UMIカウンセラーの真帆です
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子どもはみんな大丈夫♪
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子どもはママの心の内側の重荷を
見せてくれているだけ![]()
ママが自分と向き合うことで
不登校、母子分離不安など
目の前の問題は消えていきますよ♪
ひといちばい敏感な子(HSC)で小1〜4まで
朝だけ付き添い登校だった娘ちゃんも
今では何の問題もないパワフル高校生![]()
まずはママが本当の自分に還ることで
家族みんな幸せになる方法をお伝えしています♪
ブロック解消セッション
ママも子どももグルンと大変身♪
子どもの問題(不登校、癇癪、心身症状)
で悩むママには
真面目で努力家で
学校でも仕事でもそれなりに成果をあげ
「自分はこんなに頑張ってきたのになぜ?」
と、今、目の前の現実が
なかなか受け入れられない方も
多いのではないかな?と思います。
こんなときにチェックしてみるといい
ポイントは2つあって
まず1つ目は
マイナス動機(見捨てられ不安など)で
自分に鞭打ち頑張らせる生き方を
していたのではないか?
ということ。
![]()
あと、もう1つが
「ママが光(=正しい、清廉)に
偏りすぎていないか?」
という家族全体をマクロの視点から
捉えてみる考え方です。
これは、どういうことか?というと
家族って生活共同体なので
無意識にバランスを取って私たちは
家族関係を構築しているんですね![]()
わかりやすい例としては
昔、たしか和久田ミカさんの
ブログで読んだんだと思うんだけど
ドイツで子どもが非行に走った
家庭の親の職業を調べたところ
なんと1位は教会の牧師さん
だったそうなんですよ。
つまり
牧師さんって
清く
正しく
道徳的
である姿(光)を外に
見せなければならない職業だから
外側に見せる(出す)ことができない
影、陰、闇の部分を
/
家族のバランスを取るために
光(=陽)に偏り過ぎた歪みを正すために
\
子どもが無意識に担ってくれちゃう![]()
そういうことが起こるんですね。
家族の誰かが
頑張り過ぎていたり
私は正しいと思い過ぎていたり
光しか見せなかったり
こんな歪みがあると
他の家族が崩れることで
家族全体でバランスを取ろうとする力が
働いてしまうんですね。
そして
そういうとき
一番弱い(エネルギーが小さい)子どもが
〝風穴”の役割を担ってくれることが多いよ。
それが
今、目の前で起こっている
非行であり不登校であり癇癪![]()
だったりするんですね。
だから
子どもに問題が起きているときは
その子だけを見るんじゃなくて
もっと大きなマクロの視点で
家族全体に歪みや偏りがないかを
眺めてみることって、とても大切。
ママが光(=正しさ)に
偏りすぎている状態って
自分はいつも
ちゃんと頑張っていて正しくて
夫は、子どもの気持ちが
全然わからなくてダメ!とか
子どもは、ゲームばかりしていたり
宿題(やるべきこと)を後回しにしていて
ダメ!とか
上司や政府や学校の言うことは
あそこがおかしい、ここが間違ってる!
みたいに
自分は、合っていて偉くてすごくて
他人は、ダメ
!
と信じて疑わない
「私は正しい」ブロックが強い状態
のことです。
案外、不登校っ子ママには多いんですよ![]()
(実は、私も過去やってました!)
(みんな私の思い通り動けばいいのにって思ってた)
でも、誰の中にも光も陰もあるし
「正しさ」は、時代によっても
誰の立場から見るかによっても簡単に変わる。
ママが
こうするべき!(制限)や
こっちが正しい(=あなたは間違っている)
という信じ込み(ブロック)を手放して
自身が放っている強烈な光を緩めることで
子どもは
非行や暴言暴力、癇癪、引きこもり
といった闇、陰の役割から
降りることができたりしますからね!!
間違った思い込み(ブロック)を手放すことで、未来をポジティブに創造できるようになる魔法のようなセッションです。
まずはママが楽ちん軽やかになることで、潜在意識で繋がっている子も動き出す♪
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