撮影しました。

 

 

NHKプレミアムも放送されていますので、

 

朝ドラからあさイチ、大河まで見ることができました。

 

 

PLTギフトで、2品選んだ、赤ワインと、チーズ。

 

左手前は、ウエルカムスイーツ。

 

 

左奥のカップには、果物のコンポート? 

 

半生状態になっていたドライフルーツでした。

 

 

ちなみにPLTギフトで、レストラン朝食は選択肢になく有料です。

 

でも、無料にして頂いた件は、前記事のリンクに書いておきました。

 

 

ウエルカムスイーツは、クッキーと、チョコレート。

 

 

とても厚遇されたJWマリオット東大門スクエアソウルでしたので、

 

ダイニングを利用しようと思ったのですが、

 

 

 

 

レストラン朝食が素晴らしく、ランチは、ソウルグルメを楽しみ、

 

カクテルタイムに参加しちゃうと、

 

ホテルダイニングを利用するお腹の隙間がなく、利用できませんでした。(涙)

 

と言う訳で、支払ったのは、宿泊代のみ。

 

6泊で、2,308,680ウォン (1泊平均384,780ウォン)

 

マリオットアメックスプレミアムカードへの請求は、262,151円(1泊平均43,692円)

 

換算レート0.114  1万円が88,000ウォンにしかなら無いと言うことですね。

 

このホテル1泊が、38万5千ウォンは大満足できますが、

 

1泊43,700円なのは、ちょっと残念です。(笑) でも東京の値段を考えれば、

 

とてもお得に感じたのは私だけ? しかも、この厚遇は素晴らしいと思いました。

 

もちろん、初訪問&6連泊ですので、ホテルの特別の配慮があったと為ですけど。

 

夫婦でまた泊まってみたいホテルになりました。

 

ターンダウンでは、チョコレートが置かれるのですが、

 

カカオ70%のビターなチョコレートでとても美味しくて、

 

何故か、4つ置かれていたこともあり嬉しかったです。

 

 

クラブラウンジの記事に続きます。

昨日は、大人の美味しさだと思った崎陽軒の松花堂弁当 鯛ごはんを紹介しました。

 

 

崎陽軒の松花堂弁当鯛ごはんを紹介しつつ、昨日から発売された

期間限定の彩りちらし弁当も食べたいと言う記事です。(笑)

崎陽軒のお弁当はどれも魅力的なので、外れ無し。安心して購入できます。


と言う訳で静岡に行ってきました。

静岡に行った理由は、

第4回 はあといん魚勝コンサート

気楽にヴァイオリンとピアノを楽しむランチ会に参加したかったから。
 

 

ぷーたパパさんも参加されるということで、

 

コンサートの後にオフ会を開催されるということだったので、

 

私も参加しようと思いました。

 

 

 

会場となったはあといん魚勝さんは、創業100周年なのですね。

 

老舗の風格があるお店で、冠婚葬祭で利用される方が多く、

 

この日も別の宴会が多く入っていました。

 

 

コンサートの内容は、こちら。 コンサート後に撮影させて頂きました。

 

楽曲などが全て書かれています。

 

 

演奏したのは、ヴァイオリン:山下桃佳さん(右)

 

ピアノ伴奏(フルート):平林 航太朗さん(左)

 

 

二人とも静岡大学の学生さんで、特に山下桃佳さんは、理学部4年の理科系女子。

 

結論から言って、素晴らしい演奏で感動しちゃいました。

 

4月から一般企業に就職しますが、演奏活動は続けるそうです。

 

 

コンサートの曲も、超有名な曲ばかりで、ミスをすれば素人にも分かってしまう名曲ばかり。

 

それを堂々と演奏している姿は、感動ものでした。

 

彼女のインスタグラムを見て頂ければ、演奏の動画も入っています。

 

https://www.instagram.com/mm_lilas?igsh=MXZib2hpbHpqcGR3

 

 

また平林 航太朗さんは、教育学部の学生さんで

 

ファゴット奏者ですが、そもそもはフルートを演奏しており、

 

今回のコンサートでは、ピアノ伴奏と共に、フルートの演奏もしてくれました。

 

難しい曲を見事に演奏しているのが素人の私にも分かりました。

 

 

そして、はあといん魚勝さんの食事も素晴らしかったです。

 

 

コンサートに夢中で、撮影し忘れちゃいましたが、

 

これ以外に、ミックスフライ(海老、アジ、カボチャの天ぷら)

 

茶碗蒸し(ギンナンが嬉しかった~)、ご飯ものとして中華ちまき2個、

 

お新香、味噌汁、デザートとして、メロンと桜餅、

 

ビールなどの飲み物も1本付いてきて、

 

食事代だけでも参加費の5,000円は良心的だと思ってしまいました。

 

 

その上、食事中もお二人が生演奏をしてくれています。

 

なんだか、とても贅沢な時間だったなあと感じたコンサートでした。

 

 

22日にも開催されます。 座席が若干あるかもしれませんので、

 

はあといん魚勝さんに連絡すれば、席が確保できるかもしれません。

 

 

22日もぷーたパパさんが参加されるそうで、オフ会も開催すると仰っています。

 

行きたい方は、ぷーたパパさんの記事にコメントを入れて下さいませ。

 

東京とか、名古屋で開催するとすぐにいっぱいになってしまうのですが、静岡なので

 

参加のチャンスがあるかも。 

 

前回の名古屋は、迷っている間にいっぱいになってしまいました。

 

 

今回のランチ会の〆は、参加の皆さんでの合唱コーナー。

 

演奏の2人の伴奏で瀧廉太郎作曲の「花」を歌ってお開きになりました。

 

私より年長のテーブルから伸びやかな歌声が聞こえてきてビックリ。

 

コンサートの様子は、ぷーたパパさんがすでに記事にされています。

 

 

 

予想以上に素晴らしいコンサートでしたが、私の一番の目的は、

 

ぷーたパパさんのオフ会に参加すること。(笑)

 

 

はあといん魚勝さんのお部屋をお借りして、開催されました。

 

参加者から頂いたお土産。

 

 

おつまみ類もいっぱいありましたが、コンサートの食事が素晴らしく、

 

皆さんお腹いっぱいだったようで、あまり減りませんでした。

 

おつまみ類は、私のお土産です。 

 

 

今回は、出しゃばることなく(笑)、

 

ぷーたパパさんの話をいっぱい聞こうという気持ちで参加し、

 

気づいていなかった視点を授けてもらいました。

 

普通のオフ会ではタブーになりかねない政治の話からホルムズ海峡まで、

 

幅広い話題から、具体的な銘柄まで、参考になることばかり。

 

 

3時間以上があっという間で、帰りの新幹線の時間になってしまい

 

片付けはお任せし、帰路につきました。

 

体調が悪かったのですが、昨日のコンサートで、きちんとした食事ができ、

 

オフ会で、大いなる刺激を頂き、今日から完全復調と思いたいです。

 

誘って頂いたぷーたパパさん、参加の皆さんに感謝申し上げます。

 

ブロガーとしても投資家としてもぷーたパパさんの凄さを再認識しました。

 

ぷーたパパさんが書かれたオフ会の記事はこちら。

 

 

【追 記】

 

追記として、私がお話しした件の記事のリンクも付けておきますね。

 

まずは、4.44%の利息が無税で受け取れた一時払い終身保険の記事はこちら。

 

 

無事に1年が経ちまして、利息(正確には特則積立金積立額)を受け取る事ができました。

 

その後、米金利が下がったの(+円安)で、私の保険の価値が上がりまして、今売却すると

 

ペナルティーを支払っても何十万円かは得して解約できそうです。もちろん解約しません。

 

ソニーバンクで、ANAマイルをゲットする方法は、こちら。

 

 

ただし、このキャンペーンは終わっているので、こちらの定期預金がお得です。

 

 

2万ドルをANAのマイル付き定期預金にすると約5万マイルゲットできます。

 

これ、利息をほぼ放棄してマイルで受け取る定期預金。

 

ANAマイルを貯めている人にはお得かも。 だって、20.315%の税金もかかりませんし。(笑)

 

記事には、1年定期と書きましたが、何故か半年定期×2回にした方がマイルが多くゲットできます。

 

シニアになって投資の出口戦略はこちらに書いてあります。

 

 

こう考えるようにして、スッキリしました。

 

また、株が暴落しても気にしない理由はこの記事に書いてあります。

 

 

最後に、NISAの積立枠をインドに全振りした件で買っている投資信託はこちらです。

 

 

皆さんにギャンブラーだと言われました。私は、インドの未来に夢見ているだけです。

(これも分散投資の一つだと思っています。)

 

いちろうのもう一言

 

ぷーたパパさん主催のオフ会でしたが、私のブログを読んでくれている人がいて、

 

私の記事をきっかけに行動して良かったと言って頂きました。

 

これからも、皆さんの役に立つ情報を書いていきたいと思っています。

 

皆さんも記事きっかけに行動して良かったと思ったときは、

 

一言、「参考になった」とコメント頂ければ、更に嬉しいです。

 

 

さて、私は、3月20日に駅伝があり、

 

タスキをつなげないと空飛ぶランナーズが、

 

完走できないので、本当に焦ってきています。

 

完全復調であることを祈っている今日の朝です。

昨日は、那覇で本州産の牡蠣の食べ放題をしなくても良いだろうという記事を書きました。

 


牡蠣好きとしては、美味しくて、サービスも良いので、つい利用しちゃうのですよね。

教えてくれただい之助ご夫婦に感謝です。


さて、完全復調していないのですが、静岡で用事がありまして、新幹線で行きました。
 

 

購入したのは、崎陽軒の松花堂弁当鯛ごはん1,500円。

 

 

 

幕の内弁当に入っているような、エビフライや肉団子等など、

 

子供でも好きそうなおかずは入っておらず、

 

煮物など、滋味に美味しいおかずばかり、

 

このお弁当の美味しさが分かる大人になったよなあ。

 

とシミジミ思った、66歳の私。(笑)

 

 

と書きつつ、胃腸の調子が良ければ、

 

エビフライの入った幕の内弁当が食べたかったのは内緒です。(笑)

 

さらに、本当に食べたかったのは、季節限定の彩りちらし弁当

 

 

 

昨日は、売っておらず、今日3月14日からの発売でした。

 

食べるのが楽しみです。

 

 
冷めても美味しい崎陽軒のお弁当。
 
シウマイ弁当も美味しいですが、それ以外のお弁当も魅力的。
 
特に、期間限定のお弁当は食べるのが楽しみです。

昨日は、次回の雫石スキーでも必ず行こうと思っているお蕎麦屋さんを紹介しました。

 

 

今回のスキーでは、2回しかない昼食を2回とも通ってしまうほどのお気に入りにで、

友人夫婦も同感してくれました。

何の役にも立ちませんが、私の奇跡の動画も気持ち良さそうだと観て頂ければ嬉しいです。



さて、首里城と首里そばについて書いた記事の続きで、夜のこと、

 

 

友人3名と夕食を食べることになりました。

紆余曲折があったのですが、選んだのは、桜坂の牡蠣小屋です。
 

 

食べログ:https://tabelog.com/okinawa/A4701/A470101/47015027/
 

このようなコースがあります。

 

image

 

牡蠣をお腹いっぱい食べたい方は焼き・蒸し牡蠣食べ放題がオススメ! ・蒸し・焼き牡蠣食べ放題

 

・カキフライ2個 ・鶏肉の唐揚げ2個 ・海老1尾 ・ししゃも1尾 

 

※焼くのに、10分〜12分かかります‼️ 1回に焼ける個数は10〜12個です

 

 ※お一人様追加料金(¥660円)でお好きなドリンクなんでも持ち込みOKです!

 

 

沖縄にまで来て、本州産の牡蠣を食べなくても良いだろうと思ったのですが、

 

3人とも牡蠣が好きで、

 

福岡県糸島の牡蠣小屋には何回も行っている友人だったのです。

 

そして、このお店はサービスも良いし、満足度も高いので、数回来ております。

 

 

前回の記事に詳しく書いてあります。

 

 

この後、食べ放題になってしまいますので、焼いて食べるのが忙しくて、写真は少ないです。

 

雰囲気は、前の記事を見て頂けると良いかも。

 

 

もちろん、660円/1名で飲み物を持ち込みしています。

 

国際通りのドンキホーテで、好きな飲み物を持ち込めるのがノンベイには有り難いです。

 

しかも、氷の入ったバケツも、コップも用意してくれるし、飲み終わった瓶も缶も

 

捨ててくれるサービスが素晴らしい。 価値ある660円だと思っています。

 

 

冷凍の牡蠣なのですが、旨味は、生きている牡蠣より多いかも。

 

糸島の牡蠣小屋の味に負けないのが素晴らしいと思っています。

 

 

蒸し牡蠣も食べ放題。 この缶に入っている蒸し牡蠣が減ってくると、

 

次の蒸し牡蠣を持ってきてくれるわんこそば状況になるので、

 

蒸し牡蠣は、いらないです。って言わないと蒸し牡蠣でお腹いっぱいになってしまいます。

 

コースについてくる唐揚げや牡蠣フライも揚げたてだし、

 

海老とシシャモも口直しに美味しかったですけど、写真がなくてすいません。

 

 

食べログのHPを探すと、さらにお得なプランがありますので、

 

確認した方が良いです。 週末の昼食時なら4,180円なのですね。(要予約)

 

 

沖縄料理も大好きなのですが、この牡蠣小屋にはまた通ってしまう予感です。

 

 

この日は、食べ放題でお腹いっぱいだったはずですが、

 

飲み過ぎて、記憶が、、、、、、、、、(笑)

 

こんな写真が残っていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やっぱりステーキや、WAGYUステーキヒカルは日曜日が定休日だったので、

 

初めて、88ステーキJrに入ったようです。

 

ちょっと高めですが、美味しく頂いたような。

 

〆のステーキは、沖縄の文化なのですが、〆に赤身のステーキ(ご飯無し)を

 

食べると、翌日、胃腸がスッキリしているのですよね。

 

糖質や脂の少ない赤身ステーキは高タンパクで、お酒に疲れた肝臓に優しいようです。

 

 

やっぱりステーキの記事

 

 

ステーキヒカルの記事

 

 

記事を読んで頂ければ分かりますが、私は、一番お得なステーキヒカルが好きです。

昔懐かしかったけど、夫婦で驚き感動した宿の記事を書きました。

 

 

来年は、夫婦でマラソンに参加できたら良いなあ。と心では思っていますが、

 

昨日の記事にも書いたように、体調不良で、4日間も寝込んでいます。情けないです。

 

デジタルデトックスのため、LINEなどの返信もできずすいません。

 

 

さて、雫石プリンスホテルに行ってきました。

 

行った理由はこちらの記事に書いてあります。

 

 

ピンポイントで、目的が達成できませんので、来年再訪しようと思っています。

 

なので、この記事に書いたぴょんぴょん舎本店と共に、

 

 

必ず行こうと思っているのが、手打ちそば極楽乃雫石本店。

 

食べログ:https://tabelog.com/iwate/A0301/A030102/3000259/
 

 

日々、全国津々浦々の記事を書いており、

 

岩手県の雫石に行く読者がいるのか全く分かりませんが、

(いつも、全国津々浦々の記事にお付き合い頂きありがとうございます。)

 

私は、来年行くのが楽しみなので、書いちゃいますね。(笑)

 

 

昨日の記事に続き、古民家です。(笑)

 

座敷は苦手なのですが、畳の上のテーブル席も有り難い。

 

 

最近は、畳の上のテーブル席&座敷があるお店が増えているのが嬉しい。

 

 

今回は、レンタカーでしたので、ホテルで食べる必要がなく、

 

こういう街の名店に行け、値段も観光地値段で無いのが有り難いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次回は何を食べようかとメニューはほとんど掲載しちゃいます。

 

ただし、来年は、この値段では食べられないのでしょうね。インフレが怖いです。

 

(イラン戦争を起こしたトランプ&ネタニヤフの○カ○郎)

 

お茶と、お水は、セルフサービス。

 

 

 

 

友人(妻)が注文した。天ぷらそば。

 

 

私は、名物 天ぷら冷やがけそば 1,150円。

 

冷たいそばなので、天ぷらが最後までサクサクで頂けました。

 

 

友人(夫)が注文した大海老おろしそば。

 

 

 

 

 

こういうレトロな日めくりカレンダーも懐かしく思ってしまいますよね。

 

西暦何年のカレンダーなのか気になりました。

 

 

レンタカーですので、多くの飲食店が選択肢になる中。

 

このお蕎麦屋さんが、魅力的な証拠は、2日連続で通ってしまったこと。(笑)

 

今回のスキー旅行で、昼食は2回しかないのですが、2回ともここに来ました。

 

私は、シンプルに盛り蕎麦。

 

 

そして、天丼を取ってしまいました。だって、ミニ天丼がメニューにあるんだもん。

 

私、メタボ健診に引っかかり、減量中ですので、絶対やってはダメな注文。

 

でも、食べたくなる魅力があったのです。

 

 

この細切りで、腰がしっかりあり、しかも喉ごしがモサモサせず、

 

ツルシコに食べられるおそばの美味しさに2日連続で悶絶します。

 

 

友人(妻)は、二色そばを注文(更科&韃靼そば)。

 

 

天ぷらの盛り合わせも注文していましたが、撮影し忘れました。

 

友人(夫)は あねっこ定食を選択。

 

 

夫婦で別メニューを注文して、シェアして両方楽しんでいるのが羨ましかった~。(笑)

 

私は、盛り蕎麦&小天丼を完食しました。

 

 

来年は、天丼を取らないことを誓います。

 

天ぷらは、美味しかったのですが、タレが私には甘過ぎでした。(笑)

 

 

 

最後は、私にとって、奇跡の動画を掲載しちゃいます。

 

 

上は、私の滑りを友人が撮影してくれました。

 

下は、同じ時の滑りを私が偶然撮影していたのです。

 

滑り手の映像とそれを見ている映像が撮影できたのは、

 

生まれて初めての奇跡(偶然とも言う)

 

 

新雪ですが、けっこう重くて、苦労している感じが分かります。

 

私の記事は、誰かの役に立てば嬉しいという気持ちで書いていますが、

 

雫石のお蕎麦屋さんの情報が、役に立つか不安になると共に。(笑)

 

最後の動画は、誰の役にも立ちませんよね。(爆)

 

体調不良に付き、このような記事になったことをお許し下さい。

 

私は、この美味しいお蕎麦を思い出しつつ、自分のスキーの滑りを観て元気を出したいと思います。

 

昨日は、妻の哀しみを癒やしてくれたホテルはつはな 朝食編を書きました。

 

 

高級旅館&ラグジュアリーホテルって、

朝食がビュッフェでなく定食になっていることが多いと思うのは私だけでしょうか。

豪華なビュッフェも良いけど、朝定食として、落ちついて、良質な食材を味わうのも好き。


 

さて、3月1日は、空飛ぶランナーズのジョニーさんに誘って頂き、

 

三浦海岸で開催される三浦国際市民マラソンに参加したのですが、


私の参加した10kmは、8時集合で、スタートが、8:20。

朝、家からは行くにはちょっとハードルが高いと分かりました。

マラソンの様子は、こちらの記事に書いてあります。

 

 

(この記事に書いた、VR体験でクフ王のピラミッド見学も想像以上の凄さ。

4,000円の参加費は高くなかったと感じました。)


そこで、マラソンのために前泊に選んだのは、三浦海岸の一駅先の三崎口にある

三浦半島の旅宿 三崎宿
街まるごとホテルの宿泊プラン!
古民家の旅宿Refaルーム (和室)です。

三崎漁港の街の中の古民家が6軒くらい宿になっています。

 

 

受付は、こちらの酒屋さん。 

 

この古民家の2階も宿になっています。

 

 

酒屋さんですので、部屋飲み用のお酒も普通の値段で売っており、

 

住むように泊まれそうな予感です。

 

 

 

古民家宿と、飲食店の紹介マップ。

 

 

そして、我々が泊まった古民家は、こちら。

 

快適に泊まれるのか夫婦で不安になったのは内緒です。

 

 

元の建物は、山田金物店だった建物のようです。

 

 

その当時の調度品は、そのまま棚に飾られています。

 

 

流しの横には、ウォーターサーバーが用意されており、

 

お湯も冷水もいつでも利用できて便利でした。

 

 

お茶やコーヒーも自由に飲めます。

 

 

こちらが、リビングスペースで、考えてみればスイートルームのようなものでしょうか。(笑)

 

ただし、左側の扉の外側は、人が通る道ですけど。(笑)

 

 

昔の冷蔵庫(左):上に氷を入れて、使うので、電気は不要。(今は使えません。たぶん)

 

右は、今の2ドア冷蔵庫、その上に、電子レンジ。

 

 

冷蔵庫の中には、ウエルカムドリンクとして、

 

お酒とジュースが入っていました。

 

 

戸棚なども当時の作り付けの物が、綺麗に磨かれ、

 

そのまま、戸棚として、使われています。

 

 

中には、炊事道具から、IHのヒーター。

 

食器が置かれています。

 

 

 

夫婦で驚いたのは、Drエアーのマッサージ機が多種類置かれていること。

 

自由に使えますので、マラソンの後泊に使いたかった~。(笑)

 

 

椅子かと思っていた、こちらも引き出せば、足のマッサージ機。

 

 

どの商品をどう使うのか。実際に試したくなってしまいますよね。(笑)

 

 

と言う訳で、いちkanaさんで人体実験です。(笑)

 

足も、肩も気持ち良かったのですが、

 

 

特に、気持ち良かったのは、目の周りをトントンするマシン。(笑)

 

後泊した横浜のシェラトンの前にあったヨドバシカメラで購入したのは内緒です。(笑)

 

 

まだまだ、続きます。リビングスペース(たたき部分)から上がった小上がりスペース。

 

 

そして、その奥は、蔵になっており、そこがベッドルーム。

 

 

通りに面していないし、蔵囲いされていますので、静かなのです。

 

 

 

こちらは、洗面スペース。 

 

バスタオルの使い心地が良かったと (いちkanaさん談)

 

ダブルボールになっているのも使いやすかったです。

 

 

こちらは、檜のお風呂。

 

小さめなので、湯船に夫婦で入るのは、無理です。(笑)

 

 

そして、リファのヘアケアのいろいろが置かれており、

 

いちkanaさんが感動していました。 

 

(リファルームって書いてありましたので、私は知っていましたが、(笑))

 

 

 

基礎化粧品も豊富に置かれており、

 

私も使わせてもらいました。

 

 

シャワールームもありますよ。

 

 

まだまだ、続きます。

 

階段がありまして、登っちゃダメだと言われるかと思ったら、、、、、、、

 

 

2階にも泊まれるようになっていました。(笑)

 

孫を連れてきたら、喜んでしまいそうです。

 

 

急な階段でしたが、2階も広いのですよ。

 

 

2階のベッドルームはこちら。

 

 

 

最後になりましたが、トイレも二つありまして、

 

夫婦で贅沢に利用させて頂きました。

 

 

いくらだと思いますか? 

 

古民家の1棟貸しって、結構高いことが多いと思っていました。

 

これだけのスペースがあり、最新の設備(リファやDr.エアー)が揃っており、

 

土曜日の宿泊(素泊まり)で28,000円でした。

 

夕食は、三崎漁港ですので、マグロを食べに行きましたが、

 

食材を買って、宿で食べても良いかもって思えました。

 

 

それでは、マグロを食べに人気店に行った記事に続きます。

 

いちろうのもう一言

 

3月1日のマラソンでは、大量の花粉を吸い込みました。

 

(呼吸の関係で、マスクをするのは無理)

 

それ以来、体調が悪くて、困っています。

 

最初は、喉の痛みと、上気道炎による喘息。 

 

熱はないので、花粉による影響だと思われます。

 

その後、胃腸の調子が悪くなりまして、現在は痛くて歩けません。

(トイレが近いとも言います。)

 

歳のせいだと思っていますが、自信無くなっちゃいますよね。

 

特に、花粉症で酷くなったので、

 

今日のような花粉の多い日は、外出する気力までなくなります。

 

 

皆さん、フレイルってご存じですか?

 

寝たきりになる前段階の意味ですが、

 

私のような、アクティブに動いているシニアでもある日、突然、

 

フレイルの落とし穴に落ちる可能性があると実感しちゃいました。

 

治ること、祈っちゃいます。

 

まずは、13日に静岡に行くのですが、行けるかなあ。

 

今日のパーソナルトレーニングは、お休みしました。

昨日は、機内食はシンプルな食事が好き(2)という記事を書きました。

 

 

この機内食が美味しかった件は、いちkanaさんはもちろんのこと。

大魔王さんも美味しいかったとコメントをくれたので嬉しかったです。


さて、さぶろうが虹の橋を橋を渡り、失意のいちkanaさんの哀しみを



少しでも癒やしてもらう為、箱根湯本にあるホテルはつはなに行ってきました。

ホテルはつはなは、高級旅館とラグジュアリーホテルのいいとこ取り、

ハイブリットなホテルだと思っています。

全室露天風呂付きですが、今回泊まったお部屋編の記事はこちら。

 


全ての部屋が、違うのでは?と思えるデザインになっています。


全員が個室で頂ける夕食の記事はこちら。

 

 


大浴場&貸し切り風呂を紹介した記事はこちらですが、

 

 

 

全部のお風呂は紹介しきれていません。

全面リニューアルの試泊で泊まっていますので、このホテルの全容は、

この記事に全てのリンクが付いていますので、参考にされて下さい。

 

 

 

最近、ビジネスホテルの大浴場で、脱衣場がビショビショの事が多くあるのです。

 

だって、インバウンドの人は、タオルを持たずに浴室に入り、ビショビショのまま、

 

脱衣室に出て行く人が多いから。

 

大浴場の注意書きを読むのですが、この書き方が良いと思いました。

 

6番の注意を書いていないホテルが多いと感じています。

 

 

さて、ホテルはつはなの朝食を紹介します。

 

高級旅館&ラグジュアリーホテルあるあるなのですが、

 

ビュッフェにはなっておらず、シンプルな定食なことがけっこうあります。

 

 

夕食の個室には窓がないので、朝食は、窓のあるカウンター席をリクエストしておきました。

 

和食も、洋食も箱根寄木細工の箱に食事が入っています。

 

 

 

 

洋朝食はこちら。

 

 

 

 

 

 

 

和朝食は、こちら。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ビュッフェだと、食べ過ぎてしまうので、こういう定食が私は好きです。

 

ビュッフェ台に取りに行く必要もなく、落ちついて、良質な食材を味わえるのが素敵。

 

今回は、連泊ですので、チェックアウトせず、ホテルでのんびりできちゃう贅沢を味わえました。

 

いちkanaさんは、

 

さぶろうが虹の橋を渡った喪失感を少しでも癒やしてくれたのではないかと思っています。

昨日は、王朝みそと首里城と首里そばに思うことを記事にしました。

 

 

首里そばは大人気で、昔ながらの沖縄そばの美味しさを知ることのできるお店だと思います。


さて、羽田のキャセイパシフィック航空のラウンジで、

 

特別な担々麺を食べた記事の続きです。

 

 


2月に機内食はシンプルが好き(1)として、

 

ANAプレミアムクラス搭乗記を書きました。

 

 

今日は、その第2段として、JALのエコノミークラスの機内食を紹介します。

搭乗機は、B787-8。

 

 

 

 

エコノミークラスの一番前の足下の広いバシネット席は、

 

JGP以上だと、A側、K側の両方予約できますが、平のJGCだとK側しか予約できません。

 

確率は減りますが、今回は、夫婦で座ることができました。

 

また、B767とB787は、窓側から2席なのが夫婦旅には嬉しい座席配置です。

 

窓側が好きな私、通路側が好きないちkanaさん。 

 

夫婦の間に席は無いので、ミドルマンは来ません。(笑)

 

 

機内食は、おもてなし御膳

 

東京-ソウル線は、ANA、大韓航空、アシアナ航空が温かい機内食を提供しているのに、

 

JALだけ、冷たい機内食なのです。 

 

おもてなしと書くなら、温かいのが良いよなあってと思ってしまうのは私だけ?

 

 

 

しかも、トンカツですよ。

 

トンカツは、揚げたて、、、、温かくなくちゃ。 と思っていました。

 

 

シンプルに、味噌かつ丼になっています。

 

冷たいご飯に、マヨネーズキャベツが載せられ、その上に味噌かつが

 

盛り付けられています。

 

 

でね。食べてみたのですよ。 冷たいご飯に冷たいカツなのに何故か、

 

箸が止まらない美味しさなのです。

 

ご飯の炊き方も味噌の味付けも冷たいまま食べる前提で、研究された美味しさで驚きました。

 

羽田空港では、ラウンジをハシゴし、お腹が空いていないのですが、

 

ついつい、食べ過ぎてしまいました。

 

 

冷たくても美味しい機内食をありがとうございました。 

 

やはり、機内食は、どこぞのホテルやレストランとコラボした凝ったものより、

 

機内食のプロが研究し尽くしたシンプルな機内食が好きです。

 

ご馳走様でした。

 

 

ヘッドフォンがこちらになっていたのですが、耳当たりが良くて好きです。

 

こちらに変更になるのでしょうか。

 

 

金浦空港のターンテーブルでは、ダイヤ・ファーストクラスより先に

 

サファイヤ・ビジネスクラスの荷物が出てきてビックリ。

 

 

入国審査も空いていたので、あっという間に入国できました。

 

そして、空港鉄道+地下鉄4号線で、12:15には東大門駅に到着。

 

JWマリオット東大門スクエアソウルは、9番出口から直結なのですね。

 

寒い外に出ず、ホテルに入れるのはとても有り難いと思いました。

 

 

マリオットのプラチナになって、

 

初めて泊まるマリオット系のホテルだったのですが、

 

 

とても厚遇されてしまった速報はこちらに書きました。

 

 

12:30には、部屋に入れてくれたこと、

 

6連泊のレストラン朝食を無料にしてくれたこと。

 

トイレの故障への対応など、素晴らしかったことを記事にまとめてあります。

 

昨日は、羽田&新千歳空港で気がついたことを、いろいろ書きました。

 

 

帰りに機内映画の続きを観るのが楽しみですし、

吉野家のジンギスカン定食は是非食べてみたいです。


さて、料理研究家の土井善晴さんや俳優の松たか子さんが愛用している

王朝みそを購入した記事の続きで、そのまま首里城に行きました。
 

 

 

王朝みそは、ちょっと甘めで無添加の優しい味で、使い始めちゃうと、

 

王朝みそでないと、物足りなく?なってしまうのですよね。

 

表現がちょっと違うかもしれませんが、王朝みそに戻りたくなる味という感じでしょうか。

 

はっきりした味のお味噌は、たまにで良いけど、

 

王朝みそは毎日食べたい味と表現した方が良いかも。

 

と言う訳で、守礼門を通過し、本殿まで上がりました。

 

 

やっと外観が完成したのですね。

 

今年11月3日の完成披露が待たれます。

 

 

実は、首里城が火事になった日、修学旅行の引率で、那覇にいたんです。

 

那覇のホテルで、首里城の火事の報道を観て、ビックリ。

 

だって、その日に、首里城を見学する予定でしたので、、、、、、、

 

 

そんな縁があるので、その後、再建工事をずっと見守ってきました。

 

やっと、復興の建屋もなくなり、以前の風格を取り戻していました。

 

 

色は、昔より、落ちついた色になっており、

 

歴史的事実に近くなったのだと理解しています。

 

せっかくなら、東のアザナ(展望台)まで登るのがお薦め。

 

 

雨が強くなってしまったので、行きませんでしたが、

 

東シナ海から、那覇の街まで、見渡せます。

 

その後、30年ぶりの首里そばへ。

 

 

30年前に食べて、沖縄そばの麺のモサモサさが苦手と感じたお店なのです。

 

30代から60代になりましたので、改めまして、食べてみました。

 

 

今でも大人気のお店で、値段も良心的で、

 

メニューも大600円、中500円、小400円とシンプルです。

 

 

 

一人ですので、カウンター席に座らせて頂きました。

 

 

中500円到着。

 

500円なのにラフテーやカマボコも入って、豪華なのです。

 

 

そして、この出汁が、美味しいのですよね。

 

止まらなくなる出汁の優しい味は、大好き。

 

 

でもね。麺は、やはりモサモサで、30年経っても苦手でした。

 

昔からの沖縄そばって、この食感だったのですよね。

 

麺をかん水ではなく、灰のアルカリで、作っています。

 

私は、ラーメンのツルツルシコシコの麺が好きなので、

 

ここのモサモサな、食感は苦手で、頑張って食べましたが、

 

少し残してしまいました。ごめんなさい。

 

 

本物の沖縄そばの味を知りたい方は、首里そばがお薦めです。

 


首里駅に戻る途中にラーメン暖暮の支店ができていました。

 

 
ラーメン暖暮は、国際通りのドンキホーテから美栄橋に行く道の
 
右側にあって、大行列が、できているラーメン屋さんです。
 
並んでいるのは、ほぼインバウンドですが、
 
首里の支店まで来れば、行列していませんでした。