マヤ暦のリズムを自然に暮らしへ取り入れられるマヤミラクルダイアリー。
前半部分がスケジュールページ、後半部分が日記ページの構成で、予定管理と振り返りの両方が1冊でできます。
現在、プレミアム版A5判と通常タイプ版のB6判・B5判の、3種類のタイプ⋰サイズから選べます。
ただし、B5判はNo.24シリーズまでで販売終了予定となっています。
ここでは、A5判とB6判の違いと選び方をお伝えします。
違いを簡単にまとめると、このような特徴があります。
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A5判(プレミアム)|フラットに開いて書きやすい、タイムスケジュール欄つき
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B6判(通常)|コンパクトで軽い定番タイプ
<左からプレミアム版A5判・通常版B6判>
プレミアム版A5判・通常版B6判の比較
サイズと重さの違い
プレミアム版A5判は通常B6判よりページサイズがひと回り大きく、ページ数も多くなっています。
その分、B6判はコンパクトで軽いのが魅力。
重さはB6判の方が100グラムほど軽くなっています。
フラットに開いて書きやすいA5判
プレミアム版A5判はコデックス装という製本で、フラットに開きます。
書くときに押さえる必要がありません。
とにかく書きやすいのが魅力です。
一日の流れを見える化できるA5判
A5判には朝5時から24時まで、一日の流れを記録できるタイムスケジュールのページが付いています。
予定や記録をたくさん書きたい方におすすめです。
流れを見るスケジュールページの違い
<左がプレミアム版A5判、右が通常版B6判のスケジュールページ)>
A5判には上記のような一日のスケジュールを細かく書けるページがあり、流れを見るページは見開きで52日(13日×4)分となっています。
B6判のスケジュールページは、この画像のような、見開きで26日(13日×2)分が書けるデザインとなっています。
土曜日の欄は水色、日曜日の欄はピンク色で塗り分けられています。
いずれもマヤ暦に特徴的な13日間のサイクルを意識しやすい作りとなっています。
一日の日記スペースはB6判が少し広い
A5判は1ページに3日分、B6判は2日分の日記が書けます。
一日分の日記スペースの面積で比べると、B6判の方が少し広くなっています。
罫線幅はA5判は6ミリ、B6判は6.5ミリです。
選び方のまとめ
プレミアム版A5判がおすすめの方
✅一日の予定や記録をしっかり書きたい
✅タスクや予定管理にも活用したい
✅開きやすさ、書きやすさを大切にしたい
通常版B6判がおすすめの方
✅コンパクトさ、軽さ重視
✅気軽に持ち歩きたい
✅日記スペースをゆったり使いたい
まとめ
使い方や生活スタイルによって、おすすめは異なります。
毎日手に取りたくなるような、ご自分に合ったタイプを選んでいただけたらと思います。
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