こんにちは!
ハッピーモニターのF、でございます。
今週の大阪はとてつもなく暑い日が続く模様です。
一週間連続でヒトの体温に近いほどの最高気温が予想されております。
皆さんくれぐれもお気を付けくださいませね。
そんな暑いなか
わたくしF、きのう一日便秘をしてしまいまして
今朝の儀式には非常に苦しむような有り様となっておりました。汗。
具体的に書くのははばかられるので一言で申しますが
…もぉ切れるんやないか?! とさえ思いましたね、ハイ。
そういった苦痛を擁するウンチングタイムとなったその原因…
わたくし自身にどんな落ち度があってきのうはトイレへ臨めなかったのか?
ここの所をしっかり押さえておこうと思います。
まずおさらいです。
健やかな消化と排便に必要な条件として
これまでに挙げて参りましたこと――
・適度な量と水分を含んだ
バランスのよい食事を摂る
・体内及び食物に含まれた
消化酵素が適切な働きをする
・腸内細菌のうち消化を助ける
善玉菌が有効に働く
――以上が大切なことであり
これらのうちでどれか一つでも欠ければ、ヒトの腸内は健やかではいられず
便秘への道を辿ることとなります。
さて…
最初のお話し<1>の辺りで、触りだけとなっていましたが
バランスの取れた食事をしよう、ということであるなら
食欲の減退する夏場…食べやすいものにばかり箸を伸ばしがちな今にこそ
積極的に採りたいものが
“食物繊維”
ではないでしょうか。
葉もの野菜や根菜、果物などに含まれる食物繊維は
水には溶けずに体内で不要な老廃物などを絡め取って
腸内細菌などと共に便の主要な内容物となって排出されます。
整腸を助けるものですので積極的に採り入れたいところなのですが
野菜を苦手とされる人はとても多いですよね。
独特の風味があったりして美味しい、と感じられなかった…
そんな経験から特に生野菜を敬遠されるといった方もおられることでしょう。
味付け(トッピング)を工夫したり
軽く火を通すなど、さまざまな対応策で何とかなる場合もありますが
出来るだけ生に近い状態で食した方が、含まれている酵素を壊さずに取り込めるようです。
どっちを取るか…悩ましいところではありますよね。
根菜類は煮物などにもよく用いられ
和食や洋食、さまざまなレパートリーがあります。
芋類などはでんぷん質を多く含みますから、他の食材とで
炭水化物の総量を加減しながら摂るのがよい場合もあります。
そういった意味では果物も食べる分量に配慮する必要がありそうですね。
食物繊維を多く含むこれら食材には、その他にも重要な栄養素や
なんといっても消化を助ける役目を持った各種の酵素が豊富です。
まさに必須の食物、大事な栄養源だと申せます。
炭水化物、たんぱく質、脂質などと等しく
欠かしていれば近い将来の健康に
大きな影を落とすことにもなるものだと言えるでしょう。
ここまでをお話しさせて頂いたところで
きのうのわたくし…もっと言えば
きのうの腸内環境を招いた、おととい一日分のわたくしの食事内容が
果たしてどうであったか?
……それを振り返ってみますと――
朝、昼と特に食物繊維が少なくバランス感覚に欠けた内容であったことと
おとといきのうの丸々二日の、運動をする量が
普段に比べて少なかったように思います。
運動量が減ることによって喉の渇きをあまり感じなかったことが
逆に水分補給をおざなりにしたのかも知れません。
何にもしなくとも身体から汗は出ていっているといったことなんでしょうね。
夏は水分補給と野菜を主軸に据えた食事内容でもって
便秘と食欲の減退を併せて防いでいくことと致しましょう。
次回は、夏に美味しい野菜のメニューなどを
ご紹介出来ればと思っておりますが……
新しいモニター試験をお知らせする仕事も入って参るところとなり
明日の予定は未定、とさせて頂きますね。
よろしくお願い致します。
(by. F)
↓↓ 可愛いイラスト画像満載! -はっぴー製作所- ↓↓

http://hapimoni.net/studio/index.html
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ハッピーモニターのF、でございます。
今週の大阪はとてつもなく暑い日が続く模様です。
一週間連続でヒトの体温に近いほどの最高気温が予想されております。
皆さんくれぐれもお気を付けくださいませね。
そんな暑いなか
わたくしF、きのう一日便秘をしてしまいまして
今朝の儀式には非常に苦しむような有り様となっておりました。汗。
具体的に書くのははばかられるので一言で申しますが
…もぉ切れるんやないか?! とさえ思いましたね、ハイ。
そういった苦痛を擁するウンチングタイムとなったその原因…
わたくし自身にどんな落ち度があってきのうはトイレへ臨めなかったのか?
ここの所をしっかり押さえておこうと思います。
まずおさらいです。
健やかな消化と排便に必要な条件として
これまでに挙げて参りましたこと――
・適度な量と水分を含んだ
バランスのよい食事を摂る
・体内及び食物に含まれた
消化酵素が適切な働きをする
・腸内細菌のうち消化を助ける
善玉菌が有効に働く
――以上が大切なことであり
これらのうちでどれか一つでも欠ければ、ヒトの腸内は健やかではいられず
便秘への道を辿ることとなります。
さて…
最初のお話し<1>の辺りで、触りだけとなっていましたが
バランスの取れた食事をしよう、ということであるなら
食欲の減退する夏場…食べやすいものにばかり箸を伸ばしがちな今にこそ
積極的に採りたいものが
“食物繊維”
ではないでしょうか。
葉もの野菜や根菜、果物などに含まれる食物繊維は
水には溶けずに体内で不要な老廃物などを絡め取って
腸内細菌などと共に便の主要な内容物となって排出されます。
整腸を助けるものですので積極的に採り入れたいところなのですが
野菜を苦手とされる人はとても多いですよね。
独特の風味があったりして美味しい、と感じられなかった…
そんな経験から特に生野菜を敬遠されるといった方もおられることでしょう。
味付け(トッピング)を工夫したり
軽く火を通すなど、さまざまな対応策で何とかなる場合もありますが
出来るだけ生に近い状態で食した方が、含まれている酵素を壊さずに取り込めるようです。
どっちを取るか…悩ましいところではありますよね。
根菜類は煮物などにもよく用いられ
和食や洋食、さまざまなレパートリーがあります。
芋類などはでんぷん質を多く含みますから、他の食材とで
炭水化物の総量を加減しながら摂るのがよい場合もあります。
そういった意味では果物も食べる分量に配慮する必要がありそうですね。
食物繊維を多く含むこれら食材には、その他にも重要な栄養素や
なんといっても消化を助ける役目を持った各種の酵素が豊富です。
まさに必須の食物、大事な栄養源だと申せます。
炭水化物、たんぱく質、脂質などと等しく
欠かしていれば近い将来の健康に
大きな影を落とすことにもなるものだと言えるでしょう。
ここまでをお話しさせて頂いたところで
きのうのわたくし…もっと言えば
きのうの腸内環境を招いた、おととい一日分のわたくしの食事内容が
果たしてどうであったか?
……それを振り返ってみますと――
朝、昼と特に食物繊維が少なくバランス感覚に欠けた内容であったことと
おとといきのうの丸々二日の、運動をする量が
普段に比べて少なかったように思います。
運動量が減ることによって喉の渇きをあまり感じなかったことが
逆に水分補給をおざなりにしたのかも知れません。
何にもしなくとも身体から汗は出ていっているといったことなんでしょうね。
夏は水分補給と野菜を主軸に据えた食事内容でもって
便秘と食欲の減退を併せて防いでいくことと致しましょう。
次回は、夏に美味しい野菜のメニューなどを
ご紹介出来ればと思っておりますが……
新しいモニター試験をお知らせする仕事も入って参るところとなり
明日の予定は未定、とさせて頂きますね。
よろしくお願い致します。
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