一撃筆殺仕事人:佐高信先生追っかけブログ -45ページ目

朝日ニッポン人脈記「毒に愛嬌あり」

先にもお知らせいたしましたが、さる7月16日の朝日夕刊、(夕刊のない地域では17日の総合版)に連載記事のニッポン人・脈・記にシリーズ「毒に愛嬌あり」の4回目として「その蛮勇ただただ敬服」と銘打った佐高信さんについての記事が掲載されました。
著者は加藤明記者です。
この「毒に愛嬌あり」シリーズでは「毒舌、毒づくの毒について考えてみたい。」ということで権力、権威に立ち向かう人々を紹介するとしてイラストレーター/作家の赤瀬川原平さん(尾辻克彦さん)が語る宮武外骨の話からはじまります。

http://www.asahi.com/jinmyakuki/
http://www.asahi.com/jinmyakuki/TKY201007130327.html


そして4回目としての佐高さん特集、紹介していきましょう。


気骨の作家城山三郎さんがご逝去された後の2007年5月の「お別れの会」での出来事がまず語られます。
弔辞を読んだ三人の内の一人だった佐高さんは城山さんが国からの褒章を拒否し、それを人に押し付けなかったことを触れて続けます。「だから、城山さんを悼む政財界人に、勲章をもらった人が並ぶという『喜劇』が演じられることとなりました」と。しかし参列者の一人だった中曽根元首相/大勲位は眉一つ動かさなかったことで佐高さんは悔しがります。

「語気を強め、皮肉を込めて読んだ個所なのに……。畜生、毒が効かなかったか」


この導入部の出来事についてですが、この3月に演じられたもう一つの喜劇があったことをこのブログを読んでいるかたはご存知でしょう。権力を批判し、憲法九条を守るという立場の人であった元社民党参議院議員、田英夫氏 が2001年に当時の小泉首相から勲一等旭日大綬章を受勲し、それに怒っていた佐高さんは「私が、いくら関係が浅くはなかったとしても、とくに野党側の人で通夜にも葬儀にも行かないと決めているのは受勲したその人のものである。彼らには『恥を知れ』と弔辞でなく罵詈を投げつける。」と当時の新社会党の機関紙の連載で言っていたにもかかわらず、昨年2009年に亡くなった田英夫氏のこの3月の「お別れの会」には考え方を変えたのか平然と参列されたこと 、ですね。

このエピソードも知っているかたは佐高さんの毒も仲間うちには投げられないものだなとがっかりした人は多いと思います。田さんをそれほど尊敬しておられたのならば、あんな言葉は発するべきでない、と思われていた方もいるでしょう。毒が効かなくなっているのはこういったことも関連しているかもしれませんね。


つづいては佐高さんの慶応大学卒業後の若き日の「苦界」に身を投じていたことについてが語られます。「苦界」とは何か?記事によると「経済専門の業界紙」に10年間身をおいていたことなのだそうです。「経済専門の業界紙」不思議な言葉ですね。なぜ「経済誌」あるいは「業界誌」ではいけないのでしょうか?「業界誌」ならば何の業界なのかはっきり書いてほしいです。「株式業界」とか、「金融業界」とか。聞くところによるとこの「経済専門の業界誌」は現代ビジョンという名前だったらしいです。いま一橋大学にバックナンバーがあるそうなのでどのような雑誌なのかは調べられると思います。


その「苦界」時代、「大銀行のワンマン頭取にインタビューしたとき」にその頭取が「水俣病なんて騒いでるけどもね、水銀たくさん食った魚を食えば、そりゃなりますよ」と平然と言うのにおどろき、広告をもらっている手前何も書けず、それを承知で本音をさらけ出していると思うと佐高さんは屈辱感がこみ上げてきたと語ります。


「出世の過程で上に尻尾をふるあまり、人としての羞恥心を捨てたような大企業のトップを、いやというほど見、後年、会社人間を『社畜』だとたたく原点がここにある。」
「城山三郎さんに取材で会ったことを機に「業界誌」を辞め、経済評論家に転ずる。城山三郎氏の小説は司馬遼太郎と違って人生の晩年を描く。どんな風に人生を終えるのか、人物の志と品格を、そこに問う姿勢に強く引かれている。」


この部分が佐高さんの「苦界」時代の話です。


そして後半部分を全引用します。


容赦ない佐高の毒舌鋒は物議を醸し出すことが多い。
「政治家にモラルを求めるのはゴキブリにモラルを求めるようなもの」
テレビ番組で毒づいたときに実家の母が心配し、「ほかに言いようはないのか」と電話してきたほど。

今年2月に佐高との対談本を出し、天皇制や政権交代などを論じた新右翼団体「一水会」の鈴木邦男は言う。
「相手の実名まで出してバッサリ斬るには、相当の覚悟がいる。訴えられもするし、嫌がらせの電話も家にかかってくる。その姿勢にはただただ敬服。しかも、情け容赦なくやっているようで、弱い立場の人は絶対に標的にしていない。」

そう言えば、筑波大名誉教授の門脇厚司がこんなことを話していた。大学時代、山形県庄内地方出身者の寮で2年間、生活をともにした佐高の先輩だ。
 ある夜、寮生が車座になって話し手いたとき、ストリップの話題になった。
「裸を見せて大金稼げるから、いいよな」と誰かが言うと、佐高が「そんなんじゃないんだ。あの女性たちがかわいそう」と言って、涙を流した。
 大学生が、こんなことで泣くのか、と門脇はあきれた。その姿を見ていると、根っから心やさしい男なんだと思い直した。
「だから、彼に毒があると言われてもピンと来ない。その人がもともと持っていた毒が彼に叩かれてくることで出てくる。そんなメカニズムじゃないのかなあ。」

最近、佐高のテレビ出演はめっきり減っている。
「辛口でない批評って何なんだ。そんなものを書いて役に立つのか。毒のない批評が通用しているのが不思議。現実を動かしたい、情況に働きかけたいと思ってものを書いたり、言ったりするわけでしょ。毒にも薬にもならないものを言ったり書いたりする気は私はないんですよね。」


感じたことを徒然に。


佐高さんの有名な「ゴキブリ」発言。隣の席に岸井成格さんもいたそうですが、現在ではその意味は少し変わっていることでしょう。社民党応援団として今でこそ活躍する佐高信さん。この発言当時はどんな党の政治家でも、例え土井たか子さんでも斬っていました。
いまはこの「政治家」のなかに社民党の政治家は入っていないと思います。


鈴木邦男さんの佐高評。おやっと思いました。先般2月に鈴木さんがブログに書かれた佐高評と微妙に違うところがあったからです。まさかウチのブログを見たわけでもないでしょうが、「佐高さんは縁など叩き切ってもよいと思っている。」の部分がなく、「弱い立場の人は標的にしない。」という評価が加わっています。たしかにそうです。個人は無論のこと、企業においても、佐高さんの批判するのは旧来からの大企業であり、たとえばマイノリティを出自に持つ企業、例をあげると前身のVodaphoneは過労死の問題を抱え、また信じられないことに労働組合を持たない会社のソフトバンク、またタクシー規制の撤廃を主張して一時は自由化、構造改革の象徴的存在だったが問題もあるMKタクシーなどの新興勢力を佐高さんが叩くことはありません。


佐高さん自身の言ではありませんが、「心やさしい人間」であるという門脇厚司さんの佐高評。twitterで漫画家のいしかわじゅんさんからちょっと批判を浴びています。


朝日を読んでいたら、佐高信が学生時代に友人たちと飲んでいてストリッパーの話になり、あの女性たちが可哀想だと泣いたというエピソードを、まるでいい話のように書いていた。俺の友人にもストリッパーがいるが、彼女は特に可哀想ではない。失礼な話だ。佐高も朝日も、こういうところが信用できない。
5:19 AM Jul 17th TweetDeckから
http://twitter.com/ishikawajun/status/18713213468


一撃筆殺仕事人:佐高信先生追っかけブログ-いしかわtwitter








このいしかわさんの批判が妥当かどうかはなかなか判断するのが難しいです。現代と佐高さんの学生時代との感覚の違いもあるでしょう。佐高さんの時代で現代と比べては自らの意思と関係なく、そういった業界に進まざるを得なかった人々が多かったかもしれません。


しかし、考えてみると佐高さん自身も、当の門脇さんから紹介された(佐高ファンなら常識ですが「苦界」を斡旋したのは門脇さんです。)「経済専門の業界誌」に勤めていた時代を「苦界」と表現しているわけですから、もしも当時の学生たちが「経済専門の業界誌」のことを話題にして「企業のおべんちゃら書いて、金もらえるんだから、いいよな。」「そんなんじゃないんだ。あの編集部員たちはかわいそう。」などと会話していたらどう感じるかなとも思ってしまいます。
佐高さんも「苦界」にいたおかげで有名な作家や企業のトップたちとの交際が出来てのちに独立して経済評論家への道が開き、当然ある程度の矜持は持っていらっしゃたはずですから、「かわいそう」などと言われたら少しはむっとするかもしれませんね。それとも自嘲気味にうなずいてしまうか。


佐高さんのテレビ出演が減っている?と加藤記者は言いますがTBSサンモニ準レギュラーも復活?し、また朝日ニュースターの「学問のすゝめ」も好調ないま、一概にそういうことが言えるかな?とも思いますね。政治経済関連の地上波テレビ番組がエンターテイメント化しているいま、ひな壇評論家として佐高さんがそういった番組に出たいと考えているとは思えないのですが。


最後の一節、「毒のない批評など意味があるのか。」という結び。確かに大企業の企業コマーシャルやリクルート雑誌には出てこない実際の姿、それを告発しつづける佐高さんの企業批評は現在異彩を放っている、と考えていいでしょう。しかし「毒」というものが同じパターン、同じ相手に同様に繰り返されるとどうなるのか。企業やまた批判される個人はいつのまにかその毒に対する「耐性」「抗体」を持ってしまうのではないでしょうか。
そういうことに注意してこれからも佐高さんには「毒のある批評」を続けていってほしいですね。


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7月18日サンデーモーニングにゲスト出演


一撃筆殺仕事人:佐高信先生追っかけブログ-サンデーモーニング 佐高信

この7月の三連休周辺で佐高信さんにも、ファンの方々にもプチ梅雨明けのような状態だったようです。
金曜の朝日新聞夕刊ではニッポン人脈記で佐高さんの特集があり、また日曜のサンデーモーニングで突如として昨年3月以来1年と4ヶ月ぶりの佐高信さんゲスト出演が実現したことで、かなりブログ、掲示板などで佐高ファンの歓声が聞こえたという感じでした。

とくにこの日曜のサンモニ出演は日本振興銀行元社長木村剛氏の逮捕劇も解説の俎上にあったということで注目されました。
ゲスト出演は佐高さんのほかにおなじみの岸井成格さん、佐高さんとの対談本が発売されたばかりの寺島実郎さん、おなじ城山三郎賞選考委員で最近は佐高さんから「原発おばさん」と揶揄されている幸田真音さん、造園家の涌井雅之さん、写真家の浅井慎平さんだったようです。

まぁ佐高さんの出演が実現したことはいいのですが、TBSおよび関口宏さんは何の説明もなかったようです。昨年の謝罪の説明も含めてはっきりとさせてほしかったですね。(謝罪には具体名をいれるな、と木村剛側が要求したという説もありますが、)

見逃したので情報を総合すると、番組では今回の参議院選挙結果についての意見を他の人と同様に佐高さんは求められましたがこれは社民党応援団長でもあったことでどうもはっきりとした解説ではなかったようです。しかしながらSFCGがらみでの日本振興銀行元社長の木村剛容疑者の逮捕劇については佐高さん、ギャグを連発しながら身を乗り出して饒舌だったそうです。キメ台詞「山形では木村や竹中のようなものを『ベロ屋』という」を高らかに言われたそうですね。

今回の突然の出演、張本勲さんとの確執で「降板」となった江川紹子さんの代打であるという説もあります。いずれにしろ、また来月から月一回程度の出演となるのでしょうか?

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u^stream 佐高信×湯浅誠トークセッションアーカイブ

ジュンク堂池袋店:湯浅誠書店開店記念トークセッション

もうすぐです。アップストリームでどうぞ。


湯浅誠(湯浅誠書店店主)×佐高信(評論家)


■日時:2010年7月17日(土)14:00開店、オープニングセレモニー/15:00トークショー 


15:00からのトークショーは定員に達しましたため、お申込みを終了させていただきました。
店長のオープニングのあいさつがございます。皆様お誘い合わせの上ぜひご来場ください。


オープニングセレモニーとトークショーをUstreamで生中継します。


http://www.ustream.tv/channel/%E6%B9%AF%E6%B5%85%E8%AA%A0-%E4%BD%90%E9%AB%98%E4%BF%A1%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%BB%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3-%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%B3%E3%82%AF%E5%A0%82%E6%9B%B8%E5%BA%97%E6%B1%A0%E8%A2%8B%E6%9C%AC%E5%BA%97-2010-7-17


http://www.junkudo.co.jp/14sakka.html



木村剛日本振興銀行元社長逮捕、現社長も逮捕で解任。新社長は江上剛氏に。



木村剛氏が事情聴取、立件へという情報は流れていましたが、一気に逮捕までいくとは思っていませんでした。
佐高信さんは木村さんを再三、「MHKで逮捕されないのは政権に近かったから。」と言いつづけ、昨年3月はじめのサンデーモーニングでは勢いで木村さんの名前を出して、結果翌週にTBS女子アナが謝罪、その翌月からは降板という形になってしまいました。
それだけでなく、木村さんは佐高信さんを名誉毀損で訴えてきたわけですが、このところの日本振興銀行とSFCGがらみでの金融庁への調査妨害が表に現れてこの6月末、訴えを取り下げるに至りました。

そして金融庁の査察に対して、電子メールを廃棄した疑いでついに逮捕と相成りました。

木村剛さん逮捕ということで、ここ2日ぐらいこのブログもアクセスが少し増加したわけです。木村剛さん関連のエントリーをリストアップしておきます。

週刊金曜日は週刊木村剛だったか。
http://ameblo.jp/sataka/entry-10213045495.html
サンデーモーニングで謝罪
http://ameblo.jp/sataka/entry-10224639390.html
日本振興銀行木村剛代表、佐高信氏を提訴
http://ameblo.jp/sataka/entry-10340045619.html
http://ameblo.jp/sataka/entry-10460777417.html
木村剛氏が佐高信氏への名誉毀損民事訴訟取り下げか。
http://ameblo.jp/sataka/entry-10577096262.html

一部では木村さんのことを「始終批判していた」として佐高信さんを持ち上げる向きもありますが、事実として30社リストや日本振興銀行の問題点を上げて木村剛さんに厳しい見方をしていたのは作家の高杉良さんや日本共産党参議院議員の大門実紀史さん、ジャーナリストの山岡俊介さん、須田慎一郎さんなどで、佐高信さんは相当古いネタであった、「情実融資」をネタにして来たにすぎず、SFCGとの問題についても大門さんの国会質問を「政経外科」で丸写ししただけです。

そこのところはハッキリしておかなければならないと思いますね。

もう少しすれば「週刊金曜日」「政経外科」等のメディアで佐高信さんの大勝利宣言(たぶん拘留されている木村さんへの手紙かな?)が出るに違いありません。

ところでちょっと意外だったのは、現社長も逮捕されてしまった日本振興銀行の後任社長に小畠晴喜さんが就任したことです。
小畠さんが筆名江上剛で作家であることはテレビ、マスコミでも報じられるのですが、しかし当の日本振興銀行の社外取締役であることはなぜかあまり報道されません。取締役であったのなら、ずっと振興銀行にはマスコミから疑問の声が絶えなかったことに対して責任があると思います。(さっそく東洋経済から疑問の声があがっているようですね。)佐高さんの「大勝利宣言」はそれを踏まえたものになることでしょうね。でも、小畠さんが作家活動を休止して日本振興銀行の社長業に専念すると言ったことは正しいことです。どこかの雑誌出版社の社長と評論家業の二足のわらじをはいている人も見習ってほしいものですね。


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