プラネット整形外科 -20ページ目

こんにちは。整形外科専門医のシンドンウです。


私は「1日1件の顔面挙上術だけを行う病院」、「手術映像をすべて公開するところ」、「芸能人も手術を受けていくところ」などで有名なプラネット美容整形外科の代表院長です。


この芸能人の患者さんもいらっしゃるようですが、負担にはなりませんか?


なのでそういう経験はたくさん記憶に残します


今日は皆さんと顔面挙上手術の時間についてお話したいと思います。


患者さんが私に相談を受ける時、よく聞かれることの一つが所要時間です。


他のブログなどを見てみると、2h程度で十分だと言及することが多いですね。

ですが、数千件以上の顔面挙上を執刀してきた専門医にとって、上記のような判断は少し生半可だと申し上げたいのですが、


もし皆さんが既存の糸リフト、輪郭術などをしたことがあれば、執刀の過程で糸を取り除いたり、皮膚を剥離するのにより多くの時間がかかるしかありません。


また、中顔面部、下顔面部、全体顔面挙上などの方式によって、全体的な過程が異なります。


したがって、今日は何時間が適当なのかについて率直に述べようと思います。


すぐに始めます。

 

  

 

 

 

 

顔面挙上手術時間
Q. 手術時間が無条件に短い方がいいですか?

 



実は、これについては医療スタッフの間でも意見が分かれている方なんですが、


手術時間が短いからといって、無条件に肯定的な結果をもたらすとは申し上げられません。


簡単にご説明いたします。


普通ソウルから釜山まで自家用車で行くとしたら、5-6h程度かかります。


しかし、同じように自家用車を利用しながら、これを3-4h程度に減らすにはどうすればいいでしょうか?


おそらくサービスエリアを立ち寄る頻度を減らすか、150~180km程度にスピードを出すべきでしょう?


問題は、むやみに早く行こうとすると、事故の危険が高まるしかないということです。


これは顔面挙上でも同じように適用されることです。

無理に執刀の過程を早くすると、刃物や傷跡の危険が高まるしかありません。


2-30分減らそうとして、かえってリフト過程自体を台無しにしてしまう結果をもたらすことができるのです。


それにもかかわらず、すべての過程を速く行う場所も確かに存在します。


一般化して申し上げることはできませんが、1日に2~3件以上の日程が組まれている場合には、これに合わせるために少し急ぐ傾向があります。


もちろん、これは病院の運営方式の違いですから、正しいか間違っているかの問題ではないと思います。


しかし、上記のような方法は、私たちプラネットの信念とは多少違いがあり、私たちは1日1件の顔面挙上術のみ行っています。


また、所要度合いが短すぎる場所があれば、それについて確実な理由があるか確認してみてください。

 

 

  

 

 

 

 

顔面挙上手術時間
Q2. 長いのはよくないですか?

 

 



もちろんどんな手術でも、時間が長くなると感染や後遺症のリスクがあるので、できるだけ短い方がいいです。


しかし、単純に速くするためにきちんとした剥離と固定がなされなければ、これは単純に時間の問題を越えて結果物の差を見せることになります。

実は当院も他のところに比べて1.5倍程度の手術時間を持っているんです。



1. あざや腫れ、出血などを減らすために出血点を一つ一つつかんで執刀
2. SMAS症を均一に剥離し、最も細見えできる角度に引っ張って固定
3. 傷跡を最小限に抑えるため、筋膜、脂肪、皮膚症をそれぞれ異なる糸で縫合するなど···




上記のような過程を経て几帳面に進行しているため、多少所要が長くならざるを得ませんでした。


これに対して回復期間が長くなるのではないか、腫れが長引くのではないかと心配する方もいらっしゃいますが。


むしろ当プラネットは他のところに比べて回復期間が1/2程度と非常に短いことで有名です。


その理由は、1:1カスタマイズエステプログラムを通じて、肌が早く回復できるようにサポートするからです。


(他の病院で顔面挙上を負った患者さんも後ケアだけを受けに来られる場合もありますよねウインク)


患者様の肌の状況に合わせて、手でほぐす「手技ケア」、リンパ循環を助ける「リンパケア」、微細電流ケアなど、様々な方法で10日間集中ケアを行っています。


より詳しいプログラムが気になる方は下記の文を参考にしてくださいニコニコ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は顔面挙上手術の時間と関連してよく聞かれる2つの質問に対する答えをしてみました。


むしろ「短い方がいいのか、長い方がいいのか」混乱している方もいらっしゃると思います。


実は、所要時間一つだけでその病院が上手だ。 できないとは申し上げられません。


様々な執刀ノウハウと全体過程、システムなどをすべて考慮しなければならないからです。

私が傷跡、回復期間、副作用、前後の事例などについての書いた文を、一つ一つ読んでみて、どの病院の選択基準を持つべきか判断してみてください。


これまでプラネット美容整形外科代表院長のシン·ドンウでした。 ありがとうございます飛び出すハート

 

 

 

 

 

公式ライン

 

 

 

 

こんにちは、私は整形外科専門医であり、


数千件以上のリフト手術を執刀してきたプラネット美容整形外科のシン·ドンウ院長だそうです。


今日は多くの方々が私にお問い合わせくださった 二重あごの筋肉縛りについてお話したいと思いますびっくりマーク


説明よりはまず写真をお見せするのが先ですよね?

 

 

 

 

手術前、手術16ヵ月後

 

手術前、手術5ヵ月後

 

 

 

 

変化が目に見えるでしょうか?ウインク


昔は中年の首の挙上手術をする時、二重あごの筋肉の縛りを一緒にしたとすると、

最近は、若年層の間で二重あごの部分だけを改善するために、多くの人が進めている方法でもあります。

 

今日はこの手術がどんな手術なのか、皆さんの状況に合うのかなどについてお話しする時間を持ちたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

二重あごの筋肉手術
手術方式、改善可能な部位?

 

 

 

 

その手術は簡単に言うと、首の内側に位置する筋肉を縛ってシワを改善するものだと言えます。


私の文章を読み続けた方なら、SMAS層について皆さんご存知だと思いますが、


首の部位には広頚筋といって、SMAS層の役割を代わりにする筋肉が存在します。

簡単に言えば、首が垂れないように支える筋肉だと言えます。 年を取るにつれて、その筋肉が弱くなり、皮膚のたるみが発生するのです。


そのため、この広頚筋を引き締め直せば、首のシワの一部を解決することができるのです。


言葉だけで説明しますので、少し理解しにくいでしょう?ニコニコ

下の写真を見ながら簡単に説明します。

 

 

 

 

 

 

 

 

写真を見ると、私が青色で表示しておいた二股の筋肉が見えると思いますが、


この筋肉が広頚筋です。 広頚筋は年を取るにつれて両側に広がるという特徴を持っています。


そして、広頚筋が開くと、それだけ縦首のシワが多く発生します。


これが縦首のシワの原因なんです。


したがって、これを解決するためには、上の写真のように開いた広頚筋を引っ張って縫合し、両筋肉の間を狭めることが必要です。


上の方法だけ進めても、首のシワをある程度解決できるのです。

しかし!問題は、上の術法を与えられたからといって、すべてのシワが解決できるわけではありません。


状況によって改善されることも、微々たることもあります。


これについては以下で説明します。

 

 

 

 

 

二重あごの筋肉手術

筋肉縛りだけで改善が可能な場合?
 

 

 

若い方の場合はたるみ自体が少ないので、二重あごの筋肉を縛るだけでも十分な改善が見られます。


広頚筋の両距離を縮めて固定することで、あごの下がタイトになり、たるんでいた筋肉を滑らかにすることができます。

 

 

 

 

手術前(左)/ 1日目(中間)/ 3日目(右)

 

 

7日目(左)/2週目(中間)/1ヶ月目(右)
 

 

 

 

上の写真は、先ほど上でお見せした患者さんの手術経過です。


明暗によって見えにくいかもしれませんが、顎のラインが整えられていることが確認できます。


もちろん、これもまた、輪郭手術の有無、先天的なあごの長さ、筋肉のたるみの程度などによって変わることがあるという点を参考にしてください。


そして、一つお願いしたいことは、当該手術後、最低限6カ月くらいは、他リフトの施術を受けてはいけないということです。

その理由は、肌が回復する過程で損傷が起き、縫合部位の内側で傷跡が大きくなる可能性があるからです。


一部の患者様は、よりなめらかなあごのラインを保つために、高周波施術などのリフトを行う場合があります。


しかし、表面的に傷跡が癒えたとしても、縫合部位の内側では傷が癒えている可能性が高いので、少なくとも6カ月以上は避けていただくことが大切です。

 



 

 

 

 

 

では、このような二重あごの筋肉手術はどの病院に行けばいいでしょうか? 簡単にどんな病院がうまくできるでしょうか?


この手術は、顔面挙上が上手な病院であればあるほど、うまくいく可能性が高いです。


挙上手術は顔面部や首の部分まで行うことになります。 こちらの手術をたくさんすればするほど、広頚筋の上下に位置する脂肪分布に対する知識が豊富にならざるを得ません。


当然そのような知識が豊富なので、良い結果を出す可能性が高いのです。


そのため、二重あごの筋肉手術に悩んでいるなら、その病院がどれだけ挙上術をうまく執刀するかを見てほしいです。

また、二重あごについては私が近いうちにコラムで作成する予定ですので、


少々お待ちいただければ幸いですてへぺろ

 

 

 

 

 

今日はこのように二重あごの筋肉手術に関する内容を取り上げてみました。

今日の内容が皆さんに少しでも役に立ったでしょうか?


この他にも申し上げたいことは多いのですが、時間の関係上、すべてを取り上げることができず、申し訳ない限りです。


それで、縦と横の首のシワの違い、改善方法についてのコラムを下に添付したいと思います。


首のシワの改善にあたって、必ず知っておくべき内容だけを盛り込んでいますので、お読みになると役に立つと思います。


これまでプラネット美容整形外科のシン·ドンウ院長でした飛び出すハート

 

 

 

 

 

公式ライン

 

 

 

 

 

 

 

 

手術前 / 手術3ヶ月目

 

 

 

こんにちは。プラネット美容整形外科代表院長のシン·ドンウです。


私は整形外科専門医として、17年間で数千件以上の目の整形、挙上手術を執刀してきました。


このような経験のおかげか、現在は地方でも手術のために当プラネットを訪れてくださったりしますね。


この文章をご覧になる方は、まぶたのたるみにより、これを矯正するために眉毛の挙上術を考えていると思います。


するのはいいけど、傷跡がどこに残るか、傷跡は見えないかなどが悩みのようです。

どうしても簡単に現れる部位なので、傷跡が大きく残ると手術前よりもっと大きなストレスを受けるでしょう。


私が実際の患者さんの写真を見ながら説明します。

 

 

 

 

手術1か月目

 

 

 

この写真は手術1ヶ月目の姿です。


私が点線で表示しておいた部位が見えますか?


上の写真を見たらわかると思いますが、この手術は眉毛ラインの真下を切開して行います。


そのため、眉のラインに沿って細い線状の傷跡ができるようになります。

もちろん、この傷跡は時間が経つにつれて徐々にぼやけていきます。
 

 

 

 

手術3ヶ月経過
 

 

 

 

上の写真を見たらわかるように、少し赤みがかっているだけで、あまり目立たないということがわかります。


赤みもまた徐々に時間が経つと元の肌の色に戻ります。


赤みがおさまっている間は、アイブロウや化粧などで十分に見えなくなることがありますので、それほど心配しなくても大丈夫です。


それでは手術前後を一緒に比較してみましょうか?

 

 

 

 

手術前 / 手術3ヶ月目

 

 

 

見たら、手術前後の傷跡があまり目立たないと思いますが、


実は、抜糸をしてからは、少し赤みが目立つしかないんです。


傷跡が安定し、徐々に回復するにつれて、この赤みは消えていくのです。


そのため、安心して手術を行ってもいいと思います。


しかし、私は少し心配な部分があります。


眉毛挙上術の傷跡について悩むということは、すでに眉毛挙上を受けようと決心されたということだと思います。


医療スタッフの判断ではなく、皆さんの個人的な判断で手術を決めたのではないかと思います。

目と眉毛を矯正するための手術には、二重まぶた、下挙上術、上眼瞼、額挙上など、様々な方法があります。


単純に希望するものを選んで手術すればいいと思いますが、患者さんの状態によっては絶対にしてはいけない場合もあります。


これを知らずに進行して再手術をされる方も非常に多いので、今からお話しする内容をしばらく集中して読んでみてください。

 

 

 

 

 

眉毛挙上傷跡
眉毛挙上が果たして私に合うだろうか?

 



眉毛挙上が最も自然だという話を聞いて、多くの方々がこの方式を選んだりしますが、


実は目と眉毛の間の距離が十分な方だけがこの方式を選ぶことができます。

 

 

 

 

1. まつ毛と眉毛の間の距離が20-25mm以上の方
2. 目元が垂れて、薄くしたい方

 

 

 

まとめると、上記の条件を満たさなければならないということです。


その理由が気になりますよね? 写真を見ながら説明します

 

 

 

おすすめしない場合

 

 

 

 

 

 

 

皆さんもご存知のように、この方法は眉毛の部分を切開してたるんだ肌を取り除き、再び縫う方法で行われます。


この時、肌を取り除くので、必然的に肌は短くなるしかないのですが、


私が上の写真に表示したように、もし8mmを切除するとしたら、下から5mm程度が上がり、上から3mm程度が下がります。


つまり、切り取るほど目と眉毛の間が狭くなるしかないということです。


もし、このような状況で胃の距離が狭いと、より窮屈に見えて印象が不快に見えることがありますので、その方法はお勧めしません。

 

 

 

 

 

 

 

 

それでは、どんな方に下挙上術を勧めるのかも気になると思います。

 

 

 

 

おすすめする場合

 

 


眉毛の挙上術で改善できる核心的な部分は、目尻を覆っている肌です。


この部分にたるみがある方には手術を強くお勧めしています。


写真で直接見てみましょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

赤色で強調しておいた部分が見えますよね?


下挙上術を受けると、目尻の部分をもっと切除するので、目尻の部分の皮膚がもっと上に引っ張られるようになります。


そうなると、息苦しかった目元が一段と楽になるとともに、まぶたに固まっていた皮膚が薄くなります。


目尻の皮膚がたるんでいる方に最も肯定的な方法です。


実際にどのように改善されるのかも気になりますよね? 前後の写真を比べてみましょう。

 

 

 

 

手術前 / 手術10日目

 

 

 

目尻を覆っていた肌が一段と改善された様子、確認できますか?


もう一度整理してみます。

 

 

 

下挙上術が可能な場合


1. たるみのない厚手の肌
2.目の間の距離が20-25mm以上
3.目元を薄くしたい方 1.肌が薄すぎる場合


下挙上術が不可能な場合 


1.肌が薄すぎる場合
2.目の間の距離がとても狭い方
3. 目の上の方が凹んだ方

 

 

 

もう少し理解できましたでしょうか?

 

今日は、眉毛挙上術の傷跡とともに、手術が適している方についてお話ししました。


本日の投稿で解消されていないご不明な点がございましたら、下記のコメントまたはラインでお問い合わせください。


これまでプラネット美容整形外科のシン·ドンウ院長でした。 ありがとうございます飛び出すハート

 

 

 

 

公式ライン

 

 

 

 

 

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こんにちは、美容整形外科専門医のシン·ドンウ院長です。


私は「アメリカ、日本、ロシアなどの海外からも訪れる場所」「芸能人も手術を受けていく場所」などで有名なプラネット美容整形外科の代表院長です。


最近は「挙上界のエル*ス」という多少恥ずかしい話もしてくださったりしますよねウインク

この文をご覧になる方は、たるんだ肌とシワによって顔面挙上病院を訪れていると思われます。


やはり大きな手術ですから、確実に実力が証明されたところで手術を受けようとしているはずですが、


皆さんはこの実力をどんな基準で判断していますか?

 


10年以上の経歴?
他の人がよく行く所?

 


実際、これらの基準は基本になるだけで、核心になることはできません。


ありきたりな話に過ぎません。


そこで今日は、誰も教えてくれない病院を選ぶ2つの基準についてお話したいと思います。


今日の内容は、どこでも聞いたことのない話だと思います。


3分だけ集中して読んで、 判断してみてください。

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

顔面挙上病院
独自の術法を保有しているのか?




私は皆さんが独自の術法を持っている所に訪問してほしいです。


皆さんが顔面挙上像のために調べてみたなら、ミニ挙上、中顔面、下顔面、ネックリフトなどの用語をたくさん聞いたと思います。


私が申し上げたい内容は「手術名」を意味するものではありません。


たまに見ると、同じ手術であるにもかかわらず名前だけ変えてマーケティングする場合がありますが、こういうことを意味するものでもありません。


純粋に該当医療スタッフが開発して研究した「手術方法」を言おうとするのです。


このような独自の術法を保有している医療スタッフは、すでに数多くの経験を通じて該当手術の長所と短所を把握した可能性が高いです。


数百回以上の経験をしながら、きっと残念な部分と改善点が見えたはずだし、

これを改善するために数多くの研究と臨床過程を経て新しい術法を開発したのです。


実際、このように言うと、これが皆さんにどんな役に立つのかよく分からないでしょう? ニコニコ


当プラネットで行われる「プラスアップリフト」と「ミニプラスリフト」を例に挙げてご説明します。


プラスアップリフトとは、切開範囲は顔面挙上より少ないですが、手術効果は顔面挙上ほど優れた手術法です。

 

 

 

 

 

 

 

実は切開範囲が大きくなればなるほど、患者さんの負担感はますます大きくなります。 また、出血が多くなる分だけ難易度も高くなります。


そのため、数年間研究した末、切開範囲は減らしても効果は大きく得られる方法を考案しました。


同様に、従来のミニ挙上は維持期間が短く、副作用が明確でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

これを防ぐために切開範囲を広げたミニプラスリフトを考案し、この副作用と限界点を全て補完することができました。

もっと詳しく説明したいのですが、文章の長さ上、ここまで説明します。 さらに詳しい内容は下記の文を参考にしてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

このように独自の手術法があるという意味は、既存の方法の限界と補完方法まで全て知っているという意味です。


当然手術の結果が良くなるしかないでしょう?スター

 

 

  

 

 

 

 

顔面挙上病院
手術の完成度を高めるディテール



実は顔面挙上は独自の術法の他にも考慮すべき事項が多いのです。


その中の一つが手術の完成度を高めるディテールです。


例えば、傷跡を最小限に抑えることができるディテール、回復期間を2倍以上短縮させることができるディテールなどをお話しできます。


このようにだけお話しすると、少し理解しにくいでしょう?


私は傷跡を最小限に抑えるために、計3つのディテールな過程を経ます。



①耳珠軟骨の後ろ側に切開
②筋膜、脂肪、皮膚層をそれぞれ異なるように縫合
③1.5-2mm縫合間隔維持



この3つを守って手術を行っています。


この過程を守った時の結果は以下の写真で確認することができます。
 

 

 

 

手術1日目/ 3ヶ月目
 

 

 

 

いかがですか? 手術前だと言っても信じるようではないですか?


手術からわずか3カ月しか経っていないにもかかわらず、傷跡が目立たないことが確認できると思います。


このような細かいノウハウが結局、手術の完成度を決めることになりますので、皆さんもこのようなノウハウを保有した顔面挙上病院を訪ねることが重要です。


今日お話しした2つのことが、皆さんの役に立ったでしょうか?



1) 独自の術法を有する所
2) 手術の完成度を高めるディテールを持つところ



おそらく他では聞いたことのない内容だったと思います。


今日お話しした内容を熟知し、皆様に合った病院を探してみてください、

他に私にご不明な点がございましたら、ご相談されたい方がいらっしゃいましたら、下記のコメントまたはラインまでお問い合わせください。


これまで、プラネット美容整形外科のシン·ドンウ院長でした。 ありがとうございます飛び出すハート

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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こんにちは、プラネット美容整形外科代表院長のシン·ドンウです。


私は10年以上の歳月の間、リフト手術だけに専念してきました。 現在まで数千件を超える顔面挙上を執刀してきた整形外科専門医でもあります。


そのおかげで、当プラネットは「芸能人も訪れる病院」「挙上界のエル*ス」などと呼ばれていますスター

この文をご覧になる方は、額リフトをご覧になり、維持期間がどれくらいになるか気になる方だと思います。


結論から申し上げますと、額リフト維持期間は一般的に5年から10年程度が維持されると言えます。


しかし、5年から10年であれば2倍の差がありますが、単純に患者さんの老化の程度によって変わると申し上げると、少し納得しがたいでしょうウインク


そこで今日は、期間が上記のように2倍以上差が出る理由について説明したいと思います。


そういえば、それから一部の病院では固定方式によって維持期間が大きく変わると言っていましたね。


だから、むやみにエンドウタインのやり方がいいとおっしゃる場合もあるんですけれども。


実際、手術の結果には大きな差はなく、医師の便宜、患者の不便さの程度だと言えます。


これについても一緒に取り上げる時間にしたいと思いますニコニコ


それでは早速始めます。

 

 

 

 

 

 

 

額リフト維持期間
維持期間を最大に増やす方法?

 



維持期間を最大限に伸ばす方法の核心は、結局、完璧な剥離と固定にあります。


その中でも皺眉筋と側頭筋の完全な剥離が重要です。


単語が少し難しいですよね? 写真を見ながら説明します。

 

 

 

側頭筋(左)                       皺眉筋(右)

 

 

 

側頭筋と皺眉筋は、それぞれ眉の部位の組織が動かないようにしっかりと握っている役割をします。


簡単に言えば、家の柱のような役割をするのです。


額挙上術では、これらの筋肉を完全に切って剥離することが重要です。


もし、きちんと切ることができなければ、手術後も皮膚を下の方に引っ張ることになり、それによって間もなく額が再び下がることになるからです。


でも、側頭筋や皺眉筋を完全に断ち切るのは簡単なことではありません。


切開の仕方にもよりますが、筋肉が位置する眉間まで内視鏡の視野がうまく出ないこともあるからです。


また、この周辺には数多くの神経が位置しており、下手をすると顔の感覚が麻痺する現象が発生することもあります。


そのため、それだけ額挙上術の経験が豊富で、狭い内視鏡の視野でも繊細に手術を行うことができる専門家を訪ねることが重要です。


私の場合は切開ポイントを変えて、固定力を高めるとともに側頭筋と皺眉筋を完全に剥離できるノウハウを活かして手術をサポートしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

額リフト維持期間
ボーントンネリングVSエンドウタイン?



用語自体を知らない方もいらっしゃいますよね?


写真を見ながら一つ一つ説明しますニコニコ

 

 

 

 

ボーントンネリング                     エンドタイン

 

 

 

 

上の写真にあるように、糸で固定する方法をボーントンネリング、エンドタインという器具を使う方法をエンドタインと言いますが。

ボーントンネリングは、剥離した皮膚を一つ一つ縫って骨の上に固定させる方式で行われ、

エンドタインは、器具自体を骨に打ち込んで皮膚を固定する方式で行われます。


(上突起に皮膚を固定する方式です。)


上で申し上げたように、一部の病院ではエンドウタインの方が丈夫で、固定力があるので、今、挙上維持期間が長いと言われたりしますが、


実は、ボーントンネリングを3ポイント以上すると、エンドウタインより少ない範囲を占め、より強く固定することができます。


むしろエンドウタインの短所を補完することができ、より安定的だと言えます。


それなら、多くの病院がなぜエンドウタインを使うのか気になるかもしれませんが。


一番大きいのは医療スタッフの便宜と時間短縮です。


ボーントンネリング方式は、実際に皮膚と骨を一つ一つ固定させているため、過程が複雑で長くかかるしかありません。


反面、エンドウタインは固定さえすればいいので、比較的過程が簡単なのです。


しかし、長所があれば短所もあるもの。 患者さんが不便な場合が多いです。

皮膚が薄い患者さんの場合、エンドウタインが映ったり、異物感によって不快感を感じることもあります。


それで、私は時間がもう少しかかって不便でも、患者さんの便宜を優先して、ボントンネリング方式で手術をお手伝いしています。


(もちろん手術方式と患者さんの状況によってエンドウタインが適している場合、その方式で進行させていただいています。)


そのため、皆様も一つの方法にこだわるよりも、様々な状況を考慮して患者様に最善の方法で進めていただける病院を訪れていただきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

今日は額リフトの維持期間を決める1つのポイントと方法の違いについてご説明しました。


できるだけ簡単に説明しようと努力しましたが、どうでしたか?


実はこれ以外にもお話したいことはたくさんあるのですが、一箇所に全部盛り込めなくて残念なだけです。


それで、下の傷跡と副作用、費用、効果などについての文章を共有しますので、読んでみて助けてください。

もし私に相談したい方がいらっしゃれば, 下記のラインにご連絡くださいびっくりマーク


これまでプラネット美容整形外科のシン·ドンウ院長でした。 ありがとうございます飛び出すハート

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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