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 皆さん、今の漢和辞典に不満はないですか。


 不満と言うほどでなくても、ココが使いにくいとか、ココが分かりにくいとかいう意見をお持ちの方は、多いのではないでしょうか。


 私も、他の漢和辞典と違う解説をしているものとか、学問的におかしいのじゃないかと思う点について、多くの出版社に意見を出してきました。


 そのなかでも、かなりきちんとした形で出したのが、『学研新漢和大字典』(118項目)と『漢字源』(245項目)で、それぞれ約9割近く採用していただけました。


 後者については、初稿のゲラがあがっていますので、大幅な変更は無理ですが、各々の漢字について、具体的にどの漢字や熟語の解説がわかりにくいとか、解説がおかしいのではないかという指摘は、まだ間に合います。


 このブログのコメントかリンクしている漢字質問掲示板に書いていただけましたら、学研の担当者にお知らせします。


 平凡社の『字通』も改訂作業に入っていますが、こちらは、かなり余裕があります。


 白川先生という個性の強い学者さんの著作なので、他の辞書よりは、採用していただける可能性が低いかもしれませんが、平凡社の担当者には、意見を出すと伝えています。


 こちらね何か具体的なご意見があれば、お知らせください。


 旺文社・大修館などでも意見を採用していただいたことがあります。


 上の2社以外の漢和辞典でも結構ですので、ご意見をお知らせください。


 国語辞典の編集部の方も、一部存じておりますので、国語辞典に関する意見でも結構です。

 


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 このブログのような、漢字ブログを読む方のなかには、白川先生の三部作に興味がある方も多いかと思い、取り上げることにした。


 白川先生の三部作のうち『字統』・『字訓』は、すでに改訂版が出た。


 『字通』についても、改訂作業中である。


 何の分野でもそうだと思うが、興味を持つことが高じると、専門の方に意見を聞いてもらいたい、できれば自分の意見を反映させたいと考えないだろうか。


 しかし、漢和辞典のような、非常に専門的な分野に意見を出しにくいと思っていないだろうか。


 実際、国語辞典に比べ、漢和辞典を使うケースは、一桁下だという方も多いのではなかろうか。


 とはいっても、小さいときから、漢和辞典に、一度も触れたことがないという方も皆無に近いのではないでしょうか。


 意見といっても、内部の学問的問題から、使用者の立場から、使い勝手とか、重すぎるので、もっと軽くしてほしいといった意見まで含まれる。


 私事であるが、昨年発行された『学研新漢和大字典』に118項目、今年12月に発行される『漢字源』に245項目、改訂意見を出し、それぞれ9割り近く採用された。


 『字通』の編集部に連絡を取ったところ、メール等で意見を送れば、検討いただけるということであった。


 『字通』は、良くも悪しくも、白川先生の個性の強く反映されたものであるため、他社の漢和辞典よりは、ハードルが高いことは、想像に難くないと思っている。


 ご存知の方もいるかもしれないが、私は、国字の在野研究者で、その方面ではノンプロクラスであっても、漢字については、アマチュアの中では詳しいほうにはいるというレベルに過ぎない。


 そのことを理解のうえ、良ければ『字通』に関する改訂意見をコメントいただければ、幸いである。


 コメントいただければ、私の意見とともに、編集部にメールする予定である。


 もちろん、他社のものについてでも、喜んでコメントを受け付ける。


 



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 『学研新漢和大字典』に118項目の改訂意見を出し、『漢字源』には、既に200項目以上の改訂意見を出した


 改訂意見は、各漢字の解説を訂正して欲しい、この漢字を入れてもらいたいという単漢字にとどまらず、訓を国語辞典・古辞書・古典などの索引からもっと徹底的に集めてもらいたいといった大きな主題に及んでいる。


 『学研新漢和大字典』が、『漢字源』より逆に悪くなってしまった点についても、その発行後指摘した。


 字源をすべての漢字につけたと凡例にあるが、実際はもれているものが散見される。


 意味の解説が、字源的に古いものからされておらず、意味的により古いものを字源としてないケースも散見されるという指摘もした。


 これらのほとんどは、今年12月に発行される『漢字源』(第4版)で対応され、『学研新漢和大字典』でも増刷時に対応できるものは対応するとの回答があった。



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 これに気を良くして、次のような提案もした


 人名用漢字完全対応と言いながら、人名用漢字のすべてには、名乗り例がついていない。名乗り例が索引から引けない。これを改善して欲しい。


 名付けのときに役立つというのは認めながら、ページ数がかなり増えるので対応が難しいかもしれない、どの程度増えるか、対応できるページ数であるか検討するというレベルにとどまった。


 これに対し、後日、『漢字源』(第4版)は、熟語が多いため、他の学習用漢和より厚みがあるので、他社のものよりやや多い程度の6万語(現在7万5千:他社のものは4万~5万が多い)ぐらいにして、現在のものより薄くし、定価を抑える。ただし、親字は『新漢語林』より多い約15,000とする。


 これと別に、厚みの問題などで採用できなかったアイデアをできるだけ多く盛り込み、親字17,000程度、熟語9万程度の中辞典を作る。


 この規模は熟語数で『学研新漢和大字典』(約12万)に劣るが、現行の学習漢和のいずれよりも多く、2万円以上する『大字源』・『大漢語林』と同程度の規模である。


 親字数も『学研新漢和大字典』(19,700)より劣るが、『大字源』(12,300)・『大漢語林』(13,900)より格段多い。


 これを5,000円ぐらいで売れば、学習漢和より上のものが欲しいが、他の中型漢和の2万円以上というのよりは格段安いと言っても、9,240円の『学研新漢和大字典』(縮刷版)にも手が出ないというレベルの人を対象とした新しい市場を開拓できる。


 そう提案したところ、確約はなかったものの、前向きな回答が得られた。


 このハンディー版中型漢和辞典を現実のものとするために、皆さんのご意見・ご提案を頂きたい。





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 163人(ページビューは、188)に来ていただいたが、総合順位は1,616位から1,621位に落ち、ジャンル順位は21位から23位に落ちた。本日は、すでに40アクセスあり、ご訪問いただいた方には、記して感謝の意を表したい。


 月代わりの時期には、毎度の事ながら、順位の乱高下に驚かされる。以前2回は、このたび下がったのとは、比較できないほど上がっている(2回目は、2,000位ぐらいから1,100位ぐらいになった)ので、致し方ないと言わざるを得ない。



 「なお、近い目標として、総合で1,000位以内ジャンル順位10位以内を目指したいと思いますので、応援をお願いします。」と言っていたが、このブログぐらいでは、上位を目指せないレベルにあるのではないかと思っていた。ジャンル順位10位以内(1日だけで、現在は、16位)を達成し、総合1,000位以内も、今一歩で達成できそうなところまで行っていた再度挑戦したいので、今後とも応援をお願いしたい

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 他のブログのために書いたが、このブログの読者にも読んでいただきたく、一部書き換えて、転載した。


 なお、Googleの検索で、一月ほど前、12月に出るということを書いた記事がトップ10に入っていたことをお知らせしておく。



 戦後初めてとなる1冊本でない中型国語辞典。


 全3巻30万語30万用例。用例の年代つき。第3巻は、索引巻を兼ねる。


 1冊本中型国語辞典とは、一線を画すと言えるほどの差がある。


 『広辞苑』クラスでは、物足りないが、『日本国語大辞典』(全14巻)は、置き場がないと思われていた方にとって、他の選択肢はない。


 12月5日発売と言われていたし、見本本(見本本とスタンプしてあるだけで中身は同じ)を見ていたので、気にしていなかったが、昨日、紀伊国屋書店に入っていたのを知った。


 都会ではもっと早く入っていることだろうから一度見て見られることをお勧めする。


 まったく不満がないとは言わないが、用例については、14巻の元版以外の国語辞典では比較の対象にならない。今まで私が気に入っていた『小学館国語大辞典』もその例外ではない。小学館のこの辞典に対する思い入れが伺える内容となっていると言える。



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 私のブログで、最近書き込みが一番多いのに、このランキングでは、私のブログ6つのうち4位なのは、なぜだろう。


       

5位です 。クリックして応援してください(2位・3位・6位・8位・11位も私のブログで、5位以上完全制覇は、昔日のごとくであります。)。


 総合順位が2,063位と落ちたが、ジャンル順位は29位と少しだけあがった。ちょっと複雑な気分であるが、ご訪問いただいた方には感謝したい。

 

 他のブログのために書いたものだが、このブログの読者の方にも読んでいただきたく、一部書き直して、転載した。

 小学館から『日本国語大辞典(第2版)』(全14巻)の精選版、その名も『精選版日本国語大辞典』(全3巻)が、12月から一月に1巻ずつ発売される。

 『日本国語大辞典(第2版)』は、高いし、置き場もと思っていた方は、検討していただきたい。

 全3巻B5版約6430ページ30万項目30万用例(文献の成立・刊行年を表示。)。1巻15,750円。第3巻に漢字索引つき。

 解説量は、中型国語辞典として最大であった『小学館国語大辞典』より5割増以上で、『広辞苑』の倍以上。元版の4巻分以上に匹敵する。

 図版3000点は、カラー版国語辞典には劣るが、『大漢和辞典』を上回る。

 新語・カタカナ語だけでなく、待機電力・代理出産など国語辞典にもれていた言葉も拾っている。

 地名は、本年4月末現在まで対応しており、平成の大合併のかなりの部分に対応しており、伊豆の国市・四国中央市など新しい自治体名も多く入っている。

 装丁もトップクラスの方がされたらしいが、私としては、『日本国語大辞典』(初版・第2版とも)の方が品があって好きで、価格を抑えるために、質を落としたような気がしてならない。

 また、『小学館国語大辞典』のことを考えれば、全2巻も可能であったのではないかと思ってしまう。

 購入した場合は、語誌の国字関連を読んで、国字関連の誤りがあれば、指摘するつもりである。



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 「名文」の誤りではと思った方も多いのではないでしょうか。

 新村出が、編者としてやったことは、この序文を書いたことと、辞書の編集方針を決め、いくつか意見を述べたことに過ぎないといわれています。


 ただ、この序文(2版以降も自序として見ることができます)は、名文とされており、私もそうだと思います。


 手元の第4版だと3ページの終わりのほうに「もしそれ、物の順序からすると、大辞典が先きに出来上がってから、その後に、それらの成果を収拾し抜粋し、簡易に平明に、短縮して編集してこそ、より完全な中小辞典、簡短(ショーター)とか、要略(コンサイス)とかの文字を冠らせた中型小型の辞書が作られるわけであるが、(中略)新語の粗製濫造のはげしい時代には、程よき中辞典の達成は、省みるに早計であったかもしれない。」とある。


 この前半が、後に『日本国語大辞典』を発行し、簡略して、中小辞典を作った小学館を持ち上げた結果となるのは、致し方ないにしても、新語の粗製濫造が、その後もっと激しくなることぐらい考えが及ばなかったのであろうか。


 それだと、程よき中辞典など、いつまでもできないことになってしまう。



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 ここ二週間ほどで、国語辞典2種・漢和辞典2種の増改訂がなされるというラッシュである。


 国語辞典では、『旺文社国語辞典』(第10版)・『現代国語例解辞典』(第4版)が人名用漢字にも対応して、改訂された。


 漢和辞典では、『全訳漢辞海』がJIS第3第4水準漢字対応で、親字が10,000字から12,500字と大増訂され、『新選漢和辞典』は親字が30字増えたのみであるが、新人名用漢字を本文に取り入れて改訂(改訂版とは言わずに、新人名用漢字対応版といっている)された。


 このように短い間に4種もの辞典が、新人名用漢字に対応し、別冊のほんの数ページもので対応から、本格的に新人名用漢字に対応に変わってきている。


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〔221〕全3巻の国語辞典

テーマ:
 他のブログに書いたことだが、一部変更して転載する。


 国語辞典の紹介という面もあるが、この辞典のパンフレットにある新項目に、今までの基準では四字熟語辞典に載りにくいが、けっこう四時の熟語として熟しているのじゃないかと思われる熟語がいくつか見られたことである。「引責辞任・待機電力・代理出産」が、その例である。


 小学館から『日本国語大辞典(第2版)』(全14巻)の精選版、その名も『精選版日本国語大辞典』(全3巻)が、12月から一月に1巻ずつ発売される。


 『日本国語大辞典(第2版)』は、高いし、置き場もと思っていた方は、検討していただきたい。


 全3巻B5版約6430ページ30万項目30万用例(文献の成立・刊行年を表示。)。1巻15,750円。第3巻に漢字索引つき。


 解説量は、中型国語辞典として最大であった『小学館国語大辞典』より5割増以上で、『広辞苑』の倍以上。元版の4巻分以上に匹敵する。


 図版3000点は、カラー版国語辞典には劣るが、『大漢和辞典』を上回る。


 新語・カタカナ語だけでなく、待機電力・代理出産など国語辞典にもれていた言葉も拾っている。


 地名は、本年4月末現在まで対応しており、平成の大合併のかなりの部分に対応しており、伊豆の国市・四国中央市など新しい自治体名も多く入っている。


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 『漢字源』ともども高く評価したい漢和辞典であるが、JIS第2水準までしか対応していなかったので、残念に思っていたところ、今回JIS第3第4水準に対応した。以下、別ブログのために書いたものであるが、こちらのブログにこられる方にも読んでいただきたく、転載した。


 昨日、三省堂本店に平積みされていたという情報を、読者の方からいただきました。


 松山は、田舎なので、まだ無理だと思いますので、内容についてのコメントは、後日になります。


 東京近辺の方は、見てみられてはいかがですか。感想もいただければ、ありがたく存じます。


 この辞典は、『漢語大字典』・『漢語大詞典』などを利用して編纂されたことが、初版には明記されています。


 ただ、徹底されていないことと『中華字海』なども参考にすべきであったことをお伝えしております。意見を取り入れていただけていれば、うれしく思います。


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 別ブログのために書いたことだが、こちらのブログにこられる方にも読んでいただきたく、転載した。


 なお、以下の情報は、三省堂のホームページ及び三省堂に問い合わせた結果をまとめたものであるが、直接の担当者とは、話せなかったので、誤りがありうることを了解いただきたい。


 全訳方式を創始したこの漢和辞典が改訂され、親字が10,000字弱から約12,500字と大幅アップになる第二版が11月に発売されることがわかった。


 全訳方式の嚆矢であり、優れた漢和辞典の代表とも言える『全訳漢辞海』の最大の欠点、JIS漢字への対応の低さが改善され、JIS第1~第4水準対応となるのは、喜ばしいことである。


 JIS補助漢字も必要であれば、『新漢語林』か『学研新漢和大字典』しか選択肢がないが、その必要がなければ、お薦めしたい漢和辞典の候補の一つとなる。


 詳細は、問い合わせ中だが、三省堂のホームページにある本体価格3,045円は、税込価格3,045円の誤り。より詳細がわかれば、お知らせいたしたい。

 


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