凛烈の汗 糸島便り 黒柴凜コロ、どアップだぞー
はい、みなさんお元気ですか。またお会いしましたねー。今 日はボクご機嫌です。マダコやシゲと一緒にいるからです。元気なときはこーんな顔になります。マダコの横にくっついて、嬉しそうでしょ。マダコはボクのお父さんでありお爺さんでもあるんです。そして、時にはペチャペチャできる友達なんです。口移しで飴ちゃんなんかくれるんです。え? 汚い、不衛生だって? んなこと分かってますよーだ。それでお互い病気になっても本望だって、マダコが言ったんです。マダコもB型肝炎持ってるから、感染るぞーって言いながらいつもキッスするんです。わー、汚い! むーん、そろそろ眠くなってきました。ボクがいつもカエルさんとか虫さんなんかを追っかけてる(その口でマダコとペロペロします)、幻想的な糸島の夕暮れです。映画の終わりの画像みたいでしょ。それではみなさん、さいなら、さいなら、またお会いしましょうね。