こんな思い、ありませんか?

💬「日記をもっと効果的に使いたい」

💬「自信をつけたい」

💬「“自分らしく生きる”がよくわからない」

💬「イキイキと毎日を楽しみたい」

 

そんな方へ――

 

Face up to講座(フェイスアップトゥ講座)のご案内です✨

 

受講生たちとの集合写真

 

 

 Face up to講座とは?

 

「Face up to=向き合う」

この講座は、
日記を書きながら、自分の内側にある声とやさしく向き合い、毎日をより心地よくしていく講座です。
(全2回)

 

日記の時間を重ねていくと

  • 自分の本当の気持ちに気づきやすくなる
  • 気持ちの整理がしやすくなる
  • 次の一歩が自然と見えてくる

など、日常の中に静かな変化が少しずつ生まれていきます。

 

講座ではさらに、
ふだん見過ごしがちな内側の自分の声(もう一人の自分)に耳を澄ませるための視点もお伝えします。

 

静かな自分とのつながりが深まると、毎日が軽く流れやすくなるのを感じていただけるはずです。

 

 

シンクロニシティ研究会代表でマヤ暦の第一人者、越川宗亮先生が作った講座ですが、マヤ暦の知識がまったくない方でも安心してご参加いただけます。

 

マヤミラクルダイアリーをお使いの方にとっては、日記時間をより深く味わうヒントとして、次のステップにもなる内容です。

※マヤミラクルダイアリーの具体的な書き方やページの使い方を学びたい方は、
マヤミラクルダイアリー活用講座」をご利用くださいね。

 


▶️Face up to講座お申し込みページ(リザスト)
 

 

 Face up to講座で得られること

  • 無理なく続けられる日記の書き方
  • 気持ちの整理に役立つ日記の使い方
  • 内側の声に気づきやすくなる書き方のコツ
  • 自分に合った日記スタイル
  • 毎日を心地よく過ごすための心の整え方の視点

 

「毎日書けるかな?」という方も大丈夫。
1日2〜3分、数行からでOKのやさしい方法をお伝えします。

 

日記を書く後ろ姿

 

 

 主な内容(全2回)

 Part1:日記のすごい力(4時間)

日記が心の整理を助ける理由や、続けやすい書き方を学びます。

 

 Part2:日記時間で目覚める「もう一人の自分」(4時間)

ふだん埋もれてしまいがちな“内側の自分の声”に気づく視点を学びます。

 

ファイスアップトゥ講座の専用テキスト

 

 木原朝子のFace up to講座の特徴

  • 日記が苦手でも安心

「何を書けばいいの?」から、続けやすい工夫まで、やさしく丁寧にお伝えします。

  • 自分に合う日記スタイルが見つかる

多様な事例や実体験を交えながら、あなたらしい日記とのつき合い方を提案します。

  • オンライン&対面どちらでもOK

Zoomでどこからでも受講可能。千葉県市川市での対面講座も開催しています。

 

オンライン講座で画面に向かって手を振る木原朝子

 

 こんな方におすすめです

「日記に興味はあるけど続かない」

「自分の気持ちがよくわからない」

そんな方にぴったりです。

  • 自分軸で生きたい
  • 自己肯定感を高めたい
  • 心を整える方法を知りたい
  • 心のモヤモヤを整理したい
  • 日記に苦手意識がある
  • 日記の力を体感したい

 

 

 受講生の声

「もっと早く受講すれば良かった!日記の意味や効果、向き合い方のコツを知り、深い理解につながりました」(えー様)

「実体験に基づいたお話が共感できて楽しかったです」(K様)

「ダイアリーを書く意味や大切さを実感。これからも毎日書いていきたい」(たま様)

 

オンライン講座のスクリーンショット画像

 

 開催概要

 日時

  • パート1:5月1日(金)10:00〜15:00(昼休み込)| オンライン💻 
  • パート2:5月8日(金)10:00〜15:00(昼休み込)| オンライン💻

▶️お申し込みページ(リザスト)
 

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⭐「この曜日がいい」「対面希望」など

ご希望にあわせて調整し追加開催します。 
▶️ 日程リクエストはこちらからお気軽に 
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 場所

  • オンライン(Zoom)
  • 千葉県市川市(本八幡/市川大野)ほか

※その他の地域での開催もご相談いただけます。

 

 料金

  • 1回:11,000円(再受講 3,500円)
  • テキスト代:1,100円(初回のみ)
  • 参考小冊子『分岐点』:330円(任意)

 

 支払い方法

  • ペイパル(手数料なし)

  • 銀行振込

 ※オンラインは事前決済/対面は当日現金可

 

 

 お申込み・お問い合わせ


▶️ Face up to講座お申込みページ(リザスト)
 

▶️お問合せフォーム

 

 

 講師

木原朝子プロフィール写真

木原朝子(きはらあさこ)
一般社団法人シンクロニシティ研究会 マヤ暦スーパーアドバイザー

マヤ暦講師歴・カウンセリング実績多数。

植物や色彩、アロマの分野でも研修講師を経験。

千葉県市川市在住、二児の母。

 

 

 

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ちょっとした遊び心からつくってみたイラストがあります。


かなり自分好みの可愛さに仕上がって、ながめてはニヤニヤしちゃっています。

それがこちらの

黄色いマヤミラクルダイアリーを抱っこする“ぽよ” です。

 

マヤミラクルダイアリーを抱えるキャラクターのイラスト

 

キラキラ模様の明るいイエローの表紙。


チャームの羽根は赤・白・青・黄の4色で、マヤ暦テイストを。

 

紋章のデザインは…まぁ、ご愛嬌ということで😄
 


ダイアリーを宝物のようにニコニコ抱えている姿がたまらなくて、
「はぁ…かわいい……」

と癒されています🥰

 

 

ダイアリーは話しかけるように書いてもいい

ダイアリーって、

  • しっかり書かないといけない
  • きれいにまとめないといけない

そんなふうに、無意識に思い込んでいる方も多いと思います。

 

 

でも実は、

“話しかけるように書く”のも、とてもおすすめです。

 

たとえば…

「春に旅行したいけど、どこがいいかね~?」

「今日はまじで仕事が大量で、つかれちゃったよ」

「ちょっと聞いて!すごいミラクルがあったの!」

 

そんなふうに、“ぽよ”や小さな妖精などが聞いてくれていると思って、つぶやくように言葉をしるしていく。

 

それだけで、ダイアリーに向かう時間はぐっとやわらかく、あたたかくなるかもしれません。

 

 

書きながら、自然と「自分と向き合える」時間になる

家族や友人よりも、ダイアリーはあなたの言葉を良い・悪いなく、そのまま受けとめてくれます。

 

だから、安心して本音を書いて大丈夫。

  • 今日、人知れず、がんばっていたことを自分で褒める
  • 本当はちょっと寂しかった気持ち
  • 何度でも味わいたい、嬉しいできごと

ダイアリーに素直な気持ちを書くことで、自分の心の声に自然と耳を傾けることができます。

 

そしてそれを続けているうちに、

自分が大切にしたいこと

自分らしさ

が少しずつ見えてきます。

 

“自分に向き合う”というのは、ダメ出しの時間でなくて、

自分を抱きしめるような時間なのです。

 

 

心の鏡に向かうように。かわいい相棒に話すように。

“自分を映す鏡”に向かうように日記を書くのも素敵ですが、

こんなゆるキャラ的なかわいい存在に語りかけるつもりで、ダイアリーを書くのもアリだと思います。

 

どんな形であれ、自分の気持ちを文字にする時間は、あなたの毎日をやさしく整えてくれます。

 

日記を書いている姿と横でほほ笑む白いキャラクター

 

 

ダイアリー時間の小さなヒントになれば嬉しいです。


 

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黄色い花のブーケ

 

マヤ暦の「年回りキン」は、誕生日から始まる1年のテーマを表しています。

 

私は毎年、誕生日を迎えるタイミングで年回りキンを確認し、その年をどんな意識で過ごすかのヒントとして受け取っています。

 

この記事では、これまでの誕生日ごとの記録をまとめました。

 

実例として、参考にしていただけたら嬉しいです。

 

 

年回りキンとは?(かんたんに)

年回りキンとは、その年の誕生日のキンナンバーで、その1年のエネルギーを示します。

 

生まれ持ったキンが一生変わらないのに対して、年回りキンは1年ごとに変わり、52年(13年×4つのサイクル)が大きなサイクルとなっています。

 

イメージとしては

  • 生年月日のキン=一生使う「体」
  • 年回りキン=その年にまとう「服」

のようなものです。

 

 

誕生日ごとの年回りキン記録

50歳

▶️50歳の誕生日とマヤ暦の年回りキン

年回りキンの基本を整理

 

51歳

プレゼントにもらった干し芋と音3の年が始まる気持ち

 

52歳

▶️52歳はマヤ暦の還暦?!誕生日に自分のキンが巡る

自分のキンが巡る節目の52歳が始まる

 

53歳

▶️53歳でマヤ暦の年回りキン5に|誕生日のシンクロ

年回りキン5に関するシンクロが印象的な誕生日

 

54歳

▶️誕生日を迎え、マヤ暦の年回りキン110|54歳のスタート

穏やかに過ごした54歳の誕生日

 

55歳

▶️誕生日でマヤ暦の年回りが音7に|フォーカスの年が始まる

キン215で音7「フォーカス」の年の始まりの決意

 

56歳

▶️マヤ暦キン60で迎える誕生日|マヤ暦8年目・音8の年

音8「フォロー」の年の誕生日に感じたこと

 

 

年回りキンを意識してみよう

年回りキンにより、その年が流れの中でどんな位置にあり、何を意識したらいいのかが見えてきます。

 

「今年はこういうタイミングなんだ」

と知るだけでも面白いのですが、

より能動的に

「今年はこう過ごそう」

と意識していくこともできます。

 

 

年回りキンについては、基礎講座(スタートアップ&ベーシック)で、「人生の13年サイクル」として詳しく学んでいただけます。

 

個別セッションマヤミラクルダイアリー活用講座でも、ポイントをお伝えしています。

 

 

気になる方は、お気軽にご相談ください。

 

 

 

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マヤ暦を暮らしに取り入れながら『マヤミラクルダイアリー』 を使うのであれば、

ぜひ意識してほしいのが、その日の「音」(銀河の音)です。

 

「赤い龍」「青い鷲」などの紋章の方が、カラフルで派手めな印象ですが、

実は「音」がとても大切!

 

ホワイトボードの前に立つ講師

 

 

 マヤ暦の音は1から13

音は1から13まであり、1→2→…→13→1→2…と、毎日ひとつずつ順番に移り変わります。

ツォルキン表には、キンナンバーと一緒に音が記号で記されています。

 

マヤ暦ツォルキン表

<マヤ暦「ツォルキン表」>

 

 

音は点(=1)と横棒(=5)の組み合わせで表します。

 

たとえば、点3つと棒2本で「音13」。

イメージとしては、点=1円玉、棒=5円玉のように数える感じです。

 

『マヤミラクルダイアリー』の毎日の欄にも、この音の記号が入っています。

 

 

 音を意識するには「キーワード」をチェック

マヤミラクルダイアリーには、13の音それぞれの特徴や「キーワード」が載っているので、それを参考にできます。

 

具体例を見てみましょう。
 
例えばキン67は音2(点が2つ)の日。
 
マヤ暦ツォルキン表のキン67の位置

 

音2は、13日間続くエネルギーの中での2日目にあたり、「二極化・振り分け」の働きがあります。

 

この日は「白か黒か」を決めるような選択もスッキリできるかもしれません。

 

例えば

  • この服を処分するかどうか
  • 誘われたイベントに参加するかどうか

そんな選択をサクサク判断しやすい日です。

そして音2のキーワードは「挑戦」。

 

迷ったら「やってみる!」を選んでみると流れに乗りやすくなります。

 

小さなチャレンジで十分です。

 

「試してみる」感覚でOK。

 

挑戦しよう!と片手をあげている

 

 

 まとめ

私たちは7日の曜日リズムに慣れていますが、マヤ暦には13日のリズムがあります。

 

この「13のリズム」を意識すると、日常にシンクロや小さな奇跡が増えていきます。 

 

思いつき、連想ゲーム感覚で、その日の「音」を意識してみる。

 

それだけで毎日がちょっと楽しくなりますよ〜✨

 

 

 もっと知りたい方へ

『マヤミラクルダイアリー』を日常にしっかり活かしたい方には、
マヤミラクルダイアリー活用講座がおすすめです。

音のポイントや13日のリズムのとらえ方を、ダイアリーを開きながらお伝えしています。

 

「使い方がよく分からない」「もっと楽しみたい」という方はぜひご参加ください😊


▶️マヤミラクルダイアリー活用講座の詳細はこちら

 

 

 

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2026年4月4日(マヤ暦キン117)、マヤ暦の越川宗亮先生による特別講座を、東京・銀座で受講しました。

 

 

講座の前にランチ

講座は午後からだったので、その前に一緒に参加したマヤ暦アドバイザーの珠ちゃん(柏﨑珠美さん)とランチへ。

 

ベトナム料理のサイゴン 有楽町国際フォーラム店に入りました。

 

事前にここを選んでいたのですが、その日の朝のニュース番組で「4月4日はフォーの日」と知り、びっくり!

 

グッドタイミングです😄

 

その話を珠ちゃんにしたら「国際フォーラムですね」と言われ、また笑いました。

 

ベーシックな鶏のフォーのセットを注文。

 

ベトナムフォーセット

 

食後のハス茶も味わってから、会場まで徒歩で向かいました。

 

 

越川先生の特別講座

この日の会場は東京都中小企業会館。

 

レトロな雰囲気のある建物です。

 

越川先生の講座会場風景

 

今回の「特別講座パート5」は、20の紋章の関係性がテーマでした。

 

参加対象は、基礎編「スタートアップ①②、ベーシック①②」講座を修了している方です。

 

 

越川先生は講座の冒頭、配布資料の内容に入る前に、その日ならではのお話をされます。

 

今回特に印象に残ったのは

「自分の思いや考えをどれぐらい言えるか」

というお話でした。

 

「AIを活用する時代だからこそ、自分の気持ちを確認することが大切で、ダイアリーでの自己対話が自分軸を育てる」

というお話に、深くうなずきました。

 

「自分はどう感じたか・どう思ったか」を大切にしていこう。

 

講座会場での集合写真

<シニアアドバイザーの愛子さん(左)と、ご一緒した皆さんと>

 

 

講座後の懇親会

講座後は、浅草橋のお寿司屋さんでの懇親会にも参加しました。

 

懇親会で乾杯

 

 

これまでにも何度かうかがっていますが、とても美味しくて、お箸が進みます。

 

おつくり

 

にぎりずし

 

 

懇親会では、越川先生や近くの席の方ともお話しすることができ、楽しくあたたかい時間を過ごすことができました。

 

越川先生とのスリーショット

<越川先生とお写真を撮っていただきました>

 

 

 

マヤ暦アドバイザーになることは、マヤ暦の学びのゴールではありません。

 

むしろそこからが、マヤ暦の深さや面白さを、より一層味わえるステージだと感じています。

 

 

講座で学び、仲間と語り合い、気づきを深めていく時間そのものがとても楽しい!

 

その場で一緒に笑い合える仲間たちがいてくれることも、かけがえのない喜びだと改めて感じました。

 

 

 

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