<数値目標>
誰でも簡単、ネィティブ中国語、毎日中国語の阿波連。4h.
運動、0.87km. 1,526歩、2階。
<world newsより>
BBC: トランプ、「大統領選で彼が暴力を煽った」としたBBC報道を提訴。
CNA: 台風26号被害続報。25号、200名ほど人的被害=2名は大きくないが、インフラ被害は大きい模様。人的被害は対策=100万人避難の効果。経済毀損大。/ タイ、兵士地雷による負傷でカンボジアとの停戦停止。/ 香港で中国の人型ロボット展。
KBS: 前大統領を「北への無人機侵入」で再提訴。/ オンライン試験でAI、メッセンジャーアプリ利用の不正行為。
CCTV: 貿易博覧会、AI、ロボット、自動運転。
上海: 高市氏の台湾問題で中国批判。/ 麻薬利用可能原料の輸出規制強化。11.10から対米規制延期。
MCOT: 対カンボジア停戦中止。/ 詐欺拠点摘発で政府疲弊。
VTV: 台風25被害復興完成。/ 16世紀の海洋船発見<台風で出現>緊急対応必要。
ABC: 最大規模の台風26号でフィリピン4人死亡。ルソン島直撃。台湾に向かう。/ マレーシアへロヒンギャ難民>5千人の内、1割600人死亡か?/ ロシア無人機のベルギー侵入に英国専門家派遣、支援。
NDTV: デリーで爆破テロ?
アルジャジーラ: ガザの旧遺跡100箇所が破壊。イスラエルの計画的収納品収奪と後で破壊とする。文化破壊とする。
ZDF: COP30で米国、不参加。中国主導するのか? 地政学危機で各国の財政問題拡大。産油国のロビー活動あり。/ 車でのテロの裁判で原因究明中。/ シリアの暫定大統領の活躍。欧米ロへ訪問。
AI搭載人型ロボットの将来は如何?
韓国病は健全![]()
ロヒンギャ難民の犠牲は国際世界から忘れられがち。
ロシアの戦争継続能力はいつまで続くか?
SNAP:
フードスタンプの事だと今回初めて知る。それが、今回民主党からの賛成があり、トランプの予算案が通る背景にあるとか。
米国の人口の10%以上が使っているこの貧困対策。
フードスタンプは40年前、在米中に聞いたことがある。知り合いの知り合いに、それを受けている事を聞き、驚愕した事がある。
米国は本当に病んでいる。
<揃って馬鹿>
台湾問題は日本は『唯一の中国』を認めた以上、論外。 但し、台湾有事に備えて国防を強化する事は重要。これは別問題。
外務省の公式HPに記載されている事。曰く、
『日本と台湾の関係は1972年の日中共同声明にある通り、非政府間の実務関係で国家間の関係ではない』 このことを遵守する必要がある。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/area/taiwan/data.html#section5
いたずらに最近の米国に引っ張られては危険。 間違ってますか⁉️ 反論あれば証拠示して歓迎。
そもそも最初に「裏切った」のはニクソン・キッシンジャー。1971年のニクソン訪問に始まった。また裏切られるのか?
こうした歴史を知らない程、最近の政治家は無知なのか? 或いは知らないフリをしているのだろう。
いずれにしろ、余計な事を質問する野党も馬鹿。また変な返答をする高市氏もよくこうした経緯を考え、自重すべき。
ニクソン・キッシンジャーにやられた様に、また米国に裏切られるゼ‼️
何故か、【学習能力を欠如した政治家共】
ま、間接民主主義の限界か。【政治家は自分の当選と、党レベルの損得しか考えられない】![]()
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何とかpol.isとQVによるAI支援の直接民主主義に転換出来ないものか?
…まずは、給料安くて代議士の成り手のない地方からかな?
『論争 邪馬台国』
宮本一夫編、日本考古学協会、雄山閣。2025年初版。
新刊書の紹介欄で見つけた本。パラパラとめくってみるとなんだか好みの本みたいだ。
つまり、史書の解釈に始終する
『それって貴方の単なる感想でしょう?=这是你的感想吧?』
ではないと言う点![]()
最初の章では中国青銅器の物理化学分析を含めての歴史考古学が語られる。曰く、『三重証拠法』。p11
即ち、『史、資、試』の3シ。p13
最初の史は史料、次の資は考古資料、最後の試は物理化学解析、特に同位体比で鉱石の産地を推定すると言うもの。
青銅器では鉛の同位体、Pb206~Pb208の3種の同位体組み合わせが使われる。これが鉛鉱石の産地で微妙に異なる事を利用する。
13頁に、華北=A、華中・華南=B、朝鮮=D、四川・雲南=Sと大きく分け、日本で出土された青銅器が何処の鉱石を利用したかでサプライチェーン解析の手段とする。p13
また従来の青銅器の銘文も勿論、併用される。これには九子派とか、広漢派があるらしい。p14
しかも同じAタイプでも更に細かい分類も一部可能の様。p17
詳細は余りにも専門すぎて、私の様な素人は付いていけない部分があるが、こうした方法論は非常に好むところ。
どうやら日本で出土した青銅器の中には中国からもたらされた物、あるいはそれを鋳潰して、再利用=リサイクルして造られた物があるみたいだ。
その他に同位体比分析が可能なサンプルとして水銀朱は含まれる鉛と硫黄の同位体比で産地が推定されるとか。p26
最近は加速器を用いて極微量で同位体分析が可能だと聞く。ならばこうした最新分析法は新たな地平を切り開くだろう。


























