こんにちは!
ハッピーモニターのF、でございます。
お久しぶりです。
毎日暑っついですねぇ
(;´д`)
“あつい”を通り越して
“もぉ~あっつい!”と唸りどおしのこの頃…
職場では早くも夏がうらめしい様子の仲間も見かけたりしていますが
皆さんの周りの方々はどんな具合でらっしゃるでしょうか。
――暑い夏ほど気持ちが上向いてきて
「仕事終わりの生ビールが最高!」
と、汗だくで居ながらも元気いっぱいなおとーさん。
もりもりぱくぱく、ゴクゴクと
おつまみを口へ放り込みながらお酒をたしなみつつ
“大丈夫! そのうちちゃんと痩せるから!”
なんて豪快に笑ってらっしゃるそんな様子は
見ていて思わず釣られてしまいそうなのですが。
そんなおとーさんもひと度お家に帰れば
脱衣所の鏡の前で
……やばいよなぁ~これ……」
そう呟きながら、ぽっこり飛び出たお腹を
さすっていたりしないでしょうか…?
企業などの健康診断では、昨今
【メタボリックシンドローム】
に対して積極的な指導が行われるようですが
その内容は、といえば
おおむね腹囲を測って一定の数値を上回った場合に
いわゆる生活習慣病と呼ばれる高血圧、高脂血症、糖尿病といった良くない方のステージに進まぬよう
いまの状態でいることの危険さ等を、担当医から説明されたりするようです。
お勤めをされていない方でも
かかりつけ医の先生などから、あと何㎏体重を落としましょうねといった
お言葉を頂く場合があったりすることでしょう
(わたくしは専らこちらのパターンです・笑)。
……ただお腹が出てるだけなのに
なんでそんなに厳しいことを言われなきゃならないんだっ?!
そんな具合に憤慨をなさった方もきっとおられることでしょう。
ですが……こう考えてみてください。
“今、このお腹のヨロイを脱ぎ捨てて
腹筋のその下を覗いてみた時
【自分の内蔵】
は、まったく肥えていないものなのか?”
―――と。
ヒトの身体は
生命活動に必要な当座のエネルギー量より余剰に摂取した栄養分を
脂肪として体内へ蓄えておける構造になっています。
皮下脂肪と呼ばれる身体の表層に近い部分の脂肪は
運動をしても何をしても、なかなか消費されずに
もどかしい思いを抱える方の多いことかと思いますが
実は運動や食事など
日々のコントロールにより真っ先に減少を始めるのは
こちらの内蔵脂肪の方だといわれています。
ヨロイの厚みはそうそう変わらず
目にみえて増えたり減ったりせずとも、
アナタの“中の身”は意外に増減をしているものなのです。
そして中身……つまり内蔵脂肪こそは
医療の現場においても特に体調へ影響を及ぼす脂肪であるとされています
先に挙げました高血圧や高脂血症、これらなどは
特に健康に留意することもなく無謀な食習慣を続けた結果、
見舞われてしまうことが多く警戒を要するものです。
大量な悪玉コレステロールが血管に負担をかけたり、いわゆる血栓が出来てしまうことの恐ろしさは
わたくしがここで解説をしなくとも多くのお医者さんが絶えず景勝を鳴らすところでもあります。
……ちょっぴり怖くなってきた、というアナタへ。
内蔵脂肪はそういった恐ろしさを持ち合わせる一方で
生活習慣をキチンと律することが出来れば
減らしていきやすい脂肪でもある、ということをお伝えをしておきましょう。
シェイプアップやダイエットを始めてから
まず最初に減り始める数㎏分の脂肪はほぼこの内蔵脂肪に由来する、と考えてよいかと思います。
わたくしのかかりつけのU内科医師いわくは
“Fさんの場合、体重の数㎏の増減がすぐ肝臓の値に反映されるね”
だそうで
検査結果の出されたプリント資料の数値にも
医学には明るくないわたくしでさえ判るくらいの変化があったりするのが常です。
ここ数年で体重を3~4㎏増減させながらも定期的な検診を欠かさなかったわたくしですので
体脂肪をまとう事で上下する、内蔵に関わる数値があるということへは
そんな具合で根拠も持つところであったりするのです。
それと同時に……
この数値を下げる、いいとされる数値へ持っていくのには
何しろ現在の生活習慣を改めていけさえすれば良い、といった安心する気持ちも持てるところであり
それは決して慢心や油断ではなく
やろうと思えばすぐにでも取り組んでいける、もしくはやり方を知っている
“経験からくる自信”
であるとも申すことが出来ます。
わたくしの場合は
仕事からの帰り道に普段より遠回りなルートを
週に二回、出来れば三回設定してやれば恐らく大丈夫だろうといった胸算用がありますし
それ自体も体力的にあまり無理をせず行える、
散歩を兼ねた路上観察……趣味の域として楽しめるものです。
楽しみながら体力をつけ
続けることで健康にも良いこと。
それを持つ事がメタボに喝! となれますよう皆さんも見守ってやってください。
そして皆さんも
お腹の出具合が生活習慣病のサインかも?
と、ひとまず警戒する気持ちは忘れず
夏のあっつい中
くれぐれも健康にはご留意くださりますよう願っております。
(by. F)
↓↓ 可愛いイラスト画像満載! -はっぴー製作所- ↓↓

http://hapimoni.net/studio/index.html
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お久しぶりです。
毎日暑っついですねぇ
(;´д`)
“あつい”を通り越して
“もぉ~あっつい!”と唸りどおしのこの頃…
職場では早くも夏がうらめしい様子の仲間も見かけたりしていますが
皆さんの周りの方々はどんな具合でらっしゃるでしょうか。
――暑い夏ほど気持ちが上向いてきて
「仕事終わりの生ビールが最高!」
と、汗だくで居ながらも元気いっぱいなおとーさん。
もりもりぱくぱく、ゴクゴクと
おつまみを口へ放り込みながらお酒をたしなみつつ
“大丈夫! そのうちちゃんと痩せるから!”
なんて豪快に笑ってらっしゃるそんな様子は
見ていて思わず釣られてしまいそうなのですが。
そんなおとーさんもひと度お家に帰れば
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そう呟きながら、ぽっこり飛び出たお腹を
さすっていたりしないでしょうか…?
企業などの健康診断では、昨今
【メタボリックシンドローム】
に対して積極的な指導が行われるようですが
その内容は、といえば
おおむね腹囲を測って一定の数値を上回った場合に
いわゆる生活習慣病と呼ばれる高血圧、高脂血症、糖尿病といった良くない方のステージに進まぬよう
いまの状態でいることの危険さ等を、担当医から説明されたりするようです。
お勤めをされていない方でも
かかりつけ医の先生などから、あと何㎏体重を落としましょうねといった
お言葉を頂く場合があったりすることでしょう
(わたくしは専らこちらのパターンです・笑)。
……ただお腹が出てるだけなのに
なんでそんなに厳しいことを言われなきゃならないんだっ?!
そんな具合に憤慨をなさった方もきっとおられることでしょう。
ですが……こう考えてみてください。
“今、このお腹のヨロイを脱ぎ捨てて
腹筋のその下を覗いてみた時
【自分の内蔵】
は、まったく肥えていないものなのか?”
―――と。
ヒトの身体は
生命活動に必要な当座のエネルギー量より余剰に摂取した栄養分を
脂肪として体内へ蓄えておける構造になっています。
皮下脂肪と呼ばれる身体の表層に近い部分の脂肪は
運動をしても何をしても、なかなか消費されずに
もどかしい思いを抱える方の多いことかと思いますが
実は運動や食事など
日々のコントロールにより真っ先に減少を始めるのは
こちらの内蔵脂肪の方だといわれています。
ヨロイの厚みはそうそう変わらず
目にみえて増えたり減ったりせずとも、
アナタの“中の身”は意外に増減をしているものなのです。
そして中身……つまり内蔵脂肪こそは
医療の現場においても特に体調へ影響を及ぼす脂肪であるとされています
先に挙げました高血圧や高脂血症、これらなどは
特に健康に留意することもなく無謀な食習慣を続けた結果、
見舞われてしまうことが多く警戒を要するものです。
大量な悪玉コレステロールが血管に負担をかけたり、いわゆる血栓が出来てしまうことの恐ろしさは
わたくしがここで解説をしなくとも多くのお医者さんが絶えず景勝を鳴らすところでもあります。
……ちょっぴり怖くなってきた、というアナタへ。
内蔵脂肪はそういった恐ろしさを持ち合わせる一方で
生活習慣をキチンと律することが出来れば
減らしていきやすい脂肪でもある、ということをお伝えをしておきましょう。
シェイプアップやダイエットを始めてから
まず最初に減り始める数㎏分の脂肪はほぼこの内蔵脂肪に由来する、と考えてよいかと思います。
わたくしのかかりつけのU内科医師いわくは
“Fさんの場合、体重の数㎏の増減がすぐ肝臓の値に反映されるね”
だそうで
検査結果の出されたプリント資料の数値にも
医学には明るくないわたくしでさえ判るくらいの変化があったりするのが常です。
ここ数年で体重を3~4㎏増減させながらも定期的な検診を欠かさなかったわたくしですので
体脂肪をまとう事で上下する、内蔵に関わる数値があるということへは
そんな具合で根拠も持つところであったりするのです。
それと同時に……
この数値を下げる、いいとされる数値へ持っていくのには
何しろ現在の生活習慣を改めていけさえすれば良い、といった安心する気持ちも持てるところであり
それは決して慢心や油断ではなく
やろうと思えばすぐにでも取り組んでいける、もしくはやり方を知っている
“経験からくる自信”
であるとも申すことが出来ます。
わたくしの場合は
仕事からの帰り道に普段より遠回りなルートを
週に二回、出来れば三回設定してやれば恐らく大丈夫だろうといった胸算用がありますし
それ自体も体力的にあまり無理をせず行える、
散歩を兼ねた路上観察……趣味の域として楽しめるものです。
楽しみながら体力をつけ
続けることで健康にも良いこと。
それを持つ事がメタボに喝! となれますよう皆さんも見守ってやってください。
そして皆さんも
お腹の出具合が生活習慣病のサインかも?
と、ひとまず警戒する気持ちは忘れず
夏のあっつい中
くれぐれも健康にはご留意くださりますよう願っております。
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