子どもは「学校イヤ」「あれが心配」ってグズグズ言うのが普通です | ママが“本当の自分”に還ることで家族みんなが幸せになれる《魔法のメソッド》

ママが“本当の自分”に還ることで家族みんなが幸せになれる《魔法のメソッド》

『目の前の現実は100%自分の意識が創り出している』

不登校も登校しぶりも、問題行動も・・・

ママが“本当の自分”に還ることで、家族みんなが幸せになれる魔法のメソッドをお伝えしています♡

UMIカウンセラーの真帆です

 

 

子どもは大丈夫♪

なんの問題もない♪

 

 

子どもはママの心の内側の重荷を

 

見せてくれているだけニコニコ

 

 

ママが自分と向き合うことで

 

不登校、母子分離不安など

 

目の前の問題は消えていきますよ♪

 

 

ひといちばい敏感な子(HSC)で小1〜4まで

付き添い登校だった娘ちゃんも

今では何の問題もないパワフル高校生チュー

 

ママの信じ込み(ブロック)が変われば

子どもは本来の姿に戻り輝きを取り戻しますキラキラ

 

 

 

ママと子が輝きを取り戻す

ブロック解消セッション

 

不登校も母子分離不安も

問題行動も解消できる♪

 

 

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早いもので3学期が始まってちょうど

 

2週間が過ぎようとしていますランドセル

 

 

新学期は順調に

 

スタートできたでしょうか?

 

 

わが家のひといちばい敏感な子(HSC)

 

である娘ちゃん。

 

 

高校生になって

 

 

「学校めんどくさっ」

「だるっ」

「ずっと冬休みならいいのに」

 

 

ってブツクサ文句を言うのは

 

2〜3日で済むようになり

 

 

規則正しい日常(学校生活)に

 

順応するのもずいぶん早くなりましたが

 

 

過去の記事を読み返していたら

 

3年前の中1の今頃は

 

 

>新学期が始まって

 

>3週間が経ち、やっと朝

 

 

>「学校、めんどくさい」

>「眠い、起きたくない」

 

 

>って、言わなくなりましたチュー

 

 

って書いてあったので

 

小〜中学校くらいまでは随分

 

しつこくグズグズ言っていたみたい。笑

 

 

とは言っても同じ記事に

 

 

>2学期の終わりには

 

>「友達に会いたいからずっと学校がいい♪」

 

>って言ってたのにねw

 

 

>子どもの気持ちなんて

 

>すぐ変わるっていうことだよねチュー

 

 

とも書いてあるので

 

本気で登校を嫌がってるとかじゃなくって

 

 

冬休みの間

 

あたたかいお部屋でぬくぬく過ごして

 

 

お出かけして

YouTubeも見放題で

毎晩、夜更かしもして

 

 

そんなグータラ生活を

 

楽しんでいたから

 

 

いざ新学期が始まってみると

 

まだ暗くて寒い6時台に

 

起きる学校生活なんて

 

 

「めんどくせ〜!!」

 

 

って、なっちゃった。そんな感じだよねウインク

 

 

 

 

そう、それなんですよ!

 

 

こんなこと言ってるから

 

下矢印

 

やばい!本当に学校いかなくなるかもアセアセ

 

っていうことでもない

 

 

ということなの。

 

 

どちらかというと

 

安心でもあったりするんです。

 

 

だって、こうやって愚痴をいうことで

 

ガス抜きできている♪

 

ということでもあるからね。

 

 

うちの上の子(息子)は

 

そういうこと一切言わない子だったから

 

 

ある日突然、青天の霹靂のように

 

学校に行かなくなりましたガーン

 

 

(今ではすっかり立派な社会人2年目です)

 

 

本当に辛いときは、もちろん

 

 

ちょっと気分が乗らない

なんとなく行きたくない

 

 

そんなときに

 

気楽にママにSOSが出せる子って

 

実は、安心な子だったりもしますよ♡

 

 

ピンクハート

 

 

ただね

 

 

こういうときにママが

 

子どもの「学校、行きたくない」を

 

真正面から真に受けて

 

 

どうしようアセアセってハラハラドキドキしたり

 

 

うちみたいに

 

付き添い登校の過去があったりすると

 

 

「また学校に行けなくなったらどうしよう」

 

 

って悪い方に妄想を膨らませたり

 

 

なだめたり

励ましたり

元気づけたり

機嫌を伺ったり

 

 

つまり、子どもの

 

 

「学校イヤだな」

「学校行きたくない」

 

 

にママまでガチンコで引っ張られちゃうと

 

 

現実も、そっちに

 

流れていってしまいますよえーんガーン

 

 

“意識”が現実をつくる

 

 

がこの世界のしくみだから。

 

 

嘘みたいだけど本当に

 

そっちに動いていってしまいます。

 

 

 

 

だから、こんなときこそ

 

「うん、うん」

「そっかあ」

 

の出番です♪

 

 

ただ、聞く

ひたすら受けとめる

 

 

以上!!!ウインク

 

 

(「白いボールは白いまま返す」カテゴリー参照)

 

 

うちなんて、この会話術をはじめて

 

もう何年も経つので

 

 

結構、適当な

 

「そっか、そっかぁ」で

 

右から左に受け流しちゃってる感じですね。

 

 

ただし

 

 

娘のことなんかどうでもいいから…

 

では、もちろんなくって

 

 

まあ、大丈夫でしょ!

 

ってわかってる(信頼)からこその

 

 

子どもの「学校、行きたくない」

 

に自分が過剰に反応しないゆえの

 

薄い反応チュー

 

 

そんな感じ。

 

 

だから

 

 

意識エネルギーの法則どおり

 

(フォーカスしたものが、現実化する)

 

 

この問題は、現実化することなく

 

 

娘ちゃんは

 

ひといちばい敏感な子(HSC)でありながら

 

 

誰一人知ってる子がいない

 

高校のクラスにも順調に慣れ

 

 

高校生活も当たり前に

 

 

遅刻0

欠席0

早退0

登校しぶり0

 

 

で、それは楽しそうに(特に部活が)

 

JK生活を満喫しています♪

 

 

 

 

子どもなんてかなり大きくなっても

 

 

弱音、吐きます!

グズグス、言います!

 

 

それに、いちいち

 

振り回されない自分になっておくことが

 

なにより大事♡

 

 

そのためには

 

 

ママの機嫌が子どもの状態に

 

振り回されない「自分軸」であること

 

 

あとは

 

 

子どもの愚痴を受け止められるだけの

 

〝心の器〟がママに育っていること

 

 

この2つが大切だよ。

 

 

とにかく、自分!です。

 

 

子どもが、いつ弱音を吐いても

 

 

「まっ。なんとかなるでしょ!」

「そうは言ってもこの子は大丈夫♪」

 

 

って、ど〜んと受け止められる

 

自分でいられるように

 

 

ママは、自分を整えておくこと。

 

 

自分の幸せは子ども次第!は

 

超他人軸だし

 

 

ママの心の器が育っていないと

 

子のグズグズを受け止めきれずに

 

共倒れしちゃうし

 

 

自分のことを信頼できていないと

 

子どものことも信頼できないからタラー

 

 

ピンクハート

 

 

子どもは愚痴や弱音を吐きながら

 

大きくなっていきます。

 

 

そうやって

 

ママの〝心の器〟を借りながら

 

 

自分のなかの

 

ネガティブやマイナス感情を受け止める

 

練習をしている真っ最中なんです。

 

 

愚痴も弱音も

 

存分に吐き出せる〝安全基地〟に

 

 

家庭が

ママが

 

 

なっていきましょう♪

 

 

 

今日もママと子どもたちにとって
 
素敵な一日になりますように♡

 

 

 
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