リブログ記事4.鳥羽伊勢旅2日目 外宮〜内宮-2
4/4最終話お昼を食べにおかげ横丁の豚捨さんへその前に『神恩太鼓』大地からの響にひと時くぎ付けに。豚捨さんにてお昼を食べ終わってお会計の時ホテルでいただいた当選削りくじのポスターがあったので引き換え所を聞いてみたところお店の方はよくわからないとのことでやはり、使えないのかなと半ば、あきらめおかげ横丁を歩いているとまた、ポスターを発見ダメ元で再度、引換所を聞いてみると今度は、この先の五十鈴塾で引き換えてくれるとのこと途中、托鉢の僧がいらしたので喜捨行ってみるとやはり引き換えてくれるらしい♡がしかし。。。どこのホテルで何人での宿泊か何泊か等々、訪ねられ通常は、1泊に一人一枚の券だったらしくもらった枚数全て当たっていたので不審がられてしまったのだけどこちらは、何の不正もなく友達は、ワクチンクーポン?の件でちょっとゴタゴタがあったのでそのお詫び的な理由でホテル側が不憫に思って多めにくれたのでは?とわけのわからん理由を言うてたけどw私は、天照大神か、或いは豊受大神がご挨拶に来た私達に土産を持って帰れるよう計らってくれたように思えてならなかったw有り難く頂いたもの達は、赤福(白黒バージョン)1000×2伊勢茶1000×2濁り梅酒1700×2ほぼ7000円なり〜帰り道、またまた托鉢の僧に。このお方は19歳で三徳山?だったかな。。。出家60歳で、山を降りて後5年、現世修行する的な事をおっしゃってた氣がする。与えるも受け取るも修行二日間、お天気にも恵まれ暑さと、人の多さにちょっと弱ってきたのでCafe さとうさんにてゆずソーダで、リセットおいしかった。その後、バスにて猿田彦神社さんにご挨拶。久しぶりに裏の御神田にも。倭姫宮にもご挨拶したかったのだけど体力の限界で、そのまま宇治山田駅へ指定の電車の時間までかなりあったので銭湯に行く事になりタクり汐湯・おかげ風呂舘旭湯へ潮浴び参宮古来より伊勢神宮への参拝者が心身を清める禊の湯であった二見浦。当舘では、伊勢神宮への参拝前に銭湯で禊の体験をしていただこうと朝と夕の2回、二見浦から汲みあげた海水を使った湯をご用意しています。懐かしさと、ちょい不思議な銭湯風情を楽しんでもう少し時間があったので銭湯で教えていただいた近くのカフェcafeわっく←(とってもいい感じのお店でお食事も美味しかった)で夕食を済ませ伊勢市駅へ時間も良い感じでまた、一時間半くらいかけて(長っ、、、)名古屋まで帰りはめちゃ早く感じました。かなり歩いたけど旅は、楽しかった。(この日26,788歩)また、直ぐにでも行きたい気分ここまでお読みいただき本当にありがとうございます♪おしまい