ビジネスツール、イラストのダウンロードで今日も元気に仕事!!

カバーフォルダの表紙デザイン、オフィスでの各種デザインテンプレート、フォント、イラスト、素材、グリーティングカードやポスターなど諸々スイスタジオが提供するものを発表します。



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今週の浦和レッズは、神戸戦引き分けでした。ホームでの引き分けは評価はできませんし、タレントは多くとも例年中位の神戸が相手では、もう少し頑張らないといけなかったかもです。もちろん神戸も7位の浦和相手だし必死で勝ちに来ていたのですけど。鹿島や川崎といったリーグ上位のチームのハイライトをみますと、耐えるところ粘り強く集中切れずに耐え、ひとつの隙を見つけたら確実にゲットするまで迷い無くスピーディーに、そして強い気迫(とシュートコース)でやっていると感じます。負けたり引き分けたりするチームはチャンスを逃して失敗しています。今日は神戸もひとつはチャンスを逃しましたが、浦和に関しては、特に終盤、3つほど決定機、もう少し早く一瞬の隙に撃ち込めたり、動き出せたりしたら結果は違ったかも…。というシーンの連続でした。ほんと、1秒以内の瞬時の判断とアクションですが。相手GKのキム選手も優秀なプレーをしていましたが、一瞬の隙は見えたのですが、なかなかその勝利の女神の前髪をとっさにつかむシュートやキラーパスが、少し遅れた為に守りきられたのですね。最後は黒須場選手(クロスバー)にも防がれましたが。ビジネスでも、仕事を取るとき、ノタクタ考えて競合の後で出して鮮度が薄い印象を与えるより、相手が最初に目にして感動するスピード感も大事です。100点の回答は必要有りません。65点の提案でも他に80点の人がいなければ、時には、それを「今、これが買いだっ」と思ってもらえる事もあります。70点80点 85点みたいな提案が立て続けに届くなかに自分の提案がまじってしまえば、実質は先の65点の与えるインパクトより薄い事も結構あるのです。次の週中はレッズも大切な天王山、私もノタクタしてないで、月曜から一気にチャンスをみつけたら呼吸を忘れるくらいいきます。


今回の紹介はメールレスポンスのアイコンマークです。
ベクターデータ EPS illustratorCS以降
画像 PNG透明背景 RGBモード 300ppi 1584×1228pixel

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【【フリーダウンロード】メールレスポンスのアイコン】


では、本日もがんばります!( ・∀・)ダンク ユーウェル

スイスタジオの大人向け絵本です
 

 

9条Tシャツです。(個人的には政治思想はないですけど (^ー^;)ゞ)

 

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Jリーグは代表戦weekでルヴァンカップのみで浦和レッズは週2戦のハードワークから、しばし休息が得られました。とはいえ、決勝に進んだセレッソに勝ち抜けていたら、今週も熾烈な生き残り戦を2戦という状況でした。そして代表戦は親善のキリンカップニュージーランド戦でした。各国はオランダがロシアワールドカップ予選脱落、強豪アルゼンチンも当落線上と佳境で、そのアルゼンチンと大陸間プレーオフで戦う可能性もあるニュージーランドは本気でした。が、まだまだ洗練はされていないパワーと高さと守備のチームでした。しかし日本は3倍ものシュートを放ちながら同点に追いつかれるシーン、その後押し込まれる時間帯があったのは反省材料でしょうね。万が一引き分けや負けならW杯の組み合わせポッドに影響も与えるので勝つという命題はなんとかクリアしました。普段Jリーグや今回の対戦相手のレベルでみると、代表選手はどの選手もレベル自体は高いことが見て取れます。今回は珍しく浦和の槙野選手がセンターバックとして出場していましたが、レッズのサイドバックで地位を取りたいなら、長友選手の攻守両面での運動量に加えて、クロスの上手さもないと厳しいでしょうね。高さや対人能力が売りの槙野選手は真ん中の方が向いているかもしれません。私も毎日仕事しまくるだけでなく、上手な提案をしないと生き残れません。がんばります。


今回の紹介は3方向3色のYの形の立体オブジェクトです。
画像2036×1658pixel 350ppi png形式 透明背景
ベクター eps(illustratorCS以降)

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【【フリーダウンロード】3色のYのオブジェクト】


では、本日もがんばります!( ・∀・)グーローモーウグト

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今週の浦和レッズも2試合でした。

まず週中のACL上海上港との再戦。アウェイで1-1でアウェイゴールも取ってきたのは上々ともいえるのですが、相手はブラジル代表のチームです。セカンドレグで一気にやられる可能性も十二分にあります。ただ、Jリーグのチームでないので、埼スタの威嚇応援に慣れていないかもしれません。ホームアドバンテージがあるのなら、埼スタゴール裏の仕事も大事かもしれません。また淵田社長が街頭に立ってビラ配りするかもしれません。

そして週末の仙台戦は、アジア屈指の攻撃力の上海上港の後の試合で、迫力の見劣りはしましたが、結果3-2での辛勝なのでしょうか?この試合は気持ちの集中とトランジション(切り替え)を感じました。浦和の久々の先制点は、フリーキックからゴール前の群衆に向けて蹴らず、トリック的にワイドの梅崎選手に転がしました。さらに梅崎選手がドリブルで切れ込む素振りだったため、来るボールにタイミングを合わせて集中していた相手DFは、「えっワイドから入ってくるのか?」とボールを見てしまった一瞬の気持ちのズレにプレースキッカーの柏木選手にボールが戻ったらそこに絶妙の放り込みで得点。しかし、浦和が失点したシーンは後半開始早々の気を引き締めないといけない時に「しっかり組み立てて攻めるぞ」というビルドアップでバックパスをチェイスされた相手FWにひっかけられ安い失点。その後レッズは追加点を取れるのですが、これも遠藤選手が野津田選手と交錯して仙台野津田選手は勝手に「ファウルか?」と笛も鳴っていないのに動きを止めてしまいます。その瞬間を逃さず遠藤選手が一気に攻め上がり3人絡みの流れるようなゴール。その後レッズは連戦の疲れからマークを外してフリーで撃たれた直後、寄せと競り合いの甘さから得点を許しますが、結果的に1点多く取れて勝てました。仙台の監督も浦和の空くスペースが見えていたようですが、何とか逃げ切りです。やはり、一瞬の集中の切れが大変な失敗に繋がるのだなと思います。シャッターチャンスをずっと狙っているフォトグラファーのように集中を絶対切らさない。タイミングのズレにも揺さぶられない。私も仕事中に集中を無くしてはいけないなと反省です。レッズもまだまだ重要な試合が有ります。私も必死でやります。

今回の紹介は、ダンスシルエットの画像です。 黒背景白画像(jpg)710×364 300ppi RGBモード
透明背景黒画像(png)


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【【フリーダウンロード】ダンスシルエットの画像】


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今週の浦和レッズも2試合ありました。まず週中の天皇杯鹿島戦は、ノックアウトステージ、結果的に2-4の敗戦で、ほぼ来シーズンはACLでアジアのチームと対戦するチャンスもなくなりました。残念な面もありますが、選択と集中という意味ではリーグに集中する機会なのかもしれません。しかし、鹿島というチームはクラブワールドカップでレアルマドリードと接戦を演じただけに、迫力は無いけど、したたかで、よくわからないけど勝負に強いチームと感じました。迫力なら川崎の方がありましたが、川崎は脆い面もありました。2-2のアウェイゴールで負けたルヴァンカップのセレッソ戦含めた2戦に続き、浦和は0-2を2-2まで持っていく力はあったのですが、基礎能力の違いなのでしょうか?その後、簡単なボールロストを的確にゴールまで繋がれたという感覚でしかありません。浦和の攻撃がシュートミスに終った感じで、鹿島は基礎的な事をひたすらシンプルに繰り返し、結果的に勝っているチームという感覚を感じています。基本は大事です。逆に浦和は決定機のシュートミス、攻撃ミスと、失点時の守備のミスもありますが、ボールロストした時に、それを必死に取り返せなかった、うまく鹿島に繋いでいかれ前がかりの裏を教科書通りに突かれたという印象です。まだまだ、私もレッズも修行が足りません。

そして週末守備チームの鳥栖とは追いついての2-2のドローですが、ホームでは誉められません。不意打ちではあったけど、いつも通り「安い失点」とも言えます。その後に保洲人選手(ポスト)に救われたシーンなどは、集中力も含め危険地帯へイージーな意思のないパスを出足の早い相手にやられました。2失点目もクリアミスから相手の走り込みに負けて簡単にやられてしまいました。鳥栖は守備が固いチームなので、決定機も少なく、決めないとというシーンも相手DFにコースを消されたりと攻撃はしんどかったのもありますが、駒井選手のようなドリブル突破が特徴の選手が深い位置までしかけて相手守備網を引っ張ってバランスを欠壊させる事も、低いブロックに惜しいミドルシュートというのもなかったです。(枠内ミドルはいくつかあったけどキャッチされたら意味ないです。)この試合は、球際の迫力、そして出足のスピードで負けていました。それは週中強豪鹿島との試合をした選手が多く、相手とのコンディションに差があったのも事実ですが、技術は高い選手が多いのだから、パスの出しどころを探してブロックの前でボール回しするだけでなく、技術と意識の高いシンクロナイズで蜂の一刺しのように、全員が瞬間のギア入れのコントロールが必要です。今日の2得点はよかったです。水曜はもっと強敵との日本サッカーの夢をかけた対戦ですから、コンディションを戻し、とにかく集中を切らさない。私の仕事は長丁場で集中してという物でもないですが、気持ちと集中力のないものでは、やはりダメかもです。だから、レッズも私もがんばらないといけません。やります。

今回は皮シボ風の素材です。横長ヘッダーやバナーの背景向き (おそらく再掲です。)
画像jpg形式 310×907pixelの長方形 72ppi 青、ピンク、白、緑、黄色の5色です。


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【【フリーダウンロード】皮シボのヘッダー背景】


では、本日もがんばります!( ・∀・)ファーヴェル

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今週の浦和レッズも2試合でした。
まず水曜日のACLセカンドレグですが、1大会に2回3回も起こる事が奇跡と呼べるのかという感じですが、サッカーの世界では、本当にもの凄い事、あり得ないような大逆転が起こります。正直Jリーグ上位争いのマリノスを粉砕した2位川崎が、柏に流れから点が取れず負けてしまった浦和相手に4失点で沈むとは思っていませんでした。チームにも信じきれなくてすみませんと謝罪します。しかし、2-0で勝ち抜けのところをイージーなマークのズレ(名手中村憲剛の戦術眼もありましたが)からアウェイ先制点を許し、浦和は4点とらないと勝ち抜けない(川崎は4失点しなければ勝ち抜け)という厳しい環境に自分から陥りました。しかし彼らはあきらめず、1点、2点と積み重ねました。ルヴァンセレッソ戦は1点足りずに散りましたが、川崎が違っていたのは、攻撃のチームが専守防衛には無理があったということでしょうね。10人になるアクシデントもありましたが、中村、大島というコンダクターを抜いて4点のリードをうまくコントロールしながら守るというのは、鹿島や鳥栖といった守り方を知っているチームなら出来たかもしれません。慣れて無い事を川崎が行なった事と、浦和の選手が今回は全員必死に、球際激しく、こぼれたボールも全部拾いにいった事が、そしてシュート数やコーナーキック数が結果に繋がりました。しかし、ルヴァンカップの先に2失点、ACL川崎戦の1失点アウェイゴール献上がなければ、ここまでの負荷もかからなかったのですね。ACLは川崎がメンタル的にも自滅してくれた点もありますが、浦和もそういった失点して自分の首を絞めるのは見直さないといけません。私とて、ビジネスの問題も何か月か前からの結果です。自分で撒いた不始末、だったら、それを起こさない方がより強いでしょう。

そして週末磐田戦は、1-1のドローでした。決定機の数から言えば磐田は2回ほどで、レッズは数多くあったので、残念なドローとも言えます。ただ、負けなかったという点は最低限でしょう。その中で得点にならなかったけど矢島選手のスルーパス、それと青木選手の得点アシスト、こういった所にヒントを感じています。矢島選手のシーンは3つ程パスコースがある攻撃シーンでした。その中でゴールゲットに直結するコースを迷わず選んだ事、(結果パススピードが足りず相手にカットされましたが)青木選手のゴールアシストも距離のある位置でしたがゴールゲットに直結するパスをだしました。レッズの試合では、時に、相手DFの寄せ方もあるのでしょうが、バックパスやサイドにボールを逃がすシーンが目につきます。ボールを失って背走するよりは良いのですが、相手が「来るっ」と慌てるシーンで2手、3手かけるようでは守りきる気迫の相手の急所はつけません。ここだと思ったらゴールゲット直結にパスをだす。ビジネスも同じです。取る!と思った仕事は、スピードも精度も、取りも直さず一直線にゲットに向かう姿勢。サッカーでもビジネスでも、それが結局ゴールにならなくても、ゴール直結の最短コースを常に虎視眈々と狙い続ける姿勢が大事と感じています。私も負けずにいきます。

今回の紹介は丸の幾何学文様です。
オリジナル黒データ(ベクター編集可能)eps CS1
白バック、黒バック画像 2215×2146pixel jpg形式

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【【フリーダウンロード】丸の幾何学文様】

では、本日もがんばります!( ・∀・)グ ダー

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今週は代表1試合、浦和レッズ1試合ありました。代表はサウジの必死さに負けてしまいましたが、オーストラリアに分けでもしていたら日本も茨の道でした。悪くはなかったのですが、あの高温で全面アウェイの中で戦うのは厳しいです。これからもっとやっていかないといけません。

そしてレッズは、先のセレッソからの数連戦が本質を問われるところですが、ここが既に2連敗です。堀監督がどこまで指導できるか、まだ戦いは残っていますので、サポートしないといけません。浦和の惜しいシュートシーンも多かったです。しかし、ボールがゴール前を横切ってもう少しギアアップして相手より先に触れたなら2歳児でもゴールできる位置にボールは転がったのに、敵に先に触られる。これはゴール前だけでなく、中盤でのボールロスト、そして失点シーンは二人ついたのに二人ともがゴール直前でディレイに入ってしまい、交わされてゴール。二人いるなら一人は後ろでコースを切りながら備えて、もう一人はボールを奪いに圧をかけにいく。瞬時にこの判断を二人で行なわないと、ブラジル人プレイヤーなら少しの距離があるだけでシュートを撃ってしまいます。それと、今回守備時のフォーメーションを替えたレッズですが、そうなっても全力で動かない選手がいた事は残念です。次節は先の3-0奇跡的逆転をした済州戦に続きACL川崎で2-0勝利を目指しますが、済州戦では「全員が必死にハードワークをできたから」という選手談がありました。伝統のナンバー9を背負う武藤選手などは、シュートシーン一転ピンチもFWながら長い距離を全力スプリントしてシュートブロックに飛び込んでピンチを救いました。こういう必死の頑張りに答えないといけません。走らない選手も「シュートシーンで既に疲れていては良いキックができない」等言い訳もあるのでしょうが、今の世界基準で、全員が走り回らないチームが勝ち残るというのは厳しいです。そんな話をある社長ともしました。私も必死で走るし、一人より二人、三人が連動して瞬時に走り回れば、絶対勝てるのです。誰かが、「自分はちょっと…」なんてなるようではおしまいです。私も人のため、自分のため、全力疾走です。

今回の紹介は、罫線と方眼のノートです。こちらはベクターデータでPDFのみです。
イラストレーターなどで開いて編集できます。


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【【フリーダウンロード】方眼と罫線のノート】


では、本日もがんばります!( ・∀・)タック

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今週は日本代表戦とレッズが2戦ありました。代表は、無事ワールドカップの出場権を取れたのでよかったですが、ここからスタートです。活躍した井手口選手はオリンピックでは、中盤の激しい守備の選手かと思いましたが、終盤でもスピードが落ちないスタミナと、名手遠藤保仁を押しのけてのプレースキック、Jリーグではライバルチームの選手ですが、遠藤、今野という代表定番の占めるボランチで21歳にしてレギュラーを奪うだけの事はありました。そのうちヨーロッパに行くでしょう。

そしてレッズはルヴァンカップベスト8への参戦、今年は調子のよいセレッソとの2連戦です。どちらのチームも日本代表選手や怪我の選手が抜けていますが、その中で第一戦はまず、控えでスクランブル出場の橋岡選手が意外に良いプレーヤーとして評価を得ていました。高校生ながらブラジル人選手を高い位置で止めにいく積極的な守備は頼もしい未来です。ただ、武藤選手の空振りなどアウェイゴールがとれなかったのが、どうなるか…。

そして第二戦、結果からの談ですと前半が酷かった。メンバーも含めてですね。2失点目はノーチャンスのフリーキックだったかもしれないけど、1失点目ですね。0-2で負けてから後半怒濤の攻めで2-2まで持っていけたのは守備重視の堀監督では、よく頑張ったんだと思いますが、惜しいシュートが何本も相手の最後の頑張りで弾かれました。2-2ではアウェイゴールルールでトーナメント敗退ですから、善戦とか意味がないです。最後キーパーも「参った」というスペシャルなシュートを決めきるか、そうでなかったら1失点目のコーナーキックでの出足の遅れですよね。ボールを見ていてマークした選手が走り出したのに気付いたのが1歩も2歩も後ですが、3歩も走ればゴール目前の位置ですから…。ビジネスだって、じっくりこねくり回して95点の提案を遅れてだすより、70点の提案を誰より早く出したら即採用というケースもあります。そればかりではないですが。敵が一歩動いた時に、気付かずボールの軌道ばかり「どこに行くのかな?」なんて見ていてはいけません。背中まで目をつけるくらい集中して、出足でも負けないようにしないと、そういうシーンとファーサイドをフリーにさせるシーンが少しありました。全体的に守備はできるようになってきていますが、まだまだ前任ミシャ監督の怒濤の攻撃コンビネーションまでは復活していません。残念な引き分けアウェイゴールルールでのトーナメント敗退ですが、私も敗退する訳にいかないので、必死で走ります。


今回の紹介は、夏も終わりですが、冷蔵用にCOOLというロゴを用意しました。
PNG透明背景 RGBモード 3400×1280px 350ppi

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【【フリーダウンロード】Coolロゴ】


では、本日もがんばります!( ・∀・)キートス

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今週のレッズも2試合です。水曜は10年ぶりにアジアのトップを目指すべく川崎とACLで対戦しました。1-3で負けましたが、最後の1点はなんとか阻止して欲しかったですが、次の90分の終了時点で勝ち抜けるチームが決まります。堀監督は安全運転の守備重視なのと、コンダクターの柏木選手が直前に脚のコンディションを崩したため、これが浦和ー川崎戦なのかと思うくらい攻撃的な川崎と守備的な浦和の構図になりました。果敢で積極的な守備でゼロ封できるなら、それもありなのですが、結局は相手に圧倒されて3失点だと、もう少しチームの重心を前に持っていかないとサンドバック状態です。シュート数18対4では、仕方ないです。選手もわかっているでしょう。9月はチェジュ戦のような復活をして欲しいです。私も9月頑張ります。

そして週末清水戦は、2-1で逆転勝利なので、普通にリーグだけ考えれば及第点でしょうが、川崎との2戦目を2-0でないと先に進めない為、失点は頂けないです。相手もエース級を2人欠く攻撃陣でしたが、セットプレーの組織的な動き方をしっかりと練習してきたようです。何回かの1回が決められてしまいました。こういう沢山の準備が、ビジネスでもなんでも大事だなと思うのは色んな人の影で沢山の準備をしている蓄積の片鱗が見えた時に感じます。守備も数回はピンチでしたし、まだまだ練習が必要でしょうけど、守るだけなら、いずれ欠壊します。堀監督になってからチャンスを与えられた選手は、来たボールは「絶対失わないぞ!」という気概と、安全運転をするのでなく、周りの仲間を信じて果敢なリスクのある攻めが必要です。それがなければおしまいです。レッズの攻撃は高度で頭を使います。その動きを予測し、DFを引きつける囮になるなら急所を突きにいくように動き、慌てたDFが他の味方をフリーにさせ、その選手にボールを託す。ラストパスを貰った選手は、絶対に決めるという修練の蓄積を示すシーンです。レッズはこれからも厳しい相手と連戦です。私も9月はもっと大変になります。一人でも気を抜いたらおしまいです。転がってくるボールをミスしないように、毎日頑張ります。



建設作業員の顔と手のイラストです。 ベクターデータ eps(ai8形式) 画像データ PNG透明背景 2191×2145pixel 300ppi RGBモード

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【【フリーダウンロード】建設作業員のイラスト】
では、本日もがんばります!( ・∀・)アーチュ

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今週の浦和レッズは2試合ありました。まず火曜日の駿河銀カップは、昨年の悲劇の飛行機事故のチーム、南米のシャペコエンセをお迎えして、90分までスコアレスの展開でした。南米チームの早いカウンターを封じたところは評価できますが、浦和の得点が、最後の最後にズラタン選手が倒されてのPK1点だけというのも心配ではあります。しかし、この試合はリーグではないので、勝ったとはいえ価値は別のところにありました。最後スタジアムでシャペコに贈るビジュアルを作るための呼びかけがありました。私は、後ろから行ったのでグリーンのフィルムシートは貰えませんでしたが、前段のみんなが「amigo!云々」の大きな横断幕とともにシャペコのチームカラーの緑を掲げメッセージを贈りました。これは、地球の裏側のサポーターからもお礼を頂きました。わざわざ地球の反対側まで、超マイナーな大会の為に、ブラジルもシーズン中なのに来て頂いたからには、何かを贈りたかった。私もこの為に参戦しました。

そして土曜日は、FC東京戦、2-1で勝ちこそできましたが、内容は引き分けが妥当でしょう。リスクテイクする前監督から安全運転になった現堀監督で、守備は手堅くはなってはいますけど、1失点に、クロスバー選手、ポスト選手に2回助けられ、バイタルでフリーの相手を作るシーンも1度目にしました。しかし、得点機は久しぶりの”KLM(頭文字より)”と呼ばれる3人のFW選手の鮮やかなパスコンビネーションで相手を翻弄して前ミシャ監督のスタイルが垣間見えました。さて、このコンビネーション、そして新監督になってから、後ろの選手が無理目なリスクテイクで勝負にいかないという事は、色々な見方ができます。サッカー誌の島崎記者によれば、KLMの3人から、今年一人でも決定機を決められるラファエル選手が加入し、李選手の怪我離脱もあり、コンビの顔ぶれが変わっていました。開幕当初こそラファ選手もシステムにフィットしたように見えたのですが、やはり、なかなか守備の面、二人が同時に別の狙いに向けて動くという連動動作など、熟成が必要でした。私の持論ですが、「BチームもAチームと同じようにできないと強くなれない」という点では、やはり特定の3人がコンビネーションを熟成させすぎると、選手を交代しただけで、ピッチの中で歯車がずれて、攻撃がうまく機能しなくなったシーンも幾度となく見てきました。守備に関しても、今は後ろでのパス回しや、バックラインの両ワイドの選手が無理に前に押し上げず、事前に守備の準備もしているのですが、「後ろにDFが残っているから前の選手は守備を彼らにまかせればよい」、逆の「攻撃はFWに任せてDFが押し上げてサポートしなくてよい」は悪い組織論です。前の選手は、「奪われたら自分が追い返す」、「近い距離の選手がすぐ奪いにいくか、相手の速攻の芽を摘む」こういう守備に切り替わった瞬間に一番最初の守備の仕事がありますし、後ろの選手は「ボール奪取した瞬間に相手を背走させるパスを送る」という攻撃の仕事もあります。前監督時代は、少し8人がFW、2人がDFみたいに役割分担のバランスが傾きすぎたのかなと思います。今は新加入DFマウリシオ選手も優秀ですが、まだ加入後2試合ですし、今まで控えだった選手がようやく出番を得ています。試合中も前後のポジションチェンジなどありますし、それぞれに「今、自分の役割は?つっかけるのか?つなぐのか?待ち受けるのか?」という事を個々人にハッキリさせ、バランスを整えてきたのでしょう。これはビジネス組織論も同じだと思います。そして、自分は組織はもっていませんから、もっと「今日の自分の役割は?」という事を、日によって内容の変わる仕事の中で自覚してバランスよく前進するしかないです。長文はやめていかないといけないですが、また冗長になりました。ごめんなさい。

今回の紹介は飛行機で移動や輸送するイメージ図です。
画像 RGBモード PNG形式透明背景 5789× 2598pixel 300ppi
ベクター EPS(ai8形式)
ワード貼付け 97-2004形式


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【【フリーダウンロード】飛行機で移動するのイラスト】

では、本日もがんばります!( ・∀・)スパシィーバ

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浦和レッズは15試合ぶりの完封勝利でした。文化シャッターさんもようやく「ナイスシャットアウト」の広告を出せます。堀監督に変わってから、あきらかに違いも出てきています。前任ミシャ監督は、リスクテイクを恐れず、失敗したらカウンターアタックを食らってやられる可能性があるけど、2人3人を置き去りにする一気呵成に急所に攻撃を仕掛ける思想でした。結果4月末からは6勝1分11敗ですが、6勝といっても済州との死闘を制した以外は、天皇杯の2部、3部のチーム、リーグでも残留争いの広島や新潟という相手に辛うじて勝ったという負の方へ転がる展開から抜け出せませんでした。
バトンを引き継いだ堀監督は、日本人らしく「バランスを保つ」「セーフティーファースト」という規律を入れ、バックラインの間ではあまりボール回しをせず(ミスすると一気に大ピンチ)、攻撃に加勢しても、守備をするべき時は、後ろの方にも人数を残して準備をしています。守るという時間は、ブロックを形成し、手堅く守備をしていく方向に変わってきました。なによりそれで選手の集中力が増してきました。セットプレーの練習もやっているようなので、流れが悪くても得点機会は増えるかもしれません。

リスクテイクをするか、バランスを保つかは、二者択一でなく、使い分けになると思います。ビジネス、例えば広告なんかに置いても、ミシャ監督のように果敢に前に出て相手を上回る攻撃へという感じで、広告予算を大量に投下して、あらゆるアイディアの広告を掲載したとしても、反応がなかったのなら、大きな投資の失敗になります。では、堀監督のように守備のバランス重視と、広告予算も最小限失っても痛くない金額でというなら、大きなお金はなくならないでしょうけど、細々と大きな収益もなく、急浮上も難しいやり方です。どちらかというより、局面を見ての使い分けでしょう。浦和レディースの方も、男子とおなじく、終了間際で失点してタイトルを取り逃がしたようです。浦和はこういうのが多いです。サッカーハイライトは攻撃を特集しますが、しっかりとした守備も大事。しかし守ってだけいれば残れるわけでもない。人生もビジネスも同じです。私も必死でがんばります。


今回は木の板のイラストです。業務用のカタログやマニュアルなどの掲載が向いているタッチです。
ベクターデータ eps(ai8)形式
画像データ 正面(WoodenPlateFront)2237×2275px
      斜め上アングル(WoodenPlateHighObliqueAngle) 2250×2450px
       側面(WoodenPlateSide)555×2127px
透明背景PNG形式 RGB 72ppi


DLmarketで購入

【【フリーダウンロード】木のイラスト】

では、本日もがんばります!( ・∀・)ジェンクイェン

スイスタジオの大人向け絵本です
 

 

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