• 12 Dec
    • 「Windows 10不具合」プリンターが印刷できない場合の3つの対処方法

      Windows 10で、印刷を実行してもプリンターが反応せず印刷できない不具合がありますが、その対処方法について解説していきます。Windows 10 PCでプリンターが印刷できない場合は、まずパソコンとプリンターの接続、プリンター本体の動作状況を確認してください。それらが大丈夫な場合、以下の3つの方法で試してください。方法1:通常使うプリンターに設定する通常の印刷時に使うプリンターに設定されていない可能性があります。「スタート」→「Windowsシステムツール」→「コントロールパネル」の順にクリックします。「表示方法」が「カテゴリ」になっていることを確認し、「デバイスとプリンターの表示」をクリックします。通常使用するプリンターのアイコンを右クリックし、表示された一覧から「通常使うプリンターに設定」をクリックします。以下のようなメッセージが表示された場合は、「OK」をクリックします。操作完了です。通常使うプリンターに設定したプリンターから印刷されることを確認してください。方法2:印刷ドキュメントを削除する印刷ができなくなった場合、印刷ドキュメントを削除すると、正常に印刷できる可能性があります。方法1とは「デバイスとプリンターの表示」まで手順が同じです。「デバイスとプリンター」画面から使用しているプリンターのアイコンをダブルクリックします。「ドキュメント名」欄に何も表示されていない場合は印刷ドキュメントはありません。「ドキュメント名」欄に印刷ドキュメントが表示されている場合、「プリンター」をクリックして、「すべてのドキュメントの取り消し」を選びます。操作完了です。印刷ドキュメントが何も表示されていないことを確認してください。方法3:ポートを正しく設定する使用するプリンターのポートが正しく設定されていないと、印刷できない場合があります。方法1と2と同じに、まず「デバイスとプリンター」画面を開きます。使用しているプリンターのアイコンを右クリックし、表示された一覧から「プリンターのプロパティ」をクリックします。「ポート」をクリックし、「印刷するポート」欄で使用するプリンターのポートが正しく設定されているか確認します。使用するプリンターのポートにチェックが入っていない場合は、チェックを入れます。「OK」をクリックします。これで操作完了です。以上で、Windows 10でプリンターが印刷できない場合の3つの対処方法をまとめましたが、困った時のお役に立てれば幸いです。

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  • 11 Dec
    • Office 365 Soloは高い!激安Office 2016 for Macに乗り換えた

      家庭用MacでOffice 365 Soloを一年契約で二年間使いましたが、続いて利用すると費用がパッケージ版より高くなるので、今回は激安Office 2016 for Macを購入しました。実は、私にとってOffice 365 Soloを使うのが贅沢です。私が普通、Word 、 Excel、Outlook三つのOfficeアプリしか使わないOneDriveの容量は15GBで十分別にSkypeで一般電話へかけない。国際電話もしない。最新バージョンのOfficeを使わなくていい以上の機能なら、パッケージ版のOffice 2016 for Macも十分に備えているでしょう。最も重要なのは、年額制のOffice 365 Soloを長年契約して使うと、値段がめちゃくちゃ高くなります。これに対して、Office 2016 for Macは一括払いで、サポート期限まで追加料金は一切発生しません。Office Home & Business 2016 for Macなら、公式サイトから37,584円で購入できますが、サポート期限の2025年まで使うことができます。今が2017年なので、概ね8年間使うことができます。これに対し、Office 365 Soloは一年で12,744円ですが、8年間使うと、「12,744×8年間=101,952円」になります。大変高くなるでしょう。という考えに至り、筆者は価格と必要性の2点を鑑みてOffice 365 Soloをやめて、激安Office Home & Business 2016 for Macを購入しました。Office Home & Business 2016 for Macなら家庭での基本的な作業に加え仕事でも使えるから、筆者のように、よく会社での仕事を家へ持ち帰ってする人に最適です。

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  • 09 Dec
    • 一瞬で解決!Word 2016 for Macで入力不具合が生じる時の対処方法

      Word 2016 for Macで日本語を入力すると、ひらがなの状態で確定されてしまい漢字変換できなかったり、勝手に重複した表記になったりする不具合で困っている方が多いようですが、これは一瞬で解決できるトラブルですよ。Word for Macで文字入力不具合が生じる原因は、ほとんどDropboxにあります。Dropboxのアイコン→右上の設定ボタンを順にクリック「基本設定」をクリック「Dropboxバッジ」が「常に表示」と表されているなら、「今後表示しない」に変更します。これで問題が解決するはずですが、万が一ダメな場合は、先ほどと同様の手順で、「基本設定」の下にある「Dropboxを終了」をクリックします。Dropboxのアイコンが出ない状態になれば、OKです。これで、再起動すれば大丈夫なはずです。 

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  • 08 Dec
    • Windows 10購入で困っている方は必見!エディションとライセンスを徹底比較

      Windows10購入したいですが、選択肢が多くて困りますね。そんな方のために、今回はWindows 10のエディションとライセンスの違いをそれぞれに解説していきます。Windows 10のエディションWindows 10には主にWindows 10 HomeとWindows 10 Proという二つのエディションがあります。それぞれにどんな違いがあるのか?一体どっちを買っていいのか?公式サイトでは、Windows 10 Proが27,864円、Windows 10 Homeが19,008円で発売されて、価格差が8,800円ぐらい。Windows 10 Proが高い理由は、機能を見たら分かりますよ。二つのエディションの主な違いと言えば、Homeが家庭向けですが、Proは企業でも使える機能が備えられています。Homeに搭載されている機能+スモールビジネス向けの機能が搭載されたのがProとなります。Windows 10 Proで搭載するビジネス向けの機能は、•Windows update for Business → アップデートのタイミングを任意に変更できます•Remote Desktop → 離れた場所でも、インターネットに接続していればPCに接続できます•BitLocker → 接続したUSBやCDなどにロックをかけられます•Business Store for Windows 10 → ビジネス系のアプリをインストールできるストアに接続できます主にセキュリティの向上やビジネス系に関することが追加されていますね。こう見ると、やはり機能的に豊かなProにするでしょう。価格で躊躇している方は以下の内容を見てから決めてください。Windows 10のライセンス(販売形態)Windows 10は、主にパッケージ版、ダウンロード版、DSP版という三つの販売形態があります。パッケージ版パッケージ版とは、箱に説明書やインストールメディアを入れて発売される形態です。Windows 8.1 までは光ディスクメディアによる提供でしたが、Windows 10 からUSB メモリによる提供に変わりました。パッケージ版といえば、1台のパソコンになら制限が無くインストールする事が出来ます。そして、インストールされているPCからアンインストールして、他のPCにインストールしてもいいです。しかし、その反面、値段が他の販売形態より高いです。DSP版DSP版はパソコン内部へ組み込み可能なハードウェアとのセットでお買い求めいただける形態です。DSP版の販売価格が安いですが、「セット購入したPCパーツを組み込んだパソコンにしかインストール出来ない」という最大の欠点があります。つまり、そのパーツ類を使っている状態なら、特段制限があるわけではないですが、そのパーツが壊れたりして使えなくなった場合には、DSP版のOSもライセンス上使えなくなります。ダウンロード版ダウンロード版は、ソフトウェアのプログラム本体だけを購入する形態です。プログラムはダウンロードし、ライセンスキーは、お支払い手続きと確認処理の後にEメールで送付されます。オンラインコード版とも言われます。ダウンロード版はパッケージ版とDSP版と比べると、すぐにOSをパソコンにインストールして使うことが可能です。光学ドライブが付いていないパソコンでもOSをインストールすることが可能です。13インチ以下のノートパソコンで光学ドライブ(DVDやBD)がついていない場合は、USBメモリにISOファイルをダウンロードしてインストールすることができます。最も重要なのは、Windows 10 Proダウンロード版が激安購入できるよ。ネットショップからは、Windows 10 Proダウンロード版を最安6500円で購入でき、公式サイトより4分の1ぐらいが得になります。どうせインターネットからのダウンロードになるのですからネットショップで購入したほうがお得ですね!最後にということで、筆者はWindows 10購入を検討している方には、家庭とビジネスの両方とも使える激安で購入できるすぐにインストールして使えるWindows 10 Proダウンロード版をおすすめします。

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  • 07 Dec
    • Office 2011 for MacからOffice 2016 へ乗り換える場合の3つの選び方

      Office 2011 for Macがサポート終了されましたが、Office 2016 for Macへのアップグレードを検討している方には、Microsoft Office 365 Soloに加え、パッケージ版Office Home & Student 2016 for MacとOffice Home & Business 2016 for Macも発売されるようになり、選択肢が増えました。では、どっちを購入するか迷っている方は以下の紹介を見てから決めましょう。Office 2011 for Macサポート終了後の危険性Office for Mac 2011は2017年10月10日をもちまして、サポート終了となりました。サポートが終了されると、セキュリティ更新プログラムが受けられなくなりますので、情報漏洩、業務停止などの脆弱性が常にさらけ出されてしまいます。これで、まだOffice for Mac 2011を使っているユーザーが、早く最新バージョンへの移行を検討した方がいいでしょう。Office Home & Student 2016 for MacOffice Home & Student 2016 for Macが公式サイトで25,704円(税込み)で発売されています。パッケージ版だから、後の追加料金がありません。2台までMacにインストールすることができます。ただし、Windowsにはインストールできません。利用できるOfficeアプリはWord 2016、Excel 2016、PowerPoint2016、 OneNote 2016に限られます。これで、Office Home & Student 2016 for Macは名前の通り、家庭と学生向けであり、商用利用ができません。Office Home & Business 2016 for MacOffice Home & Business 2016 for Macは、Office Home & Student 2016 for Mac と比べると、根本的に違うのが、Outlook2016が利用できることです。Outlookとは、企業で使われるExchange Serverのクライアントソフトです。即ち、社内外のメール管理、スケジュール調整、連絡先管理等に使われるグループウエアです。これで、Office Home & Business 2016 for Macご家庭での基本的な作業に加え、仕事でも使用する方に最適です。もちろん、Word2016、Excel2016、PowerPoint2016、 OneNote2016のOfficeアプリも利用できます。公式サイトでOffice Home & Business 2016 for Macを37,584円(税込み)で発売されていますが、ネットショップからは激安く12,050円(税込み)で購入できます。Office 365 Soloパッケージ版のOffice 2016 for Macと比べるとOffice 365 Soloは、1ヶ月または1年間の契約制契約期間内に最新バージョンのOfficeを無料利用できますPC2台までインストールできますが、WindowsでもMacでも良いことAccessやPublisherも利用可能しかし、Office 365 Soloを年額払いで長年利用すると、値段めちゃくちゃ高くなってしまいます。soloは1年1万2744円で、三年目で38,232円となり、Office 2016 for Macの価格を上回ります。以上、Office 2011 for MacからOffice 2016 へアップグレードする場合の3つの選び方をご紹介しましたが、長年使うユーザーにとっては、やっぱりパッケージ版のOffice Home & Business 2016 for Macの方がお得でしょう!

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  • 06 Dec
    • 知らないと損!Windows 7・8からWindows 10への変更点

      Windows 10の購入を検討している方は、今まで使っていたWindows 7やWindows 8.1との変更点について気になるでしょう。そこで今回は、アップグレードのきっかけとなるようWindows 10の改善された機能と新機能について紹介していきます!UIの違いWindows 8ユーザーは、UIの使いづらさに困っているでしょう。特にWindows伝統のスタートメニューがなくなったのは痛恨のミスですね。Windows 10ではWindows 8にて失われていたスタートメニューが進化して復活することになり、かつての使いやすさを取り戻したように思えます。Windows 7での使いやすさを取り戻し、かつWindows 8での直感的な操作を融合させたUIの使いやすさは必見です。これだけでなく、Windows 10では、スタートメニューを開いたら即、検索バーへの入力が可能で、アプリを名前で呼び出して起動でき、使い勝手がよくなりました。複数デスクトップが登場Windows 7・8では複数のデスクトップを利用するには、複数のアカウントを作成しなければなりませんが、Windows 10では一つのアカウントで複数のデスクトップを使い分けることが可能となりました。ワンクリックでデスクトップの切り替えが可能となるため、ビジネスとプライベートで使用しているタブが混同することもなく、双方間にメリハリが生まれました。Windows 7・8でユーザーアカウントを使い分けている方にとっては、これだけでWindows 10へアップグレードする価値ありでしょう。新ブラウザ「Edge」はとっさのメモに大活躍 Windows 10には、新ブラウザーの「Microsoft Edge」が標準のブラウザーとして搭載されます。これは、タブレットスタイルでの使用時には便利そうだと感じました。 画面サイズが限られるタブレットでは、「ブラウザの横にメモを表示して要点を書き込む」といった作業はしづらいですよね。しかし、Edgeに搭載されている「Webノート」という機能を使えば、表示している画面に直接メモやコメントを書き込むことができます。メモを書き込んだ画面に関してはそのままキャプチャーするもよし、お気に入りやリーディングリストに登録するもよしです。この他にも、ストアアプリ(Windows 10 専用のソフトウェア)やタスクバーに検索ボックスなど様々な改善された機能があります。Windows 10を実際に使用してみないと、Windows 7とWindows 8.1からの変更点は実感できないでしょう。

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  • 05 Dec
    • 超快適! Windows版と互換性が高いOffice 2016 for Mac

      Office 2016 for Macは、Office 2011 for Macと比べるとかなりの最適が施され、Windows版と互換性が高く、違和感なく使えるようになりました。Office 2011 for Macと比べるとOffice 2016 for MacはOffice2011よりも格段に向上しました!Office2011はWindows版の2007・2010との互換性を重視した製品でしたが、それでもレイアウトの崩れや機能の差が生じていました。Office 2016 for Macではかなりの最適が施され、Windows版の2007・2010はおろか、2013と比べてもほぼ問題のないレベルに到達しているといえそうです。また、インターフェースもWindows版の2013と近くなり、違和感がありません。リボンがWindowsとほぼ同じになったOffice for Macのリボンは今まで、Windowsと違っていたので、凄く使いづらかったんです。でも、これがOffice for Mac 2016になって、Windowsと同じようになりました。そもそもの「縦の長さ」が短くなりまして、打ち込み画面の幅が増えました。これだけでも見やすく改善されております。さらに、リボンの並びがWindowsと同じになったことにより、非常に快適にOfficeを使うことができます。Mac版Word 2016今までMac版Wordが、「リボンがゴチャゴチャ」していたので、邪魔だし、カスタマイズできないし、一回「打ち込み画面の幅が狭い」という記事をアップして、Pagesに移行したくらい、使い勝手が悪いでした。 Mac版Word 2016では、見事に改善されました。リボンの上下幅が短くなって、打ち込み画面が広くなった。Mac版Word 2016の画面Windows版Word 2016の画面Mac版Excel 2016今までは、「F2」を押しても、変な表示しか出なかったんですけど、Excel 2016 for Macでは「F2」キーで、セルの入力モード切替が実装されました。普通、セルに入力された値や式を直すときは、皆さんダブルクリックするでしょう。Excel 2016 for Macでは、「F2」を押したら、入力モードになります。これがMac版ではできなかったんですが、今できるようになっております。これが超絶便利!いちいちダブルタップするのは面倒ですからね。F2一発で入力が出来るのは非常にナイスでしょう。Windows版と画面もほぼ同じになりました。Mac版Excel 2016の画面Windows版Excel 2016の画面という感じで、Windows版とMac版はメニュー構成を含めてほとんど同じ画面となっています。職場でWindows、家ではMacという方でも違和感を感じることなく、作業を行うことができるようになりました。

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  • 04 Dec
    • 家庭用Macで使うなら、無料Office互換ソフトで十分

      家庭用MacでOfficeを使いたい方には、Office Online 、Open Office及びLibre Officeという三つの無料Office互換ソフトをおすすめします。三つとも家庭で使うなら十分な機能を持っていますが、それぞれに紹介していきましょう。Microsoft Officeと高い互換性を持つLibre OfficeOpenOffice.orgから派生したフリーのOfficeです。MS Officeと互換性が高く、他のOfficeと比べて軽いのが特徴です。MS Officeでいうと、インタフェースはOffice2003の形式に近いです。1.5GBの容量があります。本ソフトにはワープロソフト「Writer」→Word表計算ソフト「Calc」→Excelプレゼンテーションソフト「Impress」→Power pointデータベースソフト「Base」ドローソフト「Draw」数式編集ソフト「Math」の6つのソフトが含まれています。Libre OfficeをWordやExcelとして使いたい場合は、「新規作成」の項目にあるWriter、Calcなどをクリックします。ワープロソフト「Writer」は、Microsoft Officeの「Word」に当たります。プロパティが右にあり、Wordで開く時にフォントの大きさが変わりますが、内容が正しく表示されます。もちろん、「.docx」で保存できます。詳しい内容について、無料ですよ!WordやExcelの代わりとして使える「Libre Office」をご覧ください。Libre Officeのダウンロードとインストール方法はこちら操作性が高いOpen OfficeLibre Officeと同様、OpenOffice.orgから派生したフリーのOfficeで、650MGの容量があります。有料のオフィスソフトに比べると操作性に劣りますが、家庭で使うならOpen Officeも操作が快適です。Word、Excel、Power Pointなどが利用できます。例えば、売上などを徹底的に記録・集計するのが目的なら、Open Officeでこと足りるはずです。要するに、数値を扱う作業に特化するほど、Open Officeで十分になってくる。Open Officeのダウンロードとインストール方法はこちらMicrosoftから提供するOffice OnlineOffice Onlineは、マイクロソフトから提供される「Web上でOffice製品が無料利用できるサービス」です。従来のWordやExcelと高い互換性があり、家庭で使うなら十分な機能が備わっています。インターネットに接続すれば、どのようなデバイスでも場所を問わずアクセスすることができ、無料でWord、Excel、PowerPoint、OneNoteのドキュメントを表示、編集、共有できます。「Microsoftアカウント」に登録するだけで利用できます。登録はもちろん無料です。詳しい内容について、Mac版Office互換ソフト!無料で使える「Office Online」 をご覧ください。Office Onlineのダウンロードとインストール方法はこちらまとめということで、Officeをあまり使わない、WordやExcelでちょっとした編集や閲覧をしたいだけであれば、以上の三つのフリーソフトで十分でしょう。どっちがおすすめかというと、一度どちらも導入してみて検討するのが一番ではないかと思います。なんせ無料ですから。 会社の業務などビジネスの世界では、やはりMicrosoft Office製品がスタンダードです。

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  • 02 Dec
    • Windows 10 HomeとProは違いだらけ!で、どっちがお得なの?

      Windows 10の二つのエディションHomeとPro、使える機能の違いは何なのか?どちらがおすすめな のか?今後導入や買い替えを検討している方必見です。大規模アップデートを経てますます機能が強化されたWindow 10を買いたいと思っても、HomeとProの二つのエディションからどっちを購入するかで困っている方が多いようです。今回は、機能と価格面からWindows 10 HomeとProの違いを解説していきます。機能による違いWindows 10 HomeとProの主な違いと言えば、Homeが一般ユーザー向けですが、Proは一般ユーザーの他に、スモールビジネス向けの機能も追加されています。Windows 10 Homeの機能は、Microsoft Edge → Windows 10より標準搭載されるようになったInternet Explorerに代わるMicrosoftの新ブラウザWindows Hello → 顔認証、指紋認証で端末を保護できるシステムContinium → タブレットパソコン(タブレットとしてもパソコンとしても使用できる端末)用の機能であり、キーボードを取り外すとタッチパネル用に最適化したUIに切り替わりますCortana → 音声案内システム(iPhoneのSiriのようなもの)であり、「コルタナさん」と呼びかけると起動しますWindows 10 Proでは以上の機能に加えてProならではの機能が搭載されています。Windows 10 Proで追加されたビジネス向けの機能は、Windows update for Business → アップデートのタイミングを任意に変更できます。Remote Desktop → 離れた場所でも、インターネットに接続していればPCに接続できます。BitLocker → 接続したUSBやCDなどにロックをかけられます。Business Store for Windows 10 → ビジネス系のアプリをインストールできるストアに接続できます。セキュリティ面やビジネスシーンを意識した機能が搭載されているのがわかりますね。価格による違い公式サイトでは、Windows 10 Proが27,864円、Windows 10 Homeが19,008円で発売されて、価格差が8,800円程度ですね。Proは機能的にHomeより豊かであるから、価格は高くても当たり前のことでしょう。実は格安で買える方法もありますよ。ネットショップではWindows 10 Proのダウンロード版が6500円で発売されています。Windows 10には主に、パッケージ版、ダウンロード版、DSP版という三つの販売形態がありますが、これらの違いについて細かい内容は、Windows 10 Proを激安使う方法は?ダウンロード版にしようからご覧ください。まとめWindows 10 Homeを買うべき方: 家庭で使う Homeの機能で十分な方Windows 10 Proを買うべき方: 仮想サーバーを建てたい人 仕事上でグループ作業が多い人 中小企業・個人塾など不特定多数のユーザーが使うことを想定している人 パソコンを共有したい人即ち、会社のシステムにつなぎ、純正の追加機能が必要な方がWindows 10 Proを買った方がいいです。

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  • 01 Dec
    • 失敗しないOffice 2016 for Mac の選び方は?自分に最適なOfficeを購入する

      Office 2016 for Macを購入する時、自分の必要をよく考えてから選ばないと無駄な買い物になりかねない。本記事では、機能と価格面からOffice 2016 for Macの賢い選び方をご紹介します。MacでOffice 2016をインストールする場合、主に、パッケージ版のOffice Home & Student 2016 for MacとOffice Home & Business 2016 for Mac及びサブスクリプション型のOffice 365 Soloの三つの種類が挙げられます。 何が違うのか?結局どっちがいいのか?かなり悩むポイントですよね。機能面は用途によって選ぶ商用利用するならOffice 2016 for Macを企業で利用するなら、Office Home & Business 2016 for Macと Office 365 Soloがおすすめします。Office Home & Student 2016 for Macが名前の通り、家庭と学生向けであり、企業で使われるアプリOutlookがないから商用利用ができません。Office Home & Business 2016 for Macと Office 365 Soloはご家庭での基本的な作業に加え、仕事でも使用できます。2台のMacにインストールするならパッケージ版のOffice 2016 for Mac は2台までMacにインストールすることができます。ただし、Windowsにはインストールできません。一方のOffice 365 Soloですが、こちらもPC2台までインストールすることができますが、WindowsでもMacでも良いこと。 これで、2台のMacにインストールするなら、3つともいいですが、WindowsとMac一つずつインストールするならOffice 365 Soloがおすすめです。常に最新バージョンのOffice使いたいならパッケージ版のOffice 2016 for Mac は最新版Officeを無料で使えません。これに対し、Office 365 Soloは、Officeの新製品が出た時に(契約期間内なら)新たな購入費用が発生しないで使えます。(1ヶ月或いは1年)短期間使うならパッケージ版のOffice 2016 for Mac は買い切り型ですが、Office 365 Soloは1ヶ月或いは1年で契約して使えます。 これで、短期間使いたい方にOffice 365 Soloがお得です。価格重視ならOffice Home & Business 2016 for Macがおすすめ公式サイトでは、Office Home & Student 2016 for Macが25,704円、Office Home & Business 2016 for Macだと37,584円で発売されています。もちろん、後の追加料金がなく、2026年まで使えます。それに対しOffice 365 Soloは、1ヶ月1274円、1年1万2744円で発売されています。年額払いで長年利用すると、値段めちゃくちゃ高くなってしまいます。三年目で38,232円となり、パッケージ版のOffice 2016 for Macの価格を上回ります。 Office Home & Business 2016 for Macなら、ネットショップから最安12,050円で購入できます。これで、「絶対的に価格重視!」という方はOffice Home & Business 2016 for Macがおすすめです。結局どっちがいいの?機能面と価格面でパッケージ版のパッケージ版のOffice 2016 for MacとOffice 365 Soloを比較してみましたが、「どっちがいいのかさっぱり分からない」というのが正直なところかと思います。そこで様々な利用シーンを考慮して、それぞれどんなユーザーにおすすめなのか?をまとめてみます。Office Home & Student 2016 for Macはこんなユーザーにおすすめ  家庭で使い、商用利用しない Word、Excel、PowerPoint、OneNoteでいい 2台のMacにインストールしたい 最新バージョンのOfficeを使わなくていいOffice Home & Business 2016 for Macはこんなユーザーにおすすめ  日頃Outlookを使っている(商用利用) 2台のMacにインストールしたい 会社での仕事をよく家へ持ち帰ってする 長年使う 最新バージョンのOfficeを使わなくていい 格安購入したいOffice 365 Soloはこんなユーザーにおすすめ  常に最新バージョンのOfficeを使いたい MacとWindowsの両方でOfficeを使いたい AccessやPublisherを使いたい(Office 2016 for Macに付いてない)いかがでしょうか?皆が自身に最適なプランを決めることはできましたか?以上、皆さんのOffice 2016 for Mac導入を決心付けるきっかけとなれば幸いです。

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  • 30 Nov
    • 「お得」Office 2016 for Macの値段は思ったより高い!安く購入する方法

      家庭用Macにパッケージ版のOffice 2016をインストールすると思って、お店で買うといくらくらいするんだろうと調べてみると意外に高くて驚きました。なるべく安く購入したい。Office 2016 for Macは意外と高いMicrosoftストアでOffice Mac 2016パッケージ版のお値段を調べてみると、Office Home & Student 2016 for Macが25,704円、Office Home & Business 2016 for Macだと37,584円で驚きました。4万円というといろいろいいものが買えますので、購入するのに躊躇してしまう値段ではあります。それでも必要なときはどうするか?Amazonなら割と安いAmazonで調べてみたら、 Office Home & Student 2016 for Macが2万3千円ぐらいで発売されています。家庭用Macに使うといっても、よく仕事を家に持ち帰ってする必要があるから、商用利用できるOffice Home & Business 2016 for Macを購入したいです。Office Home & Business 2016 for Macだと3万4千円ぐらいですが、これでも高いでしょう。Amazonよりも格安購入する方法もっと安く買えるかなと思ってYahooショップで調べてみたら、Office Home & Business 2016 for Macが最安12,050円(税込み)で発売されています。ダウンロード版のでプロダクトキーをメールで送ります、「箱」の商品ではありません。この値段ならそんなに迷わずに買えるですね。どこで買っても同じなら安いところで買えばいいでしょう。このように、意外と高いOffice 2016 for Macをなるべく安く手に入れました。 

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  • 31 Aug
    • Office2016パッケージ版からOffice365へ乗り換えるメリットとデメリット

       Office 365は定期的に新機能と改善された機能を提供しますから、パッケージ版を使っていた方は新しい機能を使用するためには、Office 365へ乗り換える場合が多いでしょう。 Microsoft Office は、Office 2016パッケージ版とOffice 365があります(Office Premiumという型式もありますが、ここでは省略します)。 パッケージ版Office 2016のメリットは、永遠ライセンス型で、一度購入すれば、その後の費用はかかりません。(Office professional 2016なら)Word、Excel、Powerpoint、Onenote、Outlook、Publisher、Accessを利用可能で、二台PCにインストールできます。 デメリットは、最新バージョンのOfficeを無料で使えなく、オンラインサービスも利用できません。 これに対して、常に新しい機能を無料で使えるOffice365は、クラウドサービスをも備えるようになった後、多くのパッケージ版ユーザーが、目をOffice365へ移しました。Office365の頼もしいメリット最新バージョンを無料で使えます。 常に新しい機能を使用し続けるためには、最新バージョンが登場したらすぐに乗り換える必要があります。 Office365なら新しいバージョンが登場すれば自動で追加されます。もちろん、追加料金も必要ありません。オンラインストレージ ユーザー 1 人あたり 1 TB のストレージが割り当てられます。ファイルはオンラインで保存されているので、社内外の人との共有、共同編集も可能です。Web会議  Skype for businessでは、最大250名の方が参加できるオンライン会議を開くことができます。いつでも、どこでもface to face で会議を行え、気軽なコミュニケーションが実現できます。スマートフォン対応 最大5台のスマートフォン・タブレットにOfficeをインストールできます。外出の多い営業職をしている方にとっては、簡単なファイル編集を行いたいときに最適です。 このほか、社内SNS(ソーシャルネットワークサービス)などの機能もありますが、これらのメリットが、仕事の効率を最大化でき、生産性を高めます。Office365のデメリットにも注意  三年以上使い続けると、価格がパッケージ版を上回るデメリットがあります。  Microsoft Officeは三年間ぐらいで新しいバージョンを発売しますが、パッケージ版を使っている方は、新しいバージョンを使いたいなら、料金を払って購入する必要がありますが、Office365は無料で使えます。  こうすると、三年後新しいバージョンを使う必要があるユーザーにとっては、やっぱりOffice365の方がお得でしょう!まとめ 以上から分かるように、ビジネスを大きく飛躍させるための機能がいっぱい備えているOffice365のユーザーが、徐々に増加していくでしょう!  皆さんもクラウド機能を見た後、Office365に心が動いたでしょうか?

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  • 29 Aug
    • MacでOffice を使う時、 Home & Business 2016がお得な理由

       Office 2016 for Macを仕事に使うならHome and Business 2016 for MacかOffice 365 Soloの二択がありますが、どちらを購入するかに悩んでいる方が多いでしょう。 ここでは、機能と価格の面から、Home and Business 2016の方がお得である理由をご紹介します。機能面からOffice Home & Business 2016のメリットとデメリットメリットWord、Excel、Powerpoint、Onenote、Outlookを利用可能。二台のPCにインストールできます。1度購入すれば、その後の費用はかかりません。デメリット最新バージョンのOfficeを新たに買う必要があります。Office 365 Soloのメリットとデメリットメリット常に最新のバージョンを利用できます。Windowsと互換できます。すべてのOfficeアプリが使えます。1TBのオンラインストレージが無料で使えます。デメリット年払い(或いは月払い)だから、毎年に利用料金が発生します。価格面から年数    Home & Business     Office 365 Solo1年目      35,705円         12,744円2年目      35,705円         25,488円3年目      35,705円         38,232円 Office 365 soloは三年目で38,232円かかり、Office 2016 Home & Businessを上回ります。 Office 2016は買い切りで、今から8年間使えます。Office Home & Business 2016は「8年間=35,705円」ということになります。Office 365 soloなら、八年間で約101,952円になりますが、結構もったいないでしょう!  機能だけを見て、Office 365 soloにする人が多いですが、価格を比較した後、やっぱりOffice Home & Business 2016の方がお得になるでしょう!まとめ 機能面で考えると、Home and BusinessよりOffice 365 Soloの方がお得のように感じますが、必要のある機能さえあれば十分でしょう。  価格の面では、Home and Businessが断然得ですね。 Macしか使わなく、ずっと今のバージョンでいいという方に、Home & Business 2016 for mac が最得です。

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  • 26 Aug
    • Office 365 soloではなく、2016 パッケージ版にした理由

       先日、Office 365 soloと Office 2016 パッケージ版についてブログを書きましたが、二つを了解した後、自分は2016パッケージ版を選びました。  365 soloは個人、一般家庭向けで、月払い或いは年払いでOfficeライセンスを購入できるサブスクリプション型です。Office 2016 パッケージ版は一括払う永遠ライセンス型で、在宅ビジネスや小規模ビジネスに最適です。価格から  私は会社員で、仕事で長年使うから、価格で選ぶなら、やっぱりOffice 2016 パッケージ版がお得です。365 soloは三年目で38,232円かかりますが、Office 2016 パッケージ版なら37,584円で買い切り、サポート終了まで使えます。 年数           Office 365 solo             パッケージ版 1年目       12,744円           37,584円 2年目        25,488円       37,584円 3年目       38,232円       37,584円 4年目         50,976円        37,584円 5年目              63,720円       37,584円   一年目の365 soloは12,744円ですが、めっちゃ安いでしょう!私も最初、心が揺れましたが、長年使うことを考えてOffice 2016パッケージ版にしました。必要性から  Office 365 soloと Office 2016 パッケージ版の両方とも、最大二台のPCにインストールできます。365 solo は、Windows で作りこんだExcel やWordファイルをMacでも扱えて、本当に便利です。Office 2016なら、Windows版とMac版を別々に購入する必要があります。 常に最新版をWindows版とMac版両方に使いたい方なら、Office 365 soloを購入した方が安いですが、私のように会社と自宅でWindows版だけ持っている方にはOffice 2016 パッケージ版の方が安く感じます。  私にとって、Office 2016 Personalが最適です。Office 利用料金は買い切りで今から8年間使えます。「8年間=約32,184円」ということになります。Office 365 soloなら、八年間で101,952円になります。 ということで、価格と必要性を考えて、私はOffice 2016にしました。

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  • 25 Aug
    • DVDを廃棄し、POSAカードになったOffice 2016 パッケージ版

       かつてのパッケージ版はDVD-ROMと印刷されたプロダクトキーが入ってある箱のことを指していましたが、Office 2016 パッケージ版はDVDを廃棄して、POSAカードを使うようになりました。かつてのパッケージ版  パッケージ版というのは、もともと「箱」を意味していました。箱にDVD-ROMと印刷されたプロダクトキーが入っていました。DVD-ROMでマイクロソフトOfficeをインストールして、プロダクトキーを入力するとOfficeが利用できます。  かつてのパッケージ版は在庫限りだったので、今はマイクロソフトOfficeからの出荷が終了しました。 「POSA」とは  ライセンスキーが書かれてあるPOSAカードのことで、かつてのパッケージ版の代わりとして使われています。即ち、Office 2016はパッケージ(箱)に、DVDではなく、POSAカードを入れて発売しています。 Office 2016 パッケージ版 サブスクリプション型のOffice 365が発売されてから、「パッケージ版」という言葉は元の意味のほかに、前の買い取る型のOfficeをも意味するようになりました。即ち、Office 2016 (パッケージ版)といいます。 これは、インターネットからOffice 2016をダウンロードしてパソコンにインストールすることを指し、一括支払う「永遠ライセンス型」です。Office professional 2016、 Office home & business 2016及びOffice personal 2016の三つの種類に分けられますが、最大二台のPCにインストールできます。 Office professional 2016  Word、Excel、Powerpoint、Onenote、Outlook、Publisher、Accessを利用可能。 同一ユーザーが使用する二台PCにインストールできます。 在宅ビジネスや小規模なビジネスに最適。  Office home & business 2016  Word、Excel、Powerpoint、Onenote、Outlookを利用可能。 二台のPCにインストールできます。 在宅ビジネスや小規模なビジネスに最適。 Office personal 2016 Word、Excel、Outlookを利用可能。 二台のPCにインストールできます。 表計算や文書作成など、家庭で利用する方に最適。 まとめ 上の内容から分かるように、かつてのパッケージ版はOffice 2016では廃止されましたが、現在のOffice 2016は、一括支払う「永遠ライセンス型」です。

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  • 24 Aug
    • Office 365 solo について知っておくべきこと

      Office 365 solo は個人、一般家庭用のOffice製品で、毎月の利用料を支払うことでサービスを使用できるサブスクリプション型です。いつでも最新、最高の体験を提供できることで多くのユーザーに好まれています。Office 365 solo の特長 サブスクリプション型 サブスクリプション型とは、毎月の費用を支払うことで、サービスを使用できるということです。 最新バージョンのOffice が使える Microsoft office は一般的に、三年で新しいバージョンが発売されます。Office2016は新しいバージョンを購入する必要がありますが、office 365 soloであれば、無料でアップグレードできます。 買い替え問題がない Microsoft officeは一度購入したらずっと使えるということではなく、数年経つと、買い替えが必要になります。そうであれば、月額或いは年額で最新のofficeアプリが使えるoffice 365がお得です。 MacかWindowsで使える Office 365 soloはMacとWindows両方にインストールできます。Mac2台、MacとWindows1台ずつ、Windows2台と柔軟に対応できます。 すべてのofficeアプリが含まれる Office 365 solo はWord,Excel,Powerpoint,Onenote,Outlook,Publisher,AccessのようにすべてのOfficeアプリが使えます。 Office 365 soloを使う場合 二年以下の使用(Windows) WindowsでOffice2016を使う時、二年しか使わないならOffice 365 soloがお得です。WordとExcelだけを三年以上使うなら、Office personal 2016の方がOffice 365 soloより安くなります。 二年以上なら(Windows/Mac)で使うにはお得! Mac,Windows両方にOfficeを使う時、Office 365 soloがお得です。三年間使うなら、Home and businessとOffice 365 soloの費用がほとんど同じです。三年後に、もし新しいOfficeバージョンが提供されれば、Office 365 soloが無料でアップグレードできますが、Home and businessなら購入しなければなりません。 以上の内容から分かるように、いつでも最新のサービスを体験できるOffice 365 soloは、二年以下使う(Windows)人とWindows/Mac両方を使う方に一番お得です。

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IT会社員です。これからWindows10 やOffice2016についてブログを書きますが、よろし...

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