こんにちは、プラネット美容整形外科代表院長のシン·ドンウです![]()
僕は美容整形外科の専門医で、これまで数千件を超える額挙上を執刀してきました。
僕の手術結果に満足してくださった患者さんが多くなってからなのか
「額挙界のエル*ス」
「芸能人が訪れる病院」
のように過分な別名を付けたりもしました![]()
ところで、、この回復期間という基準が患者さんごとに少しずつ違うんです。患者さんの話を聞くと、大きく3つに分けられると思います。
1)大きなあざや腫れが取れて日常生活ができる時点
2)手術後に自然になった時点
3)感覚異常が完全に戻る時点
一つずつ説明していきます。
1番目に、大きなあざや腫れが引く時点です。
額挙上は下の写真のように眉間や目と目の間が腫れたり、
手術前、手術3日目
二重を隠すほど眉毛の周りが腫れる方もいらっしゃいます。
手術前、手術3日目
また、下の写真のように、細かい黄色いあざや青いあざができる方もいらっしゃいますね。
手術1日目 / 右目に薄い黄色いあざが見えますか?
よくこのような大きなあざや腫れが引くと出勤するなど、日常生活が可能になるのですが、通常は1~2週間ほど時間が必要になります。
次に2番目、手術後に自然になる時点です。
大きなあざや腫れが引いたからといって「完全に自然になる!」とは限りません。
患者さんによっては、細かい腫れやあざがたくさん残っていたり、額の位置が医師の意図通りになるためには、もう少し時間が必要だからです。
私はこの時点を2週間から長くて1ヶ月まで見ていますが··· これは私たちの病院を基準にして調べてみたら、普通は1~2ヶ月は必要だそうです。
手術1ヶ月目 / 最上の患者様の1ヶ月後の姿です![]()
次に3番目、感覚異常が戻ってくる時点です。
額の挙上時に剥離をする過程で感覚神経が切れてしまいます。 そのため、手術をした後、一定時間はまるで額が自分の額ではないような感じがします。
ひどい方はこの時、額や頭皮の方に違和感を感じたり、かゆかったり、ピリピリしたり、引っ張ったりするような異常な感じがすることもあります。
こうした感覚異常は、通常3~6ヶ月ほどで戻ってきます。
通常の額挙上術の回復期間をまとめると、
1)大きなあざや腫れが取れて日常生活ができる時点:約1~2週間
2)手術後に自然になった時点:約1~2ヶ月
3)感覚異常が完全に戻る時点:約3~6ヶ月
と言えます。
でも···当院の回復速度は少し異なります。他の病院に比べて回復速度が倍に速いからです。
つまり、回復をより速くできる方法があるということです。
その理由についてお答えしますと、これは私が出血を一つずつ抑えながら手術をすることもありますが、後管理を徹底的に手伝ってくれるからだと言えます。
額挙上術回復期間
実は手術後2週間は、手術の完成を決めるゴールデンタイムとも言われています。
額挙上の後、あざや腫れを治すことができる期間は2週間です。 つまり、この2週間をどうするかによって回復期間が変わります。
当院の後管理システムについて一つ一つお話しします。
まず、当院は手術後すぐに専門のテラピストの方が微細電流管理をお手伝いします。
先ほど感覚異常は3~6ヶ月で回復すると申し上げましたよね?
しかし、たまに1、2年経っても肌が違和感があったり、戻らない方もいらっしゃいますが、
これは手術後、皮膚の中のリンパがまるで髪の毛がねじれたようにもつれた結果です。 循環がうまくいかず、感覚異常が長くなるのです。
序盤にこれを正すために肌に合った微細電流を流し、もつれた部分を掘り出して感覚が素早く戻るようサポートしています。
(参考に微細電流管理は美容整形外科では唯一当院だけが施行している管理法です。)
額挙上術回復期間
微細電流の後は、患者さんの経過に応じて管理をお手伝いします。
診断をしてみると、患者さんごとに「あざがひどい方」、「回復が遅い方」、「腫れがひどい方」手術後の経過がすべて異なります。
経過が違うだけに、当然みんな違う方法で管理しなければなりませんよね?
しかしそのためには皮膚科に劣らない管理士の方々が必要だから··· 現実的には、注射やレーザーで同じケアをするしかありませんでした。
率直に告白すると、私も低年次の頃、このようなやり方でしか患者さんを助けることができませんでした。
しかし、私は患者さんに合わせたケアをしてあげたかったし、プラネット美容整形外科を開院してからISO国際医療美容安全学会常任理事を中心に1:1エステティック管理をお手伝いできるようになりました。
このように経過によって他の管理を1日目/7日目/10日目、3回にわたって受けると腫れとあざが早く減り、感覚異常もより早く戻ることができるようになるのです。
それで、当院の患者様は他の病院に比べて全体的な回復速度が非常に速い方です![]()
当院の自慢が少し長かったですが
必ず当院にお越しいただかなくても結構です。
当院でなくても、このようにこのようにアフターケアまで徹底してくれるところを訪ねていけば、回復期間を減らせると思います。
今日は、額挙上術の回復期間とともに、これを減らす方法についてお話しました。
今日の内容が少しは役に立ちましたか?![]()
おそらく額リフトを今お探しの方は、費用/傷跡/副作用などについて気になる点が多いと思います。
以下のいくつかの文章を共有しますので、気になる方はこれを参考にしてください。
長文を読んでいただきありがとうございます。 以上、シン·ドンウ院長でした![]()












