フェイスリフト・顔面挙上・切開リフトの痛み?16年目韓国の医師が正直に公開いたします。 | プラネット整形外科

 

こんにちは。韓国の整形外科専門医シン・ドンウです。

 

 

 

 

 

 

たぶん、この記事を見ている方々なら、切開リフト・顔面挙上の痛みがどれほどなのか、術前に気になる状況だと思います。

 

 

 

実は、私が手術を行って話をしてみると、「痛いです」という話より「思ったより痛みがないですね?」と話して下さる方々がもっと多いです^^

 

 

 

「皮膚を完全に剥離するのにどうして痛みがひどくないですか?」という質問すると思います。'原理'があります。

 

 

 

筋膜と皮膚を剥離する過程にとって末梢感覚神経がある程度切れるからです。それで思ったより痛みが少ないです。

 

 

 

(もちろん、これは1~2ヶ月のダウンタイムを経ると大部分の韓国が戻るのでご心配しなくても大丈夫です^^)

 

 

 

但し、こんな神経は自然な顔の表情を作ることに大事な要素です。

 

 

 

それで手術過程から剥離がちゃんとできていなければ顔面麻痺/非対称/感覚低下/表情異常などの副作用が生じる可能性がありますので、注意が必要です。

 

 

 

 

顔面挙上術は解剖学的な知識が豊富なのか、細かい執刀が可能なのかによって結果が異なると言っても過言ではありません。

 

 

 

(私の場合、満足できる結果のため、神経組織を一つ一つチェックしながら剥離しているため、

 

 

 

手術の時間も長いほうなので、切開リフト・顔面挙上術は1日にたった1件のみ執刀しています)

 

 

 

皆様も美しくなるとともに、安全を最優先に考えていただきたいと思います。

 

 

 

もし、ここまで読んでいる方の中、「痛みがほとんどないそうなので…相談でも一度受けてみようか?」と考えた方々がいらっしゃると思います。

 

 

 

私がもう1つ手伝いしたくて、相談前にぜひ読んでいただきたい内容の記事を1つ共有いたします。読んでみると大変助かりますと思います。

 

 

 

 

 

 

もし気になる点がございましたら、下記の公式ラインにてお問い合わせください。当院のスタッフが親切にお答えいたします。

 

 

 

公式ライン

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追加的に当院の患者さんの挙上術のレビューが気になる方は下記のリンクをご参考ください。

 

 

 

ありがたいことに実際の患者さんが直接顔まで公開してレビューを書いてくださいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  切開リフト・顔面挙上の痛み、どれほどでしょうか?

 

 

 

上記で話したように、幸いにも心配するほどの痛みではないと説明したいです。

 

 

 

人の体には運動神経と感覚神経があります。その中で感覚神経は五感を感じる神経として、痛みもやはり感覚神経が担当します。

 

 

 

本の手術は皮膚の下の部分のSMAS層を広く剥離する術法を使用しています。*剥離:接着層を分離する事

 

 

 

つまり、剥離する途中に感覚神経が切れてしまうことです。

 

 

 

また、私が話した通り、術後に感覚神経は徐々に成長し、通常的に6ヶ月ほど経つと元の感覚を取り戻せます。

 

 

 

それでも切開リフト・顔面挙上の痛みを感じるというネット上の話も確認できます。

 

 

 

このような場合は術前と異なる異物感とともに顔が引っ張られて生じる不便さである可能性もあります。 

 

 

 

一方、手術の数ヶ月が経った後、異常感覚を感じる患者さんがいらっしゃいます。

 

 

 

主に顔がむずむずするとか、皮膚から水が流れるという症状を訴えかけています。

 

 

 

これは感覚神経が再び生じながら発生する異常感覚として、時間が経つと自然に消えるところをお伝えいたします。

 

 

 

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  切開リフト・顔面挙上の痛みを減らす方法?

 

 

 

もちろん痛みがひどくないとしても、術後に変な感覚を感じる可能性があります。

 

 

 

また患者さんごとに受け入れる痛みの範囲は異なりますので、それに対する対処が必要です。

 

 

 

それで当院の場合は挙上後の管理に心血を注ぎます。

 

 

 

(しかもISO国際医療美容安全学会の常任理事がエステ室のマネージャーです^^

 

 

 

国際医療美容安全学会は保健福祉部、食品医薬品安全処などの承認を得て、人体に関して理解し、それに対する施術的なテクニックを磨くところです。

 

 

 

従って、人体構造に詳しいので、患者さんの問題を早く把握して対処できるという長所があります。

 

 

 

それで患者さんの一人一人の状態に細心な注意を払って、異常が生じた場合はすぐに処理しています。

 

 

 

(追加的に事後管理を通して、腫れ、痣などのダウンタイムを減らすにも神経が心血を注ぎます)

 

 

 

また、各病院には痛みに対処できる色んな方案があります。

 

 

 

簡単には鎮痛剤から初めて無痛注射も存在し、痛みの程度にとって温湿布など、患者さんの状況による対処法をアドバイスしたりもします。

 

 

 

当院の管理法が気になる方は下記の記事をご確認してみてください^^

 

 

 

 

 

 

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今まで切開リフト・顔面挙上の痛みを心配する方にその程度と原因、解決法に対して話ししました。

 

 

 

もし記事を読んで心配するところがありましたら、または術前の相談が必要としたら下記の公式ラインにてお問い合わせください。

 

 

 

 

当院のスタッフが親切にお答えいたします^^

 

 

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。ここまでシン・ドンウ院長でした。

 

 

 

 

 

公式ライン

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