プラネット整形外科 -22ページ目

こんにちは!プラネット美容整形外科代表院長のシン·ドンウです。


私は15年以上リフト手術だけに邁進し、これまで数千件以上の顔面挙上術を執刀してきた履歴があります。


最近では「挙上界のエル*ス」という別名、「芸能人が訪れる病院」としてより有名でもありますてへぺろ

 

この文をご覧になる方は、「顔面挙上リフト」について気になると思います。


いざ検索をしたが、レビュー、副作用、維持期間、回復期間、傷跡など...調べなければならない内容が山ほどあって頭がずきずきしたようですねびっくりマーク


私が皆さんの時間を節約するために、この文一つで総整理しようと思います。


この文章と一緒に連結された文章まで読んだら、


皆さんは顔面挙上術についてマスターできると断言します。


それではすぐに始めます。

 

 

 

 

*それぞれ違う人物です。
左、手術6ヶ月後/右、手術6ヶ月後

 

 

 

 

 

 

顔面挙上リフト
A段階 - 基礎知識を積む

 

 


顔面挙上術について理解するためには、最も基本となる「筋膜層」について知る必要があります。


この内容を知らなければ、後でお話しする内容も理解しにくいからです。


難しいんじゃないかと心配ですよね?ニコニコ 写真を見ながらゆっくり説明します。

 

 


 

 

 

さて、私たちの顔の構造は皮膚と脂肪、筋膜層(SMAS)と筋肉で構成されています。


ここで筋膜層は肌と脂肪を垂れないように抑える役割をします。


皆さんもズボンやスカートを履く時、ベルトをしますよね? ベルトをゆるくすると、ズボンがずり落ちるしかないのですが。


簡単に言うと筋膜層がベルトの役割をしていると考えればいいですニコニコ


しかし、老化が進むと、筋膜層が耐えられる力が落ちるため、一緒に握っている皮膚と脂肪が少しずつ下がってくるのです。


皆さんはベルトを締めてもズボンがずり落ちたらどうしますか? もう一段引いてベルトを締めるんですよね?


これと同じように、筋膜層を上に引っ張って固定すると、肌と脂肪層のたるみを解決できます。


これを顔面挙上と呼ぶのです。


それでは、しわやたるみをなくすためには、「筋膜層を引き寄せる必要があること」が分かりました。
しかし、これだけでは手術を完璧に受けることは難しいです。

筋膜層に対する深い知識も知っておくことが重要です。

 

 

 

 

左、手術前/右、手術6ヶ月後
 

 

 

 

 

 

 

顔面挙上リフト
B段階 - 深化知識を積む

 



顔面挙上術について聞いたことのある方なら、「SMAS層を100%剥離すべき」などという話を一度は聞いたことがあると思います。


*剥離 - くっついている組織を完全に落とすこと。

 


きちんと剥離をしないと、数カ月もしないうちに肌がたるむと言ったりしますよね。


はい、事実です。 私たちの皮膚は元に戻ろうとする性質があるので、確実に筋膜組織を外さないと、手術前に戻る可能性が高いですよね。


でも、筋膜症の剥離が100パーセントできていないところが、顔面挙上病院と言えるのでしょうか?


もちろん全くないとは言えませんが、最低10年以上の経歴を持つ病院であれば、上記のようなことは発生しないと言えます。


だからといって、どこの病院にも行けというわけではありません。


結論から申し上げますと、


100%剥離した後、「皮膚層と筋膜層を別の方向に引っ張ってくれる」病院に行かなければなりません。


筋膜層の剥離が終わったとすれば、今はこれを引っ張って固定する過程だけが残っています。

個人差によっては、同じ方向に引っ張ると顔がボロボロに見える恐れがあります。 そのため、このような方は皮膚と筋膜層をそれぞれ違う方向に引っ張ることが重要です。


何を言っているのか全然分からないでしょう? 下の写真を見てみましょう?ウインク

 

 

 

 

 

手術の6か月後
皮膚層を引っ張る角度 (左)/筋膜層を引っ張る角度 (右)

 

 

 

上の2枚の写真の違いを確認できますか?

皮膚層の場合、上方向に引っ張る反面、筋膜層は45度の角度で引っ張ることが確認できると思います。


上記のように進めてこそ、顔が広く見える現象を予防でき、より長い維持期間を持つことができます。


これに関連して詳しく気になる方は、下記の文を参考にしてください。

 

 

 

 


<① 深化知識 - 顔面挙上の2つの方式>

 

 

 

 

 

 

 

顔面挙上リフト
Z段階 - 核心だけ選んでみる

 

 


ここまでご覧になって本当にお疲れ様でした。


上記の内容をすべて熟知したなら、皆さんは顔面挙上リフトの基礎をしっかり固めたようなものです。


これからは副作用、維持期間、傷跡など核心的な文だけをお送りしますので、一つ一つ読んでみて、手術に対する核心を吸収してくださいニコニコ

 

 

 

<②前後レビュー?-補正のない写真で確認してください>

 

 

 

<③ 傷跡 - 直接写真でお見せします。>

 

 


<④回復期間 - 2週間で十分だ?>

 

 


<⑤ 副作用 - 率直に公開します。>

 

 


<⑥手術費用 - OOO万ウォンで十分です。>

 

 


<⑦ 手術の痛み - 刀を当てるのに··· 果たしてどれほど痛いでしょうか?>

 

 

 

 

 

 

今日の投稿が皆様のお役に立てれば幸いです。


プラネット美容整形外科のシン·ドンウ院長でした。 ありがとうございます飛び出すハート

 

 

 

 

 

公式ライン

 

 

 

 

 

注意!

当院韓国プラネット整形外科は、手術を受けた患者様の手術1日目、7日目、3ヶ月目など、加減なく姿を公開しています。



情報を正確にお伝えしたいと思うため、この部分についてご了承ください🙇🏻‍♂️

 

 

 

 

 

 

 

左、手術前 / 右、手術1ヶ月後

 

 

 

本当に残念です。


男性の顔面巨商は女性とは全然違うのに···


これを知らずにむやみに有名な挙上病院を訪ねて行くと


「もみあげがなくなり、1、2週間以上包帯だけ巻いているなど」という痛ましい事例がどんどん増えているようです。


当院も予約が1ヶ月ぐらい溜まっている名前があるとしたら美容外科ですが··· 私は単純に有名な病院に行ってほしくありません。


このような不祥事を防ぐため、今日は皆さんに男性顔面挙上病院を訪問する前に肝に銘じなければならない2つのことをお話しします。


私は美容整形外科専門医であり、プラネット整形外科のシン·ドンウと申します!

 

 

 

 

 

 

男性顔面挙上

一番、傷跡

 

 

 

女性の方は傷跡が少しあっても長い髪で隠すことができます。 しかし、男性の方は違います。


耳の方から首の後ろまでそのまま露出しているので、傷跡が大きくなると手術したことがはっきりします。 そのため、傷跡にもっと気を使わなければなりません。


通常の切開範囲は、1)髪の毛の内側、2)耳の前から耳の後ろに分けられます。


順番にご説明します。 まず1番です。


1番の場合写真に見えるように


1. 髪の内側を切開する方法(赤)
2. もみあげに沿って切開する方式(青)

 

 

 

 

 

 

 

 

がありますが、


それぞれの長所と短所がありますが、男性の方は必ず1番の方法で切開するところを訪ねてください。


特に言わなくても、男性の方はもみあげはスタイルにおいて重要な役割を果たすからです。 ややもすると傷跡が残るだけでなく、ヘアラインが汚く見えることがあります。


2番目に耳の前から首の後ろまでです。 実はこの部分は傷跡を隠すことは難しいです。


そのため、傷跡をできるだけ残さないようにすることが重要です。


この時は傷跡を最小化するノウハウを持った場所を探さなければなりません。


例えば私は表皮を一番薄い糸で縫合して、傷跡がほとんど残らないようにしています。

 

 

 

 

手術1日後、手術6ヶ月後

手術1日後、手術1ヶ月後

 

 

 

 

また、傷跡の後の回復速度もとても重要です。


通常、スムーズな手術のためにもみあげの方を切ります。 ただ、傷跡の回復速度が遅いと髪の毛が上がってくる時間が遅くなることがあります。


人にたくさん会う職業をお持ちでしたら、日常生活が大変かもしれませんね?


そのため、病院の回復速度まで調べることをおすすめします。

 

 

 

 

左·手術1日目/右·手術10日目
10日ぶりに髪の毛がまた伸びる姿が見えますか?

 

 

 

 

男性顔面挙上

二番、出血の危険性

 

 

 

男性の場合、女性よりも顔の皮膚が厚く、血管が発達しています。 そのため、手術時の出血の危険性がはるかに高いです。


最近の論文*によると、血腫や出血が発生する可能性は男性が最大12.9%、女性は最大5.5%を記録し、男性の出血の可能性が2倍ほど高いことが分かりました。


*出所 : The Modern Male rhytidectomy : Lessons Learnde. Plast Reconstr Surg. 2017 Fed


顔面挙上は手術する時に出血が多い方です。 出血の少ない女性の方でも、血袋をつけたり、包帯を巻いたりすることが多いですよね。 もっとひどい場合は、出血が止まらなくて救急室に行くことになる場合があります。


特に男性なら血腫ができて、ややもすると回復期間が2、3ヶ月にさらに延ばされることもあります。


そのため、男性顔面挙上は必ず出血を最小限に抑える病院を訪れることが重要です。


出血を最小限に抑える病院の特徴を1つお話しすると、「血袋をつけない所」に行った方がいいです。


血筋を満たさないということは、すでに手術の過程ですべての出血点を取った状態であり、その分出血に几帳面に気を使うという意味だからです。


実際に当院には、血筋や包帯をして行かれる方はいません。 むしろ手術後に地下鉄に乗って亡くなる方も多いですよね。

 

 

 

 

 

 

 

今日は、男性顔面挙上を求める方のために文を作成してみました。


どうか、今日申し上げた2つを覚えてお役に立てばと思います。


病院ならではの傷跡を最小化するノウハウも入れておきましたので、逃したらぜひ確認してみてください。


下記の顔面挙上を訪れる皆様に役立つような文を公開しておきました。 読んでみたら顔面挙上に対する疑問はすべて消えると確信しますウインク

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

公式ライン

 

 

 

 

 

 

こんにちは、プラネット美容整形外科代表院長のシン·ドンウです。

 

 

挙上界のエル*スと呼ばれる所


芸能人も数ヵ月を待って手術を受ける病院


アメリカ、日本、ロシアなど海外からも訪れる場所

 

 

 

当院を修飾する多くの言葉がありますが、


今日は、なぜこのような修飾語が付くようになったのか、その秘密をお伝えする時間を持ちたいと思います。


一つ付け加えると

 


「SMAS層の剥離を確実にする所」
「経歴が10年以上なのかを確認しなさい」
などなど···

 


ありきたりな話をしたいわけではありません。

すでにこのような話は私が数年前から耳がすり減るほど話していたものでしたが、今では皆が知っている事実になってしまいました。


そこで今日はどこでも聞いたことのない、当院ならではの2つのノウハウを公開したいと思います。


実は、これを申し上げるということが少し惜しいですが、


顔面挙上術のうまい病院を訪ねる皆さんに大きな助けになるようで大きな決心をするようになりましたウインク


では早速始めます。

 

 

 

 

 

顔面挙上が得意な病院
独自の手術法があるのか?

 

 

 

 

本当に核心的な部分なので一番最初に申し上げる内容です。


よく顔面挙上をするために調べてみると、ミニ挙上、中顔面挙上、下顔面挙上など様々な用語が溢れています。


私がここで申し上げたいのは、単に「手術名」のことではありません。


手術の長所と短所を補完した当該医療スタッフだけの「手術方法」を意味するのです。


その医療スタッフだけの手術法ということなので、むしろ検証されていないようで怖いかもしれませんが。

足し算と引き算がうまくできない人が掛け算の割り算ができるのでしょうか?


どんな問題でも応用問題を解くためには基礎がしっかりしている必要があります。


実際に独自の手術法を保有している医療スタッフを見ると、その業界で10年以上の時間の間に一つのことに没頭した方々がほとんどです。


数百~数千回にわたって手術を執刀したため、改善すべき点と残念な点が見えてくるしかなく、


これを補完するために数多くの研究と臨床をされた可能性が高いです。


このように申し上げて私の話をしようとすると少し恥ずかしいですが···

私も独自の術法をもとに患者さんのシワの悩みを解決しています。


例えば、私はたるみがひどい方には「デュアルプラン」という剥離方式で手術をお手伝いしています。 そうしてこそ顎のライン改善とともに


これについては下記のコラムに盛り込んでおきますので、気になる方だけ参考にしていただければと思いますニコニコ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

顔面挙上が得意な病院
本院ならではのディテールノウハウがあるのか?

 

 

 

 

先ほど申し上げたように、基礎が100%しっかりして初めて患者に合わせて応用することができます。


これをノウハウと呼ぶことができます?


しかし、肝に銘じなければならないことは、「基本をしっかりすることは決してノウハウになれないということ」です。


たとえば「当院はノウハウが豊富でSMAS層を100%剥離させていただいています」という話をするならば、決してこれはノウハウとはみなせないということです。

顔面挙上におけるSMAS層剥離は基本中の基本です。


これを完璧にやり遂げるのは、ただ当然のことなのです。


なので、顔面挙上術の上手な病院のノウハウというのは、上記のように基本的なものを言うのではなく、


「傷跡が目立たないノウハウ」、「回復期間を2倍短縮させるノウハウ」のように、基本に加えて手術の完成度を高めるディテールを意味します。


理解を助けるためにそっと説明しますと、


私は傷跡を縫合する時、計3つの過程を経て進行します。



1. 耳柱軟骨の裏側に縫合線を位置
2. 1.5-2mm縫合間隔維持
3. 各層ごとに3重縫合(筋膜、脂肪、皮膚)


上の3つを守って手術を執刀しています。 下の写真を見ると分かるように、上記のノウハウを基に進めると、傷跡がほとんど目立たないという長所がありますてへぺろ

 

 

 

 

手術1日目、手術6ヵ月目
 

 

 

 

 

 

 

 

今日の内容が役に立ちましたか~?ニコニコ


公開させていただいた2つのノウハウの他にも、顔面挙上の手術が得意な病院についてお話したいことはあまりにも多いです。


しかし、文章が長くなりすぎると皆さんもお疲れのようですので、この辺で失礼します。


今日取り上げた内容のほか、ビフォーアフター写真、回復期間、副作用、費用などについて気になる方は以下のコラムを参考にしてくださいウインク


これまで、プラネット美容整形外科のシン·ドンウ院長でした。


ありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

公式ライン

 

 

 

 

 

顔面挙上再手術を決心された皆さんに、まずお伝えしたいことがあります。

 

 

「大変でしたね?」
 

 

慎重に慎重を加えながら病院を信じて選択したのに、こんなに悔しい思いをすることになると「私を騙したのか...?」、「最初から上手だから行けばよかった…」と思いながら

鏡を見る度にどれだけストレスを受けているか···その気持ちとても理解します。

文章を書く直前にも手術後、帽子とマフラーで顔をぐるぐる包んで来られた患者さんがいらっしゃいました。 その患者さんは私の前で涙を流されました。

どんなに心が痛むか分かるので私も良い慰めの言葉だけ申し上げたいですが··· ただ、残念ながらもう少し悲しい話をお伝えしなければならないようです。

それは、再手術は失敗する可能性が高いという点です。

悲しいことに、再手術は最初の手術に比べて難易度が何倍も高いです。

今日は難易度が高い理由に加えて、皆さんが気になっている耳の変形/傷跡についてもお話ししたいと思います。

私は15年間、数千件の顔面挙上を執刀してきた美容整形外科専門医で、挙上界のエル*スという過分な別名で呼ばれるシン·ドンウ院長と申します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

顔面挙上再手術
再手術しても失敗する理由?

 



再手術をするためには、「最初の手術がなぜ失敗したのか」をまず知る必要がありますね?

相談してみると、剥離/皮膚のみ切除/SMAS層操作未熟の場合が多いのですが。 そして、この中でも一番重要なのが「剥離」です。

 

 

 

「院長に初めて調べた時も
SMAS層剥離が上手だという所に行きました。

それでも失敗したのに
SMAS層の剥離はあまり重要ではないんじゃないですか?」

 

 

 

と思われるかもしれませんね。

剥離で重要な点は、SMAS層を剥離したかどうかではありません。 「どれだけ均一な厚さで剥離したのか」と言えます。

一定の厚さで均一に剥離していくと、挙上の結果が良いだけでなく、維持期間まで5~10年以上持つことができるからです。

 

 

 

SMAS層の剥離過程
真ん中のSMAS層を一定の厚さで剥離することが何より重要です。

 

 

 

 

でも、私が相談をしてみると··· 最初の手術で希望する結果が得られなかった方は、ほとんど剥離が均一ではなく、でこぼこしている場合が多いです。 一定の厚さではなく、でこぼこにSMAS層が剥離されたのです。

ただ、ここでさらに残念な点は、SMAS層がでこぼこだと手術の難易度が倍に高くなるという点です。

手術後3~6ヶ月が経過すると、分離された皮膚とSMAS層が再び癒着します。

この時、剥離がきれいにならなかったら···SMAS層がでこぼこしたままの状態で肌と癒着し、再手術の際にこのSMAS層をきれいに剥離することが難しくなります。

難易度も高くなるだけでなく、手術時に血がたくさん出ることがあり、手術時間も長くかかることがあります。 それによって腫れやあざもたくさんできて、回復期間も長くなることがあります。

つまり最初の手術も間違って悔しかったのに··· 最初の手術によって、再手術の難易度もはるかに高くなるという意味です。

(すべての先生たちの実力が一日も早く発展してこんなことがなかったらと思います。)

このような理由で手術を再び受けても失敗する方が多く、あるところは最初から再手術をしないこともあります。

 

 

 

 

挙上再手術6ヶ月後
再手術から6ヶ月が過ぎた姿です。

 

 

 

そのため、現在顔面挙上再手術をお考えでしたら、

他の何よりも担当院長の「熟練度」を最優先に考えるべきだと申し上げたいのです。

でも··· 実際、患者さんが手術室に入ることができるわけでもないし、最近はマーケティングがあまりにも多いので、どの先生が本当に治療が上手なのか曖昧にならざるを得ません。

そんな皆様のために、下記の実力を正確に判断できる<カウンセリングの時、必須質問TOP3>に対する文を共有いたします。

 

 

 

 

 

 

 

 

この3つだけ質問していただければ、挙上を執刀する先生の熟練度がある程度把握できると思いますので、参考にしてください。

 

 

 

 

 

 

顔面挙上再手術
耳の変形はなくせない?




耳の変形が生じる理由も、実は剥離がでこぼこになったからであることが多いんです。

「再手術でも耳の変形は取りにくい」という話も剥離が難しいので出た話ですね。

しかし、これは逆に再手術の際に剥離が得意なところを探せば、十分に解決できるという意味でもあります。

下の写真を見てみましょう。

 

 

 

 

再手術の耳の変形矯正後の様子

 

 

 

 

このように剥離をよくしてくれるところを探していけば、また耳たぶを丸くしてくれますので、あまり心配しなくても大丈夫です爆  笑

 

 

 

 

 

 

顔面挙上再手術
傷跡がもっと大きくなる?

 

 

 

 

「刃物を2回当てることなのに
傷跡がもっと大きくなるのではないですか?」

「今も傷跡が大きいのに..
どれくらいもっと大きくなるか心配です。」

 

 

 

このように再手術をすると、傷跡がさらに大きくなるのではないかと心配される方がいらっしゃいますが、

では、下の再手術の患者さんの写真を見てみましょう?

 

 

 

 

手術3ヶ月後 / 顔面挙上再手術

 

 

 

 

再手術なのに傷跡がほとんど見えないでしょう?

先生によって違いますが、私は大きくなった傷跡の部分を先に切開してから、再度縫合を行なっています。

このように、再手術後の傷跡は、むしろ先生の縫合方法によっては、さらに見えなくなることもあります。

そのため、再手術を準備されるのであれば、前述の実力だけでなく、手術後の縫合方法も一緒にチェックしてみることをおすすめします。

例になるかと思って、下記の当院だけの傷跡の縫合方法を盛り込んだ文を共有します。

私が自慢する性格ではないですが、本当にうちの病院の傷跡縫合は最高だと自負するほど···照れ一度ぐらい読んでみたら役に立つと思います。

 

 

 

 

 

 

 

今日は再手術に失敗する理由から、患者さんが心配している耳の変形/傷跡についてもお話しました。

今日の内容が再手術を決心された皆さんに少しでもお役に立てればと思います。

少し恥ずかしいですが、当院が「なぜ顔面挙上界のエル*ス」と呼ばれるのかについて作成しておいた文です。 手術前に読んでいただければ役に立つと思いますてへぺろ飛び出すハート

 

 

 

 

<顔面挙上の予約が1ヶ月滞っている理由?>

 

 

 

 

 

以上、長文を読んでいただきありがとうございます。プラネット美容整形外科のシン·ドンウ院長でしたびっくりマーク

 

 

 

 

 

こんにちは。美容整形外科専門医のシン·ドンウ院長です。


私は「1ヶ月の予約が滞っている病院」、「手術映像を全て公開するところ、「顔面挙上を1日1件だけ手術する病院」などで有名なプラネット美容整形外科の代表院長です。
 

 

 

 

この写真は患者様にのみ公開する実際の手術動画です。

 

 

 

 

最近は患者さんが「挙上界のエル*ス」と呼んでくださったりもしますてへぺろ


数日前、中年の目の整形についてお話しし、今の挙上についてもお話しましたよね?


その文を読んだある方が、「それでは、額リフトをちゃんともらうためには、どんな所に行けばいいですか?」と質問をくださいました。


今日は、ここの上手なお店の特徴についてお話ししたいと思いますスター

私が今日お話ししたい内容は全部で3つです。



1. 顔面挙上を専門とする病院なのか
2. 加工のない写真を公開するか


まず、私が直接執刀した写真をお見せしてから説明を始めますびっくりマーク

 

 

 

 

手術前、手術3日目
 

 

手術前、手術1ヵ月目

 

 

手術前、手術3日目

 

 

 

 

 

 

額リフト上手なところ
① 顔面挙上を専門とする病院



私は皆さんが顔面挙上を専門に行う病院なのかを優先的に確認してほしいです。


リフトを専門とする病院は、顔の筋肉全般に対する解剖学的知識が豊富であるだけでなく、


各顔の筋肉がどのように作用するかをよく知っているからです。


額リフトを受けようとしたら、急に顔面挙上の話をすると何だ? と思われたかもしれませんね。

二つの手術は、皮膚の内膜を正確に剥離して引っ張ってくれるという点


ほぼ同じように進行していると言えます。


もちろん、顔面の挙上では筋膜を、額の挙上では骨膜を引っ張ります。


額の挙上の良いところの核心は、眉間に位置する皺眉筋と眉の上に位置する側頭筋を正確に剥離することです。


言葉だけではよく分からないでしょうウインク 下の写真を見てみましょう。

 

 

 

 

側頭筋(左)と皺眉筋(右)の位置
 

 

 

 

上の写真に写っているところが、各筋肉が位置している位置です。


皺眉筋と側頭筋の周辺には数多くの神経や血管が通っているため、完璧に剥離するのが難しいです。


そのため、繊細な酒の気力とノウハウが何より重要です。


リフト手術を数百~数千件執刀してきた医療陣なら、


周辺の神経と血管の位置を正確に知るしかなく、これを避けて正確に剥離することが可能です。


したがって、皆さんが訪問しようとする病院が顔面挙上を執刀した経験が多いのか、一つの分野だけを集中的に担当する病院なのかなどを調べてみてください。

 

 

 

 

 

 

額リフト上手なところ
②加工のない写真を公開するか?

 



次に加工のない写真をそのまま公開するところかどうかを見ていただきたいと思います。


残念ながら、多くの病院がマーケティングに集中しているため、レビューや前後の写真を加工して掲載する場合が多いのですが。


傷跡が見えないようにしたり、あざや腫れが見えないようにしたりなど··· の方式を主に使います。


そのため、皆さんも手術1-3日目にもかかわらず、とてもきれいで傷跡も見えない? としたら


一度は疑う姿勢で見てみてください。

それなら、私たちのプラネットはどのように公開するのかも気になると思いますが、


下の写真を見てみましょう。

 

 

 

 

手術前/3日目/5日目
 

 

 

一番左から手術前、3日目、5日目の様子です。


手術前の写真と比べると、確かに目と眉毛の間が広くなったことがわかりますか?
 

 

 

 

手術前/ 3日目
 

 

 

また別の患者さんです。


手術前の写真を見ると、眉間と額にしわができているのが確認できます。


3日目の写真を見ると、しわがより改善され、見えなかった奥二重まぶたまで見えることが確認できますね。

 

 

 

 

 

 

 

このように、額リフトが得意な2つの特徴をお教えしました。


1. 顔面挙上を専門とする病院
2. 加工のない写真を公開するか

 


両方とも覚えてますよね?

この内容をもとに病院をお選びいただければ、少なくとも手術を受けて数ヶ月でまた下がる現象は発生しないと思います。


この他にも気になると思いますので、額リフトを受けてはいけないケース、傷跡、副作用などについての書き込みを一緒に共有して、この辺で失礼します。


これまで、プラネット美容整形外科のシン·ドンウ院長でした。 ありがとうございます飛び出すハート

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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