ネット記事を見ていたら
ありました。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230529/k10014081181000.html
NHKTV によれば、吉野ヶ里遺跡で新たな発見があったようです。
吉野ヶ里は発掘の初期から弥生時代の集落と解釈され、復元建築もその趣旨で作られています。
今回の発掘で墓地と判断される所見が明確になったのですから、この先、研究者諸氏は丁寧に作業を続け、主観を交えず、事実を歪めないで成果を公表するようお願いしたい。
太宰府観世音寺の三十三間堂礎石の扱いが、真実を曖昧にするのを兼ね随分乱暴に掘っていたと現地の人から聞いたことがあるからです。
考古学マニアの皆さんも、やがて現地説明会で、どこかの教授が解説をすることと思いますが、その説をまずは疑い、真実を追求して下さい。
米田建築史学では吉野ヶ里は邪馬台国~九州王朝倭国の墓地公園であり、発掘はこれからが見ものとなります。
もう一つお楽しみがあります。
倭国の首都大宰府が500年代に短期間現在の神崎町辺に遷都(大きな都ではないと思いますが)したことがあり、その発掘も待たれます。
関西弁、最後に「知らんけど」 笑い絡ませ表現に奥行き
引用
とことん調査隊
2021年10月12日 2:01 [有料会員限定]
東京出身の記者(33)は大阪に赴任して1年半。
関西での日々の暮らしの中で戸惑ったのは、真面目な会話をしていても、最後に「知らんけど」と付け足す人が多いことだ。
少し無責任にも感じる言葉だが、そこには商業の街として栄えた大阪の歴史、土地柄も密接に絡んでいるらしい。
関西の人々は実際、どれだけ「知らんけど」という言葉を使うのか。
9月中旬、日本一長い商店街といわれ、多くの買い物客でにぎわう天神橋筋商店街(...
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https://ameblo.jp/mintoooooooo-2021/entry-12705585402.html
関西弁独特の“会話の最後での落ち”に就いて述べている記事なのですが、その由来は「法隆寺移築説」と関係がある、と私は睨んでいます。
テレビ的にも歴史がブームで、かなり突っ込んだ議論が交わされるのですが、所詮“歴史のIf”を語り合う茶話会的番組であり、真相を暴く楽しさに乏しいのです。
国の歴史の始まりの部分が「ボタンの掛け違い」のまま放置された状態で、“その後”をいくら議論してもむなしいのです。
「法隆寺移築説」は“白村江の戦い”以後、現在に続く(この日本列島の)真の統治者の正体とその変遷を明らかにします。
(白村江の)戦後、倭国九州王朝の存在を徹底的に消し去るイベントは北部九州の総て(地名、建築、文学作品、絵画、住民等)を近畿地方に移し、大和朝廷が初めからこの国を主導してきた、と成りすますことだったのです。
大宰府の観世音寺を分解した部材を斑鳩(→法隆寺)に運ばされた者達の多くはそのまま近畿地方に居ついたのでしょう。
自分達の行いと倭国の真相に就いては、きつく口止めされていたため、秘密をバラすような会話は死罪に値し、最後に「知らんけど」と付け足す癖が方言として定着したと思われます。
「知らんけど」という態度が1300年以上、本来の日本人の間で蔓延しているうちに、平安時代に縺れ込んだ歴史改ざん作業~武家政権~明治維新~大東亜戦争などの数ある局面で
成りすましを続けることに疲れてしまった半島経由人たちは本性を剥き出しにし“日本をトリモロス”などと意味不明な言葉を発するようになったのです。
このような流れに気付かないままだと2025年ごろに本当の日本が終了してしまう、と言われています。
では、どうすればよいのか?
「建築史学シリーズ」で本当の古代史を学ぶしかありません。
プライドを取り戻すために。
『建築史学入門』の“前書き”に書いた“救国の歴史書”が現実味を帯びてきました。
「米田建築史学シリーズ」! 発禁になる程人気が出るか?
今なら間に合います。
関連セルフ・ブログ
タイトルにある講演の案内が届きました。
演者によれば、現在 日本はあらゆる分野で地盤沈下を起こしているので、その対策を語るということのようです。
『プランB』の予備知識抜きで書いていますので、ピンボケ記事になってしまったら御免なさい。
何はともあれ、どんなプランがあっても、日本が落ち目になった件に付いて総括は絶対必要です。
人口の8割が巨大な医療詐欺にいとも簡単に引っかかってしまうようなレベルですので、先ずその点を総括せねばなりません。
次に、歴史に“IF”はないのですが、PCの主導権を御巣鷹山に消えた技術チームが握っていたらもっと使いやすいものが普及し、コンピューター・ウィルスなんて無縁の気持ち良い使い心地を世界中が楽しんでいることでしょう。
阪神淡路、新潟、東日本、熊本等の不自然な地震、多発する豪雨。
これらが全部無かったら、何とかプランなんてお呼びではありません。
そもそも、国の始まりについて歴史の授業で真実が(わかっているのに)一切語られないことが大問題です。
白村江の敗戦後、短い期間ですが我が国は中国(唐)に占領され、その後、現在に至るまで実質的な統治は渡来系人によって行われています。
この講演で御高説を賜るのもよいのですが、演者のイメージする“日本”が本当に日本人のためになるものなのか見極めなければなりません。
先ずは上に述べた様々な出来事、事象をハッキリさせてから先に進むべきと考えます。
どんな内容が話されるのかな?
https://twitter.com/i/status/1662586338917621761
在日支配の 証
— 369不動 (@N4er5BANKPkQFQe) May 26, 2023
pic.twitter.com/8YcEBXzROG
https://twitter.com/i/status/1658422056248299520
小泉首相のキャッチフレーズは「改革を止めるな」、「自民党をぶっ壊す!」であったと記憶している。
「改革」が「改悪」であったことは、その後の世の中の流れを見れば一目瞭然であるが、彼の立場では大成功を収めたことに異論はあるまい。
自民党は壊れたのである。
壊したのであれば、同じ「自民党」を名乗リ続けるのはペテンに等しい。
自民党は昔のそれとは全く異質で別物であるにも拘らず、相変わらず国民は自民党に投票することに何の疑問も持たない。
これと同じことがこの国の始まりでも起こり、現在もその渦中にある。
国名「日本」のことである。
歴史の教科書や一般向けの歴史書総てがこのテーマを避けているのであって、載っていないという言い訳は通用しない。
倭国九州王朝の属州である東北王朝が「日本(日の本)」を名乗っていたのを倭京(大宰府)を首都とする政府が譲り受け、全土をまとめて「日本」と呼ぶことにしたのだ。
その後、唐のバックアップを受けた半島系大和平野勢力が主導権を握り国名を「日本」とした。
その「日本」が現在の我が国である。
まるで別物なのに同じ名を語るなんて小泉改革の流れと瓜二つ、登場人物の血統と背後に控える大国との組み合わせも全く同じではないか!
日本の初期をテーマにした過去ブログです。
自分を守るためには、このレベルは毎日チェックしておきたいものです。
https://twitter.com/N4er5BANKPkQFQe/status/1658460387099172864?cxt=HHwWgIDT8ey7hIQuAAAA
もはや壬申の乱以来の半島系成りすましによる日本支配には遠慮がなくなり、日本全国至る所で倭国の流れをくむ本来の日本が滅茶苦茶にされ、いよいよ事態は大詰めであることは以下の動画(https://twitter.com/i/status/1657327064624799744)でも明らかです。
物心がついて以来、半島人の支配する幻の国で暮らしていたのかと思うと、情けないやら、悔しいやら・・・(https://twitter.com/i/status/1657548215514988544)(https://twitter.com/i/status/1657218990715076608)
つまり、学校で習う平安絵巻(実生活、文学、絵画、建築・・・)は300年以上遡る倭京(大宰府)を舞台にした現実の「〇流 イミテーション・ドラマ」だったのです。
現状が情けないのは事実ですが、このままでは国民(二つ名前を持った人は除く)
(https://twitter.com/i/status/1657546104307879936)は絶対目覚めませんので、一旦この国は壊れるでしょう。
https://blog.goo.ne.jp/kyutaromasaharujapan/e/8363f0a78b058d0368f30d43ced8b5e2
フルベッキ写真の研究で有名な加治将一氏のツイッター(https://twitter.com/Kaji_world)に追加します。
カレンがこの曲を歌っていることは今回初めて知りました。
Carpenters - California Dreamin' (Lyrics) https://www.youtube.com/watch?v=U5Uqqpk5Q2U
The Mamas & The Papas - California Dreamin' https://www.youtube.com/watch?v=N-aK6JnyFmk
Immortal Movie Trailer 『 カリフォルニア・ドリーミング(California Dreaming) 』 予告編 Trailer 1979. https://www.youtube.com/watch?v=9RYgV7AP5Bk
『 カリフォルニア・ドリーミング(California Dreaming) 』 The Mamas & Papas California Dreaming 1965. https://www.youtube.com/watch?v=tz6JDxyowb8
名古屋 名鉄百貨店前にある巨大なマネキン、ナナちゃんが50才の誕生日を迎えたという記事です。
折に触れ衣装が変わり、季節の変化を感じさせてくれます。
デート・スポットとしても人気があります。
流石に50年の歳月は長く、もし明治神宮外苑のイチョウの木々のような立場になったら撤去反対運動が起こるでしょう。
現在、我が国は大量の渡来人及びその子孫が新旧入り乱れ大暴れの真っ最中です。
学校の歴史教育で習う“帰化人”は美化され過ぎの傾向があり、その分、国民に錯覚と油断を生じさせています。
東京の反対運動はまだまだ生ぬるく、シュプレヒコールも、もっと渡来人たちの本質に迫る内容に触れないと効果がないと思います。
例えば「日本人でない者が勝手なことをするな~~」等々
2019-01-06 20:00:00
テーマ:米田建築史学
最近、私の店に来られる成人男女のお客さんで、四肢の筋肉痛を訴える人が増えているのが気になります。
症状は仕事・スポーツとは無関係で、訴える時の表情は合点が行かない時に見せる悲しげなものです。
痛みの部位の大半は上腕、前腕、大腿、下腿の中央部分ではなく関節寄りです。
腱成分の多い関節寄りの部分と筋腹との構造の違いが血栓の発生し易さ、発症部位の違いとなって現れるのではないかと考えます。
痛みの原因を血栓とする説に発生部位の特徴を加えて考察してみました。
今後の医療でワクチン歴の確認(仕事人としては面倒が一つ増えた)は必須となってしまいましたが、尋ねると問題のお客さん達は3回以上打っています。
ワクチンを打っていない人の筋肉痛は ほゞ今まで通り原因の見当もつき、僅かな説明で納得して帰られます。