民営文化センター -87ページ目

民営文化センター

民営の文化センターを開設するのが夢。このブログを書いているうちに何かヒントが掴めると思ってやっています。不器用で華やかさに欠ける画面ですが、少しでも世の為人の為になればとwrite everything forever

 

  学祭のプログラムを表紙にし、連載を始めることにします。

 

  出掛けたのは924日、最終日です。これでも全国的に は一番遅い学校祭開催期間だそうです。

 

  オープニングは火野正平の「こころ旅」的な雰囲気で

Let’s start・・・

 

 

  JR大曽根駅です。駅舎は集合住宅に組み込まれ、昔の雰囲気は全くなく、整然としており、旅情を感じることはありません。

 

 

 中央線で通学していた人たちには懐かしい登校時の景色です。

 

 

 

 高さ2メートルのガード下です。腕なんか組んじゃって、アニメのワン・シーンみたいですね。

 

 

  バブル時代に建てられた名古屋で一、二を争う古さのタワーマンションです。

 

  戦後、暫くは「アパッチ部落」などという一角があったような記憶がありますが、何十年もの間に随分垢抜けした景色に変わりました。道筋の雰囲気はそこはかとなく残っています。

 

 

  こんな程度の坂道ですが、旭丘という名称の由来なんでしょうね。「丘」というイメージは薄かったように思います。しかし、こんな程度でも体育でのランニングの時はしんどかったですね。

 

 

  昭和10年代の塀を左に見ながら間もなく「とーちゃこ」です。                    To be continued

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

我が国のあらゆる分野で悪さをしている2万人以上の工作員ども、いいかげんにしろ。

 

これじゃ、まともに旅行なんて行けやしないではないか。

 

次へのステップの為、トラブルを日常化する方針を企んでいる奴でもいるのか。

 

 前回書いた「何度チェックしてもミスプリントは“0”にはなりません・・・」が 現実のもの

となってしまいました。

 

 ミスがいくつかありますが、読解に影響のないものは無視することとして、現在分かっている重大なミスプリントのみを“お知らせ・訂正”いたします。

 

110頁 コラム 5行目 筑紫野市 → 太宰府市

165頁 引用文 2行目 腰から下 → 腰から上

234頁     4行目 トップに「喜撰法師」を加

             える。

PDF化する時 文字バケすることがあるので困ります。

 

 

 

 

 『続 法隆寺は移築された』改訂版は年内を目標にしておりましたが、このブログを休止して集中した結果、先日出来上がりました。

 

いつものことですが、“完璧”と思って印刷屋にデータを渡す時のスリルがたまりません。

 

お約束通り初版を買っていただいた方々には発送を済ませました。

 

感想・コメント等ありましたらメール下さい。

 

いいコメントでしたら、このブログに転載させていただくつもりです。 

 

『続 法隆寺は移築されたYONEDAS 建築史学入門』

 A5版 ペーパーバック 280ページ 

 AB&JC PRESS発行 

 

お問い合わせは abandjcclub@gmail.com  まで

 

 

 

 

お久しぶりです。編集に没頭していました。

 

 

本日、PC上完成(280ページ)し、CDに落しました。

 

 

一応、カラーで編集しましたが、第一刷は白黒、A5版・30部で行こうかナ?

 

 

以前の米田良三氏の本文に私のコメントをいっぱい散りばめました。

 

 

2年間、このブログで書き溜めたものの内、米田史学関連の話題を選びました。

 

 

実質2冊分、一粒で2度おいしいナントカみたいな本です。

 

 

 

乞う、ご期待

 

 

 

 

 

編集方針が定まり、忙しい仕事の合間を縫ってPCに向かっています。

 

 

 

『続 法隆寺は移築された』の改訂版です。

 

 

 

18歳未満読むべからず!

 

 

 

大学入試の際、点が取れないからです。

 

 

 

年内に完成すれば上出来。

 

 

 

ひとまず、表紙のデザインをやってみました。

 

 

 

 

『柿本人麿の真実』A5・カラー・ハードカバー・愛蔵版を20部製作しました。

 

 

興味のある方はメール(abandjcclub@gmail.comでお問い合わせ下さい。

 

 

尚、内容は以前のB版(ペーパーバック)と同じです。

 

 

難しい内容ですが、少しづつ理解が進み、この一冊で10年間は楽しめます。

 

『柿本人麿の真実』A5・カラー・ハードカバー・愛蔵版を20部製作しました。

 

 

興味のある方はメール(abandjcclub@gmail.comでお問い合わせ下さい。

 

 

内容は以前のB版(ペーパーバック)と同じです。

 

 

現在、『続 法隆寺は移築された』を作り直し中です。

 

 

以前、お求めいただいた方々にお送りする予定です。

 

 

期待しないで(?)待っていて下さい。

 

 

米田氏の文はそのままで、編集に工夫を凝らし、分かりやすい建築史学入門書を目指していますので手間取っています。

 

 

一応、バーコードを付けることを目標にしています。 

 

 

『長谷寺考』のB5版は終了。A5愛蔵版は若干残部あり。

 

 

『東アジアの悲劇』(B5版のみ) 在庫に余裕あり。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ある人気ブログを見ている最中に変な画面が乱入してきました。

 

 

 

『続 法隆寺は移築された』の編集中ですので、まさに危機一髪でした。