プラネット整形外科 -36ページ目

こんにちは。シン·ドンウ院長です。

 

私はこれまで数千件を超える顔面挙上を執刀してきましたし、1日に1回のみ手術をするというプラネット美容整形外科の代表院長でもありますびっくりマーク

今日は20代の顔面挙上術を準備している患者さんだけが知らない1つをお伝えしようと、こうしてパソコンの前に座ることになったのですが。

まず、20代の患者さんが最も気になっている質問に対する答えを先にして、一つ一つ説明をします。

 

 

 

 

「院長、、私が顔面挙上をするには
少し幼い年ではないでしょうか?

「私の年代でも
手術を受けるんですか、、?

 

 

 

 

やはり「顔面挙上は5、60代の年を取った時に受ける手術だ!」という認識が多いので、こういう質問をたくさんしてくださいます。

もちろん顔面挙上術は50、60代のように年を取って、たるみがひどいほどその結果がドラマチックなのは確かです。

また、20代の方の中では、糸リフトやレーザーリフトなど、他の施術だけでも良い結果が期待できる患者さんが多いのも事実です。

でも…! 確かに顔面挙上術だけが正解の患者さんもいらっしゃいます。

輪郭手術や急激なダイエットの後、あるいは先天的に顔のたるみがひどい方であれば、実は顔面挙上が唯一無二の解決方法である場合が多いです。

どうしても糸リフト、レーザーリフト、脂肪吸引、輪郭注射のように他の施術は効果が不十分で、維持期間も短いということは誰もが知っている事実だからです。

実際に当院には、20代の顔面挙上術の患者さんがよく訪ねてくださるんですが。 ほとんどレーザー/糸リフトの他の施術を受け、その結果に満足できず訪れた患者さんの場合が多いです。

そのため、たるみが心配なら「顔面挙上像は40,50代にならないと受ける手術ではない…」という考えよりは、当院でなくてもいいので相談を受けてほしいという気持ちです。

しかし...! 相談を受ける時、20代の顔面挙上術患者の方が必ず肝に銘じるべき内容があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

それはミニリフトに関する話です。

実はミニリフトに対する広告が多い状況で、このようなことを申し上げるのは少し慎重ではありますが、率直に申し上げます。

20代の患者さんは顔面挙上が少し負担になるので、切開範囲が小さい「ミニリフト」を受ける場合が多いです。 実際に病院でこれを勧める場合も多いです。

 

 

 

 

ミニリフト切開範囲(右)/ 顔面挙上切開範囲(左)
切開範囲が広いほどリフトをよくさせることができ、保持期間も長くなります

 

 

 

 

しかし、耳の前だけを切開するミニリフトだけでは、皆さんが望む結果を作ることは難しいかもしれません。 また、3 ヶ月で結果が元に戻ることが多いです。

さらに残念なことは、ミニリフトの後に顔面挙上を受けると、手術の難易度が2、3倍高くなります··· それだけもっと高い価格を払わなければならないのです。

そして、実はこれは患者さんだけが知らなく、美容整形外科の方なら誰でも知っています。

僕の推測ではありますが··· どうしてもミニリフトは手術時間がとても短いし、一つでも多く手術した方がお得だから··· こんな話が出たんじゃないかと考えてみます。

カフェでレビューを見ると、「最初から顔面挙上をもらえばよかったです···(泣)」という言葉を簡単に見つけられる理由もこういう理由のためだと思います。

「私は20代だから大丈夫」と思われるかもしれません。

僕も違う! と申し上げたいです··· しかし、現実を見つめていただきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

それでも「顔面挙上像はまだ負担です…」と思われるかもしれませんが、

その気持ち、今まで数多くの20代の患者さんにお会いした立場で、とても理解しています。

それで私たちはそういう方には「ミニリフト」ではなく「ミニプラスリフト」をおすすめしています。

ミニプラスリフトとは、ミニリフトよりも切開範囲を広げた手術です。

写真で一度見てみましょうか?

 

 

 

 

ミニリフト切開範囲(左) / ミニプラス切開範囲(右)

 

 

 

 

切開範囲がヘアラインまで拡張された姿が見えますよね?

切開ラインを広げるほど、肌の中のSMAS層を確実に引っ張ることができるので、リフトの程度も高くなり、維持期間も長くなります。

(ちなみにミニプラスリフトは当院独自の方法です。 名前だけ変えて話す場合もありますので、ご注意ください。)

より正確な切開範囲をお見せするために、手術1日目の写真をお見せします。

 

 

 

 

手術1日目

 

 

 

 

切開写真を見ると、傷跡を心配されるかもしれません照れ

下の写真をもう一度見てみましょう?

 

 

 

 

手術6ヶ月目

 

 

 

手術後3〜6ヶ月が過ぎた写真ですが、傷跡が見えませんよね?

これは傷跡は、どの病院に行くかによって変わることがあります。 院長ごとにノウハウが違うので、当院の例でご説明します。

当院は3つの原則を守りながら、傷跡の縫合をしています。

 

 

 

1) 耳珠軟骨の後ろ側に切開
2) 縫合間隔は1.5~2mm維持
3) 三重縫合

 

 

 

文章の長さ上、詳しく説明することはできませんが、この過程を経れば傷跡は心配しなくてもいいと言えますウインク

 

 

(当院の傷跡ノウハウが気になるなら、下記の文を参考にしてください。)

 

 

 

 

また、ミニプラスリフトは平均的に1週間以内に再び正常な日常復帰が可能になります。

 

 

 

 

 

手術1ヶ月目

 

 

 

 

このようにミニプラスリフトは既存のミニリフトの短所を補完し、長所を高めた方法です。

もちろん、わずかなたるみだけ改善したり、6ヶ月~1年程度だけ維持したいなら、ミニリフトを受けても本当に大丈夫です。

しかし、たるみをもう少しドラマチックに保ちたいなと思いましたら、ミニプラスリフトを悩んでみることをおすすめします。

 

 

 

 

 

今日は20代の顔面挙上術を求める患者さんが知らない1つをお話ししました。

追加でご不明な点やお問い合わせがございましたら、下記のラインまでご連絡いただいても結構です。

ただ···ありがたいことに多くの方に良く見ていただいて、現在手術が長期間滞っています。

カウンセリングはすぐにできますが、手術は難しい場合がありますので、ご了承ください。

以下のいくつかの役に立ちそうなコラムを公開しますので、普段気になる点がありましたら参考にしてください。

長文を読んでいただきありがとうございます。 以上、シン·ドンウ院長でした。

 

 

 

 

 

こんにちは、プラネット美容整形外科のシン·ドンウ院長です。

僕は美容整形外科の専門医として、これまで数千件の顔面挙上を執刀してきました。

私たちの患者さんが良い噂をしてくださったので、現在は韓国だけでなくアメリカ/日本/ロシアなど世界各地から私たちの病院を訪ねてくださるようですウインク

多分、この文をご覧になる方は

 

 

 

 

「挙上したら腫れがひどいと言うが…どれくらいむくむの?」

「挙上したら1ヶ月はむくむって聞いたけど…出勤はできるかな?」

 

 

 


と思って顔面挙上の腫れを調べてると思うんですね。

ただ「腫れが大きい…」という話ばかりで、実際にどれだけ腫れるかは写真で見せてくれるところはなく、もどかしかったのではないでしょうか…···

百聞は一見にしかずでしょう?照れ

実際、私たちの患者さんの手術1日目/3日目/7日目/2週目··· 日付別の写真をお見せしながら顔面挙上の腫れを説明します。

(腫れをより正確にお見せするために、わざと腫れがもっとひどい再手術の患者さんを選んでみました。)

「もしかして加工したのではないか…」と心配される方がいらっしゃるかと思い、患者さんから送っていただいた写真で一枚ずつお見せしますニコニコ

 

 

 

 

手術前

 

 

 

 

手術前

 

手術前

 

 

 

 

正確な比較のために1日目をお見せします。 この姿をよく覚えて、下を見てくださいウインク

 

 

 

 

 

手術1日目

 

 

 

 

下は手術1日目の様子です。

 

 

 

 

手術1日目

 

 

 

 

「1日目なのに腫れがあまりひどくなかったですね?」と思われるかもしれません。

患者さんたちは普通「手術直後」が一番腫れがひどいと思ったりします。

実は手術直後は腫れがひどくはありません。 腫れはむしろ手術2~3日目が一番ひどい方ですが、

下の写真を見てみましょうか?

 

 

 

 

 

手術3日目

 

 

 

 

 

 

 

 

患者さんがソファから直接送ってくださった写真ですが、

1日目に比べて全体的に顔がむくんでいる姿が見えますか?

顔面挙上腫れはこのように2~3日目に最もひどく現れます。

3日が過ぎると、ゆっくりむくみが取れます。

 

 

 

 

 

手術7日目

 

 

 

 

 

 

 

 

切開ラインから抜糸をして、7日目の様子です。

3日目に比べてむくみがかなり取れているのが見えますよね?

普通、他の病院で相談を受けたり、他のレビューを見た方はこう質問をされたりします。

 

 

 

「7日目に一番多く腫れる場合もあるけど…
むくみが早く取れますね?」

 

 

 

実は腫れは病院ごとに少しずつ変わることがあります。

まず、手術時に周辺組織の損傷を最小限に抑えながら剥離するなど、出血を一つずつ抑えながら丁寧に手術をする場合、腫れを最小限に抑えることができます。

また、これは当院だけに当てはまる内容ではあるんですが。 ひょっとして役に立つかと思って申し上げると、

当院はISO国際医療美容安全学会常任理事を中心に、手術後に専門テラピストの方が1:1でエステの管理をサポートしてくれます。

テラピストの方が患者さんの肌を診断した後、患者さんの状況に合わせてむくみのケアをしています。

また、手術後には肌が敏感で乾燥するのですが、この時テラピストの方が肌のケアまで一緒にしてくれます。

これを1日目/3日目/7日目/10日目にかけて計4回受けると、腫れとあざを早く緩和させることができるのです。

当院のアフターケアの詳細については、以下のリンクをご覧くださいウインク

 

 

 

 

 

<顔面挙上腫れ、回復速度が2倍速い理由?>

 

 

 

 

 

次に、当院で常に強調している2週間です。

 

 

 

 

手術14日目

 

 

 

 

手術1ヶ月目

 

 

 

僕は挙上の後、日常生活に戻りますが、少なくとも 2 週間と考えています。

写真を見ると、患者さんがメイクもして運転も直接されている姿が見えますよね?

メイクで少し隠れていますが、2週間ほど経つと細かい腫れ以外の目立つ大きな腫れは普通なくなります。

回復期間を1~2ヶ月程度と長くみている方もいましたが··· 先ほど説明したように、手術と後のケアまできめ細かく入れば、このように早い回復が可能になります。

 

 

 

 

手術1ヶ月目

 

 

 

 

手術1ヶ月目

 

 

 

 

1ヶ月が過ぎれば、細かい腫れもほとんどなくなり、日常生活は制約なく問題なく可能な時期です。

ただ、皮膚の内側にまだ癒着ができておらず、傷跡が癒えていない状況なので、少しの注意は必要な時期です。

 

 

 

 

手術3~6ヶ月目

 

 

 

 

 

手術3ヶ月後、手術6ヶ月後

 

 

 

 

患者さんによって若干の違いがありますが、3~6ヶ月が経つと小腫れやあざまで消えて、本来の姿に戻ることになります。

写真を見ると、顔面挙上の腫れも完全に取れて、元の位置に戻った姿が見えますよね?

このように挙上結果は3~6ヶ月で初めて確認が可能になります昇天

 

 

 

 

 

 

今日は顔面挙上の後に腫れを患者さんの写真をお見せしながら説明してみました。

まとめると

当院を基準に「3日目が最もひどく、この後3~6ヶ月後には腫れが完全に戻ってくる」と言えるでしょう照れ

おそらく、顔面挙上の腫れをお調べでしたら、「前後、傷跡、副作用」などなど、気になる点が多いと思いますが、

以下、いくつか気になるような内容を盛り込んでおきましたので、普段気になる点がありましたら、一度お読みになることをおすすめします。

以上長文を読んでいただきありがとうございます。 以上、シン·ドンウ院長でした飛び出すハート

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは。プラネット美容外科代表院長のシン·ドンウですスター

僕は美容外科の専門医として、これまで何千件もの額挙上を執刀してきました。

この文を読んでいる方は、おそらく今まさに額挙上に関心を持って、額挙上の傷跡/副作用/前後.. などなど、いろいろな情報をお探しのようですが、

今日は僕が傷跡を写真で説明しながら、傷跡に関して最も多く質問されるTOP3までお話ししたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

額挙上傷跡
1. 傷跡はどこにできますか?




額の挙上をすると、普通傷跡を聞いたりします。

まず切開部位を見てみましょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

切開方法は病院によって異なりますが、当院では合計5ポイントの切開にこだわっています。 (該当ポイントに1、2cmの切開を行います。)

少し多い方ですよね?

方法が、額の挙上の結果と効果を長く維持するのに役立つからです。 これについてはこの前詳しく作成しておきましたので、切開部位の秘密が気になる場合は下記の文を参考にしてください。

 

 

 

 

<5ポイント切開にこだわる理由2つ?>

 

 

 

 

 

では、切開部位に戻ってみましょうか?

写真を見ればお分かりだと思いますが、切開範囲は髪の毛の内側に1、2cmほど小さく入るので、手術後に目に見える傷跡はほとんどないと思ってくださいニコニコ

 

 

 

 

手術1ヶ月後 / 正面から見えにくいですよね?(二重まぶたの変化も一緒に見てください照れ)

 

 

 

 

 

 

額挙上傷跡
2. 回復期間はどれくらいですか?

 

 



頭皮は回復が早い組織の一つです。 髪の毛が伸びるほど血が豊富なところだからです。 回復も早く、切開窓も1~2cmしかないので、回復速度が非常に速いと言えます。

1~2週間経つと抜糸するようになり、2週間ほど経っても頭皮の傷は癒えるほど早く回復します。

また、日常生活を妨げるほどの大きな腫れは、あざや腫れも1~2週間で抜けます。

最後に、額の方で少し詰まったり、かゆかったり、ピリピリしたり、引っ張ったりするような異常感覚があることがあります。

こんな症状が消えるんじゃないかと··· 心配されている方々がいらっしゃいますが、早くて1ヶ月、ほとんどは6ヶ月くらいで徐々に消えるので、心配しなくても大丈夫ですウインク

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

額挙上傷跡
3. 傷跡に抜け毛ができるって聞いたけど···




額の挙上時には、傷跡の周りに一時的に抜け毛が生じることがあります。

もちろん、目に見えないほど小さな範囲ではありますが、抜け毛は防いだ方がいいですよね?

抜け毛が気になる方にはぜひ「額挙上時に毛根を生かして切開するのか」を聞いてほしいです。

傷跡の部位に髪の毛が生え変わるためには、傷跡の周りに毛根が生きていなければならないからです。

ただ、そのためには1mmの誤差もなく、繊細に切開することが重要です。そうしてこそ、目に見えもしない毛根を生かしながら手術が可能になるからです。

「難しいことなのか···」と思うかもしれませんが、1mmは新聞紙1枚程度の厚さしかないので··· 細心の注意を払って手術を受けなければなりません。

簡単に言うと、まるで刺身を作るように細かく切開しなければならないと言えます。

ですから、僕は切開時に平均よりも長い時間をかけて毛根を生かす方向で手術をしています。 (実際に手術動画を公開させていただいております。)

 

 

 

 

 

 

 

 

実は誰かは「どうせ髪の毛に隠れて見えないのに、そこまでする必要があるのか」と思われるかもしれません。

しかし、僕は多くの美容外科の中で僕を信じてくださっただけに、こんなに些細な部分までお手伝いしなければならないと思います。僕がプラネット美容整形外科を開院したきっかけでもあります。

そのため、抜け毛が気になるようでしたら、ぜひ「毛根を生かす方向で手術をするか」を確認することをおすすめします。

 

 

 

 

 

今日は、傷跡に関する3つの質問についてお答えしました。

少しはお役に立ちましたか? 昇天

おそらく、額の挙上の傷跡を調べてたなら、おそらく副作用、費用、手術方法など、気になる点が多いと思います。

そんな皆さんに役立つ文を共有しますので、普段気になる内容を参考にしてください照れ

以上長文を読んでいただきありがとうございます。 プラネット美容整形外科のシン·ドンウ院長でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

公式ライン

 

 

 

 

 

 

こんにちは、プラネット美容整形外科代表院長のシン·ドンウです。

この文を作成する前に、ある患者さんがこんなメッセージを受け取りました。

 

 

 

 

「先生に出会って人生が変わりました。
毎日鏡を見る楽しさで生きています。
本当にありがとうございます。」

 

 

 

 

前の文にも申し上げましたが、当院は「芸能人が訪れる病院」、「挙上界のエル*ス」など修飾語が本当に多いです。

しかし、このような修飾語よりも、私にはこのような患者さんの感謝の挨拶一つ一つが大変でも顔面挙上をすることになる理由のようです。

本格的にご説明する前に、今まで温かいお言葉を伝えてくださった患者様にもう一度お礼を申し上げます。

 

 

 

 

 

 

 

 

この前、ブログで私が「顔面挙上のレビューを見てはいけない!」と言いましたよね?

 

 

 

 

<絶対レビューを見てはいけない理由3つ>

 

 

 

 

 

この時、3つの中で「加工された写真が多すぎる。」という理由を挙げながら、「見ると危険だ」とお話ししました。

ところが、その時から「加工かどうかをどうやって区別するんですか?」という質問をたくさんしてくださったんです。

そこで今日は、私が思うに「加工を区別する1つの基準」について説明したいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

結論から申し上げますと、「具体的な根拠があるかどうか」を確認するのが1つの方法です。

言葉が少し難しいですよね?おねがい

でも、2分くらい集中していれば、誰でも理解できるように簡単に説明しますので、しばらく集中してください。

上に共有した文で、前回「疑う姿勢」が必要だと申し上げました。

僕のように経歴が10年以上になると、写真だけ見てもすぐに「加工したんだな…」とすぐに分かります。

しかし、患者さんはこれを区別するのが難しいですよね?

(僕がブログに文を書く理由でもあります。)

そのため、もし他のレビューやビフォーアフターの写真に比べて傷跡や結果が目に付くほどよければ

 

 

 

 

「どうしてこの写真は特に傷跡が目立たないのか?
加工なのか、それとも他の理由があるのか?」

「肌が厚いと
肌がよく引っ張れないそうですが···

ここはなんでこんなにいいんだろう?
手術方法が違うのかな?」

 

 

 

 

というふうに疑う姿勢を備えなければなりません。 そうしてこそ、本当に実力が良いのかを判断することができるからです。

疑われたら、今度は具体的な根拠を探さなければならない番です。

簡単に傷跡のノウハウを例にして説明しますウインク

下の写真を見てみましょうか?

 

 

 

 

手術1日目、手術6ヵ月後

 

手術1日目、手術3ヵ月後

 

 

 

 

傷跡がほとんど目立たないですよね?

その理由については、前の文で詳しく全て公開しました。 これを短くまとめると

 

 

 

1) 耳珠軟骨の後ろ側に切開
2) 縫合間隔は1.5~2mm維持
3) 三重縫合

 

 

 

私はこの3つの原則を守るので、あまり目立たないと言えます。
 

 

 

 

<当院の傷跡ノウハウをすべて公開します。>

 

 

 

 

 

しかしユーチューブや他の文を見れば、このような具体的な根拠なしに「繊細な手技」、「経験」のように具体的でなく抽象的に話す場合が多いです。

他の例を挙げてみましょうか?

皮膚が厚い方は、薄い方に比べて手術時に皮膚が引っ張られないことがよくあります。

そのため、私は肌が厚い方には「微細電流」管理を通じて硬い皮膚組織をほぐした後に手術を進めています。

 

 

 

 

 

 

 

 

また、一般的なリフト施術を受けた方はSMAS層が薄くなった方がいます。 このような方はSMAS層を強く引っ張ることが難しいです。

この時は、私は剥離を内側に広くリフトさせる方法でサポートしています。

ですが、このような具体的な方式なしに顔面挙上レビューの写真だけを見せて「このように難易度が高いので熟練度を確認しなければならない。」というふうに抽象的に言えば、少し信頼しにくいと思います。

もちろん、手の技術/経験/熟練度など、このような部分はすべて重要ではないという意味ではありません。 私が言及した方法も経験と熟練度が基本でなければならない方法です。

しかし、自ら「熟練度が足りない」と言及することはほとんどないので、これは患者さんの立場では本当に優れているのか区別するのが難しいのです。

それで、私も10年以上の経験と経歴を持っていて、挙上界のエル*スという別名がつくほど手技が優れていると自負していますが、

(それで実際にすべての手術過程を録画して透明にお見せしています。)

 

 

 

 

このように手術動画を全てお見せしています。
 

 

 

 

これに言及せず、できれば具体的なノウハウを根拠に説明する理由がまさにこのためです。 あえて当院でなくても、患者さんが具体的な基準を知って正しい病院を探してほしいという気持ちからです。

そのために顔面挙上レビュー写真が加工されたのか知りたいならば「具体的な根拠があるのか」を調べることも1つの方法になりうるという事実を言及したかったです。

 

 

 

 

 

 

 

今日は顔面挙上のレビューを見てはいけない理由の1つと、これを予防する方法についてお話しました。

レビューを見てはいけない理由は、この1つ以外にも本当に理由が様々です。

これについては下記の文に詳細に作成しておきましたので、相談の前に1回ずつ読んでみれば、広告がいっぱいの韓国で砂の中の真珠のような病院を探すことができると思いますウインク

 

 

 

 

<顔面挙上レビューを見てはいけない理由4つ>

 

 

 

 

 

 

さらに、顔面挙上について調べたばっかりの方のために、以下のいくつかの役立つ文を共有しておきます。

普段気になることがありましたら、参考にしてください。

以上長文を読んでいただきありがとうございます。 シン·ドンウ院長でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

公式ライン

 

 

 

 

今日は当院がなんで

 

 

 

 

狎鴎亭の「あの」美容外科と呼ばれるか


挙上界のエル*スと呼ばれるか


芸能人も訪れる病院だと噂になったのか


アメリカ/ロシア/日本からも訪ねてくるのか

 

 

 

 

その理由をお話ししようと思います。

私は美容整形外科専門医のシンドンウで、現在はプラネット美容整形外科の代表院長でもあります。

ちなみに

「美容整形外科専門医に行け」
「挙上経験が多いか確認せよ」
「SMAS層をよく剥離する場所を探せ」


というありきたりな話をするなら、今日は文を書くこともなかったでしょう。

重要でないという意味ではありません。 しかし、上記は顔面挙上の「基本」にすぎず、「顔面挙上術が得意な病院」の基準にはなれないと思います。

そこで、今日は当院ならではのノウハウを3つほどお話ししますので、顔面挙上術が得意な病院と呼ばれる病院はどのように執刀するのか確認していただきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

顔面挙上術が得意な病院
1番目、手術は一日にたった1件のみします。

 

 



美容整形外科に行ってみると、患者さんが手術を待っている姿を簡単に見ることができますよね?

数千件の手術を執刀した経験から率直に告白すると、

手術日程があると、仕方なく患者一人一人に完全に集中することが難しいことがあります。 特に顔面挙上のように難易度の高い手術であるほど、そのような傾向が大きいのです。

例えば、後の手術日程に合わせるために出血をまともにできなかったり、傷跡の縫合を几帳面にできないなど…患者さんに決して明らかにできないことが発生することがあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

「まさかこんなことがあるの…?」と思うかもしれませんが。 これに対する証拠として「血袋」を例として挙げることができると思います。

手術後に血袋を付けるのは当然だと思っている方が多いでしょう?

でも、血袋は細かい出血をひとつひとつ丁寧にとるようになれば、付けなくてもいいんです。

それにもかかわらず、後の手術日程によって、血をつけるしかない悔しいことがよく起こるのです、、

それで私とうちの職員たちは数多くの会議を経た後に答えを出しました。

 

 

 

 

「1日に1件のみ手術して、患者さんにだけ完全に集中しよう。」
 

 

 

 

おかげで私は繊細に皮膚を剥離することでほとんど出血が生じないように防ぎ、少しの出血が発生しても一つずつ取りながら手術します。

(手術1回にすべての集中力を出すために、毎日運動をするだけでなく手術前日にはお酒を絶対に口にしません。)

ですから、私たちの患者さんの中では包帯を巻いたり、血袋を付けたりすることはありません。

 

 

 

 

血袋や包帯を付けないので、下のようにバスや地下鉄に乗って帰る方もいらっしゃいます照れ

 

 

 

 

そして、これは回復速度ともつながります。

一般的に顔面挙上術の回復期間は大体数ヶ月とします。しかし、丁寧に手術をする場合は、1~2週間で日常に復帰できるほど回復期間が早くなります。

(金曜日に有給を取って手術を受け、月曜日に出勤された方もいらっしゃいます。)

2つ目の方法をお話しする時が来ましたね。

 

 

 

 

 

 

顔面挙上術が得意な病院
2番目、傷跡の縫合方法

 

 



個人的に手術結果と同じくらい重要な点がまさに「傷跡」だと思います。

下の写真を見てみましょうか?

 

 

 

 

手術1日目、手術6ヶ月目

 

手術1日目、手術6ヶ月目

 

 

 

 

おそらくあまりにも目立たないので「加工ではないか…」と疑う方もいらっしゃると思います。^^

このような疑いをお持ちでしたら、レシートレビューを参考にしてみることをおすすめします。 ちなみにレシートレビューは患者さんが直接作成してくださったので、決して補正や操作はできません。

以下の地図をクリックした後、「レビュー」欄を参照すると、患者様が直接撮ってアップしてくださった写真を確認することができます。

ちなみに傷跡は3~6ヶ月経ってから完全に成熟化するので、その後のレビューを見ていただければと思います。

 

 

 

(地図をクリックした後、「レビュー」欄を参照)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どうしてこんなに目立たないんでしょうか?

当院は、3つの条件を守りながら縫合をしています。

1) 耳珠軟骨の後ろ側に切開
2) 縫合間隔は1.5~2mm維持
3) 三重縫合

この方法を今説明すると、文章が長くなりそうです。

私たちの傷跡ノウハウについては、下記の文に最初から最後まで詳細に作成しておきましたので、一度参考にしてみてください。

 

 

 

 

<傷跡を消す3つの秘密>

 

 

 

 

最後に3つ目です。

 

 

 

 

 

 

 

顔面挙上術が得意な病院
3番目、手術過程はすべて公開します。

 

 



当院ではご希望の患者様に限り、手術過程をすべて公開しています。

 

 

 

 

患者様の身元が含まれており、手術動画をブログには公開が難しい点、ご了承ください。

 

 

 

 

単純に私の実力を自慢するために決めたことでしょうか?

もちろん私の実力に対して自負心があるのは事実ですが、公開することにした理由は別にあります。

挙上は3~6ヶ月が経たないと結果を完全に確認できないので、患者さんがその期間中に「ちゃんと手術されたのか…?」とハラハラする場合が多いです。

しかし、これを望んでいませんでした。そのため、少しでも心配を減らすために手術過程を公開することに決めました。

こんな私たちの真心が患者さんに届いたからでしょうか?

手術が終わった娘さんの手術動画をお母様がご覧になって、すぐに手術を予約されることもありましたウインク

 

 

 

 

 

 

 

実際、上記の3つを初めて施行した当時、



「どうせ1日に1件のみしたら、 病院をどうやって運営するつもりなのか」

「縫合をこんなに几帳面にすれば時間がとても長くかかる」

「手術過程を公開すれば、他の病院から訳もなく攻撃が入ってくる。」

 



と、多少愚かだという叱咤を受けたりもしました。こんな言葉を聞くと、実は僕の信念が間違っているようで心が良くないです。

しかし、手術を受けて1、2年が過ぎた患者さんも、名節の度にこのようにプレゼントを送ってくださる姿を見ると、僕のやり方が間違っていなかったと確信するようになります昇天

 

今後とも愚かに手術を行うことをお約束いたします。

 

 

 

 

 

 

今日は当院のノウハウを3つお話ししました。

お話したいことはたくさんありますが、今も十分に長く書いて、これで終わりにしたいと思います。

できなかった説明は下記の文に詳細に作成しておきましたので、お読みになることをおすすめします。

 

 

 

 

<顔面挙上術上手なところ特徴2つ>

 

 

 

 

 

他にご不明な点がございましたら、下記のラインまでご連絡ください。

長文を読んでいただきありがとうございます。 以上、シン·ドンウ院長でした飛び出すハート

 

 

 

 

 

 

 

 

 

公式ライン