一般社団法人シンクロニシティ研究会のマヤ暦の基礎講座(スタートアップ&ベーシック)には、専用のテキストがあります。

 

マヤ暦基礎講座でテキストを持つ受講生とのツーショット

 

このテキストだけでも学べますが、講座の内容をより理解しやすくするために、受講時に手元にそろえておくのをおすすめしたい本があります。

 

ここでご紹介する2冊は、マヤ暦の基本である「13の音」「20の紋章」をしっかりと解説したものです。

 

講座と並行して参照することで、理解が深まりやすくなります。

 

また、マヤ暦に興味を持ち「まずは本から触れてみたい」という方にとっても、学びの入口として役立つ内容です。

 

マヤ暦を学ぶならこの2冊

マヤ暦を学ぶのにおすすめの2冊の本

 

おすすめの参考図書はこちらです。

  • 『新装改訂版 古代マヤ暦「13の音」』 KADOKAWA
  • 『新装改訂版 古代マヤ暦「20の刻印」』 KADOKAWA

 

 

 

 

いずれもシンクロニシティ研究会代表・越川宗亮(こしかわそうすけ)先生の著書です。

 

マヤ暦の基本である「13の音」と「20の紋章」を体系的に解説しています。

  • 音(銀河の音) を学ぶなら → 『13の音』

  • 紋章 を学ぶなら → 『20の刻印』

 

もう少し軽めに読める本も出版されていますので、

興味や目的に合わせて選んでいただければと思います。

 

 

講座での活用と読み方のポイント

基礎講座(スタートアップ&ベーシック)では、ご自身や身近な人のキンナンバーを扱いながら進めていきます。

私の担当する講座では、この2冊を用いて解説をおこないます。

 

講座と並行して参照することで理解がスムーズに進みやすくなるため、お手元にご用意いただくことをおすすめしています。
 

 

なお、ここで挙げた2冊は、パラッと読んでサッと全体を理解できるタイプの本ではありません。

 

受講前に「全部読んで理解してから参加しよう」とは思わないでね😊

 

気になるところを少し見ておく程度で十分です。

 

 

まずは気軽にマヤ暦にふれてみたい方へ

マヤ暦に興味を持ってくださった方の中には

「いきなり講座に申し込むのは少し勇気がいるな…」

と感じる方もいらっしゃるかもしれません。

 

そんな時は、まずこちらのメニューを試していただくのもおすすめです。

ご興味に合わせてお選びください🍀

 

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和やかな雰囲気で進めるダイアリー講座

 

 

 

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