英語力が伸び悩んでますか?
原因は ー 土台にあります!
英語って、
真面目に単語や文法学習をするだけでは
身につかないってご存知ですか?
理由は、第二言語習得論で明らか。
「暗示的知識」
が必要だからです。
「暗示的知識」とは・・・
文法などの
「明示的な知識」だけでは
手に入らない知識のことを言います。
人から教えてもらうことはできない知識です。
自分で「気づき」「体得」していくしかない知識です。
自転車に乗れるようになるとか
楽器が弾けるようになるとかと同じ感じです。
「暗示的知識」が手に入ると・・・
・直読直解力
(英語を英語のまま頭から理解する力)
が身につきます。
・流暢性
(素早く英文を処理する力)
も手に入ります。
結果、
長文が素早く読めるようになったり、
リスニング力が上がったり、
スピーキングがしやすくなったりするので
資格試験に役立ちます![]()
直読直解力が身につき
流暢性が身につくと、
試験で良い成績が納められるようになるだけでなく、
会社の英文資料を斜め読みしたり
コミュニケーション力み上がるので
実社会でも役に立つようになります。
そんな夢のような方法があるの?
あるんです!!
実は、
第二言語習得論では
基本中の基本。
「理解可能な英語の大量インプット」です。
いわゆる多聴、多読、多観です。
これなしには言語の習得は不可能だと言われています。
ところが日本人の英語学習者には
インプットを重視している人が驚くほど少ないのが実態です。
インプットと聞くと
学生時代、インプットしかしていないからインプットは十分と勘違いしている方がほとんどなのですが、
とんでもない勘違いです。
英語が苦手、勉強しているのに伸びないという方のほぼ100%がインプットの絶対量不足でした。
さらに、取り入れているとおっしゃる方も
やり方を伺うと
ほぼ間違えていました![]()
だから成果が出ないのだと思います。
簡単な素材の大量インプットでしか
手に入らない知識
「暗示的知識」を自力で手に入れたい方は、
音声プログラムで学ぶことができます。
↓↓↓
リスニングが苦手な方や
アウトプットも伸ばしたいという方は
講座に入っていただくと
リスニングができない原因4つとそれに対する対策をタスクベースで学んでいただけます。
また、自分の思いをスピーチやプレゼンテーションなどの形にまとめ、わかりやすく伝えるための
アウトプット力も身につけていただくことができます。
・楽しみながら4技能が身につく学びと、
・ストイックに頑張っても伸びが頭打ちになり、
リスニングやスピーキング、英作文に不安が残る学び
あなたは、どちらを選びますか?




