UMIカウンセラーの真帆です
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子どもはみんな大丈夫♪
なんの問題もない♪
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子どもはママの心の内側の重荷を
見せてくれているだけ![]()
ママが自分と向き合うことで
不登校、母子分離不安など
目の前の問題は消えていきますよ♪
ひといちばい敏感な子(HSC)で小1〜4まで
付き添い登校だった娘ちゃんも
今では何の問題もないパワフル高校生![]()
ママの信じ込み(ブロック)が変われば
子どもは本来の姿に戻り輝きを取り戻します![]()
『ママが軽やかになり
不登校っ子が動き出す
ハートフルセッション』
不登校も母子分離不安も
問題行動も解消できる♪
わが家のひといちばい敏感な子(HSC)
である娘ちゃん(高2)
小さい頃から敏感&繊細っ子で
保育園では
サンタさんなどの着ぐるみを見るたび
一人だけギャン泣きで
小学校は、一人では通えず
小1〜4まで朝だけママである私が
付き添い登校をして
とくに小4の1学期は
クラスに仲良しが一人しかいない![]()
(一人もいないじゃなくて、一人は居た)
という理由で
毎日、給食後に早退
体育は、見学
なかなか大変な子育てだったよ。
それでも、私が
UMI(ユーエムアイ)を学んで
子どもの
エネルギーを奪わない
心の器を育む
子育てができるようになって
小5からは一人で学校に通えるようになり
中学校生活も絶好調![]()
この春からは
元気溌剌な高校2年生になりました。
そんな娘ちゃんは
友達さえいれば、結構なんでも
頑張れちゃうタイプなので
小5で一人で通えるようになって
なんの心配も問題もない
中学生になってからも
敏感で繊細な気質へのサポート
という意識で(意図、大元の意識)
クラス替えの配慮は
学校にお願いし続けてきたんですね。
そして、それは
なんとなく中学校までだね!というのが
私と娘ちゃんの共通の認識で
なので
昨年の高校入学からは
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クラス替えの配慮なしの新学期![]()
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を、これで2回迎えたことになります。
ところで、昨日のブログにも書いたとおり
が残ったままだと
次の職場でも、また
モラハラ上司のいる部署に配属される![]()
こういうことが起こったりします。
だから
娘ちゃん本人や
それを見て追体験させられるママである私に
もしも、まだ友達関係で
向き合う(手放す)べきブロックが
残っていれば
クラス替えへの配慮のお願いを
ストップした高1〜2のクラス替えで
友達の輪に入れない、とか
誰にも必要とされていない
私は人気(魅力)がない
と思わされる
ような出来事が起こるんだろうな
と思っていたのですが
やっぱり全然大丈夫でした![]()
![]()
高1のときの仲良し4人組は
2:2にクラスが分かれて
なんなら高1で同じクラスになれなかった
同じ科に進んだ地元小中の同級生
(毎朝、一緒に電車通学♪)
も今回は同じクラスで
前のクラスでよく話してた
別のお友達に声をかけて
新しい4人組でお弁当は食べていて
また、それとは別のお友達と
娘ちゃんが中心となって2日目には
クラスLINEまで作ってた!!![]()
(友達大好き娘ちゃんはほぼ全員とLINE友)
改めて向き合うべき課題は、なし!と
宇宙
に判断されたようです。
高2も絶好調でスタートできそう♪
(体育の先生が男で嫌だ!
校舎が他の科と離れて嫌だ!
愚痴はいっぱい言ってるけどねw)
![]()
敏感っ子の気質に合わせて
クラス替えの配慮をしてもいい![]()
VS
過干渉、先回りだからダメ![]()
の2択ではなくて
やっぱり〝大元の意識〟がとても大切で
クラスにお友達がいないと
また行けなくなっちゃうから…とか
不安、心配だから…だと
大元の意識がマイナスなので
後から(配慮のお願いをやめた後など)
ドカ〜ンと試練(乗り越えるべき課題)
が
与えられたりします。
そうじゃなくて
わが子が安心してスタートを切れるように♡
という応援の気持ちとか
お友達さえいたら
この子は本来の力を出せるタイプだから♡
みたいなプラスの意識で
サポートをするならば
それはプラスに働きますよ![]()
なので
HSCや発達凸凹っ子の(クラス替えに限らず)
配慮を先生にお願いするときには
どんな〝意識〟でそれをするのか?
意図の設定を大切に
お願いしてみてくださいね。
娘ちゃんの高校2年生も
どんなに素敵な一年になるのか
今年もとっても楽しみです♪
間違った思い込み(ブロック)を手放すことで、未来をポジティブに創造できるようになる魔法のようなセッションです。
まずはママが楽ちん軽やかになることで、潜在意識で深く繋がっている子もタイムラグを経て動き出す♪
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