CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ -205ページ目

CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ

大切に想っていること。素直に感じたこと。伝えたいこと。夢。を、ありのままに書いてます。

【恭賀新年】


2021年が始まりました。




旧年中にお世話になった方々にあらためて御礼申し上げます。

本年もどうぞよろしくお願い致します。









大晦日の昨夜は家族でステイホームでした。

まあ、毎年ですけど。





気合入れて飲むために、用意してたお酒。



大晦日は日本酒なんだよね。

やっぱり日本人だから。



美味かったなー。



4人で二升飲んで足りなくて

越の初梅の四合瓶を更に一本追加。




紅白を観ながら。







毎年恒例の笑って泣いて最高の大晦日飲みでした。







いつもの正月は両家の実家に

新年の挨拶に行くのだけど

親が高齢な事もあり今年は中止。




なので元日の今日もステイホームでゆっくりと。

たまにはこんな正月も良いものだね。




英気を養って2021年も突っ走って行きます!






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』


2020年もついに大晦日。

全ての事業部が休みなのは創業26年間で初。




創業1年目の大晦日は、昼間普通に仕事して

夕方にお客様から電話があり、トイレ詰まりの

緊急対応依頼で、売上になる事が嬉しくて

張り切って出掛けたのをハッキリと覚えてる。





長女が生まれたばかりだし

独立したばかりだから、お金の余裕なんて無く

とにかく仕事がある事が有り難くて

とにかく感謝の気持ち満載で仕事してたね。




無事作業を終え、その当時は現金で集金し、

帰り道の車は、運転しながら口笛吹いてた。





帰宅したのは年明けギリギリ間に合って

まだ1歳の赤ん坊だった長女が寝てたのを

起こして奥さんに怒られたのを覚えてる。





2年目以降は、ビル管理事業部が始まったので

365日休み無し稼働が昨年まで続いてて

なので今年は創業以来初の全事業部大晦日休業。








それでも直部下からの稟議承認したり

幾つかのやり取りは普通にあるけど。




そんな創業からの26年間が終わり

今年も感謝の気持ちの大晦日を迎えている。





共通の目的目標に、共に向かって走った

CS社員の皆んなに心から感謝しています。

本当にありがとう。



1年間、無理な事もたくさん言ってきたけど

コロナ禍で過去最高を叩き出せたのは

本気になった社員の数が増えてきたからに

他ならない。そんな社員達を誇りに思います。









世の中の人達もSNSでの今日の投稿は

やはり感謝の投稿が多く、読んでいて心地よい。




コロナ禍まみれの一年であったけど

それでも皆んな前を向いてるし感謝してる。

これ本当に素晴らしいこと。




政府や特定の人に向けた誹謗中傷や文句や

不平不満愚痴のSNSよりコッチが良いよね。




人間は本質的に、感謝の大切さを知っている。

本来、不満は感謝に勝てないからね。




そんな良い空気感の大晦日が

とても好きなわけです。







毎年毎年、一年は終わり

大晦日は訪れるわけだけど




平穏無事で全て順調なだけが良いとは限らない。

私の過去を振り返ってみても実体験でそう思う。





文末に過去11年の大晦日ブログURLを

転載しておくので、新人社員や内定者は読んで

会社の変わらないCSイズムはどんなところか?

そして変化して進化した部分は?を感じて欲しい。

それがCSの歴史であるから。




そしてそれを上司とシェアする事で

より一層のイズムが強化される。

会社の歴史を知る事は、自分の未来に向かう

エネルギーになるから。







過去ブログを読んでも感じる事は

失敗や凹んだ経験が自らを強くするという

原理原則にあらためて気づく。






うまくいかない事や、理不尽な事や、悔しい事。

自分の能力不足にとてつもない不甲斐なさを感じ

叩きのめされる。




そんな時期があるからこそ

次の課題と目標が明確になり

それに一心不乱に向かうからこそ

その後にそれを乗り越えて成果が出る。



この達成感は人生の醍醐味とさえ思う。







人間は本質的に安息や安定を求めるものだけど

同じくらい挑戦や成長も求めてると思う。



もちろん人によって様々であるが

私は確実に後者を求めている人種。





そんな意味でも2020年という一年も

挑戦と成長に向かった一年だったと思う。



もちろん、失敗も反省も含めた未熟な点は

数え切れないほどある。有り過ぎるくらいに。



しかしこれらは、全てが伸び代であり

好転させるべき項目でしかない。



来年は今年の反省点をひとつひとつ確実に

好転させる事で、更なる高みに登ります。




相変わらず、仕事中毒のワーカホリックだけど

そんな人種だからしょうがない。



今年は競技ゴルフも始めたけど、まるで仕事。

ハンデ17からスタートし、ハンデ11まで

6つ好転させた。



目標のハンデ9まであと2つ!

来年の上期にはシングルプレーヤー達成します。






2020年、増田恭章とCSリレーションズに

関わって頂きました皆さま。



本当にありがとうございました。

2021年もどうぞ宜しくお願い致します。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』

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過去11年ブログ。


2019


2018


2017


2016




















昨日、「戦力外通告」のTV番組を観た。






この時期、恒例というか好きな番組である。






今年も沢山のドラマがあった。

冒頭に紹介されていたのは巨人から

戦力外通告を受けた田原投手。31才。




中継ぎ投手として活躍し

5年目で年俸は4,500万円まで上がってた。




この若さで年収4,500万円って凄い金額だけど

戦力外通告になれば0円になってしまう。






自己評価では、出来ないからクビになったとは

考えられないようだが、残念ながら本人がいくら

自己評価が高くとも、世の中は他者評価。



厳しいがそれが現実。






その他者評価は、戦力外通告。

まだ31才なのに。。。



結果が全てのプロの世界は本当に厳しい。








私がこの番組を食い入るように観てしまうのは

自分も明日は我が身と他人事に思えないから。




私もお金を受け取って働くプロの経営者として

結果を出し続けなければ今の位置を失う。




赤字なんて出して

社員に給料や賞与の未払いや遅延があったり

取引会社に支払い出来ないとか、銀行借入を

返済できないとか、設備投資出来ないとか…。




そんな状態になったら

私は当然に社長を続けられない。




更に思うのは、プロ野球選手は選手を

続けられなくなった場合には

今の給料が無くなるだけだけど




私が社長を続けられなくなる状態が

倒産の場合には、給料がなくなるだけでは無く

10億円以上の借金の全責任を負うことになる。



まさに再起不能に近い死刑宣告となるから

余計に感情移入してしまう。




実際に創業26年間には、そんなピンチが

何度となくあったからリアルに感じる。












戦力外通告を受けても諦めずに

挑戦する選手達はトライアウトという

年に一度の敗者復活戦的な試験を受ける。



今年は、あの新庄選手も

挑戦してたので話題になってた。

その数、56人




まだ20代半ばの選手や、30代で

結婚して子供が産まれ家族が出来てる選手も

過去素晴らしい実績を出してる選手もいる。




選手は自分の生活だけではなく

家族も守らなくてはいけない。

















今年のこの番組も、当事者意識で

あっという間に観てしまった。




誰もが自分の人生を幸せなものにしたいと思い

大切な家族を幸せにしたいと願ってる。




しかし、その為には

やはり結果を出し続けるというプロとしての

当たり前の事が求められる。





今日、仕事納めの人も多いと思うが

ハッピーな人達ばかりでは無い。




我々CSリレーションズも

永続的にALLWINを実現する為に



まだまだプロとしての能力を身につける事、

そしてお客様に喜んで頂くことを

更に更にブラッシュアップしていかないとなと

強く考えさせられる番組でした。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』






幹部社員の日報より。

通信事業本部テルル事業部の

責任者である滝沢。

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・自分の言ったこと、約束したことは必ず守る

自分が上司と約束したこと、言ったことは必ず守るという強い気持ちを持つこと。

その意識があれば優先順位は変わってくる。
逆にその意識が低いと「店舗が忙しくて」などの免責発言が出てくる。

いつも伝えているができないのであればできないと報告してくること。
これは必ずできることだし、姿勢のルール10カ条の「報告」の項目にも記載のあること。

言ったことを忘れる、できていなくても報告しないというのは約束の意識が弱い証拠であり、「上司が部下を評価するポイント」でいうと忠誠心が弱い。

約束したことは必ずやる、もしくはできなければ報告する。
このどちらかを必ず実施することを当たり前に継続させていく。
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姿勢のルールについて、特に報告について

何か感じた事があり、このようなメッセージに

なったのだと思うが、これ自体は何ら評価されるもの

では無いが、考え方が実行につながり成果となるので

とても大切な事ではある。



特に、誰にでもできるルールや約束を

守るというのは継続的に成長し成果を出すものに

共通している部分。



【報告しないというのは約束の意識が弱い証拠】


確かにそうだし、報告しない人は無責任であり

実績の出ない人の共通点でもある。


またルールを守れない社員も同様に

実績は低い傾向にある。


きっと自分目線が強く利己的な考え方が

社会の原理原則と反してるからだろう。







滝沢のテルル事業部は前期も過去最高実績を

出しているけど、それを導いている部分が見えた。




今期も更に成長し、目標達成してくるのを

楽しみに見守っていたいと思います。




『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』






今日は珍しく

うちのNo2のFacebook投稿から。




普段、あまりSNS投稿しないシャイなNo2なので、もっとガンガン自分から情報発信とかアウトプットをしろよ!と、いう叱咤激励も含めて、私のブログでシェアします。

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大塚竜馬12月28日Facebookより。



【世の中は理不尽なことばかり。それが"普通"】

2020年は今日が仕事納め。
今日は月に一度、運営店舗の巡回点検に行って店舗環境のチェックをする環境整備巡回点検でした。
これは事前に決まっているチェック項目に沿って全30項目120点満点の点数の○×をつける点検だけど、改めて良い仕組みだなと心底思った。

今日点検した店舗は惜しくも1項目落として満点をとれなかった。
落とした項目は売り場商品展示スペースの点検項目で、多分普通にやっていれば落とすような項目ではないし、普段は出来ている所。
恐らく、直前にお客様が何らかの操作をして、それで誤作動を起こしたようなそんなレベル。

私にもそれは見てとれたが、その場で出来ていない以上は◎にはならないしそこに温情はかけない。
そこの店長は素直に結果を受け入れてました。

一見仕方ないとか、理不尽な状況と思うかもしれないけど、そこにレベルを合わせるのではなく、世の中はそのような理不尽な事でありふれていて、これを【普通】と思わないと成長しない。

一生懸命説明したら全て成約になるほど甘くない

今日は頑張るぞー!って思っても、お店に集客がない事なんて死ぬ程ある。

今回の✖︎も、「さっき直前にお客様が触っていたからもしや…」と理不尽を普通と思っていれば未然に防げたかもしれない。

つまり、自分の基準をどこに置くのか。

イチロー選手が、「結果を出す為にありとあらゆることをやってきた自信がある」と言っていた事を思いだしました。
どんな状況であろうと結果を出す。その為の準備をする。

改めて気づけた仕事納めに感謝!

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今日、現場に行って、その現実を視て

何かの危機感に気づいたのだと思う。



そして思わず普段は投稿しないFacebookに

投稿してしまったのだと思う。







その行為は、本人の当事者意識と

問題発見アンテナのレベルによるから

そこは役員としてやはり高かったのだと思う。




彼の、今回投稿せずにいられなかったその姿を見て

社員の大多数が、常にこんな状態でいたら会社は

本当に強くなり、ALLWINに向かうなと思った。




結局のところ、会社の強さの総和は

社員のエネルギーの総和でしか無いから。




そんなエネルギー溢れる社員と共に

未来を創って行きたいと心から思う。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』





うちの会社の顧問税理士事務所の

古田土会計さんの「汚い字シリーズ」が

大好きでいつも月次決算書に載ってるものを

楽しみに読んでます。







古田土会計さんのHPにも載ってます。


汚い字シリーズ11月号原文より一部抜粋。
↓↓↓
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2019年10月30日日本経済新聞1面の記事に「あなたにひとつの問題です。

日本において、熱意あふれる社員の割合は果たして何%だと思いますか?」とありました。


熱意あふれる社員6%、139か国中132位と世界最下位レベルです。」


全世界1,300万人の米ギャラップ社の調査(2017年発表)です。


ちなみにアメリカは32%と高い数字です。


日本では、その他に「他人の足をひっぱっている24%」「やる気がなく働いている70%」という調査結果です。


ギャラップ社の調査が私達中小企業に来ることはないので大企業で働く社員の実態なのでしょう。

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この記事、ゾッとしますね。


日本よ大丈夫か?と本当に心配になる。




熱意あふれる社員が6%で


139ヵ国中、132位の最下位レベルって。




こんなに恵まれてて、平和で、


最高の国なのに…。




いや、恵まれてるのがダメなのか?


平和ボケがこの結果を生んだのか?




そもそも、仕事に熱意が無くてどうする?


仕事と人生は直結してるから


仕事に熱意ややる気がないと言う事は


人生にも熱意が無くてあきらめてる状態。




その影響なのか、うつ病や自殺者が


社会問題になるほど増えてる今の日本。





有り難い事にうちの会社には確実に


6%以上は熱意溢れる社員がいる。




熱意あふれるというと曖昧だから


目標達成している社員と言い換えて


その状態を具体的に定義した方がわかりやすいけど。





180人中の6%と言ったら10.8人。


それ以上は絶対に居る。



20%→36人


50%→90人




うーん。だんだん怪しくなってくる。


本当は100%であって欲しいが


そこまでは行かないのが現実。




しかし皆んな入社時は、


熱意とやる気に溢れて面接をする。


がんばります!と約束する。




だったらそれを継続しないと


約束を破る事になる。






まあ人間だから、落ち込んだら凹んだりはする。


しかしそれを引きずったり、落ちたままがダメ。




下まで落ちて着地したら、そこでジャンプして


再び上昇して欲しいね。






日本中の社会人がこんなに甘ったれて


いられるのも、今のうちだけ。




そのうち、ロボットやAIに仕事を奪われて


その時にやっと気づくのかもしれない。




後悔しないようにして欲しいが


残念ながら全員は救えない。




うちの社員達には全員に


人生の勝利者になって欲しいと願ってる。




経営計画書の経営ビジョンにもそう記してある。


しかし、その道は遥か遠く


そのためにはまだまだやるべき事があるね。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』






賞与支給が始まりました。

冬の賞与と決算賞与は過去最高額です。



これはとても嬉しいことだしホッともしてる。

良い結果を出すのは社長の責任だから。





1年前も過去最高額でそのことを

ブログに書いてました。



なぜコロナ禍なのに過去最高額を

達成できたのか?



それはシンプルに社員達の実行力が上がったから。

社長が、掲げている重点方針を評価に直結させて

いるので実行力が上がったね。




少し前は、実績が出なくとも


「かわいそうだから」

「皆んな頑張ってるから」


と評価を甘くしてました。





しかし、そんな事をいくらしても

社員は成長するどころか実行力は上がらないし

実績もいつまで経っても上がらなかった。



そして組織は良くなるわけもなく

不平不満や他責と言い訳が多かった。



良かれと思ってやっていた温情的な

マネジメントが社員の成長を阻害してた。






そこに決別して社員達にはプロ意識を求めた。

覚悟を持って、私から自ら変化した。

あの時の変化が無かったら今はないと思う。




まだまだプロ集団には遠いが

幹部から少しづつ変化してきてる。

そして変化した幹部の部門は社員が成長し

過去最高の利益を叩き出している。




2年前のブログでは、こんな事を書いている。




コロナ禍であっても今期の過去最高という結果は

2年前からやってきた変化が正しかった事を

証明している。




幼かった社員達も逞しく成長してる。

賞与支給後に社員から来るメッセージにも

その成長ぶりが視える。





本当に上司のマネジメントによって

部下の成長は変わるという事実。



ほんと恐ろしい。

上司はそこを自覚しないとだね。



部下に勘違いや錯覚をしている人がいたら

上司が軌道修正しないと大変なことになる。


Facebookでもシェアしたけどこの動画は

とてもわかりやすく解説してる。

オススメです。





何はともあれ賞与支給ができたことは

26期も社長としての責任を果たし

結果を残せたこと言うこと。




ホッとする気持ちもあるし

また27期の達成に向けて燃えている。



また1年後に良い結果を出し

利益を社員達に還元できるように

したいと思います。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』















今日のパートナー企業様との会食は

少人数ながら最高でした。




絶対に最強の未来がやってくる。

それを確信した会食となりました。



つーか、その最強の未来は

自分達で創っていくもの。




本当にご縁に恵まれて有り難いです。

CSは運だけはあるよね。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』
クリスマスイブも普通に仕事。

今日も会社の未来を創るための1日であり

充実した1日。




最終面接もあれば

金融機関対応もある。



管理本部メンバーと今後、好転させるための

問題発見→問題解決の打ち合わせをしたり。






若い時はイベントとかやりたがるけど

コロナ禍の今は寂しいし残念だよな。




でも本来のキリスト教のクリスマスは

イベントではなく、家族や身近な大切な人達と

過ごす感謝の日だから、良い機会。




コロナウィルスがそんな事を

教えてくれてるとしたら

コロナって意外といい奴かも知れない。




それぞれの人に

それぞれの家族に

様々なクリスマス。




楽しいクリスマスも

嬉しいクリスマスも

寂しいクリスマスも

苦しいクリスマスも





その時によって、いろいろなクリスマスがある。

私も苦しいクリスマスの思い出がある。



でも、それも人生。




人生は好転させれば良いだけ。

人生はこれからだからね。




Merry Christmas!^ ^





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』












スマホに統合して欲しいものが有りすぎる。



これはマイナンバーカードがスマホ搭載される記事で、2022年予定だとか。



来年3月には健康保険証がスマホ搭載。






その他に


・運転免許証
・パスポート
・住民票
・納税証明書
・印鑑証明書(これはそもそも印鑑廃止が良い)
・クレジットカード
・ポイントカード


こんなありとあらゆるものを

スマホで一元管理したい。




きっとこれらは将来的にはスマホ搭載的なものに

なって行くんだろうけど、今すぐ!に

やって欲しい。今すぐに。




ほんと役所に取りに行くとか

有効期限とか、ほんと面倒臭いし非生産的。

時間と労力とお金の無駄でしかないと思う。




テクノロジーで解決して欲しいなー。

出来ない理由ではなく、出来る理由を探して。



多少のデメリットはあるんだろうけど

それを補ってあまりあるほどのメリットしか

ないと思うわ。マジで。




これ以上、スマホ依存が加速してしまうけど。

今もスマホ無しに仕事も生活もできないので

依存しまくってますが。




無くすと生きていけないレベルです。





とにかく、一日も早く

全てスマホ搭載して下さい。

よろしくお願いします。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』