そうか・・・
こんばんは今日の内容は知っている方もいると思いますちょっと付け足して、更新してみました先日の息子の検査入院中に会いに来てくれた友人久し振りに会いました仕事が終わるたびに病室に寄ってくれました友人もいろいろと大変で、ゆっくりお互いの話しをしつつ私の今の現状を知って「生きているのが辛くない?私なら手首とか切りたくなってしまいそう。」と言われましたあと、「この部屋に来るまでにすごい視線を感じるんだけど。なんで、付き添いでこの部屋なの?完全に監視されているよね?私は○○(私の事)がそんな事をする人間だと思っていないから話しを聞いても○○に対しての思いは変わらないよ。でも、1人の医療者として自分が受け入れる立場で紹介状やサマリーだけを読んだら偏見の目で見てしまうし監視するような感じなっちゃうかもな・・・」それは、検査入院中に気が付いていました。私が部屋を出入りするたびにすっごい視線を感じたので・・・。けっして温かい視線では無く・・・。トイレも行きにくいし、部屋からはほとんど出なかった。一斉に医師も看護師の視線も感じるので。仕方ない、それだけの事をしたんだってことと思いつつ部屋から出るのも嫌になってました私的には、友人の状況の方が、かなり辛いな~・耐えられないな~って感じていたのでちょっとびっくりしました私的には血のつながった息子のこと・親子間の話しだし私自身の身が危険に置かれているわけでは無いし私が反省すべきだとも思っています今回、こういう状況になって生きているのが辛いとは思うことはありますよだって、世界で一番大切な失いたくない自分の子供に会うことが出来ないんですどんな様子かを聞くことも出来ないし、教えてもくれないんですよ具合が悪いと担当者から知らせが来てもその後は教えてくれないでも死にたいとかは思った事は無いですだって、もし私がいなくなってしまったらこれ幸いとばかりに、今の病院の思うようにされてしまいますから息子が生きている以上は息子が困らないようにきちんと見守りたいと思っているのででも、いつ・なにがあるかなんてわからないですよね私、今回は4連休だったんですけど・・・休みに入る前に、体調が悪い方がいて心配しつつ同僚に何かあったら連絡してと言うつもりだったのにそのまま帰って来てしまってでも、4日間だしと・・・・今日は、用事で運転していると葬儀の案内看板気にしていたその方の名前何があるかなんてわからないし明日も生きているなんてだれにも分からないし生きている保証もないよな一日・一日、この瞬間を大切に生きていきたい今、息子の事は荷物を含めすべて担当者にお願いしていますでも、それは私が息子と会わなくなり、病院と直接的な関わりが無くなったのに結局は荷物やそのほかの事で揉めることで私が傷つきたくなかったのでちょっと無理ですと一時的に担当者にすべてをお願いしました今は、担当者が用意したお洋服などを着ているんだろう・・・他のお友達と共有のお洋服になっているんだろうね・・・前開きとかじゃなくてケアがしやすいお洋服じゃないんだろうね・・・ケアに必要なものは分からないから用意できないかもって言ってたから困っている物があるかもね・・・私は、母親息子に必要な物は私が準備してあげようと思います息子が困らない様にいつも可愛い姿でいさせてあげたいもう、秋だしお洋服も衣替えしないとね今週の会議の結果の電話が来たら息子の準備はまた私が行うと話すつもりです