『振興銀、かんぽの宿、脱税疑惑はどうなった? 竹中平蔵を詰問する!』佐高信氏トーク&サイン会
今年初めての書き込みです。東京堂書店ブログさんからの情報です。
『竹中平蔵こそ証人喚問を』(七つ森書館)刊行記念
『振興銀、かんぽの宿、脱税疑惑はどうなった? 竹中平蔵を詰問する!』
佐高信氏トーク&サイン会
開催日時 2011年1月28日(金)18:00~20:00(開場17:45)
開催場所 神田本店6階
参加方法 参加費500円(要予約)
電話または、メール(tokyodosyoten@nifty.com
)にて、
件名「佐高氏イベント希望」・お名前・電話番号・参加人数、をお知らせ下さい。
http://tokyodoshoten.co.jp/blog/?p=92
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再掲:清話会セミナー1月11日
再掲します。清話会さんからの情報です。来年はじめの講演です。あと一ヶ月。お申込は清話会さんからお願いします。
1月11日(火) 14:00~15:30
2011年、日本はどうなる!?
~この国の“劣化”を食い止められるのか
尖閣諸島沖の中国漁船問題以来、その対応のまずさを次々披露、菅政権の支持率が一気に落ち込んでいる。国民に希望を示せない政治とはいったい何なのか。それを後押しするマスコミは何を狙っているのか。この国を絶望の淵から救う手立てはあるのか!? 久々に清話会セミナー登場の佐高氏が新年から吼える!
佐高 信氏(評論家、東北公益文科大学客員教授)
1945年山形県生まれ。慶応義塾大学法学部卒業。高校教諭、雑誌編集者を経て、フリーのジャーナリストとして活躍。企業社会から政治・経済問題まで、核心をつく辛口評論で定評がある。「現代日本を読み解く200冊」「左翼・右翼がわかる! 」「新しい世界観を求めて 」など著書も多数。
■会場 お茶の水ホテルジュラク2階「孔雀」
※ JR御茶ノ水駅下車徒歩2分、地下鉄丸ノ内線淡路町駅下車徒歩4分
■参加費 会員無料(会員証提示)
一般の方 事前申込:4800円/当日参加:6000円/学生の方:2000円
http://ameblo.jp/seiwakaisenken/entry-10710772564.html
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「日本の未来を考える-貧困・税制・社会保障、そして沖縄」12月12日金沢歌劇座
明日です。一応張っておきます。
福島みずほin ISHIKAWA
第2部座談会 15:00~16:30 佐高信/上原公子/福島みずほ
「日本の未来を考える-貧困・税制・社会保障、そして沖縄」
入場チケット2,000円
http://www6.ocn.ne.jp/~syamin/katudou/index.html
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ZAITENで新連載、佐高信の月旦評「今月のあきれた政治家」。東スポマンデー激論は終載か。
以前に佐高信さんは寄稿をしたことがありますが、経済誌のZAITEN(財界展望)で新連載が始まりました。
題して、佐高信の月旦評「今月のあきれた政治家」です、月旦評はげったんひょうと読みます。
- ZAITEN (財界展望) 2011年 01月号 [雑誌]/
- ¥630
- Amazon.co.jp
私は知らない言葉でしたが、Wikipediaに拠ると中国後漢時代の人物、許劭(きょしょう、和平元年(150年)- 興平2年(195年))の開いた人物評価会の名称であるということです。許劭の人物評価の特徴は対象が誰であっても憚らず、自らが善とみなす人物に対しては賞賛を与えるが、そうでない人物には徹底的な批判を加えるというものであったそうです。そういえば上野千鶴子さんの佐高人物評価論に「佐高さんの筆は敵には容赦ないが味方にはこのうえなくやさしい」 というものがありましたね。許劭氏と佐高信さんとの人物評価は何か似ているようなまた、そうでないような複雑な感じがします。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A8%B1%E5%8A%AD
今回の新連載は2ページ見開きのものでありました。第一回の俎上に登ったのは菅直人総理。佐高さんが編集長だった総会屋系経済誌の「現代ビジョン」で熊谷弘氏との対談や市民運動家であった時代の総理の平和論を引いて、その現在とはかけ離れてしまった姿を批判します。
また、今回記事の約半分は以前に書かれた「さらば菅直人」の全引用となっています。時折、佐高信さんは引用が多いと批判されますが、今回はそのかなり昔の記事の引用が何もおかしいところも感じられず通ってしまうような菅総理の現在の体たらくには溜息が出ます。
さて、同じように月1回の連載だった東京スポーツのマンデー激論ですが、ここ二ヶ月ほどは掲載されていません。佐高信の毒筆啓上時代からの連載でしたので、急な連載停止は意外な感じもしますが、この新連載との兼ね合いだったのかもしれません。
http://www.zaiten.co.jp/blog/zaiten/2010/11/zaiteniad_1.html
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第95回水俣セミナー 佐高信講演会「水俣病とある官僚の死」
水俣フォーラムからの情報です。
2010年12月3日(金) 午後6時30分開場、7時開会~9時終了
会場 環境パートナーシップオフィス
(渋谷区神宮前5-53-67 コスモス青山B2F)
JR渋谷駅より徒歩15分、地下鉄表参道駅より徒歩10分
地図は こちら
http://www.geoc.jp/intro/access.html#access
内容
第95回水俣セミナー 佐高信講演会「水俣病とある官僚の死」
20年前の12月5日、政府で水俣病を担当する環境庁企画調整局長の山内豊徳は、水俣病未認定患者の救済をめぐる施策の現実と理想の間で、自ら53歳の命を絶った。世の耳目を集めたこの死から何が読みとれるのか。
当時同様、理想との距離を埋められない今日の水俣病事件をめぐる状況の下、硬派の経済評論家として知られる一方で「原田正純ファン」を自認する講師が、この事件を通じて官僚機構の中の人間を見つめます。
参加費
1000円
申し込み方法
申込は不要です。直接会場へお越し下さい。
http://www6.ocn.ne.jp/~mf1997/05seminar/index.html
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