夏に向く!? 冷やし…… の お話し
こんにちは!ハッピーモニターのF、でございます。早速ですがわたくし共のもとへ今月末から始まる新たなモニター試験の情報が入って参りました!きょうはそちらに因むお話しをさせて頂こうと思います。試験の内容の気になる方は、下のバナーから後程どうぞ!夏バテの、そして汗をかくほどの暑さに常々さらされているそんな身体が不足しがちとしているものって一体何だと思われますか…?汗と一緒に身体から出ていくもの、と言って即座に思い付くのはやはり塩分でしょうか。汗って舐めてみるとしょっぱいものですからこれは感覚として理解出来るところですよね。そんな塩分…ナトリウム分を別としても汗を多量にかくことでヒトの身体はさまざまなミネラル分を体外へと逃がしているそうなので、暑くてしんどい夏の季節には更なる栄養の摂取に努めていく必要がありそうです。紫外線や汗による刺激、それに屋外の暑く湿った場所から涼しく乾燥した場所への繰り返し移動など…ヒトの“肌”そのものにも疲労が募る、夏。冬の乾燥した時期とは、また違う負担の大きいこの季節に――意外な効果を発揮する飲料が、実は昔から存在をしていました。それは……甘酒。えっ? 甘酒って寒い時期によく飲まれるアレ?…そう考えられた貴方は半分正解です。昨今ではあまり見かけなくなったのですが…実は冷やして飲む甘酒というものがかつて街頭でよく販売をされていたのだそうで、いわば風鈴売りや金魚売り、かき氷や冷やし飴のような夏の風物詩のひとつであったようです。想像すると何とも風情に溢れたようなそんな情景が浮かびますね。夏の冷やし甘酒の主成分は餅米と“麹(こうじ)”。これは酒粕とお砂糖を用いて作られる、皆さんよく知られるあの甘酒とは異なる製法です。なんと……甘酒には二種類の作り方があったのですね!以下、麹を用いて作る甘酒のお話しを続けさせて頂きますと酒粕を用いない作り方なのでアルコール分はゼロに等しくお酒に耐性のない人でも安心して飲むことが出来ます。そして栄養分、なかでもビタミンB郡とブドウ糖が特に豊富でそれ故、夏に好んで飲まれる由縁となっていたようです。飲めば元気が甦る、と昔の人は知っていたのですね。ビタミンB郡は身体の修復を助ける作用が期待出来ますしブドウ糖はそのものズバリ、身体を動かすエネルギー源となる栄養素です。適所で摂取をすれば夏の体調を上向きにさせてくれる強い味方となってくれることでしょう。がぜん夏の冷やし甘酒に興味が出て参りましたが本日はここまでとさせて頂きますね。皆さんお盆休みの合間もゆっくりと身体を休めてまた元気にお会いいたしましょう!(by. F) ↓↓ 可愛いイラスト画像満載! -はっぴー製作所- ↓↓http://hapimoni.net/studio/index.html ↓↓ 貴方も今すぐ大阪でモニターさん♪ 無料で簡単登録! キレイと健やかのお手伝い -はぴモニ- ↓↓hapimoni.net