都内のマンションから建売一戸建てに
住み替えた記録のブログです。
2022.9月
マンション売却活動開始
某大手不動産会社
と契約
2022.10月
購入物件の情報収集開始
マンション販売価格を300万値下げ
2022.11月
理想の新築建売に出会う
新築建売の購入契約を結ぶ![]()
売り先行→買い先行に方向転換
2022.12月
二社目の不動産会社
と契約
新築建売の引渡し
新築建売に引越し
2023. 2月
マンション購入希望者が現れる
マンションの売却契約を結ぶ
2023. 3月
マンションの引渡し
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〜登場人物〜
元恋人
・・2つ下。アルバイト先で出会う
Aさん
・・上京してきた専門生。オフ会仲間
Kさん
・・Aさんの恋人。同じくオフ会仲間
Nさん
・・きなころと同じ大学のオフ会仲間
別れてからおよそ半年後。
やっと、元恋人
と復縁することが出来た。
復縁できるまでの半年間は、
友達以上恋人未満みたいな感じだったけれど。
後半のほうは、もうほとんど恋人同士と言っても過言ではないような関係だったと思う。
私たち二人、アルバイトが同じなので。
アルバイト仲間の間でも、
私たちの動向は多分、注目を集めてしまっていたかと思う。
復縁には反対だって、私のことを考えてアドバイスしてくれる人もいたけれど。
最終的には、きなころの気持ちを尊重してくれた。
私もこの頃には、資格取得試験に向け、
必死で毎日勉強していて。
そんな姿も、復縁を後押ししたのだと思う。
共感は得られないかもしれないけど。
私の気持ちはどうにもならなかった。
結局、この恋人とは5年付き合って別れたのだけれど。
本当に本当に好きだった。
けれど、恋人
とこのまま付き合い続けると、
好きすぎることで、
メリットもあればデメリットもあって。
表現が難しいのだけれど、
一緒にいると、
自分を見失ってしまう気がした。
それは私だけでなく、相手もそうだったと思う。
自分と一緒にいるせいで、
恋人
も駄目にしているような気がした。
最終的には、私から別れを持ちかけた。
苦渋の決断だったし、
別れた後も、かなり引きずったのだけれど。
別れという決断は、
今振り返っても間違ってはいなかったと思う。
相手もかなり引きずっていたと、
仲間経由で聞いた。
私達は、磁石のN極とS極のような感じだった。
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