50代からの生き方・働き方Reデザイン|60代を自分らしく迎える準備 -12ページ目

50代からの生き方・働き方Reデザイン|60代を自分らしく迎える準備

50代、人生の転機にいる女性へ。定年を待たずに人生の土台(役割・つながり・収入源・心の持ち方)を整えませんか?辞める/続けるの二択で終わらせない視点を発信しています。セッション5,900時間以上。迷う時間を納得のいく準備期間に変えるサポートをしています。

 

 

「モットーってありますか?」
以前、質問を受けました。

 

その時に、出てきたのがこの言葉。

 

しなやかに考えて、肩の力を抜いて、我が道を行く

…なんだか私の目指す在り方だな、

と思ったんです。

 

 

「しなやかさ」って、実はいちばん強い

 

竹って、強風でも折れないじゃないですか。

でも、どっしり構えてる木は、

意外とポキッと折れたりする。

しなやかって、弱さじゃない。
 

わたしの目指しているのは、

・視野を広く持って、好奇心で物事を見てみる。
・決めつけずに「かもしれない」を受け取る余白を持つ。
・「今はこうしてみようかな」って、仮のまま進んでいく。

 

そんなふうに思考に余白があると、
心まで軽くなるんですよね。

 

肩の力を抜くって、手を抜くことじゃない

 

これ、よく誤解されるんですけどね。

 

「肩の力を抜く」って、
ラクしようとしてるわけじゃないんです。

 

・力の入れどころを見極める。
・無駄にがんばりすぎない。
・でも、自分にはウソをつかない。

 

誰かに合わせて無理するのではなく、
自分の感覚に従って進む。

 

「我が道」は、孤独な一本道じゃない

 

「我が道を行く」っていうと、
ちょっと孤高なイメージ、ありませんか?

 

でも実際は違っていて。

 

自分の道って、
「誰とも違う道を歩く」ことじゃないと思うんです。

 

“わたしの感覚”で選んだ道を、自然体で歩いていくこと。

 

ときには立ち止まったり、

寄り道したり、

誰かと並んで歩いたり。
 

 

年齢を重ねたからこそ選べる道がある

 

かつては全然違っていた私の生き方。

 

いろんなことがあって・・・今、ここに至る(笑)

 

しなやかに考えて、肩の力を抜いて、我が道を行く。

 

がんばるのをやめたわけじゃない。
力の入れ方を、ちょっと変えただけ。

 

しなやかに、でも芯はちゃんと持って。
それが、今の私にとっての“ちょうどいい強さ”です。

 

 

「私のモットーって何だろう?」と思った方へ

 → あなたの軸を見つける時間を作ってみませんか?

 

🔍 自分の軸が定まればもう迷わない!

生き方Reデザイン講座・自分探求編

講座の詳細を見る

🧭 迷いが行動に変わる!

生き方Reデザイン講座・これから編

講座の詳細を見る

最近、「生き方Reデザインノート」をご一緒している中で、
本当によく聞くようになったお悩みがあります。
 
「親の介護が始まりそうで…今の働き方、続けられるのかな」
 
多くの方が50代後半~60代にさしかかり、
これまで“遠い未来の話”だった介護が、
“現実として目の前にやってくる”タイミングでもあるんですよね。

 

親御さんが70代後半~80代に入り、

そろそろ…という空気が漂いはじめるころ。
 

頭の中ではわかっていたつもりでも、

いざ現実が動き出すと、
なんとも言えない不安と、

先の見えなさに包まれますよね。

 

 

実際にお話を伺う中でこんな声がたくさん。

 

「母が一人暮らしで心配。でもフルタイム勤務だと様子を見に行けなくて…」
「父の物忘れが増えてきて。だけど、仕事は責任あるポジションで辞めにくい」
「兄弟は遠方だし、なんだかんだ私が見ることになりそうで…」

 

夜中に目が覚めて、
「あれ、これからどうなっちゃうんだろう」

って考えてしまったりして。

 

仕事は大事。お金もいる。

でも親のことも気になる。

 

わたし自身も、介護と向き合い中。

 

終わりの見えない、

回復は見込めない「介護」

 

悩ましいお気持ち、

よくわかるんですよね~。

 

「もう仕事を辞めて、親の介護に専念するしかないのかな…」

そんな言葉も聞かれます。

 

そんな時には、あえて立ち止まってみる。
 

介護は、意外と長丁場。

 

先日、見かけた調査では、

平均で5年を超えていたし、

10年以上も2割近かった。

 

うちの母の場合は、

本格的な介護が始まって約1年。

 

(うわぁ、あと9年続いたら・・・)

 

わたしの今の働き方は、

時間のコントロールができるけれども、

 

会社員の場合、

仕事との両立は物理的にも精神的に厳しい。

 

とは言っても、

一度仕事を辞めてしまうと、
その後の再就職や生活の見通しに不安が出てくるのも事実。

  • フルタイムを週4日に切り替える
  • 時短勤務や在宅ワークを交渉する
  • 介護サービスや地域の支援を活用する

こうした“今の職場でできる調整”は、
「辞める」以外の現実的な選択肢として、

選ぶ人が増えています。

 

 

一方、50代は、

親の介護が無かったとしても、

そろそろ働き方を見直したい世代

・自分の時間が欲しい
・体力的にキツイ
・このまま定年までいたとして、その後をどうする?
 
そんなお話もよく伺いますよ。
 

ずっと、

「このままの働き方でいいのかな?」と感じていた。
 

でもきっかけがなかった。

 

そんな方にとって、介護は、

次のステージへの背中を押されるきっかけに

なる場合もあります。

 

会社員はいつかは卒業があるもの、ですからね。

 

自分自身も体調の変わり目だったり。

 

介護があってもなくても

50代は人生のターニングポイント

ですね!

 

親の介護が、

前向きに働き方をReデザインするタイミング

なることもあります。

介護をきっかけに、

「自分らしい働き方に変えたい」
とより柔軟な職場に移ったり、
生活に合った形で再スタートすることもあります。
 

追い詰められての離職ではなく、前向きな再設計のひとつ。

 

「この先の人生、このままでいいのかな?」と自分に問い直す。
それも立派な選択のタイミングなんですよね。

 

 

最近は、

一つの仕事に絞らず、複数の仕事や役割をもつ【パラレルキャリア】

という人も増えています。

  • 平日は事務パート、週末は在宅ワーク
  • 午前だけ短時間勤務、午後は通院付き添いや家事支援
  • 月数回、得意なことを活かしてミニワークショップや地域活動

 

本業+もうひとつ。

いやいや、別に本業が無くてもいい

どれも同じぐらいのボリューム感でOK

 

そのうち、育つものが本業になるかも。

 

それぐらい、これからの働き方は柔軟でいいと

わたしは思っているますよ。

 

 

親のこと、仕事、お金、自分の時間。
全部大事だけど、今の自分にとっての優先順位は?

その軸が定まると、選択がしやすくなるんですよね。

  • 親との時間を最優先したい → 収入が少し減っても、ゆとりのある働き方へ
  • 家計も将来も守りたい → 柔軟な働き方を組み合わせて維持する
  • 自分のキャリアも続けたい → サポートを上手に使いながら働き方を調整する

大切なのは、自分で選んだと思えること。
 

辞めてもいい。続けてもいい。変えてもいい。

 

“選ばされた”のではなく、

“自分で選んだ”と感じられること。
 

それが、将来、振り返った時に

「納得感」につながると思うんです。

 

 

もし今、
「自分にとって一番大事なものってなんだろう?」

と感じているなら―

生き方Reデザインノートでは、
そんな“あなたの本音の軸”を一緒に見つけていきます。

  • 介護と仕事の両立に悩んでいる
  • 働き方を見直したい
  • モヤモヤを言葉にして整理したい

そんな方は、ぜひ詳細をご覧になってみてくださいね。

→ 生き方Reデザインノート【自分探求編】の詳細はこちら

 

【介護関連の記事】

頑張りすぎない介護のために。私がしている2つのこと

 

📩 50代・60代のための無料メール講座<5日間>

無料メール講座:50代から自分らしさを輝かせる秘訣

5日間メール講座の詳細を見る

旅の醍醐味って、

絶景だけじゃないんですよね。 

 

「心に残る風景を見たい」が目標のわたしですが、 

実は旅の楽しみの半分は美味しいものだったりして(笑) 

 

盛岡で出会った、

忘れられない味たちをご紹介しますね。

 

ドラゴンアイを見た日

60代、ついに念願のドラゴンアイを見てきました④

 

の夜は、盛岡へ移動。

 

プラプラ歩いて見つけた「岩手の居酒屋 えん」さんへ。

 

いぶりがっこ

 

レア感たっぷりの椎茸

 

タコの燻製

 

釜石から直送のお刺身

 

生ハム

 

ウズラの卵の燻製

 

チーズの燻製

 

シメは焼きおにぎり

 
焼きおにぎりといえば、
東京では醤油味が多いけど、
東北では味噌味だそうです。
 
 「当たり前」って、場所が変わると全然違う。
 
思いのほか大きかったけど、
ご飯は別腹(笑)

 

 

翌朝はホテルで朝食バイキング。

 
冷麺・じゃじゃ麺・わんこそば
 

3種類を制覇できて大満足

 

 

ひっつみ汁

 

朝からお腹はちきれそうに、


(で、その後が喫茶ぱぁくさんだったわけです。)

盛岡喫茶店『パァク』で贅沢時間|店名メニューは旅の鉄則!

 

「心に残る風景」と同じぐらい、

味の記憶は心に残ります。

 

美味しいものを食べているときの幸せな気持ち。 

 

「これ美味しいね!」って誰かと共有する喜び。

 

 

今回の旅は、あらかじめ、

導線はしっかり抑えながらも、

 

どこで何を食べるかは

行き当たりばったり。

 

計画通りじゃなくても楽しめる心の余裕が、 

年を重ねた今だからこその贅沢かもしれませんね。

 

「まだ知らないもの」に出会う冒険。

 

 「こんなのがあるんだ!」という驚きと、

 「これも試してみよう」という好奇心。 

 

すべてが大満足でした。

 

 

あなたの「旅の楽しみ方」はどんなスタイルですか?

 

 

【関連記事】

 

60代、神秘の絶景「ドラゴンアイ」を見に行くためのトレッキングシューズ選び

🌸 自分に合った楽しみ方を知ろう

人生の楽しみ方タイプ診断

無料診断を受けてみる

50代60代の「人生の選択」がクリアになる!
『生き方Reデザインノート』【自分探求編】

 

今日は、受講されたKさんから、
 思わず「わあ!」と声が出てしまうような
嬉しいご感想をいただいたので、ご紹介しますね。
 

■参加の動機
戸田邦子さんのプロフィールなどを何度も何度も読み返しました。
FBなど拝見していて、お話ししてみたいと思いました。
ドリパレで参加者の皆様とお話させて頂いて、
私も色々と参加してみようと思いました。
 

■参加してみてどうでしたか?
心の中の整理整頓ができました。
これからの事を考える大きなきっかけを頂きました。
自分の心が、前向きになりました。
自分では言葉にできない想いを、言葉にすることができて満足です。


■特に参考になったことや良かったこと
色々な事を、チャンクアップ!チャンクダウン!
することがとても良かった
 

■その他のご感想
引き続きやるのが、楽しみです。

Kさん


Kさんは、わたしのプロフィールや

投稿を何度も読み返しながら、

受講を決めてくださったとのこと!

 

 Kさんのような慎重さ、

すごくよくわかります。

 

だって、人生を一緒に考えるコーチの選択

じっくり考えたいですよね。

 

 

 【自分の内側を言葉にする意味】

 

Kさんは
「チャンクアップ・チャンクダウンがとても良かった」
と書いてくださいました。

 

これは少し専門的な言葉

(Kさんはコーチングを学んでいる方なので)


簡単に言うと、
物事を大きな視点から見直したり、
小さく具体的に捉えたりすることで、
自分の感情や価値観を整理する思考法です。


初めて聞く方も多いと思いますが、
これ、本当にすごいんです!

自分でも気づかなかった想いが
「あ、そうか!」って どんどん見えてくるんですよ。

 

他人(コーチ)と一緒にやるから効果があります。

 

わたし自身も40代の頃、

 「自分のことがよくわからない」状態でした。 

毎日もやもやして、
夜中に天井を見つめながら
「私って何がしたいんだろう?」って
ひとりでぐるぐる考えていました。

でも天井を見ていても、

答えは出ないんですよね(笑)

 

だから、Kさんの
「言葉にできない想いを、
言葉にすることができて満足です」


 この一言を読んだとき、
 胸がじーんと温かくなりました。

 Kさんが感じてくださった「スッキリ感」が
 ひしひしと伝わってきて...



 【自分のことがわからないと迷います】

 

働き方、住まい、人間関係、お金の使い方...

いろいろ決めていきたい。

 

でも決められない。

 

もしかしたらそれは、
“自分のことが、よくわかっていない”
からかもしれません。

 

『生き方Reデザインノート・自分探求編』は、
自分の想いや価値観を「言葉にする」ことで、
未来の選択がクリアになる講座です。

 

まずはお気軽に無料相談をご利用くださいね!


▶ 講座の詳細はこちら

📘 生き方Reデザインノート★自分探求編

🔍 自分の軸が定まればもう迷わない!

生き方Reデザイン講座・自分探求編

講座の詳細を見る

【50代・60代は“人生の第二章”】

「このままの毎日があと20年続く」と想像してみてください。

 

 ワクワクしますか?それとも...? 

 

やりたいこと、理想の暮らし、家族や友人との関係... 

 

"本当はこうしたい"という理想があるなら、 

頭の中の「いつか」を具体的な「次の一歩」に変える

 

あなただけの地図を、一緒に描いてみませんか?

 

50代・60代の迷いが行動に変わる! 
『生き方Reデザインノート・マンツーマン講座【これから編】』

 講座のゴール

 

4つの分野で"これから"が1枚にまとまる。

 

・仕事・活動 ― どう働き、社会と関わるか

・人とのつながり ― 誰と、どんな関係を築くか 

・学び・趣味・楽しみ ― 何に夢中になるか

・私らしい暮らし ― どんなリズムで過ごすか

 

最後にこれらを集約した

《これからの人生コンパスシート》が完成します。

 

 

 

 Before / After(こんな変化が起きています)

 

Before:「副業を始めたいけど...」と思うだけ 
After: 来月からオンライン講師の準備を開始
Before:「一人旅をしてみたいけど...」と迷っていた 
After:春の京都旅行を予約完了
Before:「運動習慣をつけたいけど...」と先延ばし
After: 朝30分ウォーキングを翌週からスタート
Before:「何から始めればいいかわからない」状態
After:4分野で優先順位が明確になった
Before:頭の中で「いつかやりたい」とぐるぐる
After:コンパスシートを見て「これをやろう」と決断
Before:毎日が同じことの繰り返し
After: 週末に新しい予定が入るようになった

右【分析レポート】受講者が語った変化TOP5「大切なことに気づいた」「自己肯定感が高まった」

 

 

 この講座で行動できるようになる理由

 

①人生を4分野に整理→優先順位が明確に

 

「働き方・人間関係・趣味・暮らし」に分けて考えることで、
どこから手をつければいいかがハッキリ。

 最後は1枚の『コンパスシート』にまとまります。

②実績あるオリジナルノート

5,000時間のコーチング経験を詰め込んだ設計。
マンダラチャート方式で、書くだけで思考が整理されます。
(生き方Reデザイン®は戸田くにこの登録商標)

③マンツーマンだから深い気づき
一人では「まあいいか」で終わってしまうことも、
対話することで本当の望みが言葉になります。

 

 

 

 受講者の声

「このままの延長線上の未来に全くワクワク感がないことに気づき、思い切って会社を退職。

今は働く日数を減らして、その余力で起業準備をしています」

(40代・会社員)

「親の介護と仕事の両立で疲れ切っていたけど、『無理しない暮らし』を設計したら週3勤務に変更。心の余裕ができて親との時間も大切にできています」

(50代・会社員)

「老後の不安ばかり考えていたのに、『今を楽しむ』を軸にしたら

長年やりたかった陶芸教室に通い始めて、毎週が楽しみです」

(50代・主婦)

「やりたいことがぼんやりしていたけど、

コンパスシートで整理したら 『まず副業の準備から』と順番が明確に。

来月からライターの学びを開始します」 (50代・会社員)

 「このままただ、年老いていくのかなと不安があったけど、

4分野で『やることリスト』ができて、

スケジュール帳に具体的な予定が入るようになりました」 (50代・主婦)

 「頭の中で『あれもこれも』と考えるだけだったのが、ファーストステップが決まって朝活で英会話の勉強を始めました」 (40代・パート)

 

その他のご感想はこちらから右生き方Reデザインご感想記事

 

 

image

 

 

 講座の流れ(2時間~2時間半)

 

1. 4つの分野で「これから」を整理

   ・仕事・活動:働き方、社会との関わり方

   ・人とのつながり:大切にしたい関係性 

   ・学び・趣味・楽しみ:夢中になれること

   ・私らしい暮らし:時間の使い方、日常の喜び

 

2. 「これからの人生コンパスシート」完成

   ・ファーストステップの決定

   ・迷った時の判断基準

   ・手放していきたいもの

 

※進め方は、お一人おひとりのペースやお悩みに合わせて

柔軟に対応しますのでご安心ください。

 

*【自分探求編】で軸を明確にしてからの受講も可能です。

「なぜそれをやりたいのか」まで納得した状態で行動を始められます。

 

右【受付中】2時間で見つける!自分の軸『生き方Reデザインノート』マンツーマン講座【自分探求編】

 

 

 こんな方にオススメです!

 

✓ 今の働き方に違和感があるけど「転職?副業?起業?」と方向性が見えない

✓ 夫婦関係や友人関係で「このままの距離感でいいの?」とモヤモヤ

✓ 「趣味や習い事を始めたい」と思うけど、「続かなければ」と思うと踏み出せない

✓ 毎日同じリズムで「理想の一日って何だろう?」と考えてしまう

✓ 将来への漠然とした不安で「具体的に何を準備すればいいの?」状態

 

 

 「この講座で目指せる状態」

 

✓ 「私の働き方はこのスタイル」と方向性が決まるように

✓ 人間関係で「大切にしたい人・距離を置きたい人」がハッキリするように 

✓ 趣味や学びで「これが私らしい楽しみ方」と納得できるように

✓ 「私らしい暮らしのリズム」が具体的にイメージできるように

✓ 漠然とした不安が「やることリスト」に変わるように

 

 

 

 

生き方Reデザインノート・マンツーマン講座【これから編】詳細
 

◆日時:ご希望の日程で調整

所要時間:2時間~2.5時間(マンツーマン)
※お一人おひとりのペースに合わせて調整します


◆方法と場所:対面またはzoom
*Zoomに不慣れな場合はサポートしますのでお申込みの際にお書き添えください。

 

<対面の場所:戸田邦子自宅セッションルーム>
新宿駅から20分程度
お申込み後に詳しくご案内します

 

 

◆料金:15,000円(税込み)

※マンツーマンコーチング約2.5時間(25,000円相当)+「生き方Reデザインノート®(商標登録済)付き 」

より多くの方に体験していただきたく、特別価格でご提供しています。
 

【セット受講の場合】

自分探求編+これから編 両方受講:29,000円(税込)

※個別申込み(30,000円)より1,000円を割引きます


★まずは事前の無料相談から


 「何をやるかもっと具体的に知りたい」
 「自分探求編から始めた方がいい?」

そんな方のために、

無料の事前相談(45分/Zoom)をご用意しています。

 

無理な勧誘はありません。ご相談だけでも歓迎です。

小さな疑問にもお答えしますので、気軽にお話ししてみませんか?


>>>事前無料相談に申込む

 

 

 

 50代・60代は、人生を自分色に染め直すチャンス

 

「やりたいこと」はあるのに、 なかなか一歩が踏み出せない。

そんな時間が続いていませんか?

 

「わかっていても動けなかった」から「実際に動ける」へ。

 

コンパスシートがあれば、

「何をすればいいか分からない」状態から

「次にやることが明確」な状態に変わります。

 

「いつか」が「これから」に変わります。

 

あなたらしい未来への一歩を、一緒に踏み出してみませんか?

 

>>>生き方Reデザインノート【これから編】お申込みはコチラ

 

※フォーム内で「本講座」または「無料相談」をお選びいただけます

※迷っている方は「□事前無料相談を利用する」にチェックしてくださいね

 

 

戸田くにこプロフィール

オフィスドリームパレット代表 
ライフコーチ/キャリアコンサルタント
 

40代で生き方迷子になったことをきっかけに、

コーチングと心理学に出会ったのが人生の転機となり、
25年間の会社員生活を経て、2014年49歳でライフコーチとして起業。

以来、価値観と持ち味を活かした
「その人らしく輝く生き方・働き方・楽しみ方」の道筋づくりや、
考え方や捉え方を変えて“しあわせ感度”を高めるサポートを
個人セッションやワークショップを通じて提供している。
 

2023年、これまでのセッション経験を詰めこみ、
明日が来るのが楽しみになる生き方を再設計する「生き方Reデザイン®ノート」を作成。
心の持ち方が前向きに変わるから実際に行動できる!と好評をいただいている。


延べ個人セッション5000時間超(2023年末)

リピート率は9割を超える。

ワークショップ開催実績多数。
 

2016年から緩くつながるコミュニティ型ワークショップとして

『ドリパレ(ドリームパレットクラブ)』を主宰

“元気の素”
宝石紫映画が大好き。死ぬまでに1本でも多く観たい!
宝石紫昭和のかほりのする喫茶店巡りが好きで、昭和ネタにはつい反応してしまいます。
宝石紫心に残る景色を探す旅。鍾乳洞が特に好きです。

戸田くにこの大切にしていること

  • エール:折返しから花を開かせよう
  • 想い:自分の価値観で幸せを選び取る女性を増やす
  • 生き方Reデザイン:「明日が来るのが楽しみになる生き方」の再設計