危篤状態・・・からの・・・
急性心不全で入院中の義父のことをつづっています。昨日の記事の続きです。彼女さんは、夫と娘の到着と同時に、気を使ったのか、帰られました。義父は小康状態が続いています。大勢でいてもなんなんで、夫と義弟に任せて、私と子供たちは一旦帰宅しました。しばらくすると、夫も帰宅しました。夫「最初は数時間って言ってたけど、俺が到着した時には今日明日って言うし、弟が到着した時には、2~3日言うし、待っててもしゃあないから、家で待つことにした。弟も一旦、実家に戻るけど、夕方には、こっちに来いって言うといた。ここの方が病院に近いし、夜中でも車でかけつけれるから。」というわけで、義弟も我が家に泊まり、待機することに。こういう時、双子でも性格の違いが出るんだぁ、と改めて実感。私はこういう事があると、眠れなくなります。寝つきが悪くて、眠りも浅い。1階で寝ている義弟も、タバコを吸う為に、何度も玄関から出ている感じです。眠れないんだろうなぁ・・・。一方、夫は・・・爆睡です(笑)まぁ、自宅ってこともあるんでしょうが・・・、義父が義弟ではなく、夫を頼る気持ちが分かります・・・・・・・結局、一晩中病院からは連絡なく、夫と義弟は、朝から病院にいってみることに。夫「昨日の状態はたしかに危ない状態な感じやったけど、今日は、穏やかに寝てる。先生おらんから、看護師に聞いたけど、そんな今日明日の感じではないっぽい。」どうやら、持ち直したようです