【太平洋序曲】と 藝大
先生の奥様が2023.1.24に上げられた「再掲 僕の弱いもの」のブログを拝読した。御衣黄は、チノポスで幕末・明治維新に至るまでの過程を学ばせていただいています。そういう環境を得ている=ご縁がある時点で確かに、先生のお力を借りています。ですが...私は、特段に藝大卒のキャスト(ひろきくん、中西さん、杉浦さん)を意識していません。ひろきくんにも、中西さんにも、杉浦さんにも熱烈なファンはそれぞれ、おられます。私に、その役割は、ありません。あっ、ある知人(唄い手さん)の話を少々...もしよろしければ、お付き合いくださいませ。その方はね...随分、藝大に拘り、悩んだの。当時のそういう固定観念、風潮に振り回され自らの手で、才能の開花に蓋をしてしまった、ある意味、残念なヒトです。ソロのクラシック歌手デビュー=芸大卒(ウィーン留学含)の呪縛に填まっていました。だから、他の選択肢が視えなかった...大きな有名合唱団のお誘いも断り...そこで、努力すればソロデビューもあり得たのに...目には視えない世界って…霊が視えるとか神様の聲が聴こえるとかだけではなくこういう意識の世界も含む...と御衣黄は考えています。能力者様のご意見とは違う…カモしれません。その際は、御容赦ください。かなり前の、むかし話でした(笑)読んでくださった方の何か気付きになります!様に...私は、あくまでも、作品に祈りを込める為です。お読みいただいた方、ありがとうございます✨確かにね...ミス・サイゴンは「G.I役・男性アンサブルキャスト」だったので随分、頑張りましたね...(^^;でも、今回(太平洋序曲×スパイファミリー)は「キャスト」じゃないみたいです...正直言って、ひろきくん(藤田宏樹さん)の演技も初めて拝見します...私の回は・ヒロさん(大津裕哉さん)、クラブオーナー・アッキー(蘆川晶祥さん)、スウィングだったからひろきくんは、お休みだったのだよね。但、全ての関係者様の健康は祈っています。そしてSPY×FAMILYも太平洋序曲も上演が止まらない様、願っています。