50代からの生き方・働き方Reデザイン|60代を自分らしく迎える準備 -18ページ目

50代からの生き方・働き方Reデザイン|60代を自分らしく迎える準備

50代、人生の転機にいる女性へ。定年を待たずに人生の土台(役割・つながり・収入源・心の持ち方)を整えませんか?辞める/続けるの二択で終わらせない視点を発信しています。セッション5,900時間以上。迷う時間を納得のいく準備期間に変えるサポートをしています。

ライフコーチの戸田くにこです。はじめましての方は、よかったらこちらもどうぞ ➡

「やりたいことはあるんだけど、

なかなか踏み出せなくて…」
 

「始めてみたけど、これで合ってるのかな?」
 

「この年齢からって、どうなんだろう…?」


50代から、

副業や新しい活動を始めようと思う方から、

よくそんな声を聞く。

 

焦り、不安、自信のなさ。

 

うんうん。
そう感じるの、すごくよく分かります。


この記事では、

そんな“止まってしまう理由”を一緒にほぐしながら、


自分らしい第一歩の見つけ方

私の経験も交えてお話していきますね。

 

 

 本当の一歩は、「想い」から始まる

 

昨日ね、

長く活動されてきた方のセッションで、

とても印象的な言葉をお聞きしました。
 

セッションの中でふと口にされたのが、
 

「子どもを笑顔にしたい。

そのためには、いちばん近くにいるお母さんを元気にしたい」

 

っていう想い。

 

なんて素敵なんだろう~♡

(聞いててジーンときちゃった)

 

その言葉が出た瞬間ね、

 

表情も声も、まるで、

花がぱっと開くみたいに輝いて。

 

見ていたら、わたしまでほわっと温かくなって、
思わずにっこりしちゃった。

 

あぁ、あるよね、こういう瞬間。

 

この方のように

実績を積んだ方でも、
「わたしは、なぜこれをやるのか?」って

問い直してみると、


新しい風がふわっと吹いてくる。

 

それって、

 

これから一歩を踏み出そうとしている方にも、
必要な時間じゃないかな

 

 

多くの人が考えるのは、

「何をすればいいんだろう?」

(ちょっと本音を言えば「どうしたら売れるの?」ってやつ)


でもね、本当に大切なのは、そこじゃない。

(ちょっと哲学的になるけど、大事なことだから聞いてね~)

 

「何をしたいのか」

「なぜ、それをしたいのか」。

 

その問いの中に

“自分らしい道”が隠れていると思うの。

 

“想い”に耳を澄ませてみると、

不思議なくらい、次の道が

すーっと見えてきたりする。


モヤモヤした霧が、

少しずつ晴れていくみたいに。

 

それってつまり、

 

「自分のモノサシ」を取り戻す時間なのかもしれない。

 

わたしもね、そうだった。

 

40代後半、

 

目標探しの迷い道をぐるぐると。


「何か意味のあることをしなくちゃ」って、

ひとりで焦っていたのよね。

 

でもある日、

 

「幸せは、自分の内側にある」って言葉に出会って、


あぁ、そうか、まずは自分を満たさなきゃって、

ふっと気づいたの。

 

そこから少しずつ、

自分に問いかけるようになって─

 

気がついたら、

50歳でコーチとしての一歩を踏み出していました。

 


「何を大切にしたいが見つかった。」

 

それがね、

自分らしい活動を、ずっと支えてくれているの。

 

「どうすれば成功できるか?」を

頼りにしてたら

きっと途中で力尽きてたと思う。

 

(長くなるので今日はここまでね~)

 

【50代女性】やりたいことがあるのに動けないあなたへ②──「想い」が背中を押す理由

 

 

【関連記事】

50代は遅すぎない – 自分で作った“年齢”の枠組みを外すとき

戸田くにこの大切にしていること

  • 50代・60代へのエール:折返しから花を開かせよう
  • 想い:自分の価値観で幸せを選び取る女性を増やす
  • 生き方Reデザイン:「明日が来るのが楽しみになる生き方」の再設計

わたしの“元気の素”

  • 映画が大好き。死ぬまでに1本でも多く観たい!
  • 昭和のかほりのする喫茶店巡りが好きで、昭和ネタにはつい反応してしまいます。
  • 心に残る景色を探す旅。鍾乳洞が特に好きです。

 

  目標を探して、あちこち右往左往してた40代後半の頃。

 

本屋さんをよくウロウロしてました。

 

ある日、ビジネス書のコーナーで、
スーツ姿の女性が、

一冊ずつ丁寧に手に取ってるのが目に入ったんです。

 

その人の表情がね、真剣そのもの。
 

迷ってるというより、前に進もうとしている。


そんな、内側から湧き出るようなエネルギーを

感じたんです。

 

…で、そのとき思いました。
 

今の私にはあの感じ、ないなって。

 

当時の私は、


「これならできそう」
「今の自分に合ってるかも」
 

って、どこか“無難さ”と“現実味”ばかりを見てた。

 

「やりたい」

「面白そう」

「知りたい」
 

そんな純粋な気持ちからの選択じゃなかった。

 

頭で計算して、手堅く納得しようとしてた。
 

でも、心は動いてなかったんですよね。

 

 「幸せは自分の内側にある」──その一言がすべてのはじまりだった

 

あの頃の私は、

「何か意味のあることをしなきゃ」って、

いつも焦ってた。

 

でも、ある日コーチに言われたんです。


「くにこさん、幸せは自分の内側にあるんですよ」

 

はじめは、ぽかん(笑)

 

でも……なぜかその言葉が、心にずっと残って。

 

そこから、ちょっとずつ“探す”のをやめて、

“感じる”を選ぶようになっていきました。

 

その変化の道のりは、ここでは語りきれないので──
よかったらこちらにまとめています。


▶ わたしのプロフィールはこちら

 

 

 目標がなくちゃダメ?──そんなこと、ないんです

 

「目標が見つからないと、この先が不安で…」

そう話す方、とても多いです。


私も、かつてはそう思ってました。

 

「やりたいことを見つけなきゃ」
「自分にしかできない何かがあるはず」


……でもね、そうやって“探し続けるモード”って、
やればやるほど、

自分のことがわからなくなっていったんです。

 

実はこれ、ある意味で当然なんですよ。

 

なぜなら、“本物の目標”って、

 

感じるものであって、

考えて決めるものじゃないから。

 

心の中がカラカラのときには、

どんな目標もピンとこない。
 

逆に、自分の内側が満たされてくると、自然と湧き上がってくるんです。

 

これはのちに学んだキャリア理論で──
「目標は探すものじゃなく、好奇心や心地よさを頼りに行動していたら、
後から“偶然”という形で見つかることもある」って。(プランドハプンスタンス)

 

つまり、

今すぐに「これが目標だ!」って決まらなくても、

大丈夫なんです。

 

 心地よい毎日が、未来を連れてくる

 

「やりたいこと、まだ見つからなくて…」

そんなふうに話す方に、私はいつもこうお伝えしています。

 

 

“目標探しは一旦脇に置いて、

まずは自分を満たしてみませんか?

 

今日のあなたが心地よくいられること”を選ぶ。

 

朝のコーヒーが美味しかったら、それでいい。
 

ふと手に取った本がじんわり沁みたなら、

それも立派な“道しるべ”。

 

そういう

「ちょっと好き」

「なんとなく気になる」っていう感覚は、
ちゃんと未来につながってるんです。

 

無理に何かにならなくても、
誰かと比べて焦らなくても、
自分の“しっくり”を積み重ねていくと、

ある日ふっと、「これかもしれない」が顔を出してくる。

 

それが、あなたにとっての“本物の目標”なのかもしれません。

 

 

 おわりに

 

「何もしたくない日があっても、いいんですよ」

焦らなくても大丈夫。

 

自分の中がちゃんと満ちてくると、不思議と――
動きたくなる日が、向こうからやってきます。

 

だからまずは、

“今の自分が心地よいかどうか”

に目を向けてみてくださいね。

 

目標って、追いかけるものじゃない。

 

満たされた心に、そっと浮かび上がってくるものなんです。

 

山登り型でも、川下り型でも、どちらだって正解。

 

人生には、行ったり来たりできる自由があるんだから。

 

「今のわたしにちょうどいい道」を、

信じて選んでいい。

 

ゆっくり、でも確実に。今日も、自分のペースで。

 

▶ 目標探しにちょっと疲れた方へ。

「生き方Reデザイン®ノート」で、内側の声を整理してみませんか?

 

🔍 自分の軸が定まればもう迷わない!

生き方Reデザイン講座・自分探求編

講座の詳細を見る

🧭 心地良い未来を描く2時間コーチング

生き方Reデザイン講座・これから編

講座の詳細を見る

📎 そのほかの情報はこちらから

ライフコーチの戸田くにこです。はじめましての方は、よかったらこちらもどうぞ ➡

今日は表参道に用事があって出かけることに。


せっかくなので「ノマドデー」に決定!
PCを鞄に忍ばせて、いざ都会の真ん中へ。

 

外での不思議な集中力

 

よく「外で作業すると効率が上がる」って聞くけど、

わたしもそのひとり。
 

家にいると…

  • 「あ、洗濯物取り込まなきゃ」
  • 「ちょっとお腹空いたかも」
  • 「あのタスクもやっておこうかな」

と、次から次へと思いつくことが出てきて、


集中力が一旦途切れると

戻ってくるまでに時間がかかってしまう。
(そのまま戻らないことも(笑)

 

でも外だと不思議と集中できるんです。

 

■ 表参道スタバの風景

 

最初に腰を下ろしたのは表参道のスタバ。


外の席に座ったら、

五月の爽やかな風が頬をなでていく。

 

image

 

周りを見渡すと、外国人観光客がたくさん。
 

エレベーター近くには

様々な通貨に両替できる機械まであって、

 

 

 

自分の国なのに、なぜか感じる「異国情緒」(笑)

 


左の席では制服姿の高校生が真剣に勉強していたり、
右隣では女性がレシートをたくさん広げて

(きっと家計簿をつけているんだろうな)。
 

みんな自分の世界に没頭している。

 

人ごみの中での集中力って不思議。

 

カフェの喧騒が逆に心地よいBGMになって、

仕事がはかどる。
 

家では感じられない「適度な緊張感」がここにはある。

 

 ラーメンブレイク

 

乗換の新宿でラーメン屋さんへ。

 


*あごだしが美味しい

 

今日はスイスイ仕事が進むので

家に帰るのがモッタイナイ

 

というわけで再度スタバへ移動。
 

 

 

■ 人ごみの中の自分時間

 

今日気づいたのは、


「人ごみの中にいるからこそ見つかる自分だけの時間」

があるということ。

 

みんなそれぞれの目的を持って同じ空間にいる。
 

その匿名性の中で感じる連帯感が、

どこか心を落ち着かせてくれる。

 

家では一人なのに誘惑が多く集中できないのに、
人で溢れた場所だと逆に集中できる。
 

この矛盾が、ノマドワークの魅力なのかもしれない。

 

次のノマドデーはどこに行こうかな。


新しい場所を開拓するのも楽しみだけど、
今日の表参道の外の空気の心地よさは

忘れられそうにない。

 

 

宝石紫私の快適ノマドワーク持ち物リスト

ノマドワークを快適に過ごすために、私が必ず持っていくアイテムをシェアします!

  • 軽量ノートPC、コード・電源 - 長時間作業の心強い味方
  • 手帳とペン - デジタルだけでなく、アナログでメモすることもあります
  • 除菌ウェットティッシュ - カフェのテーブルを拭いたり、サンドイッチなど手で食べる前に手を清潔に
  • 軽めの羽織りもの - 冷房対策に一枚あると安心
  • ステンレスボトル - コーヒーを温かいまま楽しめる(美味しさキープ!)

 

みなさんも普段と違う場所で作業してみると、
新しい発見があるかもしれませんよ♪

 

📩 読むだけで心が整うと好評です

しあわせのヒント メルマガ

メルマガに登録する

📢 このテーマについて、stand.fmでも音声配信しています。

▶︎ stand.fmで聴く

 

ゴールデンウィーク中の平日、

友人に誘ってもらって、

スカイツリーで開催中の「台湾祭」へ出かけてきました。

 

 

目的は──
屋台のごはんと、あの空気を味わうこと。

 

 

image

 

空にはこいのぼりが泳ぎ、バルーンがゆるやかに揺れていて、
あぁ、これはもう“ちょっとした旅”だなと思いました。

 

image

 

台湾屋台、五感がうごく

まずは目で楽しむ屋台めぐり。

 

image
 

どこを見ても湯気と香り、

 

image

 

にぎやかな色彩に誘われて、目も鼻も忙しい。

 

image

 

気になったもの4品を友達とシェア

 

堪能しました。

  • 胡椒餅(フージャオビン)
    カリッと焼けた皮の中には、黒胡椒が効いた豚肉のあん。
    一口で、じゅわっと肉汁があふれました。
image
 
image
*お茶も台湾製。表記を見るとウーロン茶です。
 
  • 葱油餅(ツォンヨウピン)
    香ばしく焼けたネギとモチモチの生地。
    シンプルだけど、なんだかクセになる味。
image
image
 
  • 牛肉麺(ニュウロウミェン)
    煮込まれた牛肉とコクのあるスープが絶妙で、
    あったかいものって、体にも心にも効く気がします。
image
  • 豆花(トウファ) 写真撮り忘れ
    素材(豆腐)感がすごかった!
    優しい甘さと、ふるふるの食感が心に残りました。
 

お祭り気分の中で、どこか落ち着くのは、

台湾料理の“滋味”がそうさせるのかもしれません。

 

「台湾祭」は、毎年春の恒例イベントに

 

この「台湾祭 in 東京スカイツリータウン®」は、

2023年から毎年春に開催されていて、今年で3回目。

 

期間は2025年4月5日(土)〜6月1日(日)

 

台湾の夜市文化をリアルに体験できるイベントとして、

年々人気が高まっているそう。

 

今回の2025年は、台湾・新北市の「楽華夜市」とのコラボで、

本場の職人が来日してるとのこと。

 

 

 

そして、爆睡の足つぼマッサージ

 

食べ歩きのあと、足つぼマッサージ。

 

image


あっという間に深い眠りへ。

(いつも目覚めてから損した!味わいたかったと思う)

 

隣の席には、海外から来たらしい男性が座っていて、
「ずっと痛いって言ってたよ」と、

あとで友人が笑って教えてくれました。
 

…私はまったく知らず、気づけば夢の中。

 

あの時間、抵抗ゼロ状態

“ゆるんでいた”のだと思います。

 

五感がひらいたひと時

 

ふらっと出かけた春の一日。

 

まぶしい昼下がりだったけれど、

屋台の香りや熱気には、
夜市のような熱を感じました。

 

image

 

台湾が、

ふと手の届く場所になったような午後でした。


五感がひらいて、心がひと息ついたような感覚。

 

気づけば写真がたくさん残っていて、
 

あとから見返しても、香りや空気が思い出せるような

そんな時間でした。

 

先日の浜離宮といい

浜離宮庭園の菜の花と春の散歩|東京で見つけた大人の癒しスポット

 

暑くなるまでは、外の空気を味わいたいものです!

 

 

🎧 今回のお話、stand.fmで短く声でもお届けしています。

▶︎ stand.fm「台湾祭2025レポ@スカイツリー」配信はこちら

🌸 自分に合った楽しみ方を知ろう

人生の楽しみ方タイプ診断

無料診断を受けてみる

 

📩 なぜか今の自分にピッタリな話題が届くと好評

しあわせのヒント メルマガ

メルマガに登録する

📢 このテーマについて、stand.fmでも音声配信しています。

▶︎ stand.fmで聴く

 

「あれ?パジャマがない...」

 

洗濯物の布袋を開けた瞬間、
思わずつぶやいた言葉。

 

たった一枚のパジャマから考えた

「介護コミュニケーション」のお話です。

 

あなたも介護中だったり

これから親の介護が始まりそうだったりしますか?

 

今日は介護の中での

わたしの小さな気づきを聞いてくださいね~

 

 

 骨折と入院がもたらした変化

 

わたしの母は82歳。

 

昨年の冬に大腿骨を骨折して、
1か月ほど入院したのです。

 

母の骨折をきっかけにサルコペニア対策に本気で取り組む決意が生まれた

 

退院後の母はすっかり変わっていたんです。

 

それまで日記や塗り絵、俳句づくりで、

自分の暮らしを楽しんでいたのに、
入院を境にパッタリやめてしまったの。
 

それ以来、認知機能と気力が

少しずつ変化している母。

 

幸いわたしの家は母の家から2分の距離。

 

仕事の時間もコントロールが効くので、

毎日、食事を届けけてます。

 

そして、

週に2回、洗濯物を受け取る

 

 「パジャマがない」からの気づき

 

昨日の出来事です。

 

いつものように洗濯物の入った布袋を受け取った。

 

(アレッ、ちょっと軽いかも)

 

「全部入っている?」とわたし。

 

母は「入れたよ」と答えました。

 

家に帰って袋を開けたら

そして家に帰って袋を開けると…

 

冒頭に書いた通りです。

 

その瞬間、ハッと気づいたんです。

 

もっと違う聞き方をしたらよかったな!って。

 

「全部入ってる?」なんて漠然と聞かないで、

 

「パジャマは?」「タオルは?」

 って具体的に聞くべきだったなぁって。

 

わたしの仕事はコーチ

 

コミュニケーションが仕事

 

日々、相手に合わせたコミュニケーションを

大切にしていると思ってたけれど…

 

なのに!

 

認知機能の落ちている、

一番身近な母との会話で

こんなに基本的なことをすっ飛ばしちゃった。

 

学んでも実践できないことってあるなぁ

 

特に身近な相手だとそうなりがち

 

 「できなくなったこと」は本当に欠点?

 

 

もう一つ、思い出したのは

マンダラエンディングノートに関わる介護のプロの方々のお話。

 

「認知症は病気や欠けているところとしてではなく、
その人の個性として捉える」

 

そんな言葉をよく聞いていて・・・

 

わかったつもりでいたんです。

 

だけど、わたしは母と

自分の「当たり前」で 話しちゃてるなって。

 

 

「パジャマが入ってなかった」

 

それだけのことなのに

大切なことを教えてくれた昨日。

 

すぐに、スタンドFMの音声配信を収録しました。

(洗濯機を回しながらね)

 

話のはもちろんこの「パジャマ」のこと。

 

 新たな学び「介護コミュニケーション」

 

それにしても「介護」は今や、

大抵の人が通る道な感じ。

(めっちゃ広き門)

 

周りにもたくさんいます。

 

それもそのはず、

日本では65歳以上の約16%が認知症と推計され、
2025年には高齢者の5人に1人が
認知症になると予測されているそう。

(厚生労働省、2015年1月 新オレンジプラン)

 

50代・60代は親の介護と自分の時間のバランスに

悩むことが多いですよね。

 

わたしなんて近い分、ホント恵まれている。

 

介護って大変なこと

いっぱいありますよね

それは事実

 

でもこんな風に、

 日々の小さな発見に目を向けると

意外と「学びの宝庫」とも捉えられる。

 

母との関わりを変えてみよう

 

これを「介護コミュニケーション」と
勝手に名付けてみましたよ。

 

また何か発見があったら、

聞いてくださいね。

 

では、また!

🎧 今回のお話、stand.fmで短く声でもお届けしています。

▶︎ stand.fm「【介護は学びの宝庫】母の洗濯物から気づいたこと」配信はこちら