近況 勉強・同窓会・禁煙・肩痛
こんにちは。今日は短めに近況報告。・勉強早いもので、10月になりました。5月から始めた勉強ですが、ここのところ人間関係で感情を揺さぶられることが多くて、8、9月は(どちらかというと)全然進まず、ボロボロでした(泣)。「人間関係」のことについては本当はめちゃくちゃ詳しく書いて文章で吐き出したいのですが、実名で投稿してるので、、、、やめておきます。前にも書いた気がするのですが、ほんと僕は一つのことで頭がいっぱいになると他のことが手につかなくなってしまうようです。つまり、「頭の切り替え」ということを観念しえない脳みそで人生をやりくりしなければならない運命にあるみたいです。試験まであと9か月になってしまいましたが、もちろん、合格を諦めたわけではありません。現実はかなり厳しいですが、ベストをつくしたいと思っています!・同窓会僕は今年で40歳です。「だから」ということだと思いますが、10月に地元の小中学校の同窓会があります。が、僕はお断りしました。僕にとって(特に)中学校時代はかなりきつい暗黒時代で、できればあまり思い出したくないからです。原因は人間関係です。僕の行っていた中学では、「ある日を境に今まで親しいと思ってた人が突然集団で無視される」みたいなことが横行していました。まさに明日は我が身。結果として僕は無視されたりいじめにあうことはなかったのですが全く楽しくない、というかかなり精神が疲弊させられる日々でした。そんな中学時代でしたが、今でも3人ぐらいとは交流があります。彼らと個人的に連絡を取り合って会うだけで満足しているのでそれ以外の、たいして親しくない人たちと交流したい気持ちは全く起きません。だいたい、「同じ地域に住んでいる」ってだけの理由で同じ学校に押し込められているわけですから、気の合う人なんていなくて当たり前ですよね。学校の良いところは「卒業したら学校の知り合いに会わなくてよいところ」だと思っているので、同窓会に行って中学時代の空気を思い出して嫌な汗をかくことは避けたいのです。・禁煙もちろん、続いてます。最近はニコチンガムを噛むこともなくなりました。それから、外食をするとき、今までは行く前に「はたしてその店はタバコが吸えるのか」ということばかり考えていましたが、最近は、入店し、注文し、食べ終わった頃になって初めて「そういえばこの店って全席禁煙なのね」と気づく感じです。タバコによる心理的依存も一ヶ月ぐらいでなくなってきました。心理的依存というのは肉体的依存(脳内のニコチン中毒)とは別の、タバコを吸うという動作(手の動き)や、「食後に一本」「コーヒー、酒とともに一本」「大便後に一本」「電車の待ち時間に一本」、、、といった日常に組み込まれていたルーティンとしての喫煙習慣のことです。20年間、毎日続いた習慣も一ヶ月ぐらいで解消されるもんなんですね。・ダイエット、筋トレ最近は食欲、睡眠は普通ぐらいで、体重は60キロちょっとをキープしています。筋トレをして胸の筋肉をつけたり腹筋を割っていく計画なんですが、数日前に突然右肩に激痛が。もしや四十肩か?!だとしたら治るまで長くかかって嫌だなぁ、、、とか思ったのですが2、3日の間、筋トレで使っていたダンベルをやめて様子をみたらおさまってきたので一安心。結局何が原因で痛くなったのか不明ですが、この1、2か月で急に筋トレを始めたことが原因かもしれないので器具を使うのは少し休憩したいと思います。最初に「短めに」と書いたのになんかダラダラ長くなってしまいましたね。今日はこのあたりで。読んでくださりありがとうございました。