プラネット整形外科 -23ページ目

 

(ミニリフトの効果を写真で確認したい方は、まずは下記の記事をご覧ください。)

 

 

 

 

 

こんにちは、プラネット整形外科 代表院長のシン・ドンウです。

美容外科専門医として17年間、数千件以上のリフト手術を行ってまいりました。

現在、プラネットは「1日に1件のみのフェイスリフト施術」「芸能人が訪れるクリニック」として広く知られるようになりました。
 


「手術の効果は本当にあるの?」

「実際の結果を見てから決めたい…」
 


今この文章を読んでいるあなたも、おそらくミニリフトの効果を確かめるためにたくさん検索されていることでしょう。

上記コラムの症例のように、「5歳以上若返った印象」を期待している方も多いかと思います。

 

 

それでも、私はみなさんに「ミニリフト」はおすすめしません。
なぜなら、その効果には明確な“限界”があるからです。

以下でその理由を詳しくご説明いたします。

(当院プラネットでは「ミニリフト」ではなく、
より進化した『ミニプラスリフティング』を行っております。)

 


 

 

 

 

ミニリフトの効果?
その“限界”はまさに〇〇にあります。

 

 

「数か月で元に戻ってしまいました…」
「顔にへこんだ跡が残ってしまいました」
「なんだか老けて見える気がして残念です…」

 

これらは、ミニリフトを経験された方々が共通して訴えるお悩みです。

実際、ミニリフトは顔の前側の一部を少しだけ切開する方法であるため、
リフトアップの要となる深いSMAS層をしっかり剥離できないという限界があります。

どの部分を切開するのか、下の写真で詳しくご説明します。

 

 

写真に表示された点線の部分にご注目ください。

一部のクリニックでは、「この小さな範囲だけを切開しても、SMAS層全体を引き上げることができる」と主張しています。

しかし実際には、SMAS層を完全に剥離することは非常に難しいのです。

十分に剥離されていない状態では、
時間の経過とともにたるみやくぼみが目立ってくる可能性があります。

もし本当にその方法で十分な効果が得られるのであれば、
そもそも「フェイスリフト手術」自体が存在する必要はありませんよね?

このほかにも、ミニリフトを避けたほうがよい理由はいくつかあります。
詳しい内容は以下のコラムでご確認ください。
 

 

 

 

しかし、これだけ見て突然切開リフト(フルフェイス)を検討するのは、
大きな負担に感じられるかもしれません。


そこで当院プラネットでは、数年にわたる研究を経て「ミニプラスリフト」という独自の手法を考案しました。
 

以下にて、その施術方法を詳しくご説明いたします。

 

 

 

 

 

ミニリフト効果、
プラネット独自の手法

 

『ミニプラスリフト』

これは、従来のミニリフトよりも切開範囲をやや広げた手法です。


では、写真でその違いを確認してみましょう。

 

ミニプラスリフトの切開範囲(左) vs ミニリフトの切開範囲(右)

左の画像は従来の手法の切開範囲で、右はプラネットのプラスリフトの切開範囲です。

ヘアラインまで含めてより広く切開しているのが分かりますね。

従来の手法ではSMAS層を十分に引き上げることに限界がありました。

しかし、プラスリフトではその限界を補い、SMAS層をより効果的に剥離することが可能です。

 

 
切開範囲が広くなるほど…
「傷跡が心配です」というお気持ち、十分に理解できます。
 

そのため、プラネットでは独自の傷跡管理ノウハウがあります。
 

下記のコラムでは、手術後1日目と6か月後のビフォー・アフターをありのままに公開していますので、ぜひご確認ください。

 

まとめると、単純なミニリフトで効果を求めるのではなく、改良された方法で安全に受けられることをおすすめいたします。
 

手術後に後悔される方も少なくないため、必ず慎重に判断し、後悔のない選択をしていただきたいと思います。
 

また、費用、口コミ、合併症、傷跡管理、腫れなどについても気になる方が多いと思いますので、関連コラムを添付いたします。

こちらを参考に、失敗のないクリニック選びにお役立てください。
 

追加でご質問やカウンセリングをご希望の方は、いつでもお気軽にお問い合わせください。
 

以上、プラネット整形外科 代表院長 シンドンウでした。
ありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

公式ライン

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは。プラネット美容整形外科代表院長のシン·ドンウです。


私は整形外科専門医として、17年間で数千件以上の目の整形、挙上手術を執刀してきました。
 

その結果、「芸能人が通う病院」「海外からも訪れるクリニック」として知られるようになりました。


 


この文章を読んでいる皆さんは、おそらく「眉下リフトの費用」について

関心を持って調べていらっしゃるのではないでしょうか。

費用はおおよそ 200〜300万ウォン程度 とお考えください。

ですが、病院を選ぶ際に 費用だけ を基準にするのはおすすめしません。


「安くても腕は大差ないだろう」
「高い方がクオリティも良いはず」


そう思われるかもしれませんが、価格と結果は必ずしも比例しません。


時には高額な費用を支払ったにもかかわらず、

望まない結果や副作用に直面するケースもあります。

たとえば、
・傷跡の問題
・手術後の再びのたるみ
・目がしっかり閉じない などです。

 

 

そこで今回は、病院を選ぶ際に考慮すべき 2つの基準 をお伝えしようと思います。

たった3分ほどで読める短い内容ですので、
ぜひ最後までお読みください。
 

 

 

眉下リフトの費用、
①「これ」を同時に行っているクリニックか?

 


結論から申し上げると、眉下リフトと同時に額リフトも行っている病院を
検討することをおすすめ
します。

その理由は、お顔全体のバランスを考慮しながら最も適した手術方法を診断してもらえるためです。

 

もし「眉だけ」を専門にしているクリニックに行けば、当然その眉下リフトのみを勧められるでしょう。

逆に「額だけ」を専門にしているところでは、額リフトのみを提案されるはずです。

しかし実際には、人によって本当に適している施術方法はそれぞれ異なります。

どちらか一方しか扱っていない病院では、患者に本当に必要な別の方法を提案できない可能性があるのです。

もしかすると、この点をご存じなかった方も多いのではないでしょうか?

 

 

両方の施術(眉下リフト・額リフト)を専門的に行っているクリニックでは、

目と眉の距離が狭い方には「額リフト」を、
目と眉の距離が広い方には「眉下リフト」をおすすめしています。

それぞれの特徴や違いについては、下記の記事で詳しくご紹介しています。
ぜひ比較しながら、ご自身にどちらの施術がより適しているか考えてみてください。

 

<「額リフト」と「眉下リフト」どちらが自分に合っている?>

 

 

 

眉下リフトの費用、
② 無修正のオリジナル写真を公開しているか?

 

 

実際に、手術結果を無修正のオリジナル写真で見せてくれる病院が最も信頼できると私は考えています。

事実、いくつかの病院では広告効果のために、

写真を少し加工したり、より美しく見えるように調整することがあります。

一部では、傷跡を完全に隠したり、腫れやあざを目立たなくしている場合もあります…。

ですので、写真を見る際には必ず!疑いの目で詳細まで確認していただきたいのです。


チェックポイントは以下の通りです:
*写真撮影の日付を確認する
*メイクやタトゥーで隠されていないか確認する
*補正アプリで加工されていないか確認する



皆さまが安全に病院を選ぶために、この点を必ず確認してください。

そこで、私が実際に施術した患者様のリアルな写真を以下に添付しました。
術前・術後の違いが気になる方は、ぜひ参考にしてください。

<眉下リフトの実際の結果、クリックして確認>

 

 

 

今回の内容では、眉下リフトの費用に関する注意点についてお伝えしました。

もちろん、今日ご紹介した内容が全てではありませんが、あまり長くなりすぎると分かりにくくなるため、ここでまとめとさせていただきます。

本日お伝えした2つのポイント、覚えていますか?

① 額リフトも可能な病院かどうか
② 無修正の実際の写真を公開しているか


この2点をしっかり確認することで、病院選びの参考になるはずです。

さらに詳しい情報やその他の詳細については、下記のコラムをご参照ください。

ここまで、プラネット整形外科のシンドウ代表院長でした。
ありがとうございました。



-眉下切開 費用

 


-眉下切開 傷跡

 

 

-眉下切開 レビュー

 

 

公式ライン

 

 

 

 

 


こんにちは。プラネット美容外科のシン・ドンウ代表院長です。

私は整形外科専門医として、これまでに数千件以上の切開リフト手術を行ってまいりました。

こうした経験とノウハウのおかげで、現在では「芸能人が手術を受けるクリニック」「海外からも訪れるクリニック」として広く知られるようになっています^^

この場を借りて、心から感謝のご挨拶を申し上げます。

 

 

おそらく、現在皆さまは腕の良い江南の切開リフトクリニックを探すため、検索されていることでしょう。

クリニックの施設やサービス、専門医の経歴など、さまざまな要素を細かくチェックされているかと思います。

しかし、その過程で本当に重要なポイントを見落としてしまうことがあります。

その結果、再手術が必要になったり、望まない結果を招くこともあり得ます。

こうした残念な事態を避けるために、

切開リフトの専門医として知っておくべき核心ポイントを2つご紹介します。

この情報を押さえておけば、きっと後悔のない選択ができるはずです。

 

 

 

江南での切開リフト、
① 手術過程の映像をすべて見せてくれるか?

私たちプラネットでは、最初に患者さまに手術映像をお見せし

その後、多くのクリニックがこれを参考にするようになりました。

ぜひ皆さまには、手術の細部まで撮影された映像を見せてくれるクリニックを選んでほしいと思います。

ここでいう映像とは、単なる院内監視カメラやCCTVの映像ではありません。

患者さまのすぐ横で鮮明に撮影された、切開から縫合までの全過程が収められた映像のことです。

こうした映像を自信を持って見せられるクリニックは、確かな専門性と技術力を持っている証拠です。

もし手術に技術がなければ、自信をもって手術映像を見せられるでしょうか?

それだけ私たちは、ノウハウと技術力に自信を持っています。

とはいえ、私たちも公開するまでには多くの悩みがありました。

場合によっては、私たちのノウハウがすべて共有されてしまうからです。

それでも手術後の傷や副作用で悩む患者さまの姿を見て、

その悩みを少しでも軽くするために、思い切って公開することを決めました。

(この映像は、ご希望の方にのみお見せしています。)

ですので、皆さまも江南で切開リフトのクリニックを選ぶ際には、実際の手術過程の映像を見せてくれるかどうかを必ず確認してください。
 

 

 

江南 切開リフト、

② クリニックが多様な手法を持っているか?

 

 

もう一つの重要なポイントは、さまざまな手術法を持つクリニックを選ぶことです。

なぜなら、患者さまの状況や希望によって、最適な手術法は異なるからです。

フェイスリフトを希望される方々の特徴や希望は、まさに十人十色です。

*過去に輪郭手術を受けた方、
*首のたるみが強い方、
*頬骨周りの弛みが目立つ方、
*皮膚が薄く特別な注意が必要な方など……


このように多様な患者さまに、同じ手法を適用して効果があるでしょうか?

私は、各患者さまの状態を正確に把握し、最適な方法を提案しています。

例えば、プラネットでは特にたるみが強い患者さまには、「デュアルプラン」と呼ばれる二重剥離の手法を推奨することがあります。

少し聞き慣れないかもしれませんね。

実際に絵で見ると、より理解しやすくなると思います。

 

皮膚層とSMAS層を通常剥離する方法/2回剥離する「デュアルプラン」

 

「デュアルプラン」は、SMAS層の上部をもう一度剥離することで、さらに弾力を高める手法です。

 

これにより、横に広がるような結果を防ぎ、より徹底したリフティング効果を得ることができます。

 

さらに詳しい内容は、下記をご参照ください。

 

<プラネットの「デュアルプラン」を詳しく知る>

 

 

 

先ほどご紹介したデュアルプランのように、患者様に適したさまざまな手法を提供できる江南の切開リフトのクリニックを選ぶことが重要です。

また、施術の過程を動画を隠すことなく見せてくれるかもかも合わせて確認されると良いでしょう。

さらに、クリニックの術前・術後の症例、費用、合併症や傷跡に関する情報も参考にしてください。

その他ご不明点やご相談がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

プラネット整形外科 代表院長 シン・ドンウより
ありがとうございます。

 

 

 

-無修正のビフォー・アフター写真を公開しています

 

-傷跡が気になる方は[必読]

 

-回復まではちょうど2週間で十分です。

 

- 費用はおおよそ000程度です

 

 

-どれくらい痛いか心配な方へ

 

 

-所要時間は? 専門医が公開します

 

 


ご不明な点やご相談がございましたら、お気軽にお問い合わせください^^

 

公式ライン

 

 

 

 

 

 

こんにちは。
プラネット美容外科の代表院長、シン・ドンウです。

美容外科専門医として17年間にわたり、数千件におよぶリフティング手術を行ってまいりました。

そのおかげか、「芸能人が通う病院」や「リフティング界のエル◯ス」といった呼び名をいただくこともあります。

私についてもっと知りたい方は、以下のコラムをご覧ください。

    <プラネット院長 シン・ドンウについて詳しく知りたい方はこちら>

 

 

 

 

 

実際、皆さんにとって最も気になるポイントは「額リフトの費用」ではないでしょうか。

費用はおおよそ300万ウォンから1,000万ウォンの間になります。

かなりの差に驚かれた方も多いかと思います。

できれば正確な金額をズバリお伝えしたいのですが、病院によって大きく異なるため、ご理解ください。

では、なぜこれほどの差が生まれるのでしょうか?

その理由は、美容外科に隠された“秘密”にあります。

現役医師として、その秘密を包み隠さずお話ししたいと思います。

 

 

  

 

額リフトの費用は、
どこを切開するかによって変わります。

簡単に言えば、切開位置によって費用に差が出るということです。

プラネット美容外科では、特に5か所の切開ポイントにこだわっています。

その理由は、側頭筋と皺眉筋(眉間にシワを寄せる筋肉)を正確に剥離するためです。

少し難しく聞こえる「側頭筋」や「皺眉筋」ですが、写真で見てみるととても分かりやすいですよ。

下の画像をご覧ください。

 

側頭筋(左)/皺眉筋(右)

左が側頭筋、右が皺眉筋です。

側頭筋はしっかりとした硬い筋肉で、こめかみの部分が下がらないように支えてくれる役割をしています。

一方、皺眉筋は眉を下に引っ張る役割をします。

そのため、この2つの筋肉のバランスがとても大事なんです。^^
(お互いに引っ張り合っている関係ですね)

プラネットでは筋肉をしっかりと剥離するために、下の写真のように5か所の切開ポイントにこだわっています。
 
 
なぜこのように5か所も切開するのでしょうか?

簡単に言えば、2〜3か所の切開だけでは筋肉を完全に剥離することが難しく、
視野も十分に確保できないため、部分的な剥離で終わってしまう可能性が高いからです。

もし部分剥離で終わってしまうと、リフティング効果は半減してしまい、

外側のたるみが十分に改善されず、目のたるみが残ったり、眉の形が不自然になることがあります。

したがって、完璧なリフティングのためには、自然な眉の形、目と眉の間隔、二重のラインなどを一度に調整する必要があるのです。

それでも、他のクリニックでは2〜3か所の切開にこだわるところもあります。

その理由が気になりますか?

このあと、その真実をお話ししましょう。
 

  

 

額リフトの費用
2〜3か所の切開にこだわる理由とは?


実際のところ、切開位置が異なるのは「固定方法」の違いによるものです。

全体的に見ると、主に2つの固定方法があります。

1)ボーン・トンネリング(Bone tunneling)方式
2)エンドタイン(Endotine)方式

ボーン・トンネリングは、骨に穴をあけて糸で固定する方法であり、

エンドタインは、エンドタインという装置を挿入して固定する方法です。

どんな違いがあるのか、イメージしづらいですよね?


写真で見てみましょう。

 

ボーン・トンネリング(左)/エンドタイン(右)

 

この2つの方法を見比べてみて、違いを感じられましたか?

基本的に、固定方法の違いは「糸で固定するか」「エンドタインで固定するか」という点にあります。

エンドタインは比較的サイズが大きいため、

女性のように額が小さい場合、複数個のエンドタインを入れるのが難しく

結果として、2〜3か所のみを固定ポイントとして使わざるを得ないのです。

一方、プラネット整形外科では糸を使用するため、より広い範囲を安定的に固定することができます。

「どちらの方法のほうがしっかり固定されるのですか?」とよくご質問をいただきますが、

ボーン・トンネリング方式は複数の固定ポイントを設けるため、力が分散され、より安定した固定が可能です。

詳しい情報は、以下の記事をご覧ください。


<ボン・トンネリングとエンドタイン、どちらが良い?>

 

 

まとめると、切開部位と額リフトの費用は、固定方法によって変わります。

ですので、クリニックを選ぶ際には、切開位置と固定方法をよく確認することをおすすめします。

そのほか気になる点や詳しい情報を知りたい方は、以下の記事もぜひご覧ください。

――
ここまで、プラネット整形外科のシン・ドンウ代表院長がお伝えしました。
ありがとうございました。

 

 

 

 

 

公式ライン

 

 

 

 

 


※注意

正確な情報をお伝えするために、手術前・手術後の経過(手術前/3日後/7日後/3か月後など)すべての時点を共有しています。
すべての画像は患者様の同意のもとで公開されており、写真には正確な撮影日が明記されていますので、ご参考ください。

 

 

撮影日:21.12.10(手術前)/22.05.14(手術後5か月経過)

※手術後に起こり得るすべての副作用や満足度の差は、個人の皮膚特性や体質によって異なる場合があります。すべての可能性については、事前のカウンセリング時にご案内しております。

 

 

上記の画像は、プラネット整形外科での実際の患者様のビフォー・アフターの変化です。
 

どのようにしてこれほどの変化が実現できたのか、その秘訣が気になる方は、ぜひ続きをお読みください。

 

 

 

こんにちは。美容外科専門医として17年間の経験を持つ、シン・ドンウ院長です。

現在は、「芸能人が訪れるクリニック」や「アメリカ・日本・ロシアなど、さまざまな国の患者様が訪れるクリニック」として有名な、プラネット整形外科の代表院長でもあります。

また、YouTubeチャンネル『シン・ドンウ院長の時間は逆行する』を通じて、さまざまな情報を発信しています。
 

 
もし、今この文章をご覧になっている方の中でフェイスリフト手術を検討されている方がいらっしゃるなら、

上の画像のように若返った変化を期待して、クリニック選びにはより慎重になられていることでしょう。

しかし、クリニック選びは簡単ではありません。
 
副作用や持続期間、アフターケア、傷跡に関する情報をいくら調べても、

間違ったクリニックを選んでしまうと、これまでの努力が一瞬で無駄になってしまう可能性があります。

実際、手術後に生じた問題(耳の形の変化や傷跡など)について、当院にご相談に来られる患者様は非常に多くいらっしゃいます。(胸が痛みますね…)
 
 
撮影日:22.03.02(左側)/22.03.14(右側)
耳の形の問題(刀のような耳の形)で来院された患者様です。


ぜひ皆様には、このような状況を避けていただきたく、

これからどのようなクリニックを選ぶべきかについて、正直にお話ししようと思います。

 

 

 

切開リフトが上手なクリニック、
その核心はまさに「これ」です。

 

 

皆様は、切開リフトの核心は何だと思われますか?

「SMAS層の完全な剥離?」と考えている方も多いでしょう。

多くのクリニックがこの部分を強調するあまり、そうした認識が形成されたのかもしれません。

(SMAS層の剥離の重要性を信じている方は、以下の内容をよく読んでから判断してください。)

 

 

私のブログを定期的にご覧になっている方には、すでにこの内容はお馴染みかもしれません。

しかし、初めてご覧になる方のために、簡単にご説明します^^

数千件以上のフェイスリフト手術を執刀してきた私の経験に基づき、皆さんにぜひ強調したいポイントは**「傷跡最小化の戦略」**です。

どれだけ美しくなっても、傷跡が目立ってしまっては、完璧な結果とは言えません。

言葉だけでは伝えきれない部分もありますので、下の写真をご参照ください。

 

撮影日:22.07.22(6か月後)/22.09.06(6か月後)

撮影日:22.07.22(6か月後)/22.09.06(6か月後)

 

切開部位は、すでにほとんどの方がご存知かと思いますので、ここでは省略します。

上の写真からも確認できるように、傷跡の痕はほとんど見当たりませんよね。

このように目立たない回復力は、当院独自の3つのノウハウによるものです。

1.耳介軟骨の後方部分での切開
2.筋膜・真皮・表皮の三重縫合技法
3.縫合間隔を1.5〜2mmで精密に調整


この3つの方法を用いることで、傷跡や耳の角ばりなどの副作用を避けることができます。

さらに、脱毛などの問題で悩んでいる方も安心して施術を受けることが可能です。

より詳しく知りたい方は、以下の内容をご覧ください。

 

<フェイスリフトが上手なクリニック、傷跡管理のノウハウTIP>

 

 

 

 

 

切開リフトが上手なクリニック
追加で確認すべきポイントは?

 

前の本文では、傷跡管理の重要性を強調しましたが、

他の要素も無視できません。例えば、回復期間、痛みの程度、術前・術後の差などが挙げられます。

これらすべての内容を一度にお伝えするには限界があるため、下記にさまざまなテーマで書かれた記事のリンクを残します。

それぞれの記事で詳しく解説していますので、一度ご確認いただき、フェイスリフトが上手なクリニック選びの参考にしていただければと思います。

本内容に関するご質問や相談をご希望の方は、下記までお問い合わせください。

長文をお読みいただき、ありがとうございました。
プラネット整形外科 代表院長 シン・ドンウ
 

 

 

 

-無修正のビフォー・アフター写真を公開しています

 

-傷跡が気になる方は[必読]

 

-回復まではちょうど2週間で十分です。

 

- 費用はおおよそ000程度です

 

 

-どれくらい痛いか心配な方へ

 

 

-所要時間は? 専門医が公開します

 

 


ご不明な点やご相談がございましたら、お気軽にお問い合わせください^^

 

公式ライン