公務員 島田正樹 〜仕事と私事と志事と〜 -28ページ目

公務員 島田正樹 〜仕事と私事と志事と〜

仕事も家族・友人との私事も楽しみながら、魂を燃やして挑む“志事”で社会を変えていきたい! 地方公務員として働きながら、NPO活動、講演、執筆、ワークショップデザイナーなどに取り組む“公務員ポートフォリオワーカー”として活動しています。

 

皆さんは、

 

のはらうた

 

という詩集をご存知でしょうか。

 

 

 

 

 

工藤直子さんという方の詩集で、小学校の国語の教科書に収録されている詩もあります。

 

 

 

前書きによれば

 

のはらむらのみんなが しゃべるたびに、うたうたびに、わたしは それを かきとめました。

そのうたが たまって ほんになったのが、「のはらうた」です。

(「のはらうた」のできたわけ/のはらうたⅠ)

 

 

 

かぜみつる

うさぎふたご

すみれほのか

こぶなようこ

かたつむりでんきち

とかげりょういち

・・・・・・

・・・・・・

 

 

 

のはらに住む、様々な生きものや、生きものでは無い誰かが作者の様々なうたが収録されています。

 

 

 

 

私はこの詩集が大好きで、長女にも何年か前にプレゼントしました。

 

 

 

娘たちも、(特に長女は)気に入ってくれていて、時々一緒に読んだりもしていました。

 

 

 

先日、長女の学校で、この「のはらうた」に収録されている詩を学ぶ単元が始まったことを、家で長女が音読したときに知りました。

 

 

 

 

この本を使った、ワークショップができたら面白いと思っています。

 

 

 

恐らく、この本を使ったワークショップは、既にやられているのだろうと思います。

 

 

 

でも、私だったらどんなプログラムデザインを施して、どんな参加者を対象にして、どんなファシリテーションができるかなって考えるとワクワクします。

 

 

 

最初は、「のはらうた」に収録されている詩を、いくつか読もう。

 

次は、感想を伝え合ったり、詩の作者がどんな気持ちなのか、そこがどんな場面なのかを参加者同士で話し合ってみよう。

 

そして、詩を読み上げて、その作者を当ててもらおう。それは、かえるかもしれないし、かまきりだったり、おがわかもしれない。参加者はどのくらい当てられるでしょうか。

 

その次には、参加者一人ひとりに、のはらむらの誰かになってもらおう。詩集に載っている必要はまったくなくて、自分がなりたい誰か(たけやぶでもいいし、ふくろう、何でも)になってOK。

 

そうしたら、その誰かのことに思いを巡らせよう。自分がなったその誰かは、何をすると嬉しいのか、はたまた悲しいのか。朝は何をしていて、夜はいつ頃寝るのだろう。

 

最後に、その自分がなった誰かとして、一つの詩を創ろう。短くても長くてもいいから。嬉しい気持ちのときの詩でも、悲しいときの気持ちでも、朝の詩でも、夜の詩でも、全部OK。

 

その詩をグループの中で発表し合って、他のメンバーの詩を聴いてどんな風に感じたかを話し合おう、知りたいことがあれば質問もしよう。

 

 

 

 

ワークショップのプログラムを考え始めると、ツイ長くなります(笑)

 

 

 

でも、こういう子どもでも参加できるワークショップなら、地域でもできそうな気がしますよね。

 

どういうワークショップだよって伝えたら、多くの人が参加したいと思ってくれるか、そこは工夫が必要ですね。

 

 

 

詩集×子ども×地域

 

 

こんなことを本気で考えてみる。

 

 

これも今年の私の指針である「リデザイン」の一環です。

 

右矢印『リデザイン(再設計)する』を考える

 

 

 

 

のはらうた (1)

 

 

 

 

 

今日は、とうとう

 

「beの肩書き」ワークショップ

 

の本番でした。

 

 

 

 

 

ホント、

 

他者のチカラ(視点!)は偉大

 

ということを思い知ったワークショップでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

元々、こちらの記事

 

右矢印DOとしての肩書き、BEとしての肩書き(greenz.jp)

 

を拝見して、「beの肩書きって面白い!」と思って、そのワークショップの作り方が聴けるらしいと知って、このイベント

 

右矢印(参加報告)「BEとしての肩書」のワークショップを作ろう

 

に参加し、ワークショップデザイナーとして挑戦した今回のワークショップ。

 

 

開催までの経緯などは、こちらの過去記事をご覧ください。

右矢印(満員御礼)心を込めて準備中 1月14日「beの肩書き」ワークショップ

右矢印【残席わずか】新しい年、新しい「beの肩書き」を手に入れませんか

 

 

 

 

 

元々の「beの肩書きワークショップ(みんなでじっくり編)」のプログラムをベースに、所々プログラムデザインやファシリテーションデザインなどを調整し、進行の流れや説明用のスライドなどはゼロから作り臨みました。

 

 

 

全体の流れは以下のとおりです。

 

1 アイスブレイク

2 beの肩書きレクチャー

3 beの肩書きを“仮置き”

4 自分ヒストリーを振り返る

5 beの肩書きを贈る

6 beの肩書きを描く

7 チェックアウト

 

beの肩書きを“仮置き”というのは、オリジナルで「候補を選ぶ」としているアクティビティと同じものですが、より作業し易いよう小さな工夫をし、そのために「候補を選ぶ」ではなくて“仮置き”と表現しました。

 

全体的にはオリジナルのアクティビティの流れを踏襲しながら、アクティビティの際に参加者の負荷を調整するための“足場かけ”の仕方などを要所要所で工夫しています。

 

 

 

 

 

序盤は、メインファシリテーターの私が硬かったこと、そのせいで開会~レクチャーまで時間がかかってしまい、参加者の皆さんに具体的なワークまで待たせてしまったことなど、反省点は色々あります。

 

一番は、時間管理でしょうか。

正確には、そもそもの時間設定かも。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

参加者の皆さんも、

 

「beの肩書きをどうやって選択したらいいか分かり難い」

「自分ヒストリーで書く“beの肩書き的なエピソード”って難しい」

 

など、色々と悩みながら、それでも真面目に真剣に一つひとつのアクティビティに取り組んでいただきました。

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

それなりにハードルもあったと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でも、同じグループの参加者同士で皆さんがお話している様子は、賑やかなグループも、静かに話し込んでいるグループもとても充実した時間を過ごしているように見えました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんというか、

 

濃いなぁ~

 

という感じ。

 

 

 

この部屋に入るまで赤の他人だった人たちが、こうやって対話ができるってすごいことだなって。

 

 

 

特に、自分がbeの肩書きにそって語った半生の物語を聴いて、同じグループの参加者に贈るメッセージカードを書いているときの皆さんの顔、そして場の雰囲気がとても温かくて、まさにジンワリと温かい気持ちになりました。

 

 

 

 

 

そして、それを相手に贈るときの笑顔、受け取るときの笑顔が最高でした。

 

この相手の「beの肩書き」に、他者として新たな視点でメッセージを加えて贈るメッセージカードは、このワークショップの最も素敵な仕掛けです。

 

 

 

 

 

 

 

時間が押してしまって、マウナケアスケッチを描く時間やお互いに見せ合い、対話する時間はそれほどありませんでしたが、それでもグループのメンバーからのフィードバックやメッセージカードの内容も参考にしながら、皆さんとても素敵なマウナケアスケッチを描き上げていました。

 

 

 

 

前半のbeの肩書きの候補を仮置きし、自分の半生を振り返っている時間帯は、どちらかというと自分の内側に降りていって自分の中にある普段は見直すことの無いものを見つめる時間。

 

この時間は、正直メインファシリテーターとして参加者の皆さんを見ていても、少し負荷がかかっていてシンドそうだな~と感じる部分も。

 

 

でも、そうして見つめたものを言語化して、同じグループのメンバーと共有し、フィードバックをもらったり、メッセージカードにして贈り合ったりしている時間は、本当にいい表情で過ごしている人が多かったのが印象的でした。

 

 

 

回収したアンケートを拝見しても、

 

1人ではできなかったことを他の人のフィードバックをもらいながらできて良かった。

他者からのフィードバックが良かった。

優しいメッセージに感謝。

他者からのフィードバックを受ける機会があり充実。

やはり他人の視点は偉大!

 

など、他の人の存在が、いい意味で大きく影響していることが分かります。

 

 

 

別に上手いことを言ってなくても、気の利いた言葉を選んでいなくても、自分以外の誰かが自分のことを想って贈ってくれた言葉って、それだけで嬉しかったりするものですよね。

 

 

 

今回のワークショップでは、そういう素朴な喜びに加えて、自分が考えたbeの肩書きやその半生の振り返りに対して、他者の視点を入れてもらえることで、自分では見えていなかった新しい意味づけが得られるのが大きなポイントでした。

 

 

 

それがうまく機能していたことは、プログラムを組み立ててファシリテーターを務めた身として、大きな手応えを感じました。

 

 

 

 

一つひとつ紹介はしませんが、とても魅力的な「beの肩書き」がたくさん生まれた今回のワークショップ。

 

 

 

 

ぜひまた「あーだこーだ factory」として開催したいと思いますので、その際にはご参加ください。

 

 

次は春以降の予定ですが、自ら会場や集客などの手配をしてくださって、私たちをプログラム提供者(プログラムをご用意し当日の進行を行う役割)として呼んでいただける場合には、開催時期等ご相談に乗れる場合もあります。

 

例えば、「うちの勉強会でやりたいんだけど」とか「うちの地域で、団体で」など、お声がけください。

 

 

ぜひこの「beの肩書き」を見出す素敵な時間をご一緒していただける方からのご連絡をお待ちしています。

 

 

ご連絡はこちらの問い合わせフォームか各種SNSから

右矢印お問い合わせフォーム

 

 

image

 

 

今年新しく決めたこと。

 

それは

 

「公務員は絶対辞めませんよ」

 

とは言わないこと。

 

 

 

 

 

時々、

 

いつ辞めるの?

 

と訊かれるのですが、そのたびに

 

辞めませんよ。

引退まで勤め上げるつもりです。

 

と答えてきました。

 

(関連記事①)

右矢印だから、辞めませんってば!

 

 

 

 

 

でも、最近思うのです。

 

 

辞めないって決め付けすぎるのもよくないなって。

 

それに「辞めませんよ」って話すことが、私自身に「辞めない」という暗示をかけることにもなるかもしれません。

 

 

 

 

それは私にとって必ずしも本意ではありませんん。

 

 

 

 

私が目指すのは、

 

鳥かごの中で飼い主の庇護の下に生きるのではなく、

厳しさの中でも自由に羽ばたける翼を持つこと

 

つまりは

 

地方公務員ではない何かの方法でも働き、食べていけるけれども、今は自分自身が必要だと思って主体的にこの職業を選んでいる

 

という状態。

 

(関連記事②)

右矢印私の考える安定とは、鳥かごの庇護ではなく自ら羽ばたけること

 

(関連記事③)

右矢印公務員になるというリスク

 

 

 

 

 

 

絶対に辞めないって語ることで、段々と

 

辞めさせられることはないし……

どうせ辞めないんだから……

 

そんな風に、気持ちが緩んでくる気がします。

 

 

 

 

地方公務員ではない何かの方法でも働き、食べていけるけれども、今は自分自身が必要だと思って主体的にこの職業を選んでいる

 

 

本当にこういう状態を目指すのなら、「絶対に辞めない」と言い切ってしまうのは矛盾するし、気持ちが緩んで本当に辞められなくなってしまうのも怖い。

 

 

 

 

 

だから、今年は

 

「公務員は絶対辞めませんよ」

 

とは言わない

 

 

 

 

 

そう決めました。

 

 

もちろん、今の時点で辞める予定はありませんし、辞めるつもりもありません。

 

でも、5年後、10年後は違うかもしれない。

 

 

 

ましてや国家公務員の定年延長の議論が進んでいる昨今、これがいずれ地方公務員へと波及し、私の世代は65歳、場合によっては70歳が定年退職の年齢になると見込まれます。

 

あくまで定年退職という制度が維持されていれば、の話ですが。

 

 

 

20年後、30年後も公務員をやっているなんて、到底言い切れません。

 

 

 

 

 

いつでも辞められる自分であること。

 

だから

 

絶対辞めないと言い切らないこと。

 

 

 

 

自分がありたいと思う姿と、その在り様を語る言葉が矛盾しないと、今までよりも、気持ちが落ち着いて、背筋も伸びる気がします。

 

 

 

皆さんは、今の職業を辞めることをどう思いますか?

その自分の姿を想像できますか?


 

 

ありがとうございます!

 

 

1月14日(祝)に開催する

 

beの肩書きワークショップ

 

がおかげさまで、満員御礼となりました~!クラッカークラッカー

(正確には満員→増席→満員)

 

右矢印【残席わずか】新しい年、新しい「beの肩書き」を手に入れませんか

 

 

 

 

このワークショップがたくさんの人に届くことがとても嬉しいです。

 

同時に、このワークショップはニーズがあることを改めて強く感じます。

 

 

 

 

 

beとしての肩書きについては、こちらの記事をぜひご一読ください。

 

右矢印DOとしての肩書き、BEとしての肩書き(greenz.jp)

 

ちなみに私の今の「beの肩書き」は

 

自分と人の

居場所をみつける編集者

 

こちらの記事( (参加報告)「BEとしての肩書」のワークショップを作ろう )でもご報告したワークショップで、同じグループになった方にいただいた言葉を少しだけ(一文字だけ)アレンジして、自分用に定着させた私だけの「beの肩書き」です。

 

 

 

 

 

1月14日のワークショップでは、20人くらいの参加者の皆さんと「beの肩書き」を見つけて、プレゼントし合う場を創っていきます。

 

 

 

ザックリと流れだけご紹介すると

 

星 チェックイン

星 beの肩書きについてミニレクチャー

星 私の「beの肩書き」を仮置きしてみよう

星 「beの肩書き」」ヒストリーを書き出そう

星 相互インタビュー

星 互いに「beの肩書き」をプレゼント

星 私の「beの肩書き」を描いてみよう

星 全体共有

星 チェックアウト

 

こんな感じで準備を進めています。

 

 

 

どんな皆さんと場が創れるのか、今からワクワクしています!

 

 

 


 

このタイミングでこのアクティビティは適切かな?

参加者の負担では無いかな?

このとき十分に場は温まっているかな?

もう少し温めるためにどんなアクティビティを挿もうかな?

 ・・・・・・

 ・・・・・・

 

 

プログラムデザインは産みの苦しみ(汗)

 

 

でも、この時間が私にとっては至福のとき。

 

 

参加者の皆さんが新しい「beの肩書き」と出会えるように、そして、その場が互いに優しく穏やかな空気で満たされるように、プログラムやファシリテーション、会場の環境などのデザインを進めているところです!

 

 

今回参加していただく皆さん、楽しみにしていてくださいね~!ニコニコ

 

 

 

 

「beの肩書き」について本が出されています。こちらも合わせて読んでいただけると「beの肩書き」と「doの肩書き」について、とてもよく分かると思います。おススメです!

 

右矢印「beの肩書き」が本になりました!

 

 

 

 

ちなみに、主催者の「あーだこーだ Factory」は、ワークショップを中心に「あーだこーだ」対話をしながら何かをつくってみようとtryする場、tryしてみることを応援しあう場づくりをしている団体。

 

ワークショップデザイナーの しまだ と、NPO法人二枚目の名刺で一緒に活動している フジサキ の2人による小さな“場づくりユニット”です。


普段は忙しくて「あーだこーだ言わずにやらなきゃね」となりがちですが、
 

“たまには敢えて今すぐ答えを求めずに「あーだこーだ」話してみる場をつくってみよう”
 

“たまには寄り道や道草を楽しもう”
 

そうすることで自分の居場所や仕事・家族・活動との関わり方や生き方が、自分のありたいカタチと一致=“両想い”になっていくんじゃないかなと思っています。

 

 

 

 

今回開催する「beの肩書きワークショップ」は、今後も開催できたらいいな~と思っています。

 

「私の街で開催してください」

「一緒に開催しましょ~」

 

などなど、お誘い大歓迎です。ご希望あれば、ぜひお問い合わせください。

 

 

ご連絡はこちらの問い合わせフォームか各種SNSから

右矢印お問い合わせフォーム

 

以前もブログで少し触れましたが、

 

1月31日~2月2日の日程で

 

大分県に行きます!

 

(ゆる募)11月と2月に九州で遊んでくれる人!

遠征の予定(10月26日~@関西と11月8日~@佐賀・福岡)

 

 

 

 

 

 

雪雪の結晶雪大募集!@大分雪雪の結晶雪

 

研修は2月1日ですが、前日のお昼過ぎに大分入りする予定です。

 

 星1月31日の午後~夜に大分でご飯ご一緒できる人

 星おススメのお店の情報

 

ぜひ教えてください!m(_ _)m

 

ご連絡はこちらの問い合わせフォームか各種SNSでいただけると助かります。

右矢印お問い合わせフォーム

 

 

 

 

 

 

さて、今回の用件は、研修講師です。

 

 

 

 

公益財団法人 大分県自治人材育成センター

 

「創生人材」交流・学習会

 

という県庁職員・市町村職員合同の研修プログラムで講師を務めさせていただきます。

 

 

 

 

 

配布されているチラシを拝見すると、

 

“自治体職員が職場外で行う様々な自主活動の紹介お呼び、自主活動グループとの交流・意見交換会などを行う(中略)公務員の枠にとらわれず幅広く活動したい方や新しいことにチャレンジしたい方、自主活動に興味がある方は是非ご参加ください。”(チラシより引用)

 

ということなので、私からは

 

職場外での自主活動の

 

 星 社会的な自主活動の流れ

 星 個人・組織・社会それぞれにとってのメリット

 星 自主活動の始め方

 星 公務員にとっての自主活動のポイント

 星 AIの浸透など今後の社会の変化と自主活動

 

みたいなことをお伝えするとともに、2時間近く喋りっぱなし・聴きっぱなしというのもお互いにシンドイので、2時間のワークショップを実施するようなプログラムで考えています。

 

 

 

午前中の私の基調講演の後は、県内の自主活動グループの皆さんの活動紹介があったり、午後からは3つの分科会に分かれて学んだりと、盛りだくさん。私も分科会の1つでお手伝いさせていただきますが、他の分科会のテーマも面白そうなので気になりますにひひ

 

 

 

1点、厳しいな~と感じているのが、昨年の同じ研修の講師が山形市役所後藤好邦さんだということ。

 

全国で活躍している後藤さんと比べられるとさすがにツラい!(大汗)

 

なので、同じモノサシに乗らず、「今年は去年とちょっと違うな」って思ってもらえるような、私にしかできない研修の場を創りたいと思います。

 

 

 

 

今回も、大分でどんな出会いがあるのかとても楽しみです!ラブラブ!

 


 

 

 

 

 

 

そんな私の自主活動「公務員キャリアデザインスタジオ」が毎月1回開催しているのが公務員おしゃべりカフェという、現役公務員と公務員志望者/内定者との気楽な交流の場。

 

ぜひ、学生さんなど公務員への道について考えている人も、現役公務員でちょっとおしゃべりしたい人も、私たちの公務員おしゃべりカフェに、ぜひ遊びに来てください!

 

 

当日ドタ参OKです!

メールでご連絡ください!ニコニコ

 

 

星   星   星

 

●公務員おしゃべりカフェのご案内

 

 

【日時】2019年1月9日(水)19時~21時

【場所】池袋駅または新宿駅周辺のカフェ

【参加費】飲食費実費

【参加方法】

1 公務員キャリアデザインスタジオにメール(k.careerdesign☆gmail.com ←☆を@に置き換えてください)で氏名参加者区分(公務員志望者・内定者 か 現役公務員 か)と「●月●日来店希望」と伝える。

 

2 メールで「公務員おしゃべりカフェ」が開店する会場(リアル店舗のカフェ)の情報が届く。(※迷惑メールのフィルター設定にご注意ください)
 

3 「公務員おしゃべりカフェ」が開店する会場(リアル店舗のカフェ)に行って参加している公務員と好きなことをしゃべる。
 

↑来店方法はこれだけ。

 

皆さんのご来店をお待ちしています!

 

ここ最近の回の開催報告ブログがこちら

右矢印【開催報告】あなたたち、結局最終的にどうなりたいのさ!?(公務員おしゃべりカフェ)

右矢印【開催報告】“現役”公務員おしゃべりカフェ6月13日@池袋

右矢印【開催報告】公務員おしゃべりカフェ5月9日@池袋

右矢印(開催報告)公務員おしゃべりカフェ4月11日@池袋

 

 

皆さんのご来店をお待ちしています!

 

 

 

 

●公務員おしゃべりカフェ関係のブログ記事

 

ちなみに、こちらは公務員おしゃべりカフェに関する過去のブログ記事です。

 

流れ星大きくなくても、続けることの価値「約束された接点」を

流れ星【開催報告】あなたたち、結局最終的にどうなりたいのさ!?(公務員おしゃべりカフェ)

流れ星【開催報告】“現役”公務員おしゃべりカフェ6月13日@池袋

流れ星【開催報告】公務員おしゃべりカフェ5月9日@池袋

流れ星(開催報告)公務員おしゃべりカフェ4月11日@池袋

流れ星【3月14日】春に備えて!@公務員おしゃべりカフェ

流れ星毎回異なる『公務員おしゃべりカフェ』(2月14日開催報告)

流れ星今年もリアルを語りましょ! 公務員おしゃべりカフェ、今年もやりますよ~

流れ星参加者同士の対話のチカラ(公務員おしゃべりカフェ開催報告)

流れ星(次回は11月8日)公務員おしゃべりカフェ開催レポート

流れ星(10月11日19時~)公務員おしゃべりカフェ 今月もやりますよ!

流れ星公務員おしゃべりカフェ 初の!?

流れ星リアルを伝えるだけじゃない可能性

流れ星公務員おしゃべりカフェ 次回は8月9日です

流れ星非効率であることの好さ(公務員おしゃべりカフェを終えて)

流れ星公務員おしゃべりカフェ いよいよ正式に“開店”します

流れ星公務員志望者のための、月イチの場づくり