不幸のブログ  -81ページ目

不幸のブログ 

三次元と四次元の狭間 に関しての記事と生命の科学と宇宙の法則
について語ります。


この前の記事で触れた救急車の一件のドサクサで
作り上げられた異物が猛威を振るっています(苦笑)


妙な照射線か音波らしきものも続いています。


おかげで脳貧血が続いている状態です。


つくづく感じているのは
日本が恐ろしい国になっていたのだということ。


彼ら加害者が”正常人”だとすれば
それほどこの社会はエゴと欲に満ちた社会だと
いうことになりますね。


私は彼ら加害行為を続ける人間の意識が
正常だとは認めたくありませんが。。。


ヒグラシノなく頃に


”幹部”と名乗っていた人間が書き込んでくれた
組織的犯罪のヒントでしたが、


その中には二つのヒントが存在しているのだと思います。


日本の各地に出来上がっている集スト村ともいえる
集ストネットワークの存在。


そして被害者を脳の病気に犯されていると言う
嘘を加害者ネットワークに垂れ流していると言う実態です。


そのうちまた詳細を記事にします。


最近は目や鼻や頭皮といった風貌への被害と
性器などへの攻撃が強まってもいます。


男性ホルモン強化で抜け毛促進や
風貌改良を効果的にしているのだと想像してました。


口の周辺もシミが増えていますし
私の風貌を変えたい気配はひしひしと伝わってきています。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



闇政府の関係者が嫌う奇麗事を
私達は延々と語り、自らも実践する努力を続け
魂の進化を進める努力をしていきましょう。


人間を美化し奉る。


その原点と言えそうなものが”聖母マリア信仰”にあるかもしれないと思い、
そのことについて取り上げて見ます。


生命の科学的に、そしてイエスの教え的に解釈すると
人間を神聖化し美化し、それを崇める事は誤りで
それは生きた偶像を崇拝する行為だと思います。


イエスキリストは「私たちの師は主だけである」
と言っていたはずですし、

自らは師とよばれてもいけないとも言っていました。
(自分が偉いとか自惚れや傲慢の原因になるからだと思います)


生命の科学でも私達が模範とすべきは創造主の意志でした。


つまりイエスもアダムスキーも
創造主こそを模範にしなさいと語っていたわけです。


その意味することは、一つには私達人間は誰もが不完全なものであり、
「創造主の法則の張り巡らされた社会の中で完全なのは
創造主だけである」


という意識に基づいているはずです。


私達が聖人や神としているキリストでさえ、
創造主の意志を100%表現して実践できるわけではありません。
(イエスの転生でさえ未だに魂の進化の最中なのですから)


イエスキリストの様な存在は、目に見える身近な模範として
私達を創造主の教えへと誘導する事のできる貴重な存在ですが、


イエスキリストの想いは、自分が創造主の法を語ることで
自分を美化したいとか、自分を崇めてほしいと言うことではなくて


多くの人間が自分をきっかけにして、
創造主の意志に気がついてほしい、


創造主の意志を実践して生きるようになって欲しいという事だったはずです。


なぜなら創造主の法に従って生きていて、
創造主の意識を強く感じそれを表現していたイエスには


褒め称えられたいとか、偉くなりたいとか
奉りあげられたいという意識がなかったはずだからです。


弟子達に仕えられていた感のあるイエスは、
自分で「私はむしろ仕えに来た」とも触れていたはずです。


つまりイエスは創造主の教えである、
”人間は万物への奉仕者であるべきこと”を
実践していた存在でもあったわけです。


凡人である私達はイエスキリストの未知能力や
その思想や人柄に神々しさを覚える事になりますし、


まして見たものしか理解できない人間にとっては、
見えない神よりも、見える人間の方が信仰の対象となりがちだという
実情もあります。


それが人の子としての
イエスキリストを拝んでしまう行為にも繋がったのだといえますが
イエスキリスト本人はその事を望んではいなかったはずです。


イエスキリストはこの社会では他の誰よりも
創造主の意志を私達に正しく伝えることのできる存在でしたが、
イエスよりもそれを私達に正しく伝えることのできる存在がいます。


もちろん創造主本人の意志です。


だからこそ”創造主を師としなさい”とイエスは言ったはずですし


自分が居なくなった後に私達が学ぶべき相手は
人間の教えではなくて創造主の意識であるということ。


そのためにも魂という創造主の分身を自分の中に認識し、
そこから創造主の意志を感じて
それを実践することを弟子達に教えたのだと思います。


イエスキリストは偶像崇拝を否定していたはずです。


それなのに私達はその偶像崇拝を今でも続けているのだと思います。


マリア様信仰も、聖人信仰も

彼らが、私達が三次元の感覚器官を持って
感じることのできない創造主よりも、身近な存在であるから


それを神聖なものと感じてしまうためかもしれません。


しかし人間が創造主の意志を
創造主以上に正しく伝えることはできないのですし


何よりも私達のしていることは
聖人の思想を理解することではなくて、
その存在を美化し神聖化し拝むことだと思います。


いくら聖母マリアを信仰しようが
それが自分の魂の進化に繋がらないのは
私達覚醒者と理解者であれば理解できるはずです。


人間を神聖化してありがたがっても、
その見える姿や言葉を真似ても、
自分の魂は何もそこから学ぶことはありません。


創造主の意志に近い人間が、創造主の意志を
”実践している”のを見てそれに倣うことは大切ですが、


そこでも重要なのは”形式”をまねるのではなくて
”本質を理解してそれを実践すること”です。



スエデンボルク教会の方がカトリック教会の方を
批判的に取り上げていた内容を引用します。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


930 :神も仏も名無しさん:2012/08/04(土) 20:55:53.16 ID:Gvv7A/b/
>>924

>ルターやカトリックの教皇は
>聖句に新しい意味をつけてるわけじゃないんで

>スウェーデンボルグとまったく違うだろw


お前はどうしてウソばかりつくのだ?

カトリック教会のマリアに対する教会の教え

マリアに対して、絶対真実として教会が宣言した教え(ドグマ)は4つある。


1。マリアは神の母(テオトコス)です、(エフェソの公会議、431年)
マリアは本当の神の子を産んだ。マリアの中でみ言葉は聖霊の力によって人の体を受けた。

2。マリアは乙女であり、母である。(ラテラン公会議、649年)
神の子を産んだマリアは完全に乙女だった。出産の前、出産の時、出産の後。


3。マリアは無原罪として生まれた。(教皇ピオ9世、1854年)
マリアは救い主の母となるべきものとして神の御寵によって、
受胎の時から原罪に犯されなかった。
この意味でマリアは人類の救いの初穂である。


4。マリアの被昇天(教皇ピオ12世、1950年)
人生を終えたときマリアは身体と霊魂を天に運ばれた。
マリアは死後の腐敗を免れて、天の栄光に
預かっている。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

会議でキリストの教えの真意を決定する。。


そこでは時代の多数派の意見や、
権力者サイトの意見が正当とされてきたであろうことは
想像ができます。


しかし多数の人間が正しいと主張したと言っても
それが真理であるとは限りません。


多数決や多数派の意見が必ずしも正しくないのが
この社会の実態であることを私達は理解して、


公会議の決定による”イエスの教え”と”聖書解釈”に
限界を感じねばならないと思います。


カトリックに関して一番不思議だったのは、


イエスの説いた、”創造主の御心を実践する教え”に
イエスの肉体的母親のマリアの存在が
一体どんな意味があるのかと言うことです。


イエスが唯一の師と解いたのは創造主です。


母親を神や仏と祭ったわけでもありません。


イエスに創造主の法を伝授したのも
マリアではありません。


イエスの教えの信仰と行動の指針は
すべてが創造主に集約されることになります。


私達が奨めるべきは、
聖書解釈でも、人間を神聖化して偶像のごとく拝む行為でもないはずです。


創造主の意志を追求しそれを実践していくことこそが
私達のあるべき姿。


スペースブラザーズの社会に倣えば
私達は限りなく父なる創造主に”似る”ために
魂の進化を続けていくことになる存在なのです。


しかし実際には私達は
そんな実質的な事を放置しておいて、一方では形式的な枝葉、
そして三次元的な現象にばかり目を囚われることになっています。


だからこそイエスの教えの真意は
歪め続けられることになったのだと思います。


例え、マリア様が神に近い存在であっても、
聖人であったとしても、


それを崇拝したところで、
私達の魂を進化させるきっかけにはならない。。。


事の本質の大切さを理解出来る人間であれば
形式に囚われることの無意味さをも理解できるはずです。


逆に言えば、それが理解できないような人間で
この世はあふれていると言うことになるのでしょうか。


もしくはこの社会はそのすべてが
形式事で成り立っているのだと思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ところでマリア様信仰が盛んになった理由のひとつとして
実はスペースブラザーズのこの社会に対しての
関与と啓蒙が無縁ではないと想像しています。


例えば世界中で”聖母マリアの奇跡”が語られるのは
カトリックの盛んな場所やカトリック信者に限られています。


カトリックが世界のクリスチャンの多くを占めていて
先進国の人間に大きな影響を与えていることを理解すれば


もしも、ブラザーズが私達の社会に何かを啓蒙しようと演出するときは
それを利用することが効果的だと思います。


イエスキリストが旧約聖書を理解して
その思想や人格神の存在を
民衆の理解のために引用した用にです。


つまり聖母マリア信仰の強い人間達に
何かを啓蒙しようとしたときに聖母マリアを利用する事で


ブラザーズは私達に警告をすることができますし


”マリア様”信仰の強い人間は
それを無視することもできません。


その際立った例が、ファティマの奇跡だと思います。


アダムスキーは、具体的にファティマの奇跡とその予言に関して
取り上げて触れることはありませんでしたが、


第三次大戦を間接的に回避させたのはスペースブラザーズのおかげであり
例えばキューバ危機の回避もその効果であると触れていました。


さらには米とソ連のトップ同士が
結果的にはブラザースの意志に従い核実験部分的禁止条約に同意し


両国はその後、核を戦争の実践兵器の中心に見立てて
戦闘行為に使用することはありませんでした。


地球規模の核戦争はその時に回避されたのだと思います。
(実は当初は三次大戦はアメリカとソ連の核戦争が予定されていた
というのが闇政府の当初の予定でした)


そのきっかけとなったのが
ヨハネス23世含めたバチカン関係者と、
米ソ両首脳の会談が設けられたこと。


その時に両首脳に示されたはずなのが
ファティマの第三の予言だと思います。


勿論、そのころにはすでにスペースブラザーズの実態は
ケネディー大統領もヨハネス23世も理解していましたし


ファティマの予言が彼らの仲間の手による
地球社会への核戦争への啓蒙が
その中心になっていた事も知らされていたと思います。


そして現に核は戦争に使用されることはありませんでした。


ブラザーズの主張したのは
核戦争が地球社会の崩壊、ポールシフトの原因ともなり
それよりも核による影響が太陽系に及ぶことで
太陽系の崩壊に繋がりかねないという警告だったと思います。


バチカンの関係者がファティマの第三の予言を読んで卒倒したと言うのは、
地球どころか太陽系自体が危機にさらされかねないと言う
その実態に対してだったと想像しています。


その詳細や、ファティマの奇跡を伝えた人間達の正体は
第三の予言と共に公開すると言われながら、


結局私達には伝えられていないと言う実態もあります。


ところでこのファティマの奇跡と予言が
キリスト教社会の一部では大きく騒がれ続けたのは
一つ目には目撃者が大勢居たこと。


最後の奇跡の時には
バチカン関係者もそこに陣取って確認していたぐらいです。


そしてその奇跡をもたらした人間を
当時の地元の人間達が”聖母マリア”を彷彿する女性だと
認識していた事にも由来します。


カトリック教徒にとって聖なる人間である聖母マリアと思しき人間が
奇跡と予言を持って多くの人間の前に現れた。


しかもその第一の予言と第二の予言は
そっくりそのまま実現したとなれば
(それぞれ世界大戦の勃発を予言したのです)


残りの予言も実現することになると言う
不安にも駆られることになりますし、


バチカン関係者などは予言をオカルトではなくて
真実であると捉えて、米ソに警告を促したはずです。


後に”ファティマの奇跡”と呼ばれたこの一連の騒ぎは

地元の子供が不思議な女性に遭遇したことに端を発します。


そしてその女性のいでたちが、
教会でみかける聖母マリアに生き写しで会ったことから


子供らの証言から、多くのクリスチャンはそれがマリア様からの
予言であると騒ぐことにもなりました。


でも彼女は自分の素性を語ることなく、
勿論自分を聖母マリアであるとも語ることはありませんでした。


そして1950年代には自分達の正体を
明らかにするとだけ告げても居たのです。


以前の記事で触れましたが、彼らは月面付近に基地を持っている
スペースブラザーズの一員ではないかと想像出来ます。


ファティマの奇跡の後、数十年後に
アダムスキーとのコンタクトと言う形で


スペースブラザーズはその素性を
私達に明らかにすることになったことも、


彼らが原子力に関して危険性を主張していたことも
”ファティマの聖母”の予言と一致するのです。


彼らは先進国の国民の意識を
自分達の警告へと向けさせるために


マリア様を演じて私達に啓蒙すべきことを
伝えたと考えるべきだと思います。


以前も触れたように、
なぜにキリストではなくてマリア様だったのか?


キリストを神としている人間達にとって
キリストが再臨する時はこの世の終わりの時だから。。。


イエスの再臨の髣髴させるものは
最後の審判だからだと思います。



歴史の中で、ブラザーズのような存在が、
聖母マリアらしき存在を演じながら
私達の社会へ啓蒙し続けてきたとすれば


マリア様信仰が強い人間達にとっては
聖母マリアはますます神聖な存在へと変貌していく事になると思います。


それが地球内部の人間の手によるものであったとしても
(聖母マリアを神聖化するため)


ブラザーズが演じて見せた物であったとしても
(警告や啓蒙のため)


マリア信仰の強い地域でこそ
聖母マリアに関する奇跡が報告されてきたのは
偶然ではないはずです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

聖母マリアに関して
私は他にも色々想像していることがあります。


処女解任が本当だったのか?
それともイエスキリストを神聖化するための
方便だったのか?と言う話もその一つです。


スペースブラザーズであれば、その気になれば、
おそらくは遺伝子操作や今現在地球社会で頻繁にされている
試験管ベイビーのような手法だって、可能だったでしょう。


事実上の処女懐妊は可能なのです。


しかし、彼らの社会においては受胎は愛の内に行われ、
その子供は両親と創造主に祝福された存在として生まれ
両親の愛の中に育つと言います。


つまり創造主に祝福される存在であることと、
両親の愛の化身であることは


私達の肉体が神の神殿であり魂の器である以上
不可欠だとブラザーズは考えたのではないでしょうか。


さらに、いくら元々が進化した魂であっても


それを受けいれる肉体の両親となる人間達の存在や
その生活環境も


イエスの地球社会での魂を健全に保つためにも
大切な要因となったはずだと言うことです。


つまりマリアもヨセフも彼らが事前に選んでいた人間、
もしくは彼らは自分達の仲間を
両親として送り込んでいた可能性もあると言うことです。


きっとイエスキリストを神聖化するために
マリアの処女懐妊が強調されるに至っただけで


実はイエスの肉体はヨセフとマリアの愛の結晶として
生を受けた存在ではないかと私は想像しています。


アダムスキーは人工授精のようなことは
ブラザーズ社会では行われないと話して居ましたし


この社会の摂理を考えたときに
一番妥当な考え方だと思います。


(1+1=3とアダムスキーが説明していた
三位一体が成り立つためにも


男と女が子供を作り上げる。


異なる二つの要因が交わるときに
そこにその両方の資質を受けついだ
別のものが生まれると言うのが

この社会の創造の基本だと言うことでした)


イエスを神聖化し、神の一人子としたいときには
イエスはヨセフの子である事は都合が悪いですが、


三次元社会の生命の法則を考え
創造の基本を考えれば、
これが一番有り得る話だと想像しました。


マリアが処女懐妊であろうが、そうでなかろうが
イエスキリストの魂の神々しさは変わりませんし


イエスが偉大な魂を持っていたことも、
スペーズブラザーズの中でも特に魂の進化の進んだ存在である事も
事実なのです。


イエスキリストは偉大な魂を持つ私達にとっての師です。
(創造主を師としなさいと語ったイエスには怒られるのでしょうが)


そして私達はその人間を”人生の師”として

”生命の科学とイエスの奥義”のマスターとして尊敬し

イエスを信頼してその教えを実践していくのです。


創造主は目に見えないから理解できないという方は、
ここからはじめるのが良いのではないでしょうか。


ただ、私達がすべきことは、イエスを神聖化することでも
その存在を拝むことでも、上辺や形式だけイエスになりきることでもなく、
イエスの生き方を理解して実践していくこと。


私達は逆立ちしてもイエスキリストには成れませんし
私達が目指す事は”創造主に似る”ことです。


イエスは私達に普遍的真理への道を指し示してくれた
偉大なマスターなのです。


【地球人の神は遠い場所にいるのではなく
近くの万象の中に、人間自身の内部にいる】


私達は究極的には魂の覚醒を果たし
創造主と言う師から人生を学ぶことになります。


イエスキリストは私達がそこに到達すための
きっかけを与えてくれた存在だと言うことを
忘れてはいけないと思います。


http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-223.html
ファティマの奇跡と宇宙意識VOL1
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-224.html
ファティマの奇跡と宇宙意識VOL2
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-225.html
ファティマの奇跡と宇宙意識VOL3
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-226.html
ファティマの奇跡と宇宙意識VOL4
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-235.html
ファティマの奇跡 追加情報
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-227.html
ファティマの奇跡と宇宙意識VOL5


http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-228.html
宇宙の真実 前編
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-229.html
宇宙の真実 後編


宇宙の真実とケネディーとアダムスキーの話


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10918057093.html
地球の分岐点で失われた三つの命VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10950191414.html
地球の分岐点で失われた三つの命VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10950302203.html
宇宙への招待VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10950654193.html
宇宙への招待VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10938446777.html
宇宙への招待VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10952062667.html
宇宙への招待VOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10936154859.html
地球の分岐点で失われた三つの命VOL3


これは記事ではありません。



記事は夜に更新しますね。


今日は聖母マリア信仰とファティマの奇跡の話です。
偶像崇拝に関しても少し触れています。


------------------------------------------


今日は夕方6時頃に、家のアパートに
二台の救急車がやって来ました。


所沢市上新井2丁目69-4クレールⅡです。


---------------------------------------------------


所沢2  


所沢No 830 す 2301の救急車と


所沢中2 


所沢No 830 さ 2212の救急車の二台です。


片方の救急車は、以前も二回ほど二階のとある部屋に
やってきては患者を連れて行ったのですが、
その間待機時間が30分以上。


病人がどんな具合だったのかはわかりませんが、
その間、エンジンかけっぱなしの救急車からの低周波を
私へのパワービーミングに利用され


私こそが救急車に乗る羽目になるのではないかと
思っていました。


そして今日も同じ部屋にやってきていたようです。


救急車のうちの一台は10分ほどで立ち去りましたが、
もう一台のほうは私がこのコメントを書き始めるまでは
アパートの私への部屋の真正面の道路に駐車し続けていました。


救急車は”普通は”患者搬送のために来るのでしょうが、
なかなか搬送は実行されず、


救急車の発する低周波をパワービーミングしてくる
下の部屋の加害者の攻撃のために
もう一人患者が出そうな気配でした。


勿論、私のことです。


まったく恐ろしい社会ですね。


人命を救済するはずの人間たちの車両が、
人命を死や病に晒されるような行為のために利用されるわけです。


下の部屋に出入りしている今日の工作員の関係者が、
その間、電磁波照射を私の胃腸に仕掛け続けていました。


糊のごとく固まる薬品を撒いて、
それを低周波を使用しては私の腸内で固形化する作業のようです


そういえば今日はもう一台


所沢331、め 787 黒の乗用車
加害行為にご協力にやってきているようです。


問題はこの加害行為の指示をした人間が八咫鳥の川口なのか、
大家関係者なのか、件の金井関係者なのかと言う話です。


外を走る集ストバイクは,


私の部屋の正面に救急車が止まっていたことから
私の部屋を見上げていましたが、


(そういえば以前は、私が倒れることを期待している人間が
私が中々倒れないと近所で噂話をしていることがありました)


取りあえずはお生憎様でした。


ただ、今現在も異物は腸内に作り上げられている最中ですし、
うまくいけば本当の搬送患者が
出来上がるのかもしれませんね(苦笑)



実は私のアパート周辺には
以前から結構救急車がやってきています。


私の住んでいるアパートだけでも五年間のうちに
今日で五回確認していますし、


向かいの棟などにもやって来ていたことがあります。


勿論毎回が、私への攻撃に利用するために
やってきているわけではないでしょうが
その頻度は異常だと思います。


一度は向かいの棟にレスキュー付でやってきては
ベランダから入り込んで救急搬送。


私は自分のような被害者の倒された可能性や、
敵対しあっている組織の潰し合いを想像していました。


一体この社会はどうなっているのでしょうね。

今日の救急搬送が
単なる加害者達のやらせであることを祈っています。


私の所為で搬送されたとか、(私に好意的な関与したとか)
敵対者同士の応酬の結果ではありませんように。。。。


(下の部屋の工作員が激しく反応してたので、搬送が本当でも
ついでに私への攻撃に利用してたことは間違いありません。)



今日二つ目の記事です。


今日は私のような被害者が
頻繁に意識しているであろう転生の法則、
聖書で言うところの”審判”に関して触れてみます。


”最後の審判”は、ある日突然やってきて
全人類が裁きを受けると言うものではないという話です。


覚醒者と理解者には説明するまでもないのでしょうが
多くのクリスチャンがイエスキリストの教えを
正しく理解するためのきっかけになってくれればと思います。


私が聖書や生命の科学に関する記事を書くのを
加害者たちが嫌うのは


単に彼ら地球の法則の信奉者が
宇宙の法則を”普遍的真理”と認めたくないだけでなく、


自分たちの組織の中から理解者が増えてくることで
自分たちが取り残されることや、
組織力が低下することを嫌っているのだと思います。


それにおそらくは精神話をしている人間を
攻撃するのは罰が悪いのでしょうね。


だから本当は私が被害を訴え、
本当の意味で差別的な記事を頻発することを
願っているのかもしれません。


今日はこの後寝込む予定です(苦笑)


胃腸への照射、性器への照射、


外では胃腸に影響をもたらすにおいの強い薬品の散布。


加害者有志たちはやりたい放題です。


腰や背中や足元や腹筋と
ありとあらゆる場所からマイクロ波らしきものは入ってきますし
胃腸には妙な照射線です。


戦いたい人間たち、
そしてそのことで怒りや闘争心が満たされる人間たちが
私の周辺には集まってきているのでしょうね。


そしてそんな人間達のストレス発散にも
されているのかもしれません。


勿論私の存在が邪魔で仕方がない人間達が
その大元にいることはいうまでもありません。


私もかなり精神状態は落とされています。


ただ、ここでも私をなだめようと言う照射も
脳へと受けていて、それが管理のためなのか
私への応援なのかは不明です。


皆は私のブログでの暴れっぷりを反面教師としてもよいと思いますし、
私の置かれている状態がこの社会の実態だと言うことも
是非理解して頂ければと思います。


私は、こんな馬鹿な奴もいるのだと言うことを
皆に見せ付けているのかもしれませんね(苦笑)


でっかい恐竜に一匹の虫が
抵抗しているようなものですし。。。。


しかしアダムスキーとスペースブラザーズからは
私達は学べることが沢山ある。


私のブログを知って間もない方は
私の記事からその事だけでも感じていただければ幸いです。


そして理解者と覚醒者には
私の記事が新たな閃きのきっかけになってくれることを願います。


できる事なら、創造主の意識を感じてそれを語り
イエスの奥義、生命の科学を広報していただきたいです。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

47 :リンゴクリスチャン ◆oPXbhrKCUQ :2012/08/02(木) 20:00:15.04 ID:1UX+y64Z
「彼はまた、幕屋と儀式用の器具すべてにも、同様に血をふりかけました。

こうして、ほとんどすべての物が、律法に従い、

血によって清められたのです。血を流すことなしには、罪のゆるしはあり得ないからです」。

-----------------------------------------------------------------------------

昨日もふれた血の儀式の話を
クリスチャンが旧約聖書から引用していました。


そんな儀式を要求していたのが旧約聖書の人格神。


血を流さずして罪の許しがないのなら
私たちの社会では誰一人罪を許される人間はいないことになります。


そしてこのような方はいうのでしょう。


「イエスキリストの血がすべての人間の罪をお許しになった」とです。


現実にそんな事が有り得るかどうか、
宗教としてではなくて論理的に考えてみれば良いのだと思います。


信じれば救われる。


自分は労せずして天国へと進むことができる。


エゴと罪だらけの人間にとって都合の良い、そんな話が現実的かどうか
そして創造主の法がそんな不条理なものであるのかどうかをです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


9 :シオン◆noAUzLkpam8b :2012/06/10(日)15:23:09 ID:???
キリスト教徒の方々は、キリスト教の信仰を全うすべきです。

そうすれば、後数年後に全世界的に神が下す最後の審判の時、天国へ導びかれるはず。

それにキリスト教を信じる者は救われる。←これに異論はない。

それゆえキリスト教の宣教などは阻害してはなりません。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


いつも記事で触れているような内容に関しては
詳細は触れませんが、


キリスト教の信仰なるものをどう捉えているのかということと、
キリスト教を信じるものが救われると言う誤った意識です。


キリスト教を信じる人間が救われるのではなくて
イエスキリストの主張していた
創造主の御心を実践する人間こそが救われる。


救われると言っても、
それは形式的なことを行った結果ではないと言うことを
私達は理解しています。


創造主の御心の原点は間違いなく道徳であり
クリスチャンでなくても道徳を実践し続けている人間は
救われることになります。


その実質を捉えて考えると
そんな人間は間違いなく意識の経路として
魂を強く感じていると思います。


それが無自覚でもです。


生命の科学的に説明すれば、
人があるべき姿で生きるとき


そして人が持つべき道徳心を持って生きていると、
私達は魂と言う私達の実態への意識の経路を強く持つことになり、
精神の進化は進むのです。


精神の進化がすすめば
私達は自分達の肉体が滅んだ時に
その時の魂の状態に妥当な肉体へと生まれ変わることになります。


その時に私達が、前世の記憶をも持ち続けることができる様な
環境へと転生していくことを、
イエスは”永遠の命”へと進むと触れました。


そして天国とは私達の地球から見て天にある国。


つまりは他の惑星を指し示して言葉であって、
イエスキリストの念頭にあったのは
間違いなく彼の暮らしていた星である金星のことです。


そこは私達地球と比べると
争いもなく、長寿で、皆が平等に暮らせる平和な社会。


それをイエスは天国と呼んだのです。


つまり私達は大きな勘違いをしていました。


ひとつには天国が霊界のような
魂の集う場所であると考えていたこと。


そしてもう一つは、
そこに行く為の私達のあるべき生き方をです。


「創造主の法の存在を知り、
その法に従って生きることで精神的な進化を果たし、
結果として記憶を持った転生へと進みなさい。」


これこそがイエスキリストが私達に指し示した
”天の国に入る方法”に他なりません。


そしてそのためにも
イエスは自分の教えを理解し実践しなさいと
触れたはずです。


しかしこの社会での多くのキリスト教徒は
イエスの教えを実践する以前に、


イエスキリストを信じ、
イエスの教えの形式的な側面を取り上げたに過ぎないキリスト教を信じれば
天国にいけるのだと思い込んでいるのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


この方は典型的なクリスチャンと同様に
”最後の審判”と言う聖書の話を信じているようです。


多くのクリスチャンが意識しているのは
私達の社会にはいずれ”最後の審判”と言われる
裁きの時がやってくると言う話です。


その時社会は乱れ、人の心は荒み乾き果て天変地異が続き、
地球環境は悪化することになる。。。


大きな戦争が起こり、疫病や飢饉に見舞われ、
最後には天からイエスがやってきて信者を救済してくれる。


簡単に説明すればそんな話になると思います。


しかし”ヨハネの黙示録”といわれる聖書の記述が
私達の判断を誤らす原因にもなっていると思います。


私達に対しての創造主の審判は、
一時に全員に対して行われるのではないのです。


それは個々の肉体が滅び、
私達が死と呼んでいる状態になった時に
一人一人の死に対して行われるものです。


アダムスキーが”転生の法則”と言っていたものこそが
私達一人一人に対しての最後の審判に他なりません。


その時私達は創造主の法則によって魂を評価され、
その状態にふさわしい肉体を得るための場所へと
転生していくことになります。


私達は半永久的な人生を生きている存在ですから、
審判は何度も繰りかえし行われていることになります。


父の元に帰った魂、
人間としてあるべく姿に立ち返ることのできた魂は
永遠の生といわれる記憶を持った生へと進むことになる。


そうでない魂は覚醒を果たすために
学ぶべき課題を学びやすい環境へと転生していくことになる。


それが転生の法則だと思います。


ただ、私達の社会にはもう一つ大きな
創造主の法の関与があります。


個々の人間に対する創造主の法の適用以外に
地球規模に創造主の法が働くことがあるのです。


創造主の意識からかけ離れた存在は
その存在を維持し続けることはできない。


これは創造主の法則の原則だと思います。


この三次元社会が四次元における
創造主の残像思念の具現化したものであり


そこでの存在は
創造主の意志からかけ離れない限り
存在しうるわけで、


創造主の予定からかけ離れたものは
その存在を永続することはできない。。。


それは私達個人の魂だけではなくて、
地球文明も同じことが言えます。


スペースブラザーズはその惑星の波動は
そこに住んでいる人間の想念によって決まるのだと話していました。


つまりこの地球社会の波動を作り上げているのは
そこで暮らしている
私達の想念であると言うことになります。


その私達が創造主の意志とはかけ離れた意識を持っていて
その意識で文明を作り上げていれば
地球社会の波動はどんどんと低くなっていきますし、


そのひずみはいずれ大きくなって
私達の周囲に張り巡らされている創造主の法に触れることになります。


その時には地球には大きな異変が起きることになり、
黙示録やイエスキリストが指摘していた地球規模の異変とは
そのことに触れていたのだと考えるべきです。


今では認識することもできない古代文明が
過去に地球上で何度も作り上げられては滅んで行ったのは、


そこで暮らす人間の意識が創造主の意識からかけ離れ、
その結果、戦争が引き起こされ自ら殺戮や破壊を繰り返したこと、


その結果自然の介入があったことに由来すると
アダムスキーも触れていました。


地球規模での自浄作用がこの社会に大きな異変をもたらし、
地球社会の浄化と再構築を促したのだと言えます。


そしてそれと同じことが
創造主の意識からかけ離れた人間達で満ちた今の社会に
近い将来起きる可能性があるのです。


それはポールシフトと言う形で引き起こり、
私達の地球の陸地と海洋の構成をも
変貌しうるものだと言うことです。


そんな大異変の前には地球には見えない変動が
起き続けることになります。


そしてその見えない異変が
私達の肉体に対して目に見えない変化をもたらし


”心”という、肉体に帰属している意識の経路ばかりを
使用して生きている私達は、
その変化を直撃されることになるのです。


その変化は私たちの心の不安や恐れなど
負の想念を増幅するものであると言います。


その結果、心ばかりに従って生きている人間ほど
その影響を強く受けて、


私達の社会では
人の心もどんどんと道徳からかけ離れていくことになる。


結果、その状態で出来上がっていく文明もその影響を受けますし
人間の発する想念も低い意識のものになり、


それが地球の波動を下げて、
結果として創造主の法に抵触することになる。


地殻変動や天変地異が起こり
私達が黙示録と呼んでいる聖書の記述のような社会が
現実に引き起こされることになるのです。


そして一部のクリスチャンは、
そのときにこそ最後の審判を受けることになり


クリスチャンである自分達は
その時にこそ天国にいけるのだと信じているのです。


しかし実際には、私達が肉体を失い転生していくときと同じことが、

大規模の破局と壊滅により多くの人間が一度に死ぬことで
一時に多くの人間に対してもたらされるに過ぎませんし、


個々の人間に対する個人への審判が
その時大勢の人間に対して一斉におきるのだと
考えるべきだと思います。


ブラザーズやアダムスキーは
地球社会はそんな状態を逃れる事も可能だと話していました。


私達が生き方を変えて、
私達が発する想念が地球に良い影響を
与えるようになればの話です。


しかし誤った、創造主や神や仏への信仰を持っている人間達は、
その時こそ自分が救われて天国にいけるのだと信じて疑っていないのです。


結果からいえばイエスキリストが言っていたように
永遠の命へ入る門は狭く、その道は細く
大勢の人間が広き誤った門へと進んでいるのにです。


自分の魂の進化など意識することもなく、
単にイエスの教えと自分達が受け止めている内容を信じ


”キリスト教”と言う名の
人の作り上げあげた宗教と化した誤ったイエスの教えを
普遍的真理であると勘違いしているからです。


聖書の記述にある黙示録の”最後の審判”などは
この社会に来ないほうが良いのです。


それがこの社会にもたらすものは文明の崩壊であり、
同時に創造主の作り上げた秩序の回復に他ならないからです。


創造主の法の秩序が回復することは喜べても、
自分が暮らしてきたその社会の崩壊を
喜ぶ人間は多くはないと思います。


更にこの終末思想は一つ間違えば文明の崩壊や
最後の審判を期待する思想へと変貌します。


自分達はその時にこそ王となり、
イエスキリストと共にこの社会で永遠を生きることができると信じる、


いわゆる選民思想といえるものを
持たされている人間達がいるからです。


最後の審判を待ち望むクリスチャンは
少なくないと思いますが


最後の審判(死んだ時の転生の法則)を受けても
その時に希望通りに永遠の命(記憶を持った転生)を
手にいれることのできる人間は、


今の状況では殆ど存在してはいないと言う
その実態に気がついて


私達が人として持つべ意識を持ち創造主の下へ立ち返り、
その御心と言われる創造主の意志にかなった生き方を
実践していって欲しいと思います。


以前に取り上げたアダムスキーの話を
参考のためにもう一度引用します。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

その前にことわっておきますが、
私はいかなる宗教的教えも、オカルトの角度からは全く信じていません。
それが全く論理的でないからです。


私はいかに宗教的な教えであっても、他の理論を吟味するときと
全く同じような感覚で吟味しています。


常に真実を知りたいからです。


たとえば、ある教えによれば、人間は死んだ後に土に埋められてから、
およそ六フィートほどの深さの所で、


天使ガブリエルがラッパを吹くまでのあいだ
横たわっているということになっています。


そして彼がラッパを吹いたら
死人は野ウサギのように墓から飛び出してふたたび地上を走りまわるといわれています。


 でも考えてみて下さい。


もし誰もが次々と肉体に戻ったとしたらどうなるでしょう。


人間の体重は平均五〇一六〇キロもあるんです。
その一方で地球がたくわえている土の量には限度があります。


そのうち皆さんの肉体を構成するための土が足りなくなってしまうでしょう。
また、たとえ土が充分にあったとしても、地球が作られでもしない限り、
人間は地球上から溢れてしまうことになります。


 また、別のオカルト信者たちはこんなことも言っています。


 「あんたは死んだら空間つまり霊界内を漂う霊になるんだ」


 霊界にはいかなる樹木も生えていません。
ということは、そこに行ったとき、皆さんは木の枝に
とまってひと休みすることもできないんです(笑い)。


これは大変なことです。ずIっと飛び回っていなくてはならないんです。
たとえ霊であっても、ときには一休みして周囲をゆっくりと見回し
たりすることが必要ですからね。


 いずれにせよ、人間が死んだら雛になって漂うという考え方は
私には全く理解できません。
全く非論理的なことであるからです。


 自然は常に活動をつづけています。
その活動は決して止まることはありません。
「意識」は絶対に停止しないんです。


夜間に休息をとるのは「心」だけです。
それは眠り、それ自身と肉体とに休息を与えます。


 しかし「意識」は決して眠りません。
それは絶対に停止しません。


もしそれが睡眠中に停止したならば、次の日の朝、
肉体は死体に変わっていることになります。


結局「意識」すなわち我々の本質は決して疲れず、決して眠らず、
常にあらゆる所に存在しているんです。


そして私はこれまでに、その「意識」を通じて
さまざまなことを探求してきました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

繰り返しになりますがアダムスキーが”意識”と表現しているものは
私が記事で精神=魂と触れているものと同じです。


一部のキリスト教徒が主張するように
最後の審判がやってきて、


その日にはそれまでに過去に死んだすべての人間が生き返ることになれば、
そのときはこの地球社会の元素が足りなくなってしまうことでしょう。


私たちの以前の常識では、死んでいった人間の数だけ
魂が存在することになります。


そして一部のキリスト教では最後の晩餐のときに
過去からのすべての人間が全員よみがえり
創造主の審判を受けることになります。


一方霊界があるのならそこは今頃無数の霊であふれていて
自分の休む場所もないかもしれません。


勿論これらのアダムスキーの話は
現実にはそんなことはありえないということが前提で
既存の価値観を揶揄したものです。


私達は自分達の死後どうなるかを理解しています。


しかし多くの人間がそれを理解していないからこそ
この社会には多くの悲劇が続いているのです。


多くの人間が自分という存在に関して
正しく理解できるようになれば
この社会も変わっていくことができる。


そのためにも私達覚醒者は、正しい創造主の法である
宇宙の法則を広報し続けて行きましょう。


【地球人の神様は遠い場所にいるのではなく、
近くの万象の中に、自分自身の内部にいる】


この社会を天国にするのも地獄にしているのも全ては
その社会で生きている人間次第。


そして見えなくても創造主の法は作用し続けている。


私達覚醒者と予備軍は、
誰よりもそのことを意識して生きているのだと思います。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー




今日一つ目の記事です。


夏休みに入っている加害者有志が
来ているのか単に複数組織が協力して
仕掛けてきているためか


足からあがってくるマイクロ波照射も
過去最大レベルに感じますし
(痛みは少ない)


異物製造に余念がないので下剤で抵抗するも
異物をみぞおち付近に貼り付けて
食事前なのに吐き気寸前で、

食事をも妨害されているような気配です。


八咫鳥の川口ヒデオもいるようですし
もう一つの組織と連携して攻撃を仕掛けているか


大家関係者や民族関係者の有志や、
特別部隊
を派遣しているのかは不明です。


彼等が証拠隠滅するには私を倒すしかない事だけは
間違いありませんね。


これが国内のユダヤに魂を売った組織の中の
人間に実態だと言うことです。


もしかしたら同じ組織の川口を助ける
八咫鳥有志がやってきているのかもしれません。
(年配者でしょうが)


ユダヤ教徒の気配も感じるのです。


そして彼らは人工地震の国内関係者組織だと
私は想像しています。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


最初に。。


もしも未だに純粋に私のことを理解し、
私を助けようとし続けている方がいるとしたら。。。


貴方のその想いを理解できない私を許してください。


今現在の私には、
私の周囲の殆どの組織ネットワークが
敵対者、加害者にしか見えないのです。


そして善意な気持ちでの関与も
脳の判断能力の低下や意識の低下、苛つきの誘導もあり、
それを善意に受け止めることも理解することも出来ないようです。


加害者側の組織の身体・精神管理と
私の身体を純粋に心配してくれての関与の区別がつかないのです。
(在ったとしてもです)


そして今の流れを見ていると
私は、いずれ大きな権力に
飲み込まれようとしている全ての組織の人間にとっての
敵対者と見做されることになると思います。


言うまでもなく親ユダヤ、親アメリカ(フリーメーソン)の
全ての人間にです。


私は自分が楽になるために
記事を書いているわけではありませんし
(勿論改善も期待していましたが)


私は自分の主張する行為を辞めるつもりもありません。


と言うことは、私は今のこの社会の流れの中ではつぶされていく、
もしくは潰されなければならない存在なのでしょうね。


この数日間の被害の激化からも、
自分の置かれている立場を理解しました。


組織的犯罪関係組織は今後はその対立を辞めて
同化しながら邪魔な被害者を淘汰し続けていくはずです。


時には外国人の様な逃亡可能な人間までをも導入してです。


私は見苦しく暴れながらも
自分の出来る精一杯の事をしてきました。


しかし今の日本の流れを見ていると
政治一つとっても悪しき流れは止まりませんし


親米意識の強化、更には親米の朝鮮半島の人間を巻き込んで
日本はその流れに飲み込まれていくと思います。


私はそんな人間達を説得する力もありませんし
そんな環境の中で淘汰される覚悟でもあります。


そして時には私が倒されないように協力してくれた人たちも
その流れに抗うことは出来ないと思います。


特定の方々には、自分がこの間生きて
広報し続けることが出来たことを感謝すると共に、


この社会に適応していかないように
警告をさせていただきます。


例え表面では権力に屈しても
決して魂にしがみついた手を離さないで下さい。


(どこの組織か民族か宗教かはわかりませんが
 覚醒者と理解者にはそんなことは無関係ですね)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


アラスカガコナのHAARPが
人工地震とは無関係であると印象付けるための
自作自演なのか、


それともHAARPを持って暴れていることに対する
他のHAARP技術を持った国からの攻撃なのか


アラスカで三度の地震が立て続けに起きています。


興味深いのは三度の地震の震源地が浅い場所であること。


余計に人工地震の可能性を感じさせます。


もしも自作自演だとすれば
それは組織の工作員を騙すためでしょうね。


「我々は自らが被害を受けている。


地震を引き起こしているのは自分達ではない。」


そう主張できるからです。


思考能力の落ちた人間は
容易に騙すこともできるでしょう。


DATE LAT LON MAG DEPTH km REGION
03-AUG-2012 19:02:53 57.10 -157.52 4.6 1.7 ALASKA PENINSULA
03-AUG-2012 15:01:45 57.16 -157.83 4.2 16.5 ALASKA PENINSULA
03-AUG-2012 14:58:00 57.06 -157.47 4.8 0.6 ALASKA PENINSULA
03-AUG-2012 10:18:22 38.66 28.05 4.3 11.9 TURKEY
03-AUG-2012 10:00:44 39.39 143.47 4.5 31.4 OFF EAST COAST OF HONSHU, JAPAN

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

夏休みと言うことも在るのか
週末だからなのか、


脳や身体への攻撃は強まる一方です。


異物を製造されてはそれを排泄する
いたちごっこが続いていもいます。


そんな中でしっかりと直腸の中に
異物を確保され続けてもいます。


それを利用した呼吸を息苦しくするような関与は
意図的に続いていましたし
脳への苛つきや不快感を増幅する刺激も頻繁に受けています。


買い物に出かけ、アパートから離れた時は暫くはましでしたが
電気自動車やパワービーミングがありますので
電磁波から開放される事もありません。


これはもう彼らにとっては武器と化しているのだと思います。


証拠の残りにくい、そして法で規制されていない
見えない便利な武器です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

民族を特定し批判したくないと言っていても
結局は民族や部落意識を持って


仲間を煽っているような人間がいる限り
私の想いは届かないようです。


金井のアルが窮地に追いやられると
決まって助けに来る人間達がいるような気がします。


昨日からは恐らくは朝鮮半島関係者と見られる人間達と
部落関係者と見られる人間達の有志たちに
加害行為を受け続けているようです。


彼らの中には連携している人間達がいるのだと思います。


その時々で加害者達が変わるために
加害者に交互になぶられているようなときもありますが


彼らはそれで特定されるのを避けているのだと思います。


それが特設フリーメーソンとしての関与なのか
民族としての関与なのか
宗教信仰としての関与なのかは不明です。


個人有志の可能性もあります。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

223 :名無しさんの主張:2012/07/29(日) 13:08:49.01 ID:
だいたい在日とか創価とかいろんな組織がやってるけどww
基本朝鮮の影が見え隠れするよね

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私にもその様に見えます。


もっと詳しく言えば加害者組織の”中心”に存在しているのは
親米の朝鮮半島関係者に見えます。


今日の付きまといは
30代から60代の特徴のある男性中心です。


私の顔を覗き込んできたり
笑っていたのは年配者男性達。


特殊な有志が多く集っているのであれば
メーソン有志を騙して利用する必要もないのでしょうね。



そして胃腸は時には異物製造しては締め付けられますし
それを利用しては顔への介入も頻繁にされます。

(口周辺のシミや皺の作成の関与)


この人間達が顔に拘る理由がわかりませんが
可能性としては件の工作員が


「諸星は顔を自慢している」


と嘘を繰り返しているからか、


私が特定の人間達の外見を悪く言った事にでもしては、
関係者の怒りを誘導しているのかもしれません。


異物を作り上げては、
みぞおち付近への介入も頻繁なので
息苦しい状態も引き起こされます。


雰囲気的には私を脳貧血などで倒して救急車送りするか
呼吸でもつめて殺すことを大前提としているように見えますが


今のところ組織から”待った”でも出ているらしく、
私は一応は自分の意識を保っています。


今現在は後頭部からの熱照射も始まっています。


熱中症誘導と苛つきと顔への関与との併用のようです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


今朝は大腸のみぞおち付近中心に
彼ら得意の”ぶら下り”というものを作り上げられたような
気配でした。


これは先日も紹介した、
組織的犯罪加害者達が排泄妨害や電磁波強化、等に利用している、
おそらくは多くの被害者が仕掛けられている可能性のあるものです。


薬品を吸わせてそれに排泄物を併せる事で
粘り気のある物質を作り上げ

それを腸壁に長く伸ばした状態で貼り付けたりしてきます。


その時の薬品は無味無臭で
単に唾液と反応して粘りが出るようなものであったり


かすかな酸味があるようなもので在ったり
複数存在しているようです。


私のように過敏になり警戒でもしていないと
気がつくこともないかもしれません。


さらにそのひも状に伸ばされて腸壁に貼り付けられた異物の一角に、
異物の塊をくっつけることで身体への関与に利用してきます。


横隔膜付近に異物の塊を貼り付ければ
呼吸や肺活量に関与することができますし


心臓付近であればその負担を大きくすることもできます。


みぞおち付近であれば呼吸妨害も可能ですし
顔への水分や養分の誘導も可能です。


私の想像では劇太りしている人間の中には
これを大腸内に作り上げられて
排泄妨害や養分吸収促進を図られている人間もいると思います。


急な肺炎で亡くなるような関与も
薬品+電磁波照射で可能です。


肺に擬似痰となる糊のようなものを吸い込ませ
それを肺で付着させれば呼吸への関与もできます。


肺や気管支へ電磁波や放射線を照射して
咳を繰り返させて炎症を引き起こせば
肺炎へと移行することにもなるはずです。


顔含めて太らすことにも、
電磁波により熱中症や脳溢血、喘息等を誘導するのにも
有効なのです。


つまりこのような見えない加害行為が
この社会の中では延々と続けられてきたと言う可能性。


そしてその影響を受けてきた人間も
自覚無自覚の被害者の中には今も大勢いるはずです。


食事ごとに胃腸が不良になる方や、
逆流性食道炎や逆流性胃腸炎のような症状を起こす方は、


この異物の影響、
もしくはそれを対外に排出を妨害するための電磁波関与で、
吐き気や胃腸不良を引き起こしている可能性があると思います。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11306727009.html
熱中症をハイテクで引き起こす
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


実は組織的犯罪の掲示板で
興味深い書き込みを見つけました。


一見意味不明のコメントの羅列なのですが。。。。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


463 :名無しさんの主張:2012/01/30(月) 07:21:32.63 ID:???
透明人間が破廉恥な事して逮捕されましたw


464 :名無しさんの主張:2012/01/30(月) 07:38:02.07 ID:???

透明人間を逮捕?なんの仄めかしですか?
仄めかしも意味がわからないのでは意味がないですね。
おつかれさまでした。


465 :名無しさんの主張:2012/01/30(月) 07:48:04.45 ID:???
僕も何言ってるか分かりません。
そんなに喰いつかなくてもいいですよ。
おつかれさまでした。


466 :名無しさんの主張:2012/01/30(月) 07:53:21.73 ID:???
自分自身何を言ってるかわからない件は了解です。


467 :名無しさんの主張:2012/01/30(月) 07:59:49.29 ID:???
なんで●●がいるんだ?


468 :名無しさんの主張:2012/01/30(月) 08:02:09.21 ID:???
自分が選んだ人間が悪事を犯し、信用を無くすほど悲しいものはありません。
察して下さい。もみ消すのは、私たちもいけないと思いますが


469 :名無しさんの主張:2012/01/30(月) 08:06:49.86 ID:???
だからなんで●●がいるんだよ。
確率から言っても、50人程度の企業に3人も4人もいるわけないだろ。


470 :名無しさんの主張:2012/01/30(月) 08:10:31.74 ID:???
まあ、犯罪率は凄いからな。
トップから犯罪者だからしょうがない。


もみ消し率は90%だよ!!!


471 :名無しさんの主張:2012/01/30(月) 08:15:27.01 ID:???
●●のキャラが変。本スレ工作員デビューはやめとけ。
なんかつまんないwていうか、華がない。


472 :名無しさんの主張:2012/01/30(月) 08:18:28.49 ID:???
●●ーをいじめるな。さっさと仕事しろっ。


473 :名無しさんの主張:2012/01/30(月) 08:24:41.99 ID:IWFfFlz+
>>469
みんなもう気づいてる


475 :名無しさんの主張:2012/01/30(月) 09:57:05.38 ID:FyWswKWU
「××××」


囁き君にそれ程の器量があるのかと小一時間w


責任とれるほどの大物ではないだろw


476 :名無しさんの主張:2012/01/30(月) 10:05:57.14 ID:???
責任擦り付け集団よりましだろ
何も出来ないじゃないかww


477 :名無しさんの主張:2012/01/30(月) 10:07:27.22 ID:???

アルってなんなの?

透明人間が犯罪ってなに?

意味不明なんだけど


478 :名無しさんの主張:2012/01/30(月) 10:09:33.40 ID:???

信用してなかったらしいけど

何でスカウトしたの?バカなの?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


特定の人間が「本スレ工作員デビュー」していたり
「スカウト」されたりしていて


一方では「さっさと仕事しろっ。」と触れていたり。


つまりはここでのコメントのやり取りは
彼らがネットでの工作員組織であることを髣髴させているわけです。


仕事をしろといっているのは
勿論「コメントをスレッドに書き込む事」を
言っているのでしょうし、


工作員デビューしている人間を
責めたり庇ったりしているのですから
彼らも同様の人間であり関係者であることを髣髴させています。


「本スレ工作員デビュー」はやめとけ
と言っていますから


当然他のスレッドにも書き込みをしていることを
自ら認めているなものでも在ります。


内輪話を掲示板に書き込んでいるから
書き込んでいる彼らには理解できても
傍目には何のことやら理解できない。


それがこの流れの意味するものだと思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


そういえば被害者か有識者が
興味深い書き込みをしていました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

522 :名無しさんの主張:2012/01/31(火) 11:37:53.88 ID:???
ひぐらしの鳴く頃と言うサイコ村アニメ。
あれは集ストタウンを暗示している。

一度出来上がった集ストタウンは
次なる獲物が引っ越してくるのを待ち構えている。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

526 :名無しさんの主張:2012/01/31(火) 11:59:03.65 ID:???

ターゲットの引っ越した先、居住する地域にカルト系の公安が入り込み
その地域のカルトや非カルトな住民を協力者として取り込んだ後に
ターゲットの監視と追い込みを集団で行わせる。


これが、集ストタウン=サイコ村の誕生過程である。


ターゲットに対する危険性を周囲に吹聴して危機を煽る事で
地域自治を掌握し、恐怖と猜疑心によって住民をコントロールする。
それによって全国に独自の人的諜報ネットワークを構築。


その地域の経済活動にも利権の根を深く降ろし
その地域における犯罪までもコントロールしている。


529 :名無しさんの主張:2012/01/31(火) 13:59:25.22 ID:???
広義の公安が正体。なぜなら、警察署から出入りしているところを見たからだ。
かなりの悪さを繰り返していると思われる。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

後始末を特設メーソンに依頼しているとしても、


現実にこのような集ストタウンが日本中のあちこちに存在していて
そこに入り込んだ事情をしらない人間は
サイコタウンで憂き目に遭ってきた。。。


もしくはターゲットの周りは加害者で埋め尽くされることになり
そこには特定の意識を持った人間達の
ネットワークが出来上がることになる。。。


今もいろんな形で日本中で起きている
奇妙な苛め隠蔽工作の原点が
このような集ストタウンに存在していると思います。


村八分の原点がこんなところにあるのかもしれません。


網に掛かってしまった自覚被害者は、
引越しをするか自殺をするまで延々と苦しめられることになる。


無自覚の被害者は病や死へと誘導される事になる。


これは組織的犯罪の従来の側面を
そのまま表していると思います。


私は過去がどうあれ、
将来に向けて変ろうとしている人間を
批判したくはありません。


しかし加害者達の実態を見ていれば
その隠蔽体質や苛め体質には何の変化も感じられないのです。


(直接関与してくる人間達にはいろんな意味での変化があって
加害関与をやめていくような良識ある人間達もいますが、


それを派遣してくる組織には何の変りもないと言うことです)


少数精鋭?もしくは一層巧妙に?


今ではそんな気配を感じることになっています。


更には困ったことに
私が首謀者組織として上位組織を取り上げて
八咫鳥の管轄するフリーメーソン組織の実態をも触れると、


逆に下位の組織にその罪をなすりつけようと言う
そんな流れが強まります。


つまりは彼らは目立つ看板に全ての泥を塗りつけては
自分達の手を汚すことを避けようとしているように見えるのです。


勿論軽い被害限定の上でです。


例えば加害者母体を創価学会と特定して
被害内容を”付きまといと嫌がらせ”に限定するような流れです。


組織は「嫌がらせを組織的に実行していた」と言うのと
「ハイテク攻撃を組織的に実行していた」というのでは
社会に与える印象も、責任の範囲も違ってきます。


「ユダヤが裏で意図を引いていた」と主張するのと
「国内の一介の宗教組織が暴走していた」と主張するのでは


日本国内の人間に与える影響も違います。


今では政治的にも民主と公明あたりは接近していますし、
朝鮮半島に関しては民族としての結束を固めて
悪い連携意識を共有し始める可能性も感じています。


だとすれば私は全ての組織的犯罪母体を
敵に回すことにもなるのでしょう。


そして彼らはこれからも
その意識を変えるつもりもないと言うこと。


こんな話もツイッターでは流れていたようです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

671 :名無しさん@13周年:


ああいう組織は身内守ると決めたらとことんみたいだね。
知り合と関係ない話してて、その人がどういうキリスト教ですか?
って聞いたら バプテスト 


大津の話を振ったら、「冤罪だと聞いてるよ」とのこと。
小網母はものすごく尊敬されてる人らしい。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

838 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 18:07:18.83 ID:
カードの暗証番号を聞き出した後に三人で殺した事件が
なぜか自殺で処理されるとは、大津市は恐ろしいところやで

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


キリスト教徒と聞いて少し驚きましたが
(本当であれば)


国内の多くのクリスチャンが無自覚のうちに
メーソン組織の配下にいることに気がついていますので
不思議ではないと思います。


そして宗教組織では裏での統合も進んでいる気配です。


組織で犯罪行為に加担すると言うことは
つまりはそれを組織的に証拠隠蔽する事をも可能にすると言うこと。


そしてこれが氷山の一角であると認識すると
こんなことが日本中で日常茶飯に繰り返されていることになります。


先日の事件に関しては加害者達に反省意識がかけていることが
こんなところからも認識できます。↓

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
666 :名無しさん@13周年2012/07/29(日) 10:25:16.23 ID:
大津から通勤してる同僚によれば、
市内の空気は被害者叩きにシフトしてるそうだ


「あいつらさえいなければ、こんなことには」
という雰囲気らしい それで市長も教委も勢いを取り戻してる

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


この書き込みの内容が真実であれば

大津事件に関しても証拠隠蔽に加担した人間達は
反省や意識改善をするのではなくて、


自分が直面している不快な状況を
自らのエゴを中心に思考して


「あいつがいなければ」と
身勝手な意識を感じていることになります。


これが身勝手な意識でなくて正当な思考だというのであれば、
この世には道徳や良識と言われるものは
存在しないことになると思います。


証拠隠蔽ネットワークがその実態を暴かれても
反省することなく開き直り、


今まで通りそれを権力と暴力と組織力で押さえつける。


それがこの社会の実態であるとすれば
この世も末なのだと思います。


そういえば今日は二つ目で
黙示録と世紀末に関して取り上げています。


ぜひそちらの記事も読んで下さい。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

P.S.


先日紹介した加害者母体の人間の誘導。


一つコメントが増えていたのでもう一度紹介します。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

415 :名無しさんの主張:2012/07/22(日) 09:59:43.61 ID:???
地獄はいつまで続くかな。普通に生活したいだけなのに。
最低の人生
変な奴扱い。
最低


416 :名無しさんの主張:2012/07/22(日) 11:50:46.97 ID:???
薬もらってちゃんと飲めば普通に生活できるよ。
病識が無くて治療しないから苦しいんだよ


417 :名無しさんの主張:2012/07/22(日) 12:09:00.56 ID:???
噂って怖いもんだよ


418 :名無しさんの主張:2012/07/22(日) 12:17:39.67 ID:???
こういう事が辛いって分かってもらえないのが一番辛かった。
どこの世界にもあるんですね。ここで言っても仕方ないけど。


419 :名無しさんの主張:2012/07/22(日) 12:37:52.35 ID:

416の仕事は被害者に精神科に誘導すること

被害者が精神科に行けば今度は公安や生活安全課と医師や病院で情報共有され
ますます監視は厳しくなります


423 :名無しさんの主張:2012/07/22(日) 19:02:29.96 ID:???
>>419
別にかまわんが、それならずっと苦しめばいいよ

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


いずれにしても精神科へ送り込むことで
被害者の証拠能力を奪い、口封じをしようという
加害者組織の人間の身勝手な主張。


そんな実態がこんなところからも見えてくるのではないでしょうか。


裏に公安や国家が付いていようが
彼らは権力を持った無法者だと言えます。


そこには義などないのです。


追加分コメント


実は深夜更新予定で
以下の記事を書いていて自動更新を設定していました。


明日8月4日には良くない噂がある事も気がついていましたし
HAARPの動きも気になったからです。


偶然なのかその予想をはずされるように
国内では地震が頻発していました。


情報発表日時 発生日時 震央地名 マグニチュード 最大震度
平成24年08月03日19時24分  3日19時21分頃 岩手県沖 M4.7 震度3
平成24年08月03日19時06分  3日19時01分頃 三陸沖 M4.8 震度2


そして今起きたのがこれです。


地震情報(震源・震度に関する情報)
平成24年8月3日22時28分 気象庁発表
きょう03日22時19分ころ地震がありました。
震源地は、茨城県南部(北緯36.1度、東経139.9度)で、震源の深
さは約50km、地震の規模(マグニチュード)は4.5と推定されます。
[震度3以上が観測された地域]
震度4 茨城県南部 栃木県南部
震度3 茨城県北部 群馬県南部 埼玉県北部 埼玉県南部
千葉県北西部
[震度3以上が観測された市町村]
震度4 坂東市 真岡市
震度3 水戸市 笠間市 ひたちなか市 小美玉市 土浦市
茨城古河市 石岡市 下妻市 つくば市 境町 筑西市
桜川市 常総市 宇都宮市 足利市 栃木市 佐野市 茂木町
野木町 岩舟町 下野市 館林市 群馬千代田町 大泉町
邑楽町 熊谷市 加須市 東松山市 久喜市 滑川町 桶川市
宮代町 さいたま北区 さいたま見沼区 さいたま浦和区
さいたま南区 野田市


震度もマグネチュードも大きくはありませんが
一応は怪しげな動きを感じたことからも
人工地震の可能性を指摘しておきます。


この地震が頻発したことで
明日に関しては警戒を弱めることも出来そうです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

P.M22:34

------------------------------------------



以下は下書きのまま公開します。


---------------------------------------------

今日二つ目の記事です


支離滅裂の記述もあると思いますが
今の私の精一杯です。


理解者と覚醒者のために頑張りました。


ここ数日頻繁な脳後頭部への関与で
すっかり苛つきを強化され続けています。


今現在もじわじわと後頭部への照射は続いていますし


性的ストレスを誘導するような攻撃や
(性器、睾丸、脳の関連中枢だと思います)


精神の意識を低下させるような攻撃(脳汚染)も
最近は連日受けています。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

8月4日に関して、色々な噂が出ていますが
何も起こらないように牽制もしておきます。


HAARPが再び動き出したなと思っていたら。。。


DATE LAT LON MAG DEPTH km REGION
02-AUG-2012 09:56:44 -4.71 153.23 6.3 70.6 NEW IRELAND REGION, P.N.G.
02-AUG-2012 09:38:31 -8.38 -74.25 6.1 143.3 PERU-BRAZIL BORDER REGION

02-AUG-2012 00:52:56 39.52 142.55 4.3 66.6 NEAR EAST COAST OF HONSHU, JAPAN


先日は気象変動の介入と言う話をしたばかりでしたが
気がつくとその後に強めの出力が始まっていました。


地道な微力な出力に気象変動を警戒し、
大きな動きの時は地震含めての警戒が必要だと言うことです。


そして地震の仕込みは数日は有効となるはずです。


台風の心配をしていたのですが
大き目の地震が連発していた。


HAARP>八咫鳥>実被害>特設フリーメーソン>個別工作員


これが彼らの触れられたくない事の
優先順位かと想像していました。


工作員が私を挑発してくるのも
この辺とも無関係ではないと思います。


私の視線をその時点の核心部分から反らすためです。


彼らは余計な事に触れられないように
被害者を挑発して誘導することも仕事なのでしょうね。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今日は聖書の血と肉と言う表現や

さらにはブラザーズ社会の食の実態

肉食の話含めて触れてみます。


アダムスキー全集からの引用もあります。


最初の導入は例によって
クリスチャンのやり取りの内容を引用します。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


3 :神も仏も名無しさん:2012/08/01(水) 22:37:55.63 ID:xiISUlcA


「神が光の中におられるように、私たちも光の中を歩んでいるなら、

私たちは互いに交わりを保ち、 御子イエスの血はすべての罪から私たちを清めます。」

ヨハネ第一の手紙


御子イエスの血とは、十字架上で流された「血」のことではなく、
新約聖書にある主イエスの(みことば)
にある神の真理であることをよく理解しましょう。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


5 :リンゴクリスチャン ◆oPXbhrKCUQ :2012/08/02(木) 05:23:52.53 ID:82B1H7YA
>>3
御子イエスの血とは、主イエスキリストが十字架で流された血のことです。

聖書を読めばそう理解出来ます。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


6 :神も仏も名無しさん:2012/08/02(木) 07:21:34.29 ID:r/4stFp0
>>5
御子イエスの血とは、主イエスキリストが十字架で流された血のことではなく、
「新しい契約」のことです。

聖書を読めばそう理解できます。(ルカ22.20 マタイ26.28 マルコ14.24)


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


マタイ26章


また、彼らが食事をしているとき、イエスはパンを取り、
祝福して後、これを裂き、弟子たちに与えて言われた。
「取って食べなさい。これはわたしのからだです。」


また杯を取り、感謝をささげて後、こう言って彼らにお与えになった。
「みな、この杯から飲みなさい。これは、わたしの契約の血です。
罪を赦すために多くの人のために流されるものです。」


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


これをそのまま額面どおり受け止めると
「イエスの血は神との契約の血で、それを流した事には特別な意味があって、
其の血により多くの人間の罪が許されるのだ」


と解釈することになります。


そしてこのリンゴなる方が以前から主張しているのはまさにそれで、
多くのクリスチャンの認識もそれに近いかもしれません。


しかしここでの”血”や”肉”と言う言葉も例えであり、
それをそっくり額面どおり受け止めて解釈すべきものではないはずです。


私達の体では”血”と”肉”が
生命を維持するのに重要とされているように


信仰に関しても血となるもの肉となるものが存在して


ここでの血や肉とは
本来はそれを比喩的に表現したものであると解釈できます。


つまりこのリンゴではない方の、
スエデンボルク教会の方が語られた


【御子イエスの血とは、十字架上で流された「血」のことではなく、
新約聖書にある主イエスの(みことば)
にある神の真理である】


という解釈が正しいと思います。


これから十字架に貼り付けにされ肉体の死に臨むにあたり、
イエスキリストは弟子達に、今まで自分が弟子達に述べ伝え
そして伝授してきた創造主の意識や、真理を認識するための手法含めて、


それをイエスから受け取って
自分の創造主への信仰の血肉としてほしい。。


そして自分の創造主に対する信仰を
しっかりと引き継いで欲しいという意味込めて


”神の意志としての真理”や”神への信仰”を自分の”血”や”肉”と例えた。。


そしてワインやパンという、体の血肉の一部となる、
晩餐の食材に見立てたのではないでしょうか。


イエスは自分の死を予期していましたし
自分が血を流すことを予想していたので


自分の中の創造主の意識=真理を”血”に見立て、

大勢の人間を真理に目覚めさせると言う意味で


「多くの人のために自分は血を流す」と表現した。


勿論、これは”多くの人のため”であって
”全ての人間のため”ではありません。


イエスが十字架の処刑によって血を流して死んだ事で、
イエスへの信仰を持ったり信仰を強めた人間、


その結果、創造主の法へと立ち返ることになる多くの人間のために、
イエスは血を流すのだと語ったのだと解釈すべきだと思います。


人間は各自の意識の悔い改めにより義に近づくのであって
(正しくは許される許されないと言う問題ではないと思いますが)


形式的なイエスの十字架での死や、
死者からの復活ではありません。


十字架でのイエスキリストの血は、
後にイエスの教えを理解して創造主の法へと導かれることになる人間のためにこそ
流されたのだと言うことです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

46 :リンゴクリスチャン ◆oPXbhrKCUQ :2012/08/02(木) 19:58:39.96 ID:82B1H7YA
>>44
この名無しはネヨと言って、偽キリスト教会スエデンボルクというサタンのつかいです。

リンゴクリスチャンは新約聖書のヘブル人への手紙という
信用あるところからの引用をしています。 神の承認を得ています。

>>45
だから、キリストの流された血が新しい契約の血ということだ。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

スエデンボルク教会に限らず、
聖書解釈が異なると言う理由で争ったり
互いにサタン扱いしているのがキリスト教社会の実態だと思います。


私達にしてみれば両者共に全て正しい主張を
しているわけではありませんし、


彼らの理論ではほとんどの教会の信者が
サタンの使いになってしまいます。


彼らが正しいイエスの教えを大前提として
聖書解釈ができていないのですから
個々の誤りは誤解であり、理解不足であり、


他人を躓かせると言う悪意がない限り、
サタンと批判するのは良くない行為だとおもいます。


ところで、なぜに彼らが血に拘るのかといえば、
それは旧約聖書の人格神の教えや
それにまつわる儀式に由来すると思います。


旧約聖書の中の人格神の命令により実行した血を使用した儀式を、
神聖なものであるかのように理解してしまった
ユダヤ教徒やヘブライの民に、


血に拘る事のおかしさと、血の本来持つべき意味をも
イエスはワインで血を表現することで
伝えようとしたのかもしれません。


例えば、”生命の科学”を前提に”血”と言うものを私達が考えると
それは肉体に酸素や養分を供給し活力を与える存在です。


そして全身を駆け巡るこの血液は
同時にその持っている想念の影響を
私達に与え続けているものでもあります。


血液が肉体にとっては重要であること、


そしてその肉体に影響を及ぼす血液が
身体を通じて私達の思考にまで
影響を及ぼす可能性を感じることができます。


血液のもたらす影響は私達の想像以上に
大きいのかもしれません。


アダムスキーは肉食に関連して
肉食動物の肉をブラザーズが食べない理由として


彼らは草食動物をエサにするときに
その殺される動物達の想念をも身体に取り込み
それを体内に貯め事をあげていました。


肉食動物の体には、
草食動物が殺されるときに発する恐怖や痛みと言った想念が


その肉や血を通じて
大量に蓄積されることになるからです。


その意味でアダムスキーは
肉食動物の肉を食べることは”想念”の視点からも
良くないと触れたのです。


そしてイエスキリストが
パンやワインを自分の血や肉に例えたのは


「それを自らの体内に取り入れることで
イエスの良い想念の影響を受けることになる」
と言うことの例えで、


イエスの創造主への信仰を
自分にからだの中でしっかりと受け継いでほしいと言う
意図だったのかもしれません。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


アダムスキーは、
肉食動物ではないので食べても問題の無いような鳥に関しても、


中には雛を殺しその血を啜る固体がいるので
肉食に適しないと言う話をもしていました。


彼らが拘るのは形式ではなくて実質です。


彼らの持っているのは”殺生は一切いけない”
と言う意識ではないはずです。


(勿論無益な殺生は許されるものではありませんが。。)


”人間が万物を自分のために使用することを認められる
特権を与えらていて


その一方では人間は万物の調和者である事を義務付けられている”


という意識こそが彼らの想いに近いと思います。


その気になれば、人間はありとあらゆる物を
生命を維持するために食することが認められると
創造主の意志を受け止めながら、


殺生がもたらす真の負の側面としての、


殺される個体の死を恐れる恐怖と苦痛の想念こそが
社会に対しても、そしてそれを食するものにとっても悪影響であると、
実質的な意味での理解をしているのだと思います。


いくら”殺生はいけない”といっても、
私達は魂を持つ存在を食することなく生きてはいけないのです。


それが動物であっても植物であっても魚であってもです。


そしてその肉体の中で、
想念の影響を一番強くもたらすものは
おそらくは”血液”なのだと想像しています。


その悪影響を受けないためにも
不の想念を体内に取り込むことは避けたほうが良いのは
言うまでもありません。


と言ってもブラザーズ社会でも肉食は存在しますし、
通常はほとんど肉を食べないと言っても
それは肉食を禁じているわけでもありません。


彼らが通常、肉を常食としないのは、


食事はあくまで肉体を健康に維持するためのものであり
そのための十分な栄養を他で得られるので
肉を食べる必要がないからです。


彼らの場合は植物中心の生活で
栄養が十分に行き届く暮らしをしているからだと思います。


話は飛びますが、
スペースブラザーズの食生活に関して興味深い内容を
紹介します。


その実質的意味と併せて何かを感じてみてほしいです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

金星人の女性カルナ(とアダムスキーが著書で名つけた)のコメント


「私たちは地球人がやっているような方法で料理をするのではありません。
放射線すなわち高周波で急速にやってしまうのです。
これは現在地球で実験されている方法です。


しかし私たちは食物のほとんどを”生きている”状態で食べることを好みます。
そして私たちの惑星に豊富にあるおいしい果実や野菜などをおもに食べています。


あらゆる点で私たちはいわゆる”菜食主義者”ですが、
まさかの場合に、ほかに食料が得られないときは肉も食べます」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

彼らの生活では私達が今電子レンジと言っているようなものが
使用されているらしいことが判ります。


しかし彼らは電磁波の被爆についての知識もあるでしょうし
何らかの工夫を持ってそれを使用しているであろうことも想像つきます。


そして彼らは生食を好むそうです。


それが意味するのは、
勿論そのほうが食べた食材の成分が
私達の血肉となりやすいと言う意味もあると思いますし
彼らは元素を私達よりも重視しているからでもあると思います。


もしかしたら生きた細胞の想念は私達に受け継がれ易いとか
そんな意味もあるのかもしれません。


そして金星では主として菜食主義と言われるような
食事が中心であるということのようです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


アダムスキーが土星人ファーコンの送別会?に出席した時の晩餐でのコメント


私は非常に粗いまっ黒なパンの小さな塊と、
初めは肉だと思ったものを一切れ受け取った。


パンは黄金色の皮がついていて、主としてクルミで作ったかのような味がしたが、
穀類の味も含んでいるのがわかった。


こげ茶色の”肉”の切れを噛みながら、内心、
その味を上手に料理されたビーフにたとえていると、
カルナがテーブルの向かい側から話しかけた。


 「それは金星のある植物の乾燥根です」と彼女は説明して、
「金星ではなまの植物を料理します。するともっといい味になるのですが、
宇宙旅行中は乾燥したものを運ぶのです。


それは肉の中にあるすべての蛋白質を含んでいますし、
人体に吸収されやすいので、特に栄養価が高いのです。
ここに出されたこの根の一切れは、地球のステーキの一ポンドに相当します。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


彼らにとっての食事は一番に必要な栄養素を体内に取り込み
肉体を健康に維持することが目的だと言うことです。


そのためにも肉を食べなくても
それと等価以上のたんぱく質を摂取できる食材を知っていて


それが手に入る事から肉を食べる機会が少ないという
話にも繋がってくるのだと思います。


そして重要なのはやはり動物が殺傷される時の
想念という話になると思います。


おそらく彼らが食材とする時には
動物を安楽死する手段が用いられるのだと想像しました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

アダムスキーが地球の公演の時に質問に答えた内容。


肉は必要です。
しかし彼らは草食動物だけの肉なら
食べてもよいという原理にもとづいて食べるのです。


それでこのことに気づくならば、
地球のニワトリがヒナを食ったりその血を味わったりするのを見れば、
ニワトリは人間の食用に適さないことを忘れてはなりません。


これからヒントを得れば、
大体に魚類は食用に適していることがわかります。


問…異星人は菜食主義者だということですが、


肉食と菜食のあいだには道徳的な相違があるのですか。
動物の細胞は野菜の細胞と同様に人間に適さないのですか。


答…異星人は菜食主義者ではありません。


総体的に言って、野菜、魚、”肉食をしない動物”
の肉を食べるのは健康によいのです。
馬、牛、山羊などは動物を食べませんが、
ライオン、トラ、ネコなどは他の動物を食べます。


ニワトリも一度血の味を知ったら同族のヒナを食ったりします。
こうした動物類の肉を人間が食用にするのはよくないのです。
したがってわれわれは動物の習性をよく知っておく必要があります

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ここではアダムスキーは肉食の人間の多い
地球社会に譲歩したような発言をしています。


肉食の弊害は栄養の偏りと、
その動物の持つことになる想念にかかわっているらしいことも
理解していただけるかと思います。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

同じく質問に対しての返答


スペースピープルはみな菜食主義者ですか。


答……いいえ。今年の元日すぎまもなく、私は火星、金星、土星、
木星、天王星、海王星から来た人々から成る会合に出席する喜びを持ちました。


それは友好的な集まりで、
主として地球人の日常の問題について討議するためのものでした。


食事の話題が出ましたので私はもっと明確な知識を伝えてくれと頼みました。
この問題について大変多くの疑問がわき起こっていたからです。


彼らの回答は単純明快でした。
彼らの惑星では屠殺用に家畜を飼わないのです。


彼らは私たち(アメリカ人)のほとんどが肉を食べるのと大体に
同じ割合で魚を食べます。


一方、彼らの肉食は地球人の平均した魚の消費に比較できます。


彼らは地球人の食事を慎重に研究して、地球の現状からみて、
彼らが地球に滞在中は大体に週に一、二度肉を食べるなら
もっと健康になることを発見しています。


 彼らが語ってくれたところでは、
(地球では)彼らは通常安い肉の切り身を買って、
それを野菜と一緒に煮こみます。


これは私が少年であった頃に母がよく料理したのとよく似ています。


彼らはあらゆる野菜を大変好み、豆、
ジャガイモなどからおいしいスープを作ります。


サラダとして準備される生の果物や野菜は彼らが特に好むものです。


もちろん手にはいるときはいつも新鮮な魚を食べつづけます。


 言いかえれば、彼らは食べ物の狂信者ではないと言っています
(注=野菜なら野菜しか食べないような人ではないの意)。


何かの特殊な食物だけを食べなければいけないと思って悩む人は、
イエスの次の言葉に注意するとよいでしょう。
「口に入るものは人を汚さない。口から出るもの(言葉)こそ人を汚すのである」


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


カルナの話が金星の実態とすれば、


ここでのアダムスキーの返答が
スペースブラザーズ社会、太陽系の他の惑星平均全般
食生活と食に対する意識を反映しているのだと想像できます。。


勿論、アダムスキーの発言は
アメリカ社会の実態を前提に触れているものだと言うことも
忘れてはならないと思います。


太陽系の他の惑星の人間達は
アメリカ国民が肉を食べるのと同様に
魚を頻繁に食べるのだと触れられています。


そしてアメリカ人が魚を食べる頻度で
太陽系の兄弟達は肉食を行うことがあると触れているわけです。


人間の肉や脳の健康を維持するために必要とされる栄養素を
彼らは野菜や果物そして魚中心の食生活で摂取していると言うこと。


しかし肉も食べることはあると言うことになります。


アダムスキーがアメリカ社会に譲歩した内容
取り上げていた可能性はありますし


ブラザーズ社会では実際には
あまり肉は食べられることもないのかもしれません。


そしてアダムスキーがここで触れている一番大切なことは
彼らは食べ物の狂信者ではないと言うことです。


形式ばかりに拘り、実質を重視できない地球社会では、
特定の行為が正しいと思い込むとそれを実践し、
そうではないものを間違いと批判することもあります。


これはとりわけ宗教に頻繁に現れれていますが
豚肉は食べてはいけないけど牛肉は食べても良いとか、


その逆であったり、時には肉食は罪であったり
さらには魚介類でも特定のものは食べてはいけない
(うろこのついてない魚は食べてはいけない)といった


独自の戒律を作り上げそれを妄信しています。


しかしここでも大切なことは実質であり、


菜食を貫いている人間でも、
日常生活で闘争本能にまみれて生きていれば


自らが発する負の想念に
身体や思考が影響を受けることになりますし


それでは肉食を抑えている実質的な効果は期待できません。


私達の食の基本が心身を健康に保つことであると認識すれば、
大切なのは何を食べるかと言うよりは
どんな栄養素を取り込むのかと言う話にも繋がって来るはずです。


スペースブラザーズは想念に関しては勿論のこと
栄養学と言われる内容にも精通しています。


彼らは自分達の肉体と精神を健全に保つことこそに
重きを置いて食生活をしているのですから


彼らに従うことこそが
私達の心身の健康を保つためにも有効なのではないでしょうか。


気になるのは
たんぱく質を魚類から多く摂取している事と言い


野菜や果物中心の食生活と言い、
以前の日本社会の暮らしをそのまま反映しているように思えることです。


多くの食材を生や、生に近い加熱状態で食べるような習慣
(刺身、おひたし、漬物、生野菜)含めて


日本の食生活はどうやら彼らの食の実態に
とても似ていると言うことです。


日本人の平均寿命が長いのは
医療技術とは無関係で食生活にこそ
その理由が存在しているのかも知れません。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

話はもう一度戻って聖書の血に関してです。


イエスキリストが一番意識していたのは
旧約聖書の人格神の教えをそのまま重視していた
2000年前の人間達の生活習慣実態だと思います。


その悪しき伝統と習慣を取り除くためにも
旧約聖書の人格神ではなくて、


旧約聖書でスペースブラザーズが演じた
声の存在としての神の教え、
創造主の法を重視させるためにも


時には旧約聖書の戒律に触れ、その教えに関わる引用をしながらも
それを否定的に捕らえていたのがイエスキリストです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

マタイ12章7節

「私は哀れみを好むが生贄は好まない」

ホセア書6章6節

「私は誠実は好むが生贄は好まない」


創造主の本来の意識を
聖書の中で引用してある箇所です。


創造主の意識にあるのは
すべてが慈愛と調和に満ちた正の想念。


生贄のような物を好むのではなくて
哀れみや誠実と言った意識こそが宇宙的意識であり、


創造主の意志であると
ブラザーズもアダムスキーも語っていたはずです。


血による儀式はすべてが生贄が存在することが
その前提となっていることは言うまでもありません。


血を流す存在がいるからこそ
血による儀式は執行されるからです。


そして時にはそれを命じたのが旧約聖書の人格神。


その悪しき習慣を取り除くためにも
イエスは血に関しても触れる必要性を感じて


自らが死へと望む時に流されるであろう血について、
それが”旧約聖書の神の求める血による契約”を
無効にするものだと言うことを主張したかったのかもしれません。


イエスキリストが時々旧約聖書の引用をして見せた一番の目的は、
創造主の意識からかけ離れている旧約聖書の人格神と
ヘブライ民族達、ユダヤ教徒達とを決別させる事だと思います。


時には誤っていると言えない教えに関しては
学ぶべき場所として引用し、
誤っている場所を引用してはそれを否定してみせる。


引用することで旧約聖書に慣れ親しんだ
彼らの理解を得ると言う意識もあったのだと思います。


そしてイエス自身が最後に実現しようとしたのは
古き旧約聖書の人格神との契約を無効にして
真の創造主の方へと導くための新しい契約を


流されるであろう自分の血をもって成し遂げたと
民に印象付けることだった。。。


形式に拘る当時のパレスチナの人間達の
思考に併せたのかもしれません。


私達は形式に拘る事のおろかさを理解しています。


そして物事すべて大切なのは実質であり


創造主の教えに対しても心の持ち方こそが
何よりも重視されると言うこと。


視覚にとらわれ、形式と外見にとらわれ
実質を重視することが出来ない私達を
真の創造主の法へと導くために、


その時代の背景をも考慮して
弟子に語り続けていたのがイエスキリスト。


そのように捉えれば、イエスの教えの実質と
イエスキリストが重視していた創造主の法も
おのずと見えてくるのだと思います。


【地球人の神は遠い場所にいるのではなく、
近くの万象の中に、人間自身の内部にいる】


覚醒者と理解者は、辛いこの環境の中でも
創造主の意識にしがみついて生きていきましょう。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11299119851.html
普遍的真理 VOL19
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11027180903.html
宇宙の法則 VOL11
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11225509554.html
聖書のイエスキリストの奥義
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11248386708.html
生命の科学の基礎講座 VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11249461717.html
生命の科学基礎講座 VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11249462098.html
生命の科学基礎講座 VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11260739002.html
真の進化
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11259205375.html
All You Need Is Love


所沢市上新井2丁目69-4クレールⅡの301号室で


後頭部への音波電磁波苛つき攻撃を
受け続けています。


明日あたり再び大家の素敵な家を
こちらのブログで公開することもあるかもしれません。



今日の一つ目の記事です。


予備の記事を公開してしまいましたが
一旦非公開にしました。


後日また公開します。


骨や脊髄を通じてのマイクロ波照射に
骨の痛みや激しい肉体疲労、


カルシウム異常などを感じています。


大腸に異物を作っての顔への関与も相変わらずです。

-----------------------------------------------


ターザン氏が新作ネタということで
私の誹謗中傷記事を更新していましたが。。。


今回は、揶揄するにも面白い材料がありませんでしたし
良いネタも浮かばないので放置します。(苦笑)


この人間には罪悪感と言うものがないのでしょうか?


自分は肉体に被害を受けているわけでもないのに
肉体に対して24時間電磁波関与を受けている人間を
工作員や偽被害者や加害者扱いです。


この一件をどのように受け止めるかは各自の知識や
認識力により異なりますが


実態として真に存在している状況は
自分は何の苦しみもない状態で、


被害で今も苦しんでいる人間を
誹謗中傷している人間がいると言う事実です。


この社会ではそれで通用しても、
死んでから後悔することをひそかに期待します。


隠蔽工作員達は次の人生では電磁波被害者、
とりわけ脳までの関与を受けている被害者と
同じ体験を強いられれば良いのです。


そしてその状態であいつは被害を受けてはいない
あいつこそ加害者だ
工作員達に隠ぺい工作を受けるのです。


「被害者の苦しみが理解できないのなら
それと同じ体験をさせてあげよう。


そして少しでも覚醒に近づきなさい。」


創造主の法がそのように動くことを期待します。


それ以前に彼らに次の人生があればの話ですが。



あれだけひどい誹謗中傷を
興味深く共鳴して読むような人間がいるのであれば
それがどんな人間達かも想像がつきます。


彼の事を信頼することが出来る人間がいたら、
彼や掲示板の工作員を応援してあげてください。


地球の法則の遵守者、ハイテク犯罪の隠蔽工作員である
可能性を前提にです。


人間には理解するための能力や資質がありますし
それにその人独自の波動があります。


似たような資質や波動の人間は同類に引き寄せられる。


類は友を呼ぶというそれです。


私のブログもある意味、類が友を呼んでいると思います。


そして私はその事をうれしく思いますし
自分のブログの理解者の思考能力や
覚醒への資質の高さも想像がつきます。


更に資質の足りない私の言わんとしていることを
理解出来る能力のある方、


そこから真理のかけらを見つけることの出来る方が、
私の記事を信頼してくれれば良いと思います。


私は全て正しいことを語ることは出来ません。


しかし工作員のように
意図的に他人を騙そうとして
誤った主張をすることもありません。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
691 :名無しさんの主張:2012/08/02(木) 22:49:52.44 ID:???
不幸のブログがまたしてもブログコメントを自演してますね。呆れます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

広報ありがとうございます。


一時はタブーだったらしい”不幸のブログ”という固有名詞を
最近は工作員が取り上げる機会が増えました。


おそらくは地道でも偶然に私の主張にたどり着く人間も
増えていることでしょう。


漸くこの工作員の言っている意味が理解できました。


私は以前から時々予備サイトや
アメブロの非公開コメントの中から


被害者からの被害や情報を引用することがありました。


そしてそれを記事にしていたのです。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11064264220.html
コメントへの返事H23.10.31
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10867007191.html
コメントへの返事H23.04.20|不幸のブログ
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10837104951.html
コメントへの返事H.23.03.27|不幸のブログ
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10834144443.html
コメントへの返事H.23.03.19|不幸のブログ
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10805522281.html
コメントへの返事 H.23.02.21|不幸のブログ
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10802986792.html
コメントへの返事 H.23.02.16|不幸のブログ
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10776331516.html
コメントへの返事 H23.01.22|不幸のブログ
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10763777959.html
コメントへの返事 H.23.01.10|不幸のブログ


要するに私のブログは、一日3人や5人の閲覧者しかいなくて、
コメントするような人間も存在していない
影響力も広報力もないブログであると印象付けたい工作員が、


私が引用しているコメントを
私が自ら作成しそれに自作自演でコメントしていると
主張していたと言うことのようです。


昨日、予備サイト希望編に書かれたコメントを紹介し
その場で小さなアドバイスをしたのですが
今回はその内容に反応したようで


工作員が私がコメントを自作自演していると
騒いでいるわけです。


私が不思議なのは私のブログの閲覧者数や
コメントに関して拘るこの人間の意識なのです。


私のブログの閲覧者が何人いようと
コメント書き込みがあろうがなかろうが
工作員にとって一体何の意味があるのかと言うことです。


(アメブロへのコメントはかなり消される気配です。
最近は私と関わりたい人間もいないので
コメントはほとんど付きませんが、
以前は毎日数個はコメントがついていました)


大体、今はブログの閲覧数もコメントも非公開としています。


以前からの被害者は私のブログの状況を、
コメントの付き方やコメント非公開にした流れ含めて
理解してくれていますし


私のブログが以前はWITH2人気ランキングに登録していて
組織的犯罪=集団ストーカー被害者ブログの中では
とりわけ目立っていたことも知っています。


工作員達が印象操作を意図しているのなら、

私のブログの実情を知らない人間に対してと言うことになります。


つまり新規の被害者達が私のブログにたどり着かないように
信憑性含めて私の存在を隠そうとしているのではないでしょうか。


もしくは工作員仲間が
私の記事を読んで覚醒してしまうことを
恐れているのかもしれません。


彼らの仲間が減るからです。


そしてもしかしたら他に誘導したいサイトでも
存在しているかもしれませんね。


ユダヤ長老会サンヘドリンとか、
フリーメーソンと主張している私のブログを見せたくはない。


現実的な主張をしていて、
そして被害に関しても加害者母体にとって都合の良い内容のサイトにでも
新規の自覚被害者を誘導したい。。。


それが工作員達の意図でしょうね。


そういえばこの工作員以前から掲示板でも頻繁に
KFなる被害者のことを持ち上げていますが。。。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
その掲示板での工作員が例によって、
私を差別主義者と騒ぎ立てて攻撃仲間を募っていました。


もう飽きたのでそれは放置ですが、


その最後にこんな記述がありましたので
そのまま被害報告のネタとさせて頂きます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「久しぶりに筋トレした翌日、電磁波攻撃に見せかけた筋肉痛攻撃を受けた」
と露骨な仄めかし記事を書いていましたが


「電磁波攻撃に見せかけた筋肉痛攻撃」と
「通常の筋肉痛」の違いについて指摘しても
一切答えられずひたすら話を摩り替えて逃げ回ってます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

電磁波攻撃に見せかけた筋肉痛攻撃って一体なんでしょうね


電磁波ではない音波でも使用した筋肉痛攻撃のことでしょうか?


私はそんな主張をした覚えもありませんし、
この人間は何故に主張をゆがめるのでしょうか。


筋肉痛を装うような電磁波照射は存在していますし、
電磁波照射が筋肉使用時に筋肉疲労を強めることは
間違いありません。


私は以前からマイクロ波攻撃の酷い状態で
妻の足を揉もうとした時に、


激しい筋肉疲労で乳酸が溜まるらしく
手がすぐに張って動かなくなるという体験を何度かしています。


そして筋肉疲労を引き起こしている場所に
電磁波照射をすることで
その疲労状態を強化できることにも気がついています。


身体へのマイクロ波攻撃、
もしくは身体にマイクロ波が強く流れているときに
私達が特定の筋肉を使用するとどうなるのか?


実はその使用した筋肉に大きな負担が掛かることになります。


流れている電磁波がその場所へと集中するのです。


例えば電気的な刺激が強い状態で
いつものように腹筋を両手で押し付けて
用を足していた私の手に、


電気によるやけど跡のようなものが出来たことも
過去には頻繁にありましたし


マイクロ波が特定の神経組織などに照射されると
それだけでも痛みを引き起こすことになる事もわかっています。


例えば歯の神経に照射されると虫歯が痛むのと
同様の痛みに晒されることになります。


私はそれを過去頻繁にやられ、歯科医に行った事もあります。


一度目と二度目は良心的な医師で
虫歯が存在していないことを指摘され事なきを得ましたが、


三度目に行った病院では虫歯か存在すると言われ
即効で歯を削られてそこに詰め物をされてしまいました。


実は私が組織的犯罪=集団ストーカーに気がついたのは
時間軸的にはその直後。


何を埋め込まれたかと思うと今でも後悔しています。


今でも時々顔への照射なのか意図的に歯の神経への照射なのか
虫歯のような神経の痛みを感じさせられることもありますし
それがマイクロ波や電磁波の影響であることも
はっきりと自覚しています。


そういえば今はマイクロ波らしき照射が
骨を通って流れているようです。


これを受けると骨が痛みます。
今は両手の指の骨まで痛みが続いていますし


神経や骨へのマイクロ波照射の継続は
膠原病といわれるあらゆる症状の
原因にもなると想像しています。


カルシウム不足なども引き起こされますし
被害者はビタミン不足やミネラル不足に関しても
警戒が必要だと言うことです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


少しユダヤの策略に関して触れておきます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

439 :名無しさんの主張:2011/12/30(金) 21:45:58.80 ID:???
日本が終了してる理由しかと見た


441 :かのっさ ◆UTNOIA.iR6 :2011/12/30(金) 21:55:20.72 ID:???
99%終了。しかし、世界も99%終了してる。
ソーメン脳に侵された奴らは気づいていないw
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私も日本が終了しているとも
世界が半ば終了しているとも感じています。


日本人と言った時に大和民族に拘るのであれば、
それは今現在は絶滅種となりつつありますし


日本を実質支配している人間達の意識には、
日本を大切にする意識もありませんし
その多くが正規のフリーメーソンメンバーと化しているからです。


(中には半島の血や民族意識に拘る人間もいますし)


彼らは大和民族が融通効かない人間達であるから
その血を真っ先に淘汰すれとサンヘドリンに言われれば
それを実行するでしょうし


現に今の日本はそのとおりの流れになっているのではないでしょうか。


そして日本の中だけでなくて

世界レベルでもユダヤに対して警戒意識を持っていた人間達の国家は


イラク、リビアと政権が転覆させられ、
名目だけの”民主主義”という名のユダヤ欧米支配に転じていますし


今でもイラン、シリアといったイスラエルユダヤ人の天敵が、
内部から崩壊させられつつあります。


そんな流れを見ていれば、
世界は民主主義と言う名目の弱肉強食社会、


そして特権階級の一握りの金持ちが
残りの人間を管理支配する社会へと
変貌していることも見えます。


全ては四年前から私達が危惧していたとおりのことが
現実に進行していて
その兆候まではっきりと認識できるようにもなっているのです。


その上にさらに意図的な経済恐慌を予定しているようですし
お金と資本の支配はこれからもどんどんと強化されることになります。


気象変動を多用されれば食糧不足も
容易に引き起こされることになります。


ユダヤ教パリサイ派長老会
サンヘドリンの敷いたレールの上を
私達の社会は間違いなく進み続けているのです。


そしてその大元のサンヘドリンが
聖書を捨てタルムードこそを信奉する危険な人間達であることを知れば
この世が創造主の法則からかけ離れ続けていることも理解できます。


つまりはこの社会は9割がた壊れてしまった、
もしくは多くの人間が創造主の意識から”大きく”かけ離れてしまった
と言うことだと思います。


今出来上がる社会を、改善されたものであると認識する人間や
これから社会には平和がもたらされると考えている人間は


その出来上がる社会が
サンヘドリンの手による新しい秩序の管理・監視社会であることを
理解していないのだと思います。


そして末端フリーメーソンと言われる
特設フリーメーソンの人間達の中で
組織の真の目的を知らずに騙されている人間達は


今も何も理解することなく
自分達の行動が正義や平和の実現をもたらすと
信じているのかもしれませんね。


彼らは40億の人口が多すぎで、
10億がこの地球には丁度良いといっていた人間達です。


そしてその視線の先には人口淘汰という
選択肢さえ持っている人間たちなのです。


こんな興味深いコメントがありました。


私も寝言として触れてみます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


523 :◆UTNOIA.iR6 :2011/12/31(土) 02:37:47.73 ID:???
375:本当にあった怖い名無し:2011/06/18(土) 19:37:46.49 ID:JVD6gs490
地球を管理するにあたって、
環境の維持のため人口を大幅に減らさないといけない。


376:本当にあった怖い名無し:2011/06/18(土) 20:09:20.38 ID:JVD6gs490
彼らは人類を4つのグループに分けて管理することにしました。


A:地球の管理区に住まわせる→約2500万人


B:彼らのサーバーのようなものに思念をインストール→約120万人
※これが俗に言われるアセンション。
ただサーバーで生き続ける人格はコピーであるため、オリジナルの人格は死んでしまう。


C:彼らの船や故郷に移住→約2万人


D:環境維持のため粛清→69億人以上


それぞれのグループにはあらゆる人種、
国籍、性別、年齢層の人間が含まれる。


政府要人や研究者、芸術家、職人などは優先的にAのグループに分けられる。
Cには比較的若く健康な男女が選ばれる。


377:本当にあった怖い名無し:2011/06/18(土) 20:14:23.28 ID:JVD6gs490
69億人を削減するための数十年がかりのプロジェクトが、近い将来に始まります。
いや、既に始まってますね。

粛清といっても爆撃や殺戮はありません。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
これはノアの箱舟の話を髣髴させる内容ですし
一方ではポールシフトを予感させる内容でもあります。


2500万人の人間を救いたければ
地球規模でポールシフトによる大きな変動が起きても


事前に安全と予測される場所にシェルターでも作り上げて、
そこに一時的に避難させることも出来ます。


何かの映画でありましたが
特定の人間達だけを巨大な船に乗せて出航し、


その後多くの地域で人間が地殻変動や洪水で亡くなっていく中
特定の人間だけが救われる。。


そんなこともありえると思います。


まして彼らは地球規模での大きめの異変を
50年前には太陽系の兄弟達から予告されているのですし、
地球の異常にも気がついているはずです。


彼らが何も準備をしていないと言うこともありえません。


ここで問題となるのは、本当にそんなことがおきた時に
選ばれる人間と選ばれない人間が出てくることになること。


例えば末端フリーメーソンなどは、
この社会に何かあれば
自分達は宇宙船で避難が出来ると信じてい疑っていないようです。


それは自分達がサンヘドリンに選らばれた人間だと
信じているからです。


しかし現実に日本の中の6人に一人がフリーメーソン
もしくはその組織に所属した組織の会員だとしても


日本だけでも2000万人以上のフリーメーソン関係者が
存在することになります。


(勿論、特設メーソンは工作部隊で
メーソンの本会員ではないと思います)


その全てが選ばれて救済されるわけがないのです。


でも彼らの中にはそんなことも理解できずに
自分達が特別な選ばれた人間だと
信じている気の毒な人間達がいるのです。


気になるのがこれです。


【B:彼らのサーバーのようなものに思念をインストール→約120万人 】


ここで言われているであろう思念とは
私達の想念発動元ともいえる魂の事だと思います。


つまりは特定の人間の魂の状態を
ソックリコピーしてそれを保存しようとしている?


想像していたのは周波数が高くなった人間の
生体エネルギーの保存です。。


そのためにアセンションが利用されている??


興味深い話ですが、
彼らアセンション信奉者は
ひとつ間違えば本当の覚醒へと進む可能性があります


誘導しておいて覚醒者ばかりを
作り上げてしまった。。


そんなことになれば心地よいです。


69億を排除するためのプロジェクトと言えば
本来なら恐ろしい話です。


しかし生命の科学の知識を前提に、もしくは覚醒意識で判断すれば
69億の魂がこの地球社会という地獄から
開放される事になるわけですから、


彼らに選ばれて地球の法則の元で生きていくことになる人間のほうが
気の毒ではないでしょうか。


今回の人生で私のような被害者は、
今後二度と体験できないような生き地獄を
この社会で味わいました。


おそらくは宇宙のどこを探しても
こんなひどい目に逢うことを強いられる環境は
他には存在してはいないと思います。

(戦争をしているような社会は他にもあるでしょうが)


地球の人間の多くが違う場所であっても
その多くが地球社会から卒業していくことになる。


その方が幸せだと思います。


(気の毒なのは今回を最後に消えていくような魂の持ち主です。)


支配する人間が減ることを
特権階級の人間達はどのように考えているのでしょうね。


人が減ればその分生んで増やせばよい?
そんなことでも考えているのでしょうか。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11305190372.html
国内のフリーメーソン八咫鳥情報
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11315680256.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL10
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11314793994.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL9
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11313903208.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL8
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11313108061.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL7
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11312265515.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL6
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11310597616.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL5
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11305786106.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11304132385.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL3 前編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11304134054.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL3 後編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11303470370.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11301681073.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11301356551.html
サンヘドリンとフリーメーソン

大量のゲル状異物製造と
顔面への電磁波照射を受け続けています。


局所的なアレルギー物質と電磁波による
痒みの誘導も始まっています。


妙な音波の脳への関与もあるようです。


記事を書き始めると
それが私事でも一段と電磁波攻撃が強くなるのは
いったいどんな意味があるのでしょうね。


日本が柔道で負けると
それを喜ぶかのように集スト自動車が走っていく。。


再び反日意識の強い人間たちの
私への攻撃のターンが始まったか、
もしくはそう見せかけているのか。。


何といっても私は事実上のユダヤ傀儡組織に
片っ端から憎まれていますから
関わってくる組織も複数の人員組織ですし。。


政局の方も従来の与党と野党の有力政党が
なにやら全て連携している気配ですし、


日本国内の政治の連携はそのまま
政治を応援する組織の連携につながる様な気もしています。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

全く記事とも関係のない私事です。。


子供の頃は吉田拓郎さんの歌”夏休み”
頻繁に頭の中で鳴っていたのが
真夏の今頃の時期の話。


北海道は夏休みが短く、(25日間)
しかも私の田舎の稚内は気温もあまり上がることなく


30度を超える事が年に一度あるかないか
という涼しい夏ではありましたが


それでも夏休みには海水浴や海に出かける事を
楽しみにしていましたし、

その時期が一年で一番楽しかったことも間違いありません。


個人的には小学校の時に初めてキャンプに行って以来


小学校時代はボーイスカウト
(実質はメーソン予備軍と言う話です(苦笑))
中学高校はクラスキャンプや友人とのキャンプと、


毎年決まって一回は
海辺か森林公園でキャンプをするのも
恒例となっていました。


自然の中で不便な暮らしをすることも
そのまま楽しい思い出となっているようです。


飯ごう炊飯でのこげ飯も、
キャンプ恒例のただのカレーライスも、


自然の中で食べているためかとてもおいしく感じる、
そんな経験を誰もがしていると思います。


北海道ではジンギスカンも夕食の定番となっていたのですが、
食事をしようとするとモヤシが早々と腐っていて


肉だけのジンギスカンを食べる羽目になり、


その上に固形燃料の金具が壊れていて
弱い火力で生焼けの肉を食べる羽目になった事も
今では楽しい思い出です。


人里離れた場所から下界の町のネオンを見下ろしたり、
砂浜で波の音を聞くことが


あれほど心地よいと感じたのも
キャンプならではのものでしょうし


町から離れたことで星空がとても綺麗だった事も
キャンプならではの素敵な体験。


考えて見れば私は外を飛び歩いていることが
大好きな子供だったようです。


今の10代の若者にはそんな機会があるのでしょうか?


と想像していましたが、
臨海学校はあってもキャンプは体験することは
少ないかも知れませんね。


そして若い方々は、おそらくは旅行はしても
キャンプをするような機会は少ないと思います。


ただ、そんな機会は実は私達には貴重な体験となると思います。


日頃の便利すぎる文明社会を離れ
自然の中で不便を強いられながら苦労して生きる時間。


私は箸までナイフを使って自分の手で削って作りましたし
カマドやテント張り含めて
”気分はサバイバル”を体験していた気がします。


いまどき長期間テントを張って
不便を強いられた暮らしをしているのは
ホームレスのような方ばかりかも知れませんが


彼らが体験してる近代文明を離れた生活、


そして不便を強いられながらも
都会のしがらみを全て逃れたようなそんな体験も
私達が魂の濁りを取り払うよい機会になるかもしれません。


(ある意味文明の利器のありがたさを感じるでしょうし、
それに頼りすぎる自分に気がつく機会にもなります)


周囲は自然だらけで悪い想念も少ないですし
自然からは創造主のパワーを感じ続けることにもなります。


考えてみれば電磁波含めた悪い意味での文明の影響から
脳も逃れることになりますし、
他人の悪意からも逃れることができます。


人間らしさを取り戻す瞬間は
得てしてそんな自然の中にいる時だと思います。


と言っても音楽好きの私は”ラジカセ”を持っていって
ビートルズにベイシティーローラーズ、
そして大滝永一産の曲を聴いていましたが。。。


ところで吉田拓郎さんの曲”夏休み”で


ヒマワリ、夕立、セミの声


という歌詞があるのですが、


今ではそれが夏の風物詩でなくなりつつある事を
寂しく感じています。


昔はどこの家でも植えていたヒマワリも
最近はあまり見かけることがなくなりましたし


夕立などいつの間にか体験する事も
殆どなくなっています。(ゲリラ豪雨はありますが(笑))


唯一文明社会の中でも健気に頑張っているのがセミですね。


麦わら帽子を被る事も、
田んぼの蛙の声を聞く機会もなくなっている私達が
今、夏を感じる風物詩は一体何なのでしょうね。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


予備サイト希望編に書き込まれていたコメントを紹介し
ここで返事をしておきます。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

初めまして
集ストを受けて2年半になるものです
どうやって仲間になっていいかわからず、困り果てています
よかったら下記のアドレスに連絡ください

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


えーと、ごめんなさい。


私は今新規の交流を一切していません。


一番の理由は私にかかわると
被害が激化することが予想されるからです。


被害者と交流する一番容易な方法は
テクノロジー犯罪ネットワークのような
被害者の会に参加すること。


もしくは被害者の街宣などに訪れることだと思います。


ただ、被害者と言ってもピンからキリまで存在していて
政治や組織と無関係の純粋な被害者から


どこかの組織の紐付き、
政治的な意識を持って動いている人間
更には加害者組織の工作員までいますので、


多くの方に交流を求めて
自分が信頼できそうだと認識した方と
交流するのが一番かと思います。


工作員に捕まらない為にも
多くの人間と同時に知り合い


其の中で自分にあった人間を見つけて交流をするのが
一番長続きすると思いますし精神的にも良いと思います。


負担や信頼度を加味すると
今私が紹介できる方はいませんし


私とはどこかの集会などで会った時に
話すと言うのが良いと思います。


自らを孤立化させることになりますが
被害の元々酷い人間以外は
私との交流はお勧めできないのです。


大変な日々を送っていると思いますが
負けずに頑張って欲しいと思います。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


マスコミによる集団ストーカー行為


私も同じく、星占いに自分の事が書かれています。
この件については、ある理由で詳しく書くことができませんが。


私は外資系アパレル企業に勤めていて、企業が集団ストーカーをして、
私から退職するようにしむけられました。


しかし退職後も集団ストーカーは行われています。
アパレルなので、私はよくファッション雑誌を読んでいたのですが、
よく読む雑誌にほのめかし、嫌がらせなどされます。


なぜなら主犯格の人間が広報部長だったからです。


マスコミとはよくつながっています。
TVでのほのめかし、嫌がらせもありましたが、TVは基本的に見ないので、
今どうなっているかはわかりません。


ファッション雑誌もなるべく買わないようにしています。 


でもこれだけではありません。
外に出れば、尾行と嫌がらせがひどいです。


もちろん盗聴もされているので同じですね。
本当に、どうしたらいいのでしょう? 


私の母は集団ストーカーに気がついてから、
嫌がらせをされるようになりました。


5年くらい前から都営住宅に引っ越してから、ひどくなる一方です。
海外に行っても、調べられて、いろいろやられるので、逃げ場がありません。
母以外に相談する人がいないので、ついコメントを書いてしまいました

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


私も自分に降りかかる火の粉すら払えない状態にいるので
ろくなアドバイスは出来ませんが


貴方の場合、家族が同じ自覚被害者であることは
幸いだと思います。


孤独感を感じることなく身近な理解者を頼ってください。


そして同じような被害者と知り合うことで
情報も増えますし、交流があることで精神的にも楽になります。
(同じような目にあっている人間がいると言うことで)


上の被害者の方のコメントで触れたように
多くの被害者と会うことの出来る場所や機会を
ぜひ有効にかつ積極的に利用すると良いと思います。


私のように孤立化すると被害は更に
酷くなる傾向がありますしその辺は要警戒です。


盗聴に関してはレーザー盗聴器の使用が
想像できますし、おそらくは室内設置型のものは
使用されることはないと思います。
(証拠になるからです)


私は技術的対抗策を持たずに苦しんでいる人間なので
技術的なアドバイスは出来ませんが


被害に関しては常にハイテク技術を
意識して欲しいと思います。


付きまといに関しては慣れるしかないと思います。
進路妨害(コリジョンキャンペーン)には注意して
とりわけ自転車の時には自動車の追突に
警戒して欲しいです。


私は狭い道でさほどスピードは出てませんでしたが
歩いていて自動車に正面衝突されました。


都営住宅は以前から加害者が多いと評判です。


考えられる一つには生活保護者が
強制的に組織的犯罪へ協力させられてる可能性。


もしくは組織的なネットワークが
公団の中で出来上がっている可能性もあります。


マスコミの仄めかしに関しては
無視して行きましょう(苦笑)


事情を知らない一般人に主張すると
被害妄想扱いされる原因になるからです。


気分が悪いことも多いでしょうが
彼らはそんなくだらないことにも尽力を尽くす
人間達なのだと理解して放置です。


主犯格が判っているということは
加害者が特定できていると言うことなので


逆に被害が激化する可能性もありますので
ぜひご注意ください。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
本題です。


今日も掲示板のクリスチャン同士の議論の中で
気になった箇所を引用して独断と偏見で解説します。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


980 :神も仏も名無しさん:2012/08/01(水) 21:15:56.30 ID:xiISUlcA



主イエスが言われている「福音」と、
パウロが説いている「福音」とは、まったくちがったものです。


主は、福音の意味を、悔い改めと再生により、
神の国に入れることを教えられているのに対し、


パウロは、死者の中から復活されたイエスを信じることにより
救われるのだと言っているからです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



昨日は否定させていただいたスエデンボルクの宗派の解釈ですが
ここでの彼らの主張は、まさに的を得ていると思います。


ただし、パウロの書簡を”文字通り解釈した場合”です。


イエスキリストが述べ伝えた福音は、


私たちが自らの持っている価値観を変え、其の生き方を変え、
過去の生活を悔い改めることを求めているのだとこの方は触れています。


それはまさに聖書にイエスの言葉として述べ伝えられているように
「放蕩息子が父の元に帰る」、其の意識に他なりません。


私たちは誤った価値観を捨てて、過去の人生を振り返り反省し、
悔い改めることが求められているのです。


そしてそれが生命の科学でも
魂への経路を強く感じるための第一歩でした。


私達が”心”と言うエゴに囚われた意識の経路にばかり囚われていること。


そして其の”心”と言うものは、
過去に私たちが培った価値観や生まれ持った本能に従っている
意識であること。


イエスは私たちに其のことを理解したうえで
もう一つの一色の経路として真の自分自身である魂を
感じなさいと伝えていたのです。


”魂”は同時に創造主の分身であり、
創造主からの意識の経路でもあります。


創造主の意志をそこから感じて
それを皆に述べ伝えるのが真の福音だと思います。


(各種教会では個人が創造主の意識を述べ伝える事は
認められていないようですが。。。)


そしてこの方が批判しているように


【パウロは、死者の中から復活されたイエスを信じることにより
救われるのだと言っている】


とそれを額面どおりに受け止めれば
それは確かに間違いだと思います。


イエスを信じようが信じまいが、
その行為は創造主への信仰に繋がるものではありませんし
私達の魂の覚醒をもたらすものでもありえないからです。


しかし実はここでも
其の記述は額面どおり受け止めていけないものです。


それに新約聖書のパウロの記述の時代的背景、
そしてその手紙を受け取った人間の素性をも
私達は加味しなければいけません。


つまりこの方はカトリックやその他聖書の記述を
額面どおり受け止める人間の事を批判しながらも、
結果としては彼らと同様の誤りを犯していることになります。


私が以前から主張しているのは
聖書の記述に関しては其の時代背景を
必ず加味しなければいけないと言うこと。


まず12使徒が活躍した時代は
パレスチナ周辺は古きユダヤ教の戒律に囚われていました。


そして其の戒律が形式に拘った物であったために
創造主の法に従うための根本的な心のあり方が
人としてあるべき姿をかけ離れてもいました。


先日触れたように、人間の慣習や律法の形式ばかりにこだわり
創造主の律法で一番大切な、正義や哀れみや誠実さを失っていたわけです。


それに対して異論を唱え
古き契約の無効と新しい神との契約を
主張したのがイエスの教えでです。


つまり12使徒の一番主張したかったのは
多くの人間に対して新しいイエスの教えこそが
正しい創造主の法であると言うこと。


それを一言で言えば


「古き律法ではなくて
イエスキリストを信じなさい”」


と言うことになります。


さらに、パウロの手紙の中にも考慮すべき事が
ヒントとして現れている箇所があります。


ローマ人への手紙16章より

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ケンクレヤにある教会の執事で、
私たちの姉妹であるフィベを、あなたがたに推薦します。


どうぞ、聖徒にふさわしいしかたで、主にあってこの人を歓迎し、
あなたがたの助けを必要とすることは、どんなことでも助けてあげてください。


この人は、多くの人を助け、また私自身をも助けてくれた人です。


キリスト・イエスにあって私の同労者である
プリスカとアクラによろしく伝えてください。


この人たちは、自分のいのちの危険を冒して私のいのちを守ってくれたのです。
この人たちには、私だけでなく、異邦人のすべての教会も感謝しています。


またその家の教会によろしく伝えてください。
私の愛するエパントによろしく。
この人はアジヤでキリストを信じた最初の人です。


あなたがたのために非常に労苦したマリヤによろしく。


私の同国人で私といっしょに投獄されたことのある、
アンドロニコとユニアスにもよろしく。


この人々は使徒たちの間によく知られている人々で、
また私より先にキリストにある者となったのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私の福音とイエス・キリストの宣教によって、
すなわち、世々にわたって長い間隠されていたが、今や現されて、


永遠の神の命令に従い、預言者たちの書によって、
信仰の従順に導くためにあらゆる国の人々に知らされた奥義の啓示によって、
あなたがたを堅く立たせることができる方、


知恵に富む唯一の神に、イエス・キリストによって、
御栄えがとこしえまでありますように。アーメン

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ここからも私達が理解しなければならないことがあります。


一つ目にはイエスの側近でイエスキリストの奥義を受けていた
12使徒よりも先に

”イエスにあるもの”となった人間が存在していると言うこと。


つまり”イエスにあるもの”と言う言葉は
形式的にイエスに従って付いていったとか
イエスの事を信じたと言う形式的なものを意味するのではなくて


何か実質的な見えないものを意味しているらしいと言うことです。


つまりは”イエスにある者”というのは
単にイエスの教えを信じイエスに従った人間と言う意味ではなくて


イエスの教えを実践して、
ある特定の状態へと進むことになった人間と
解釈することができると思います。


プリスカとアクラはパウロよりも先に
その状態へと辿り着いた事になります。


そして其の”特定の状態”というのは
おそらくは魂の経路を見出すこと、覚醒すること、
啓示を受ける事と言った状況であろう事も私達には想像できます。


つまり12使徒よりも先に覚醒し、
イエスの奥義を理解し使用できる様になった人間が存在していたと言うことを
ここでパウロは語っているのだと思います。


12使徒だけが特別なイエスの遣いではなかったと言うことです。


そして一番最後の


【永遠の神の命令に従い、預言者たちの書によって、信仰の従順に導くために
あらゆる国の人々に知らされた奥義の啓示】


これは言うまでもなく”イエスの神の国の奥義”のことです。


この時代にこの奥義を使用しては創造主の意志を語った人間は
旧約聖書の時代の預言者と同様の存在だといえます。


おそらくはイエスの直伝の奥義は多くの人間に引き継がれて、


多くの人間が覚醒を果たし
魂で受け止める創造主の意志を語ったのだと思います。


そしてそんな人間達が
更なる預言者を作り上げていった。

(予言と言っても、今の時代に取り上げられる
オカルト予言を語るのではなくて


創造主の意志や、そこから導き出せる
私達のあるべき未来を語ったのだと思います。
予言の意味も今の時代とは異なっていると想像します)


更に、一番留意してほしいのは、


このローマ人への手紙はイエスの奥義を理解している人間に対して
パウロが其の質問等に返答した内容こそが
其の記述の中心となっていると言うことです。


以前にも触れたように、12使徒からの手紙は
イエスの奥義を知っている、もしくは理解している、


さらにはそれを実践している立場の人間が
その手紙の受取人であるということです。


おそらくはパウロの手紙の受取人たちは
皆同じような立場の人間であったと推測できます。


つまりは彼らはイエスの奥義の存在を知っていて
それこそが彼らを創造主の法へと導くことを理解していた
存在だと言うことです。


そんな人間達に対しての手紙であったことを前提とすれば


パウロが”御霊”とか”精霊”とか”天”と”地”と触れても
彼らはその意味をすぐに理解したはずですし、


パウロが「イエスを信じなさい」と語ったときに
それが意味するのは、


私達が「イエスを信じなさい」と言われた時に
受ける印象とは別のものであったと言うこと。


つまりは「イエスの新約聖書の言葉を信じる」と言う意味ではなくて


「イエスの奥義を伝えてくれたイエスの事を信頼して
魂の経路を見つけ、覚醒しなさい。」


と言うニュアンスになるのではないでしょうか。


元々持っている価値観が異なるから、
同じ言葉であってもそこから受け止める印象も異なるものとなる。


イエスの教えを、”単に聖書のイエスの言葉を
額面どおり受け止めることを前提としている人間”と


”イエスの教えの真意は
創造主の意志を感じてそれを実践するイエスの奥義にある”と
捉えている人間とでは


「イエスを信じなさい」


という同じ言葉であっても
其の指し示している内容は異なってくると言う事です。


このコメントを書いた方も
その事は理解してはいなかったと言うことです。


何度も繰り返しになりますが
イエスはこう語っていました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
わたしに向かって、『主よ、主よ』と言う者がみな天の御国に入るのではなく、
天におられるわたしの父のみこころを行う者が入るのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

イエスキリストが私達に求めていたことは
イエスキリストを美化し神聖化し拝むことではなくて


イエスを信頼し其の教えを正しく理解し
創造主の意志に適った生き方をしていくことだと
解釈できるはずです。


私達もイエスを”信じて”イエスの一番伝えたかった
創造主の法を理解してそれを実践して行きましょう。


【地球人の神は遠い場所にいるのではなく
近くの万象の中に、人間自身の内部にいる】


このイエスの転生の言葉も”信じて”
深い覚醒へと進んで欲しいと思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


P.S.


”死者の中からのイエスの復活”をパウロが神聖に表現したのは


イエスキリストの存在とその主張に
強い信憑性と信頼を持たせるためのパウロの独創表現であったと
理解していただくのが良いと思います。


イエスの教えを広めるためには、


旧約聖書の人格神の魅力を、
イエスキリストが超えなければならないと考えた
パウロとブラザーズの演出だったのではないでしょうか。


そしてイエスキリストは美化されなくても
心ある人間にしてみれば神聖な存在だと感じるはずです。


そんな私達のマスターにいつか出会う事も
私達にとっても小さな希望となるかもしれません。


私にとっては大きな望みとなっています



今日一つ目の記事です。



異物をみぞおち付近にぶら下げながら
電磁波照射を受け続けています。


下の記事は最近の被害中心に書いてあります。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11060375274.html
集団ストーカーの実態VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11061358884.html
集団ストーカーの実態VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11066592382.html
集団ストーカーの実態VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11072393025.html
集団ストーカーの実態VOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11074421727.html
集団ストーカーの実態VOL5
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11080156566.html
集団ストーカーの実態VOL6  


もっと詳細を知りたい方は
こちらのリンクの記事を読んでください。


http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/790ead758311746723d03f83f3dd7d6f
組織的犯罪被害リンク
http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/09026e75d77ba99d80266d47d67db899
組織的犯罪被害リンクその2


前半は工作員のコメントに関連して
被害の実態に触れています。


後半は掲示板のコメントをヒントに
組織的犯罪の実態を今日はユダヤ抜きに、
個人的な利権に関連して取り上げて見ました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

昨日は”水道局”の人間が、
今日は不動産屋が来ていますが
証拠隠ぺい工作でも始まったのでしょうね。


どんな結末の証拠隠蔽となるのかは不明ですが
私は二通りの流れを想像しています。


私が被害を主張できない状態にされる。(生死問わず)


工作員達が皆協力して
私を冤罪か何かで陥れる。


彼らが自分達が罪を認めることなく
出来る解決策はそれのどちらかしかないと思います。


いずれにしても私に対して被害者や一般市民が
注目することをも恐れて
悪評を垂れ流してもいるのだと思います。


彼らは心に囚われた人間なので
行動が予測しやすいのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

最近は室温32度~34度の中、扇風機に当たりながら
電磁波・音波攻撃で更に不快な思いをさせられながら
日々暮らしています。


それが自らの行為の報いだと言うのであれば
余りにも過酷で、


世の中が少しでも良くなって欲しい
被害も緩和されたい、


そして自分のような犠牲者が
これ以上増えないで欲しいと思って書いている記事が


結果的には災いとなっているということです。。


しかしこの社会の中では創造主の法が
三次元の現象面で正常に機能しているとも言えませんし


(電磁波のような存在は間違いなく
元々の諸法則を捻じ曲げることに利用されています)


自分がしている事を正しいと信じて
強い意志で生きようとしなければ、


この悪意ある人間達に
力でねじ伏せられることにも繋がると思います。


結果的には自分の広報が更なる悪意を引き寄せている事にもなるのでしょうし
自分が苦しむことを選択している事になるのかもしれませんが


それが創造主の意志だと信じていますし
頑固な私の意志は何があっても変わることはないでしょう。


何でも暴力や権力や嘘と捏造と法の乱用で
押し通して来たような人間達には決して服従しない。


それが今私の一番強く感じている意識です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

昨日の夜間から電磁波出力は強まる一方です。


異物確保のための排泄妨害もあります。


そして頻繁に薬品を吸わされては異物を作り続けられています。


昨晩は例によって協力者が来ていました。


川越 NO 480 い 1486  白の軽自動車


そして先日もやってきていた


横浜NO 501 わ1987


ブルーメタリックの自動車も夜通し攻撃に協力の最中です。


そして朝からは別の年配者の自動車が早々と参戦です。


八咫鳥の川口と、

金井のアルそして大家の仲
そんなメンバーに協力を受けることに成功したのでしょうね。


昨日も朝から晩まで脳を挑発させられ続け
悪態を付き捲りましたし


仲間を集めて攻撃を強化したかった彼らにとっては
予定通りの効果でしょう。


室内で悪態をつく私の様子を仲間に聞かせては
敵対心と攻撃心を煽っていたのですから。


判っていて反応する私も馬鹿ですが
それほどこの人間達のやり口は陰湿で狡猾なのです。


ベテラン勢の協力を要請希望しているようで
意図的に朝からベテラン達が私の前に姿を見せ続けていました。


夜間にやってきていた人間の中にもベテランがいたと思いますし


私の主張など理解する気もなければ理解しないであろう人間を
味方としてつけては攻撃強化を狙っているようでもあります。


そして戦いたい人間、価値観が個人的真理で
凝り固まっている人間なども其の対称だと思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

組織の中では自らを”神”と名乗っている存在が

私に更なる試練を与えてくれていました。


(八咫鳥には神やら天皇やらアマテラスやら
偉い人たちが沢山いるようです)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

596 :名無しさんの主張:2012/08/01(水) 22:27:41.24 ID:???


同意。自意識過剰すぎだよな、あいつ。


他人の目ばかり気になり
スレの書き込みが気になって仕方がなく
毎日ビクビク怯えては、朝から晩まで意味不明な言い訳三昧。


それ以外は何もしないくせになぜか自称日本の鉄砲玉を自称。
(その後、地球の鉄砲玉になってたが・・・)


池袋駅前での珍問屋モドキの時も
目の焦点が合わなくなるほど酒を飲み


それをサングラスで隠し
(電磁波攻撃で焦点を遭わなくされたと大嘘言ってるけど)
ぐでんぐでんに酔っ払いながら
酒のにおいをプンプンさせ


(すれ違い様に臭いを嗅がれるのは酒臭いから)
フラフラに千鳥足。
(電磁波攻撃でフラフラと言うのは嘘、実は酒のせい)


集ストでもなんでもない、全部自業自得、自作自演。


他にも、ビリーザブートキャンプと言う
プレステ用の運動ゲームを買って
自室で運動してるくらい太ってるらしい。
そんな自爆内容までブログに書いてあった。w


暇も体力も精力も持て余してるなら
その辺ジョギングして
リアル集ストでもされて来いよって思ったわ。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

さすがは自称神さま、
(旧約聖書の神 私は”アル”というもの)


普通他人には判らない事まで、何でもお見通しと言うことのようで
この人間は他の被害者の行動を全て把握し理解しているようです。


其の上に”私、本人に自覚のないことまで”知っているのですから
さすがは”自称神様”ですよね。


この神様は自爆しているのは自分なのに
其のことにも気が付いていないようです。


地球の法則、ユダヤサンヘドリンに従う人間の意識は
この程度なのかそれともこの人間が劣等生なのか。。。。。


【毎日ビクビク怯えては、朝から晩まで意味不明な言い訳三昧。】


実態とはかなり異なっていますが
そんな状況を把握できるのは神様か、
私の部屋の室内を盗聴している人間に決まっています。


一介の被害者がこんなことを把握できるわけがないという事も
理解できないほど、工作員の思考も落ちているのでしょうね。


それともあくまで自分は神だと主張するのでしょうか。


この人間は私の様子を一日把握できる立場にいると
自ら語っているわけです。


実は最近は掲示板の工作員の嘘と誹謗中傷を見ては
それに対して室内で反論していました。


その理由は、夏場になり夏休みなどを利用しては
加害協力しているような人間が増えている気配があり


そんな人間達が工作員の嘘にだまされて
私への加害協力を強化している可能性に気が付いているからです。


まともな意識をした人間や賢明な人間は
すぐにこの工作員達の嘘に気が付いて
協力をやめてくれる気配があるのです。


逆に言えばこの工作員の嘘を放置しておくと
私への加害協力者は増える一方で
攻撃が激化する可能性もあるわけです。


元々が確信犯ともいえる人間達は
元々の目的が私を倒すことですし、


書き込みの内容など無関係ですが
問題は協力者としてやってくる新規の人間達なのです。


そんな人間に自分達の組織の実態や
していることの意味を知ってもらうためにも
出来れば覚醒してもらうためにも室内の独り言は
時には有効なのです。


それになにやら審判役でも勤めているようなつもりの
人間達もいるようです。


そんな人間達も工作員の書き込みに併せるように
私に罰を与えかねないわけです。


自分への攻撃に関して、
同じような気配を感じている被害者は
同じような対策が効果があるかもしれません。


【毎日ビクビク怯えては】


この人間は自分の弱さを認めることもない一方では
私が臆病であるかのような印象操作を繰り返します。


これに関してはおそらく自分のコンプレックスの裏返しだと思います。


仲間が大勢いながらも一人になると内心ビクビクしている
そんな心境を一人で戦っている私に投影しているのかもしれません。


そしてビクビクしてくれない私の事を
内心憎らしく感じているのかもしれません。


【それ以外は何もしないくせになぜか自称日本の鉄砲玉を自称】


少し前は呼吸、今では脳狙いを延々とされているような
過酷な環境の中で記事をかき、(夜は熱中症狙い)
私は大きな悪意と常に対峙しているつもりですが。。。。


殺し屋に近いような意識の人間達にも
関られ続けているわけですし、


それでも闇政府傀儡の実態を語るのをやめない姿勢は
十分鉄砲玉に値すると思います。


(まして、格好の良いものでないからこそ
”鉄砲玉”と称したつもりです。
無謀で馬鹿と自分を揶揄してもいます)


大体がユダヤサンヘドリン含めてフリーメーソンに触れて
記事を書いていることが命賭けと言うことと、
神様は評価してはいただけないものでしょうか??


この神様は評価がとても厳しい上に
とてもジャッジが不条理です。


私は室内にいるだけでもひどい目に遭い続けているわけですし
日々脳を壊そうと狙っているのは一体どこの誰なのかと言いたいです。


【池袋駅前での珍問屋モドキの時も
目の焦点が合わなくなるほど酒を飲み それをサングラスで隠し


(電磁波攻撃で焦点を遭わなくされたと大嘘言ってるけど)
ぐでんぐでんに酔っ払いながら
酒のにおいをプンプンさせ


(すれ違い様に臭いを嗅がれるのは酒臭いから)
フラフラに千鳥足。
(電磁波攻撃でフラフラと言うのは嘘、実は酒のせい) 】


まるで自分が私に直接あってきたかのように触れていますが、
これが工作員の得意の印象操作の一つです。


自分がその場で確認していたかのように触れることで
信憑性を出そうとするわけですが


事実はこの人間が私の広報に姿を現したこともないわけですから
工作員が尻尾を出しているに過ぎません。


それとも自分は神様だから
その場にいなくても何事もお見通しと言うことでしょうか?(苦笑)


この人間達は私が素顔で広報することをとても嫌います。


少しでも私の印象を悪くするためにも、


私の顔を他人の見せないためにも


私がサングラスをかけているほうが
彼らにとっては都合が良いようです。


そのために広報の度に後頭部への執拗な照射が始まり
激しい時はひどい間抜け面、寝ぼけ面にされることもあります。


私は自分の素顔を見せることで
普通の人間であることを強く印象付けたいのですが


一時サングラスをはずして歩き続けていた後に
後頭部への攻撃や広報が予想されるときの睡眠妨害も
始まった気配でした。


私としては時々礼を交えながら
素顔で池袋地下を歩いていたいのですが
それを妨害しているのは誰なのでしょうか。


この人間達の技術の一つに、
被害者が深い眠りにつかないように
就寝時に脳へ電気的刺激を与え続けると言う手法があります。


それを受けると時間的には十分寝ているはずなのに昼間は眠い、
つまりは眠りが浅いと言う状態が
人為的に引き起こされることになります。


其の上に後頭部への照射で欠伸をも妨害できるようで、
この関与を受けると眠気が増しても
それを解消することも出来なくなります。


結果、寝ぼけ面は激化するわけです。


組織的犯罪被害者がまともな人間である事を
私は自らの姿を持って一般大衆に訴えるつもりもありましたし、
現に其のことを加害者組織はとても嫌がっていました。


私の広報時には池袋が人口過密になることを一番良く知っているのは
加害者関係者と付きまとい要員の協力者達です。


一般市民からは
「妙に人が多い」と言う言葉が
頻繁に聞こえてきましたし


加害者関係者は
1000人単位で出ているとつぶやいてもいました。


私もそれが事実であると受け止めていました。


彼らは組織的犯罪とは知らずに
単なるエキストラのように借り出される人間が
其の大半のようでした。


時間は二時間とか制約があり
時には私に三時間四時間と付き合う人間もいたようです。


時間をつぶすことが大変だというニュアンスの言葉が
あちこちから聞こえ続けてもいました。


私は間抜け面を見せるよりは、
サングラス着用が良いと判断し
ガラが悪くなること覚悟で掛けていることが多いです。


其の分態度が悪くならないように勤めてもいます。


一番気になっていたのは異常者扱いされないこと。


彼らの思う壺だからです。


当初は柄の悪いチンピラ風のイメージだったようで
付きまとい要員は皆避けて歩いていました。


其のうち慣れてくると
私の風貌を見ようとする人間が
サングラス越しに覗きによってきました。


一時は出来るだけサングラスをはずし
素顔で広報していましたし、


私が普通の人間であることは
多くの関係者が嫌でも認識することになったはずです。


そして酒を飲んで広報をしたことなど勿論一度もありません。


匂いに関してですが、すれ違いざまにではなくて
自ら引き寄せられるように匂いを嗅ぎに来る人間で
あふれる事もありました。


後ろから寄ってくる人間も少なくありません。


彼らの加害行為の一つが体臭攻撃なのですから当たり前です。


体臭を発生させて其の匂いを嗅ぎに来たり
近くを通り過ぎるときに鼻を手で押さえたり、
時には”臭い”と口にまで出します。


匂いがする、しない関係なしに
匂いがすること前提として其の行為は繰り返されました。


彼らは被害者に対して滞留便を作り上げて
薬品をも使用しては其の成分を体に誘導することで
体臭に変えるのです。


匂いなどなくても彼らは遠くから鼻を押さえて
私の横を通り過ぎても行きます。


そんなしぐさをする人間が周辺に大勢現れると
体臭恐怖症になる方もいるでしょうね。


それが原因で引きこもったのが
元被害者の私の義理の弟でした。。。


電磁波、とりわけマイクロ波攻撃で
腰や腸や頭を打たれてふらふらになることもありますが

さすがは工作員、ここでも電磁波攻撃を否定しています。


【集ストでもなんでもない、全部自業自得、自作自演。 】


と言うことにすれば今まで散々加害行為に
参加してきた人間達は自分の罪を隠蔽できて助かりますね。


川口や金井や大家の仲などがです。


【他にも、ビリーザブートキャンプと言う
プレステ用の運動ゲームを買って
自室で運動してるくらい太ってるらしい。】


年の瀬に運動不足という妻が
ビリーザブートキャンプのVTRを
中古で買い、体力不足の私もそれに付き合って運動をしていた。。。


それが”太っていたこと”にされるわけです。


実は今この工作員達が狙っているのは
私が傍目に肉体が衰弱していないように見せるために
身体に脂肪をつけること。


とりわけ”顔に肉をつけること”の様です。


顔だけでも健康的に丸く見えれば
私がひどい目にあっていると言う主張を
否定できるとでも考えているようです。


その後は証拠もないのに
加害者扱いしたということで訴訟でも起こしますか???


ユダヤの傀儡のやることは
結果的には嘘と捏造、そして物証にものを言わせることです。


そして、ここでの太っていると言うのは
そのように見せかけるという加害予告のようなもの。


今現在も鼻周辺と口周りに
電磁波照射による水分養分の誘導が続いています。


電極を利用すれば逆流性腸炎、胃炎、食道炎も
容易に引き起こせることをぜひ知っていただきたいです。


足から頭にかけて一定の磁界が作り上げられているような状態は
室内への工作で実践可能だと思います。


滞留便や異物を排泄されないように
上に引き上げるときにこそ、電磁波は活躍するようです。


寝ている間には排泄物を後入れ先出しするのです。


そして彼らは”自分達が付いた嘘を本当の様に見せかける事”も
加害行為の目的としているのです。


そして被害主張をすると其のときだけ其の関与を弱めたりします。


更に彼らが大好きなのが顔の変貌。


顔に思い入れでもあるようで
ターゲットの顔が変貌するような関与を
水分と養分の誘導で仕掛けてもきます。


時には水分と反応してゲル化し
中々排泄できないような成分を吸わせることで
浮腫みをも作り上げてきます。


そういえばみぞおち付近には
顔へと水分や養分を送り込むつぼがあるようで、
その場所を詰められて電磁波で吸収促進を促すことになります。


ところでこの自称神様は
どうして悪いことばかりし続け
嘘ばかり言い続けているのでしょうね。


神様として私への課題でも与えてくれているのでしょうか?


勿論そうではなくて
”偽神様”が仲間をだましながら私へ危害を加え続けたことを
如何に証拠隠蔽しようかと画策した結果なのでしょう。


肉体への攻撃は
内臓に対するマイクロ波照射のようなものもありますし


電磁波と薬品を併用して湿疹、カブレ、ニキビもどき
黒子、シミと皮膚的な関与は何でも可能です。


メラニン色素沈着までやってきます。


電磁波の元々の性質である熱照射も
熱中症狙いの時には効果的に後頭部へと照射されますし


細胞がマイクロ波や特定の音波、放射線を受けると
其の場所が腫れるようで、


大腸は頻繁に其の関与を受けている気配です。


彼らは加害行為をしながらも
一方では高周波治療器のような機器で
回復させることも出来るわけですから


其のときの目的に応じて
それらを使い分けてもいるようです。


証拠を隠蔽するときにも使用可能なのです。


昨年の夏に短時間にすさまじい日焼けを受け、
その後はアレルギー薬品をミネラルウォーターに入れられ飲まされて、
全身アレルギー+顔面フランケンシュタインにされたときも


船内と帰宅後の高周波の回復効果のおかげで、
すさまじく回復が早かったと言う体験もしています。


短時間での日焼けも信じがたいほど酷い物でしたが、
其の回復も考えられないほど早かったのです。


アレルギー物質+電磁波では
特定の場所の水はけを悪くすることも出来るようで
浮腫んだ場所は延々と浮腫みが取れなくもできると思います。


そして薬品と電磁波併用では
欠陥の縮小拡大なども可能な様ですし


老化促進の成分と併用すると
白髪や細胞老化の促進も進むようです。


薬品併用で糖尿病誘導も出来るはずです。


これはまだ、被害のほんの一部に過ぎませんが
ハイテク医療を悪用すれば
どんなことでも可能であるということを、


私は身をもって体験し続けているのです。


そして其の中心は電磁波と薬品の併用攻撃。


どちらも見えませんし証拠も残りにくいと言うのが
特徴です。


だからこそ彼らは証拠が残らないと開き直って
使用し続けてきた。


しかしそれでも状況証拠として
私達被害者のように其の効果を主張し続ける人間がいる。


彼らは今其の生きた証拠を口封じしたくて
懸命なのだと思います。


ついでにもう一つ。。。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

423 :名無しさんの主張:2012/07/31(火) 09:32:00.29 ID:???
諸星はAAで得をしている。アメブロにも守られている。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


私は掲示板アスキーアートを一切張ってはいないのに
まるで私がアスキーアートを張っているかのように
繰り返し印象操作をしています。


それ以前に私は掲示板に書き込みもしてはいません。
(書き込むときはしっかりHNつきでトリップつけて
ID表示させます)


アメブロに守られていると言うコメントから想像つくのは、


私の管理者ページに入り込んだり工作をし続けているのに
それが上手くいかずに困っている
サイバーテロ工作員ならではの主張ではないでしょうか。


工作員が自ら尻尾を出しているわけです。


ところで今回面白いことを
取り上げている被害者コメントがありました。


フリーメーソン会員を個人的に利用しては
犯罪隠蔽を家業としているような人間を髣髴させる内容です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

400 :名無しさんの主張:2012/07/30(月) 23:09:26.89 ID:???

およそ億単位の金額であなたを売りました。

売られた被害者の生活は、奴隷以下ですか。


401 :名無しさんの主張:2012/07/30(月) 23:30:45.13 ID:???


>>400

ものすごい金額・予想外の金額で売買され、
被害者は地獄の生活を強いられ、
人を潰したお金で、贅沢暮らしをする人がかなりいます。


402 :名無しさんの主張:2012/07/30(月) 23:38:37.08 ID:???



川口英男


403 :名無しさんの主張:2012/07/30(月) 23:47:17.13 ID:???



友達詐欺団体の友人が癌になったのも被害者のせいにしましたね?
脳波で癌とはどういう思考回路をしてるのでしょうか。


詐欺が露呈するのを恐れ、慌てて陽子線治療器を入手しようとする。
友達を助けると言う名目で。


本質は口止め料入手でしたが、
メッキ代わりの手下が判定装置に引っ掛かり両方ゲット出来ず。

病気が治るのは自然治癒力によるもので単なる錯覚。


404 :名無しさんの主張:2012/07/30(月) 23:58:03.16 ID:???

金ヅル・ぼったくり・ぼろ儲け
集団ストーカーが『話をつける』『話を決める』
まるでヤクザのゴリ押しで、ぼったくり、ぼろ儲けをしています。
人を潰したお金で、贅沢暮らしをする人がかなりいます。


405 :名無しさんの主張:2012/07/31(火) 00:00:07.30 ID:mnwQI0B0


>>401
一生ばれなければ贅沢人生で終われると思うけど
依頼された時点で全部バレてるから
その後は依頼人の奴隷だね
まな板の鯉
面白いゲームだ
でも汚らし過ぎて参加したいと思わんわ


406 :名無しさんの主張:2012/07/31(火) 00:19:37.08 ID:???

造船のようなクズ・ゴミの会社が、
人を潰したお金で、金持ちになって
贅沢三昧の暮らしをしているのは本当ですか?

汚い嫌がらせ・邪魔・潰しは、禁止されるべきです。


407 :名無しさんの主張:2012/07/31(火) 00:25:45.32 ID:???
解決できた人はゲームマスターから
ゲームクリア報酬として1億円贈呈される
因みに現在のクリア人数は


ゼッロでーーーす。 さあ、がんばって犯人を捕まえましょう


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

組織的犯罪の裏で複数の被害者を
馬に見立てて”人間競馬”をして遊んでいる人間が
存在すると言う話を聞いたこともあります。


その人間達は自らは外馬で
どの被害者が一番長生きするかを賭けるわけです。


そしてそれをゲームのように眺めては
その結果でお金をやり取りするという
とんでもない話でもありました。


ただ、これは本来の組織的犯罪の裏では
おきていてもおかしくはない話です。


あくまで別の立場から
彼らは組織的犯罪を賭け事として楽しむだけだからです。


勿論権力者や金持ちの道楽で、
被害者にしてみればとんでもない話です。


一方では別の利権がそこに存在しているはずです。


被害者が存在すると言うことは、

直接加害行為の陣頭指揮を執っている人間がいて
その人間に依頼をする人間もいる。


陣頭指揮をとっている人間は
国家予算のようなところから莫大な利権でも受けていて


その人間は協力者を要請し
その人間達にも時には利益が与えられるのかもしれません。


しかし例えば組織駅犯罪が公になりそうになった時に
陣頭指揮者はその隠蔽に動き出すことになります。


特定の人間に証拠隠滅を依頼するような事もあるかもしれませんし
その時に依頼を受けて犯罪行為隠蔽に協力する専門家も
この犯罪に一役かっていると思います。


私の場合は大家あたりに依頼を受けた人間が
私の脳や命を付けねらっているのかもしれません。


もしかしたら大家の裏に控える組織かもしれません。


その依頼された証拠隠蔽役が八咫鳥の川口かもしれませんし


金井のアルなどはそれへの協力者かもしれません。


いずれにしても組織的犯罪を執拗に受けている人間は
何らかの利権に巻き込まれ
裏では金蔓とされている可能性があるわけです。


そしてその利権のおこぼれを結果的に受け取ることになる人間達もいて、
加害行為に参加して何からの収入を得ているような人間は
まさにそれだと思います。


以前にこの犯罪に関して、
「攻撃されて金ももらえない人間と
攻撃をしてお金をもらえる人間とどちらが得だ?」


と書き込みをしていた人間がいました。


もしかしたらその人間は
元被害者とか加害者組織の人間かもしれませんが


被害者の苦しみの影で
それでお金を手に入れている人間も
間違いなく存在しているはずです。


【依頼された時点で全部バレてるから
その後は依頼人の奴隷だね 】


そして証拠隠蔽の依頼を受けた人間は
その時点で加害者であることを
依頼人に認識されているわけですし


依頼主が存在している限り
依頼主の言いなりかもしれません。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ここで”ゲームマスター”なる言葉を用いて
組織的犯罪をゲームの一環に例えて
揶揄している方がいました。


組織的犯罪をゲームに見立てて
それをクリアすると報酬がもらえると触れているわけです。
(現実には犯人を逮捕して損害賠償請求という話でしょうね)


ゲームマスターと言うのは、
ゲームの中の秩序やルールを決める存在で
ゲームの進行や結果の判定などをも携わる人間のことです。


これはTVゲームが普及する以前には
ファンの中で実行されていた


テーブルトーク型のゲームの親ともいえる存在です。


その親の決めた秩序にしたがってゲームは進み
一つ一つの行動の結果も親によって判定されます。


組織的犯罪をそれに見立てて語っているわけです。


確かにこの組織的犯罪を実行させる立場にいる人間にしてみれば
被害者や加害者はそれぞれが駒の一つに過ぎないのだと思います。


その駒がマスターの誘導によって特定の方向へと誘導されたり
時には不遇な思いをしたり
被害者はマスターの手の中で踊らされているようなものかもしれません。


しかし上の人間は単に胡坐をかいて
指揮していれば良いかもしれませんが


ターゲットとされた私達被害者は
その中で時には地獄の苦しみを体験する羽目になっています。


そのことを考えれば
私達は単に生きていることを
とりあえず目に見えない形で保障されながら


その間延々と食い物にされる存在であるといえます。


そしてそんな加害者の中心に八咫鳥のような秘密結社や
フリーメーソン関係者が存在すると


彼らは組織力をも使用しては不特定多数のメンバーを誘導し
加害行為を繰り広げ証拠隠滅に励むことになるのだと思います。


そして被害者は一方的に危害を加えられ続けながら
金づるにもされている。


人間を人間が食べている事と何の代わりもないと思います。


--------------------------------------------------------


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11305190372.html
国内のフリーメーソン八咫鳥情報
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11315680256.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL10
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11314793994.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL9
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11313903208.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL8
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11313108061.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL7
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11312265515.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL6
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11310597616.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL5
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11305786106.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11304132385.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL3 前編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11304134054.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL3 後編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11303470370.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11301681073.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11301356551.html
サンヘドリンとフリーメーソン



今日二つ目の記事です。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11260945743.html
必読記事リンク(洗脳・UFO・ケネディーとヨハネス23世など)
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11173905111.html
最新記事リンク 生命・精神VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11280546053.html
最新記事リンク 生命・精神 VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11173904597.html
最新記事リンク  陰謀・策略・被害
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10880060003.html
広報用のHAARP記事リンク

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

やはり水曜日は特別な人間達が
お手伝いに来ているようです。


いくら排泄しようとも
延々と作り上げられる大腸の異物を使用しては
脳への関与を延々と仕掛けられています。


私を掲示板や脳への攻撃で
意図的に挑発しては私がそれに反応すると
さらに被害を強化してきます。


どうせ仲間に自分達は
正当な攻撃でも仕掛けていると印象付けたいのでしょう。


そしてHAARPと人工地震には
どうしても触れられたくないようですし


メーソン関係組織では
未だに構成員はHAARP電磁波兵器の実態を
正しく知らされていないようです。


おそらくは賢明な人間から気がついては
地球の法則からの卒業を果たし
時には覚醒を果たしては組織から消えていくのだと思います。


一方、思考能力を落とされ続けている人間は
騙されつづけ、下手をすれば電磁波攻撃
マイクロ波兵器の実態すら知らされていないのだと思います。


自分の脳にそれを受け続けながらかもしれませんね。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


脳は思考能力だけでなく
意識汚染とも言える介入が激しくなっています。


判りやすくいえば私の意識の周波数を
下げるような介入です。


その上に延髄付近から頭のチャクラ付近を
封印されているわけですし


性的刺激でストレスをためようと言う刺激が
脳と性器へと走ります。


苛つきの誘導まで並行してやられているわけです。

意識を下げて創造主の法や
生命の科学に触れさせないようにしようと言う
意図かもしれません。


脳機能がいつまで正常と言える状態でいられるのやら。。。


ユダヤの傀儡、八咫鳥の川口とその部下達の
忌まわしい攻撃は続いています。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


今日はカトリックとスエデンボルクという

限りなくかけ離れた聖書解釈をしている
組織の人間同士の争い?を見ていて


取り上げて見たい話があります。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

904 :神も仏も名無しさん:2012/07/31(火) 15:03:35.24 ID:GCP4/vGb
自称キリストの使徒だからと、その言葉・実も見極められずに騙される
バカ林檎、クリスチャン。彼の手紙には色々コピペもありましたが
矛盾と滑稽に満ちた信じがたいことが書かれていました。


12デシと違って一部分で謝った考えが起きているのではありません。
パウロは間違いなくニセ予言者で
サタンで騙される林檎クリスチャンもサタンです。

--------------------------------------------------------------------------


イエスがサタンの会派と呼んだのは
創造主の法とかけ離れた律法を戒律とし、


形式ばかりを重視し、事の本質の大切さを軽視していた
パリサイ派と律法学者の意識に対してです。


もっと言えば、ブラザーズの転生であるイエスは
パイサイ派長老会を名乗る人間達がユダヤ教、旧約聖書を捨てて


悪魔の教えともいえる、極端な選民思想と
身勝手な価値観を満載したタルムード的な教えこそを
重視している実態に気がついていたからだと思います。


タルムード原典はエゴと欲と奢り高ぶりで満ちています。


それを自らの信念として生きているような人間の中にこそ
魔の意識は存在している。


人が持ち続けている負の想念は、時には自らの肉体をも侵します。


アダムスキーが言っていたように
時には脳以外の細胞が、
私達の意識や行動まで誘導するようになるのです。


私達の肉体細胞は延々と私達の発する想念のエネルギーに晒され続けます。


私達の肉体には私達の想いが染込んでいるのです。


そして悪しき想念は私達の肉体の周波数をも
低く抑えることになり、


一方ではその発する低い波動は
他の存在へも影響を及ぼすことになります。


更に地球の法則が頻繁に引用している
”引き寄せの法則・波動の法則”がそれに輪をかけて、
似たような想念が似たような想念を呼び寄せる事になります。


似たような意識を持った人間同士も引き寄せられ、
その結果、想念は似たような波動で
増幅されることになります。


負の想念であれば、それは私達の中で
マイナスのエネルギーとして膨れ上がっていく事になるはずです。


それが私達の意識を創造主からかけ離れた
エゴにとらわれた存在へと変貌していくのだと思います。


私はそんな意識に囚われ、
負の想念に操られエゴと欲で動くようになった人間こそが
悪魔だと思います。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ところで、スエデンボルクを妄信すると
パウロは悪魔と言う事になってしまうようです。


当初、私も”イエスの神の国の奥義”を意識する以前に
使徒達の手紙を読んだときに、


そこには理解しがたい内容が列挙され、
イエスの教えと矛盾しそうな気配も感じていましたが


実際は、12使徒の福音の中心が
イエスの奥義によって述べ伝えられていたことを
後にその手紙の中から読み取りました。


イエスの教えが宇宙の法則そのものであること、
イエスの奥義が生命の科学そのものであることを前提に
パウロの福音を眺めれば、


その殆どの主張が、一貫性を持って
浮かび上がってくることにもなりました。


そこにはオカルトはありません。


私に限らず、生命の科学の理解者と覚醒者は
新約聖書がイエスの奥義を前提に書かれていることに
気がついていると思います。


それを認識するためには
イエスの奥義としての生命の科学を理解し、


そして生命の科学の大前提である
私達が三次元と四次元を同時に生きている存在であること


さらには、私たちの魂こそが
私たちの実態であり、それは同時に創造主の分身であることを
理解することが必要となります。


繰り返しますが新約聖書から
創造主の法を感じることができるのは
私達覚醒者だけなのです。


多くの人間はその大前提を理解できず、
別の価値観を根底にもった状態で新約聖書を眺めます。


この社会の人間の持っている価値観は、
今の私達が暮らしているこの社会の慣習や常識を
その前提として作り上げられるものですから


その大前提が誤っていれば、出来上がる価値観も当然
誤りを多分に含むものとなってしまいます。


その目で聖書を読めば、
クリスチャンでない一般の方にとっては
新約聖書の内容は単なるオカルトになりますし


クリスチャンであれば、信じるものは救われるという意識で
新約聖書を理解できない箇所含めて
鵜呑みにしようと勤める事になります。


自分の今持っている価値観に照らして
それを理解しようとするので、
解釈も本来のものとは異なることにもなります。


イエスや12使徒の意識を
自分の理解できる内容に置き換えて無理やり理解してしまうのです。


それをクリスチャン以外の人間が見れば
クリスチャンがイエスを妄信しているように見えるはずです。


片やイエスを信じることを前提としながら、
正しいイエスの教えを理解していないわけですし


片や新約聖書をオカルト扱いしているわけですから
両者に歩みよりはないでしょう。


私達にしてみればこれは最大の悲劇です。


せっかくキリストを信頼しその教えを広報しようと
クリスチャンが努力をしても


当初から聖書にオカルトを感じてしまっている人間の疑問に対して
それを納得させる説明ができませんし、


クリスチャンが独自の解釈でそれを主張すればするほど
現実的で三次元的な視野しか持たない一般市民は
そこからますます遠ざかってしまうことになるからです。


現に私だって、一度はキリスト教会の門をくぐりながら
自らの疑問を納得させることのできない神父に疑問を感じ
そこから離れることになりました。
(神父に限らず私の疑問に答えられるクリスチャンは居なかった)


ただ、聖書に真理の断片を感じていたのか、
私はキリスト教や聖書とは完全な決別はできず、


生命の科学を知った事がきっかけとして
聖書の真の意味を理解するに至った。。。


しかしキリスト教を知らない一般市民にしてみれば、
聖書の記述を額面どおり受け止めて
自分たちの価値観で説明しようとしうるクリスチャンの主張を


オカルトや狂信者の主張の様に感じるのは
当たり前の意識だと思います。


「イエスキリストを信じれば天国にいけます。」


「イエス様は私達の全ての罪を十字架の血で
清めてくれました」


「だからイエスキリストを信じなさい。」


これでは頭の良い人間ほど
キリスト教に疑問を感じることにもなると思います。


いくら罪を犯してもイエスを信じれば天国にいけることになりますし
キリスト教はまるで悪人のために存在している様にさえ感じてしまいます。


そして結果から言えば、熱心なクリスチャンが持っている
誤ったイエスへの信仰が


時には一般市民を聖書のイエスの言葉から
遠ざけることにもつながります。


もちろん私達の持っている誤った価値観は、
長い時代を通じて私達に誤った情報を与え続けてきた、時代の支配者や、


時代ごとの多数派と言われたクリスチャン達が
作り上げてきたものです。


時代の中で多くの少数派の意見が多数派の人間によって異端とされ、
その異端者たちは神の冒涜者と言う名目で
殺害され続けてきたというのも


キリスト教の歴史の一環であることを
私達は認めなければなりません。


そして歴史の流れと共に
真のイエスの教えが捻じ曲げられ、重要な教えが異端とされ
それを唱えた人間達は殺されてきた。


例えば輪廻転生を主張する人間達、三位一体を否定する人間達
マリアの神聖を否定した人間は
その多くが迫害を受けて死んでいったはずです。


もしかしたら”イエスの奥義”も迫害の対象と
されていた可能性もあります。


パウロはイエスの奥義を使用して
予言や福音をしなさいと触れましたが


それを偽預言や悪魔の言葉として捉えられると、
イエスの奥義を語る人間は
そのまま神の冒涜者と言う事にされかねないからです。


多数派が少数派を理解できずに淘汰してきたすれば
真のイエスの教えが消されてきたのが
キリスト教の歴史だということにもなりかねないのです。


イエスキリストが言っていたように
現実に天の国に入ることのできる人間はごくわずか。


つまり少数の人間こそが普遍的真理としての創造主の法に気がつき
それを実践していた可能性が高いのです。


そしてその少数派がつぶされて来たのがキリスト教の歴史だとすれば、
それはキリスト教が自らイエスの教えを歪め続けてきた
歴史ということになるのではないでしょうか。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


既存のキリスト教社会では自分達の理解しやすい言葉や、
自分達の正しいとしている教義と矛盾していない聖書の言葉を引用して、
それを自分達の教えが正当である事の証拠とすることが多いようです。


その一方では新約聖書に記述されていても
理解不能な内容に関しては、
取り上げることも触れる事もないでしょう、。


しかしイエスを信じると言うのであれば
そして新約聖書の内容を重視するというのであれば


私達は聖書のあちこちに記述されている
”イエスの伝えた奥義”の実態を理解しなければなりません。


そしてその奥義こそがイエスの真の教えへと
私達を導く物であることを多くのクリスチャンが理解してくれれば、


キリスト教はオカルト扱いされることもなくなりますし
私達は真の創造主の法にも気がつくことになるのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


スエデンボルグが、生きながら天国と地獄(霊界)を見て
そこでパウロは地獄に落ちたと認識したと言います。


スエデンボルグ教会の人間にとっては
それがそのままパウロの主張を否定する
理由にもなっているのだと思います。


聖書解釈は限りなく生命の科学に近いものがあり、


精霊や御霊、天と地、肉と精霊などの解釈も
私達の理解に近いものがあるのですが


地獄や天国と言った概念をそのまま鵜呑みしているのがこの宗派。


そしてスエデンボルクなる存在は
生きて天国を見たと主張しているわけですが


そんな彼を霊能力者扱いしてその主張を鵜呑みにしていることが
スエデンボルク教会の悲劇でもありそうです。


これはたった一つの誤った価値観が
キリスト教社会を分裂へと導くよい例だと思います。


多くのキリスト教教会が
イエスの教えの本質からすれば


どうでもいいような枝葉の部分を取り上げては
争っているように見えます。


私達は木や枝葉にばかりとらわれて
自分達が一番大切な森を見てはいないことに
気がつくべきなのです。


そして私達がイエスの奥義を理解できるようになれば
すべてのクリスチャンは教会の指導などなくても
全員が同じ真理に直面することになります。


そのときにこそキリストの真の教えは
地球社会に平和をもたらすのかもしれません。


【地球人の神は遠い場所にいるのではなく、
近くの万象の中に、人間自身の内部に居る】


多くのクリスチャンがこの事に気がついてくれますように。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

P.S.

聖書の解釈をするにあたって危険なのは
パウロの言葉ではなく


新約聖書のあちこちに
ひそかに付け加えられている
時の支配者達にとって都合の良い価値観。


そしてイエスを神であることを前提としている
信仰母体が書いたとされる
ヨハネの福音書の記述だと思います。


12使徒はイエスの正体に気がついていた。


イエスが自らイエスの奥義を使用して
創造主の意志を語っていたことに気がついていた。


「私がなすのではなくて
父が私の体を持って為している」


というイエスの言葉の本当の意味を理解していたのです。


アダムスキーは「創造主の法に従って生きれば
私達はその思考まで創造主に似てくるのだ」と触れていたはずです。


イエスの場合は極限まで創造主の意識を
自分の魂から引き出していました。


創造主の意志を強く感じ
それを表現することができました。


そしてこのことは太陽系では
今もブラザーズ社会が実践し続けていることですし


イエスと呼ばれた肉体を持っていた魂は、
今も別の肉体をもち、


創造主の意志を限りなく正しく理解し表現する事に
勤めていると思います。
(オーソンさんです)


一旦居なくなったのでNO公開しませんでしたが
再び戻ってきたようなので


所沢537 て1115 白いバン


以前から時々やってきては
加害協力にいそしんでいるようです。


P.M13:40


今日一つ目の記事です。




思考回路が壊され気味なので
支離滅裂な表現ありましたら勘弁して下さい。


マイクロ波照射と思われる頭への攻撃が強化されています。


時には音波の介入もあるようです。


今日はお掃除工作員もやってきていますし
ヘルプに現れる人間もいます。



自衛隊の中の親米関係者が協力しているのか
ここ数日頻繁に飛行機やヘリが飛んでいる音が聞こえます。


そう言えば私の住んでいる周辺では
ここ数ヶ月夜間に星空が見えたためしがありません。


以前そのことを指摘した途端に
その傾向はなくなったのですが今は再び。。


もちろんこんな特定地域をアラスカガコナの
HAARPが狙うわけもありませんが


地域ごとに隠してあるHAARP技術で
所沢周辺は結界でも作られているのかと思うほどです。


そう言えば明日は満月です。


覚醒者は魂の経路を強く感じるチャンスだと思います。
(妨害を受けていなければ。。ですが

私には被害強化の可能性がありますが。)


そう言えば、
この工作員には私の冗談は難しすぎるようです。


490 :名無しさんの主張:2012/08/01(水) 00:28:09.02 ID:???


古川が逆切れして自己紹介してるな。
ただ今更犯罪を自白しても手遅れなんだがなあ・・・。


まあ俺が今まで指摘してきたやつの本性について
一部を素直に認めたのだけは褒めてやるよ。w


今回の陽動&開き直りは
嘘に嘘を重ねられなくなって相当焦っているって事なのだろう。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
自分の本性を隠して
基本的に裏表のない人間の実態を
捻じ曲げている張本人が


自分の置かれている状況を語っているように見えます。


【嘘に嘘を重ねられなくなって相当焦っているって事なのだろう


私の方はと言えば,私に焦る理由などないのです。


いつ脳を壊されても死んでも良いようにと
今毎日できる限りの事を積み重ねていますから。


少しでも有効な情報を提供したい、
創造主の法に関しての理解を求めたいと、
必死ではあると思います。


逆に私が一日でも正常な状態で存在することで
尻尾に火がついている人間達がいます。


この工作員の上司である八咫鳥の川口と
その依頼主です。


昨日、マイクロ波と薬品攻撃で苦しめられた
腹いせ手伝って、科学力の実態を広報してやろうと考えたとき
一番効果的な方法ということで


3.11東北大震災が人災である証拠の欠片となる
工作員の掲示板へのコメントを


三箇所のスレッドに投下してきました。


過去にも何度も紹介しているこれです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
134 :名無しさんの主張:2011/03/07(月) 21:51:29.28 ID:1+0D8184


ワザとらしく被害者に煽りを入れて
検索を施させるのは良いが

明々後日の結果に歯止めは無いぞ?


なぜならば、検索者にただの検索
結果として受け止められ

世界で共有されている「無価値」の情報
として受け止められるから


135 :名無しさんの主張:2011/03/07(月) 21:55:56.04 ID:???
意味がわからない。


136 :名無しさんの主張:2011/03/07(月) 21:57:04.14 ID:1+0D8184
明々後日の結果に歯止めは無い

137 :名無しさんの主張:2011/03/07(月) 21:58:23.37 ID:???
意味がわからない。


138 :名無しさんの主張:2011/03/07(月) 21:59:00.14 ID:???
>明々後日
日本語か?これ


139 :名無しさんの主張:2011/03/07(月) 22:07:27.27 ID:1+0D8184


えっとね、ここの工作員の立場が
自民であれ公明であれ民主であれ


政治的に偏りを持たない人間に
検索を行われると色んな結果を出され


特定の団体の利益になる結果だけが
出てくる訳では無いって意味だよ


140 :名無しさんの主張:2011/03/07(月) 22:08:16.22 ID:???


しあさって???日を特定してるな。
何かやるんか?被害者に。

犯行予告か?3月10日は東京大空襲の日だ。
テロリストはこういう記念日とかやたら拘るからね。

まあでも書いた訳だから何かやるにしても効果半減だろ。


141 :名無しさんの主張:2011/03/07(月) 22:10:14.94 ID:1+0D8184

政治に限らずあらゆる 場面で
工作員の思いも しなかった物が出てくるって事だよ

被害者使わず自分でやれよ

それが仕事だろ?

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
そしたら組織的犯罪スレッドの工作員が
反応して見せてくれました。


この人間が一体誰に向かって嘘をついているのか
私のブログを読んでいるような方には不思議だと思います。


説得力も根拠も整合性もなければ
見れば見るほど見苦しい。


そんなコメントを書いてみたところで、


元々がこの人間が工作員である事は、
過去からの流れを見続けている人間にしてみれば
思考能力が少しぐらい弱っていても理解できるからです。


そして多くの組織的犯罪被害者は
この人間が工作員であると認定しているはずです。


でもそんな人間がわざわざ
見苦しいコメントをするからには意味があるはずです。


そして彼は一体誰に向かって
荒唐無稽な嘘をつき続けているのかと言うことです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


481 :名無しさんの主張:2012/07/31(火) 22:57:24.53 ID:???
>>463
お前、相当焦ってるようだね。


俺の書き込みがそんなに都合が悪いのか?w
ターザンが暴いた闇組織の正体
(=裏天皇実行部隊=曹洞宗だった)を
転載してるだけなのに・・・。


散々俺をメーソンだの裏天皇だの言ってたくせに
実はお前と古川こそが裏天皇の実行部隊=曹洞宗だった事が
判明したんだもんなあ。


そら工作員共は必死になるか・・・。www


482 :名無しさんの主張:2012/07/31(火) 23:03:06.41 ID:???
みなさーん、注ーもぉーく!


ターザンさんが暴いた闇組織の正体によれば
このスレにいる新潟ってやつは不幸のブログの自称通名の古川同様

 サンへドリン=ヤタ烏のメンバー=集スト実行豚

だったみたいですよー!


こいつら集スト工作員はかなり焦ってるみたいで
本物被害者への誹謗中傷と擦りつけとレッテル貼りに必死でーす!


こいつら何をしでかすか分かりませんから
気をつけて下さいねー!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私は強まるマイクロ波照射に一矢報いるために


3.11地震が人工地震であった証拠として、
前もってそれを予測していた工作員が存在していたことを
過去のコメントを引用することで広報しただけです。


今回その視線は一般市民を向いています。


今更、工作員関係者に広報しても仕方がありませんから。
(未だに理解できない人間はどうせ今後も嘘で
騙され続けるのでしょう。)


この工作員の話によれば
何でもターザン氏が調査によって


八咫鳥を運営するのが”曹洞宗”で、
私がそこの関係者である事を確認したそうです。


すごいですね、ターザン氏は。


一介の被害者がそんな力を持っているのですね。


同じ一介の被害者でも、私などはまともな情報源を持っていませんし
ネットから整合性のある情報を探すのがやっとです。


私などは調査をしてくれるような頼れる組織とも
関わりがありませんので、うらやましい限りです。


そう言えば私は、自分が
日本のメーソンを統括している秘密結社
八咫鳥のメンバーであることをまったく知りませんでした(笑)


知っていれば自ら八咫鳥のことを暴露しなくて済んだのにと

後悔しています(苦笑)


さぞかし私はこの社会でも高い地位にいて
暮らしも環境も恵まれているのでしょうね。


日々受けている薬品被害も電磁波照射も、
その恵まれた環境の中におけるサービスなのでしょうね(笑)


ところでなぜに”国家神道の秘密結社八咫鳥”
曹洞宗とつながることになるのでしょうね。


繰り返せば八咫鳥は神道がらみで
外国勢力とつながっている組織のはずです。


日本の神道にお金を出してくれているスポンサーは
一体どこの組織でしたでしょうね。。。


それを知っている方は
秘密結社八咫鳥が外資であることにも
気がつくはずです。


国内宗教組織ではなくて
外国勢力側の中心に八咫鳥が存在している。。


そしてその役割は
今までの組織的犯罪の実態含め
多くの犯罪隠蔽だと思います。


一方ではフリーメーソンと称した反日勢力とみられる人間達が
3.11地震の時にもそれに便乗して暴れようとしていた実態。


その後は人工兵器を隠蔽するためにも大いに利用され


闇政府策略やユダヤサンヘドリンの傀儡として
日本のフリーメーソン支配のために
駆り出されていたと言う実態。


その一連の話を国内のフリーメーソンと化した組織の話と
それを統括する日本の裏国家組織
秘密”神道”組織、八咫鳥の話を暴いていたら


その実態を捻じ曲げようと、
他の被害者との争いを演じた工作員が
その矛先を私へと向けて誹謗中傷をはじめ、


挙句の果てには
その秘密結社が曹洞宗の関係組織であるように誘導し


曹洞宗の僧侶を祖父母として持っていて
お寺生まれであることを理由に
私こそがその八咫鳥の工作員であるように主張しだす。


正直工作にもなっていない工作なのですが
一体この国内のフリーメーソン組織と
その構成員の能力・思考レベルは一体どうなっているのでしょうか??


本来のフリーメーソン組織は
社会的地位や頭脳の明晰さ人柄なども要求され審査されるはずですが


今見えている工作員達はそれとはあまりにも
かけ離れた資質の人間ばかりに見えます。


フリーメーソンは人財不足?


そうではなくて元々が国内での犯罪実行部隊、
もしくは組織的犯罪隠蔽部隊としての人間を集めるためにこそ
彼らは徴集されたのだと思います。


でもそこで”フリーメーソン”と言う名で
自分は特別に選ばれた人間だと言って徴集されるのと
”犯罪隠蔽部隊”として徴集されるのでは印象も違います。


一旦人が集まれば、今度はその人間達を
如何に誘導して犯罪隠蔽に利用するか
そのためにも如何に彼らを騙し煽てて利用するかと言うことにもなります。


そこで「あなたは金星人の生まれ変わりです」とか
特権階級であるような意識を持たせる。


「宇宙人が細菌をばら撒く」と言っては、
「頭が良くなる」と言っては
嘘をついては薬品を飲ませ思考能力を落とす。


そんなことが繰り返されてきたはずです。


他の被害者達が音声送信被害を受けているような時に
加害者末端メーソン達が
自分達の境遇に関して口を滑らせ続けるから


被害者もそこから色んな情報を得ることになり
その実態も想定されることになる。


そしてフリーメーソンとされた人間の中の
意識のまともな人たちの中には


辞めたくても辞めることもできず
助けを求めるような人間も現れているようです。


辞めると私達被害者の様な目に遭うと
脅かされているのでしょう。


一方では私のような人間が
”フリーメーソンを隠すための特設フリーメーソン組織”
の実態を暴く事によって、


騙されていた人間達がその実態にも気がつくことになります。


その結果組織力は衰え
首謀者が自分の悪事を認めざるを得ない状況にも繋がっていく。。


しかし主犯者達は組織的犯罪の隠蔽を続けなければなりませんし
失敗しても自らは責任を取りたくなければ保身をも図りたい。


フリーメーソンに飲み込まれつつある組織も
フリーメーソンとの関係を断ち切りたい。。


協力者は減っていきます。


そうなってくると主犯格は自らの手で証拠隠蔽を繰り返し
自らの保身を図るしか方法はなくなってくるのだと思います。。


おそらくは真のフリーメーソン会員として
ユダヤサンヘドリンに認定されているような人間は


特設フリーメーソン組織の一部の人間だけで、
しかもその多くは司令塔となっている人間達でしょうね。


更にそんな司令塔の中には
私利私欲のために個人的に特設フリーメーソンを
使用している人間がいる。。


彼らは言ってみればフリーメーソン組織の
面汚しでもあるのだと思います。


そんな末端フリーメーソンの工作員はこの程度。。。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

488 :名無しさんの主張:2012/07/31(火) 23:59:25.90 ID:???


通名古川のいつものこじ付けだろ。w
7日の明々後日は10日であって11日ではない。
古川は嘘ばかり言ってるからなあ。


あと、明々後日=しあさって
と言う読み方を知らないミドロ=中国人決定。


確か311は
古川がユダヤ陰謀論ブログやってるので
その仕返しの為にやられたと書いてた。


311の責任を感じ ユダヤ陰謀論ブログをやめて
金星人だのアダムスキーだのに切り替えたとブログに書いてた。
つまり311は古川のせいらしい。


本当は、311に便乗して
カンパ目当ての「池袋看板背負い亀歩き」やってたら
警察に職質されたってのが、金星人ネタに方向転換した理由。
(方向転換前に、またしても逮捕逃れの大島逃亡をやってた)


ちなみに、古川=アンチキリストを名乗って
2chでネット工作やってた前科があり本人もそれを認めているんだが
アンチキリスト=サンヘドリン=パリサイ=悪魔教=フリーメーソン。
つまり古川こそが、311実行犯の一人と言う見方も出来る。


それが警察にバレそうになったので
慌てて大島に逃亡し自殺詐欺で誤魔化した。
帰宅後、金星人話に転換して過去記事と311の関与を隠蔽した。
と言う解釈も説得力がある。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
何でも都合の悪いことは他人のせいにする。。。


しかも私の自殺未遂まで
自らの逮捕逃れのためだとまで捏造しています。


そして私が指摘した3.11地震直前の
工作員のコメントが3.10日を指していたもので


地震が実際に起きたのは3.11だから
無関係だと言いたいようです。


一日、日程がずれていたことなど
何の問題にもなりません。


本人は四日ごと言いたかったのに
それを表現する日本語がなかっただけかもしれませんし、
単に地震の予定が一日ずれたのかもしれません。


3月7日も殆ど終わりころだったので
工作員の頭の中は8日だったかもしれません。


問題は工作員に対してアドバイスをしている人間が指摘した通り、


【この工作員の立場が
自民であれ公明であれ民主であれ


政治的に偏りを持たない人間に
検索を行われると色んな結果を出され


特定の団体の利益になる結果だけが
出てくる訳では無いって意味だよ 】


という話が実現したと言うこと。


人工地震という形でです。


その結果もたらしたものは工作員が触れているように、

特定の政治や団体にとって
利益として認識されるものではありませんでした。


なぜなら彼らは不特定多数の組織に入り込んでは
自分達の真の目的を隠している人間達。


地震の裏に感じるべきは無国籍の思想集団。


つまりはフリーメーソンだと言うことです。


工作員の主張は論理矛盾や飛躍する論理、
主張内容がそのたびに異なりしかもその殆どがこじつけ。


しかも幼稚でもあります。


そして今も私を攻撃するために
特設フリーメーソン達を騙しては利用しているこの人間


平和の使者どころかこの世に対立と混乱と争いをもたらす
張本人であることは普通の意識を持っていれば
誰でも理解できるとおもうのですが。。。


自分を神と名乗り、
私がアンチクリストというHNを使っていた事があると言うネタを
しつこく利用しては悪魔扱いも繰り返しています。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11277297856.html
私達はアンチクリスト?


(悪魔が自分を悪魔と名乗るか?と言う事も判らない
思考レベルの人間を騙しているわけです)


それでも尚且つこの人間に協力する人間が後を絶たない。

それがこの組織の恐ろしさかもしれません。


協力者が、悪いと分かっていて開き直っている確信犯であれば
道徳性とは無縁の存在ですし、


騙し続けられているのであれば
今度は思考能力があまりにも足りない
ロボット状態だと言うことになります。


そんな人間達こそがある意味一番恐ろしいと思います。


---------------------------------------------
国内のフリーメーソンの統括役の関係者が
私の様な人間の脳や命を付けねらうと言うことは


今現在被害者として健在な人間達を
まとめて証拠隠蔽を図ろうという意図が
存在している可能性が在ります。


私達を直接攻撃していた人間達の
関与を隠蔽することを依頼されている。。。。


だとすれば加害者を特定している被害者ほど
この人間達には狙われる事になります。


更に、私に関してはユダヤ批判や
裏の社会の実態を暴き、宇宙の法則を取り上げていることからも
一段と加害行為は激しくなっているのかもしれません。


そして私に対しての証拠隠滅は
複数同時に計画進行中の様です。


一つ目には私が被害者であると言うこと自体を
隠蔽し、それを現実社会で利用し
訴訟にでも巻き込むような動きでしょうか。


二つ目には私の脳を狙い
以前の様な主張をしないように改造しようとする動き。
(脳破壊やマインドコントロール)


三つ目には当然、命を狙って
消してしまおうと言う動きです。


それらを同時に意識しながら
その時の状況に応じて
この人間達は加害行為を仕掛け続けてきます。


中には外国勢力と言われているような人間も
おそらくはいるのでしょうし


親米、親ユの人間ほど
私に敵対意識を持っているような気もします。


そして生きていること自体が苦しい状況を強いながら


一方ではその被害者としての実態まで
隠蔽しようと工作員を利用しては私を苦しめる人間達。


彼らは私達と同じような
人としての意識を持っていると思いますか??


人間の二極化は更に進んでいるのかもしれません。


私は密かに国内の改善が進んでいるような
そんな錯覚に陥ることもありますが、


実態はそう甘くはないようです。


P.S.

勘違いしてはいけないのは、
八咫鳥が集団ストーカーをしていたわけでなくて


八咫鳥の川口のような人間が募集していた
特設フリーメーソン(組織的犯罪実行隠蔽部隊)こそが


色々な組織や民族の有志で構成されている
集スト実行部隊であり、


反日淘汰組織もそこと無縁でなくて、


八咫鳥が組織的犯罪関係者含め、
国内外国系メーソン組織の統括をしている可能性が
高い組織だと言うことです。


組織丸ごとフリーメーソンというような
組織もあるようですし、
その実態に気がつかず飲み込まれる人間もいるのでしょう。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11305190372.html
国内のフリーメーソン八咫鳥情報
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11315680256.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL10
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11314793994.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL9
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11313903208.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL8
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11313108061.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL7
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11312265515.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL6
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11310597616.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL5
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11305786106.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11304132385.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL3 前編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11304134054.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL3 後編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11303470370.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11301681073.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11301356551.html
サンヘドリンとフリーメーソン