〔565〕一家言

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 「いっかげん」と読む。


 ひとかどの見識と思われるほどの、自分独特の意見。


 ブログも、こう書く人が増えると、一家言ある人のものしか、注目されなくなる。



 
 今後とも、Google認定四字熟語ブログ最高峰「四字熟語と漢字のブログ」を応援いただきたい。


 良い記事だと思われたときは、いずれかのランキングをクリックして応援いただきますよう、お願いしたい。


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 なお、amabaでの第2ブログとして日本語学習者のためのオノマトペ(擬音語・擬態語)と慣用句のブログ を開設しましたので、ご覧いただければ、幸いです。

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〔384〕成人式

 一日後れで書いてもなあと思いながら書いています。


 私のときは、1t月10日で、まだ松山市全体ではなく、地区の人だけが集まり、椿神社で簡素にやりました。



 閑話休題。 



 昨日、町で、青年の主張のような番組のミニ版を用意していました。


 ほんと抜けています。成人式の日なので、やっているんだと気がつけよと、自分に茶々入れたくなりました。


 皆さんは、20歳ぐらいの人を見てどう思いますか。


 ガキンチョが、騒ぎやがってと思う方は、30歳台ぐらいですかね。


 私など、若いっていいなと、うらやましく思ってしまいます。棺おけに片足突っ込んではないですが、足を掛けたぐらいの年齢では有りますので。


 教師から教えられた言葉で、いまだに残っているものを紹介します。


 「日々新た日々新た」です。「た」は、送らなくてもいいのですが、読みにくいと思い入れました。本当は、「た」を入れずに、これをタイトルにしようと思ったのですが、六字熟語じゃないかと言われそうなので、やめました。


 意味は、わかると思うので、省略です。



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 「なお、近い目標として、総合で1,000位以内ジャンル順位10位以内を目指したいと思いますので、応援をお願いします。」と言っていたが、このブログぐらいでは、上位を目指せないレベルにあるのではないかと思っていた。ジャンル順位10位以内(1日だけで、現在は、11位)を達成し、総合1,000位以内も、今一歩で達成できそうである。今後とも応援をお願いしたい。


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 両方とも三字熟語であり、亡くなった人の名前などを書いてあるノートのようなものだという性格まで似ている。


 点鬼簿って、鬼籍に入った人のことを書く帳簿と言う意味だろ。過去帳というのも亡くなった人の命日や氏名などを書くんだから、どこが違うんだと言う方が多いのではないでしょうか。


 過去帳は、言われるとおり、亡くなった人の命日や氏名などが書かれており、寺院が法事などのために役立てるものです。


 それに対し、点鬼簿は、現世ではなく、冥界にあるとされる鬼籍に入った人の戸籍簿なのです。



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 5位最高3位)です。引き続き、↑のリンクをクリックして、応援してください。(2位3位・4位・6位・12位も私のブログです。)以前のように、1・2位になれないのは残念だが、この分野のブログが活発になることは、いいことだと歓迎したい(2位から6位まで、私の5つのブログが並んだが、1位から5位まで並んだとき以来である)。2位のブログは、1位のブログの背中が見えているので、これが崩れるのは、そう遠いことではないと願いたい。


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 「なお、近い目標として、総合で1,000位以内ジャンル順位10位以内を目指したいと思いますので、応援をお願いします。」と言っていたが、このブログぐらいでは、上位を目指せないレベルにあるのではないかと思っていた。ジャンル順位10位以内(11位に落ちたが、総合順位で5位差)を達成し、総合で1,000位以内も、今一歩で達成できそうである。今後とも応援をお願いしたい。

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〔374〕無定見

 「むていけん」と読む。久しぶりの三字熟語です。


 定まった考えも見識もないこと。


 無定見に新しいブログを作り出し、無定見にテーマを決めて、垂れ流し的に駄文をつむいできた割には、ランキングその他で評価され、ついにGoogleの「四字熟語 ブログ」の検索で、153,000件中1位になることができたのは、まさに僥倖と言うべきだろう。



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 335人(ページビューは、448で、ともに今まで最高)に来ていただき、総合順位は1,048位から1,024位にあがり、ジャンル順位は12位から10位にあがった。本日も、すでに217アクセスあり、ご訪問いただいた方に感謝いたしたい。



 「なお、近い目標として、総合で1,000位以内ジャンル順位10位以内を目指したいと思いますので、応援をお願いします。」と言っていたが、このブログぐらいでは、上位を目指せないレベルにあるのではないかと思っていた。ジャンル順位10位以内を達成し、総合で1,000位以内も、今一歩で達成できそうである。今後とも応援をお願いしたい。

 五字熟語と言うのは、ちょっとためらいは、あります。


 愛媛県でも、今日16時45分に発令されました。


 愛媛県の中でも平地のほうになるので、山間部を中心に出されたのではないかと思いますが、それでも10センチぐらいの雪は降ったことがあります。


 22日18時追記


 注意報の段階では、大雪注意報ですが、これに暴風が付け加わることで、暴風雪警報となります。


 こちらの雪は、案の定大したことはなく、まったく積もりませんでした。皆さんのところは、どうでしたか。


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 私のブログで、最近書き込みが一番多いのに、このランキングでは、私のブログ6つのうち5位なのは、なぜだろう。


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〔273〕役不足

 「やくぶそく」と読む。


 そのお役目は、私は、役不足だと思いますので、辞退したいと思います。


 こう言ったら、他の人は、どう思うであろうか。


 まあ、そう謙遜せずに、と思ってくれる人は、この言葉を使った人と同じく、この言葉の意味を知らないということになります。


 この言葉は、その人の実力に対し、役目が軽すぎるという意味だからです。


 ゆめゆめ、誤ることのないように。


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 ジャンルでの順位は、今まで最高の24位を継続できていますが、総合順位があがったのは、一度だけです。まだまだ精進不足ということでしょうか。

[249]畑水練

 久しぶりの三字熟語です。「はたけすいれん」と読みます。


 畑で水泳の練習をしても水に入って実際に泳ぐには、役に立たないように、理論のみ優れていても、実が伴わないこと。


 これと「炬燵兵法」・「畳の上の水練」には、共通点がありますが、わかりますか。


 理論のみで、現実に役に立たないことをいうことだろって、それは当然ですが、もうひとつあります。


 「畑」と「燵」は、国字だけど、「畳の上の水練」に国字はないし、とそこまでわかれば、ほぼ合格です。


 実は、「畳」は国字ではないのですが、日本で作られた字ということには、違いないのです。


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〔187〕第六感

 視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚の五感の外にあるということから、第六感と呼ばれることは、当然ご存知だろう。


 しかし、一般の肉体的感覚以外のものを第六感ということは、次の理由から、本来は、おかしいということをご存知であろうか。


 五感ほど感覚として意識されていないが、平衡感覚も感覚の一つであるから、これを含めると肉体的に感じる感覚は、六感あることになる。


 そうすると、第六感とは、平衡感覚のこととなるから、普通、第六感と呼んでいるものは、第七感などと呼ばないといけないことになる。


 


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〔149〕盂蘭盆

 「うらぼん」と読みます。普通に言えば、お盆の事です。

 地獄でさかさまにぶら下げられて、苦行している死者の冥福を祈ろうという行事です。


 うちのご先祖様は、地獄に行くような悪いことはしていないと、かたい事を言わずに、普通にお盆の行事をおこない、ご先祖の供養をいたしましょう。


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 このことわざというより故事成語は、よく使われるので、意味はご存知の方がほとんどであろう。


 来歴も知っていると言われる方が多いと思う。孟子が梁の恵王に「戦場で五十歩逃げて踏みとどまったものが百歩逃げたものを笑ったらどう思うか」と問うたのに対し、「五十歩逃げた者も逃げたのには違いなく大して変わらない」と答えたという故事に基づいていると答えられれば、上出来かというと、そうではない。


 孟子が後に孔子と並び称されているほどの人だといっても、王に何も問われないのに突然こんな話をするわけはないのである。


  実は前段があって、恵王のほうから「自分は善政を行っており、これを慕って隣国から人民が流入してわが国の人口が増えてもいいはずなのにそうはなっていないのは何故か」と孟子に問われたのです。


  これに対し、孟子は上のたとえを使って、「善政といっても隣国とさほど変わらない。」ことを説明し、もっと努力しないといけないことを諭したのです。



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