CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ

CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ

大切に想っていること。素直に感じたこと。伝えたいこと。夢。を、ありのままに書いてます。


麻布台合宿2日目。




昨日も濃い1日だったけど今日も更に


一人ひとりと本音て関わりました。







人事メンバーは新たな進化した合宿を


企画運営してくれて感謝です。ありがとう!


今後の可能性がだいぶ見えて来たのも


新たな挑戦をしたからこそだなと実感しました。







参加してくれた先輩社員達も本当に学生達に


良い影響を与えてくれてありがとう!




風和店長の正しい考え方と諦めない実行力は


激ヤバだったね。


そばで聞いてて私が感動でしびれたよ。




カッコよかったなー。


いい顔してたなー。






こんな女性管理職がいてくれる事が


私の誇りであり心の支えになってるし


多くの働く女性を元気にしていると思う。




高市総理に表彰してもらいたいねw





平岩さんも初招集でしたが、しっかりと


自分の役割を全うし、成長ぶりが垣間見えて


頼もしくなったなーと嬉しかったね。






我々はいつもチャレンジャーです。


日々コツコツと誰にも見えないところでも


本質をブラさずに進化していく。







驕らず


謙虚に


自分と仲間を信じて




ALLWINを目指して行きます。








参加してくれた学生の皆んなありがとう!




就活がんばれよ!


自分に負けんなよ!







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』
















今日は麻布台合宿でした。


良い学生達が集まって来ました!


18期生なかなか面白そうな個性派揃いで


これからが楽しみですね。







常に進化するCS人事が頼もしい!




いつもありがとう!^ ^







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』


最強の能力は続けること





本当にそうだと思う。



諦めたらそこで試合終了だからね。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』



仕事ではリアルな現場での実行が大事。




だけど闇雲に走ってもケガが多いから


勉強する事が大事。




知識やスキルが無ければ、間違った方向なら


それはやってもやっても良い結果にはならない。




実行して→勉強して→また実行して→また勉強。


アウトプットとインプットはセットという事。




アウトプットしないインプットは無価値だし


インプットしないアウトプットは成功しても偶然。




インプットもアウトプットも両方大切という事。




これも、正しい考え方と諦めない実行力。


勉強も大事だし、実行も更に大事。


実行が全て上手くいく訳ないので


その時に勉強の必要性がわかる。




その時の勉強は本当に身に染みてるから


砂地に水が吸い込まれるかのように身につく。



自分が心から欲しているから


これを身に付けないと死んでしまうからと


必要な恐怖があるから、人は勉強する。





子供の頃や学生時代の勉強が嫌いなのは


何の役に立つかがリアルに実感できないし


勉強しないと人生が終わるとは思ってないから。





だから学生の頃の私は本当に勉強しなかったw


しかし、社会人になってからは


人が変わったかのように勉強好きになった。





本当にこれはラッキーだった。


元々才能があったわけでもなく


勉強したいと思った訳でもない。





自分が痛い思いをして


もう二度とこんな想いはしたくないし


させたくないと、強く心に誓ったから。


自分のバカさ加減に凹みまくったから。


当然、多くの人や金の損失をかぶった。





でも勉強し出したら、


知らない事を知れる喜びと


出来なかった事が出来るようになる喜びを


知ってしまったから、本当に夢中になった。




そして仕事が面白くなって来てやってると


自分が笑顔になって会社が明るくなって来て


その結果、組織はドンドン大きくなっていった。





経験から得た学びは本当に価値が高い。


しかし実行し続けるためにも勉強も大事で


勉強してなかったら、上手く行かなすぎて


途中で諦めてたと思う。




さすがに勉強しないで簡単に良くなるほど


仕事って甘くは無いからね。


ライバルは普通にもっと頑張ってるし。





ダラダラと書いてしまったが


勉強というインプットをして


実行というアウトプットは


完全にセットであるという事。




それが、正しい考え方と諦めない実行力。




上手くいかない人は


どちらかが欠けているという事。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』

整備士の気づきSNSに共感したので


ブログにも転載します。


サッカーの岡田監督、大好きなんです。

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よ、よ、40億円!?5/6勝利に沸いた、人口15万人の街のJ2クラブ・FC今治。その裏で、人生を賭けて街と歩んできた、ある経営者がいた。元日本代表監督・岡田武史、その想いの原点に迫る。


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GW最終日、2026年5月6日。

四国・愛媛、アシックス里山スタジアム。


FC今治 1-0 高知ユナイテッドSC。

ホーム連敗を止める、貴重な勝利。


その試合会場、約40億円かけて建てられた、

本格的なJ1基準のスタジアム。


民設民営、親会社なし。


人口15万人の街に、

なぜ、これほどの施設が存在するのか。


その答えを握る人物がいる。


岡田武史さん、69歳。

1998年フランス、2010年南アフリカ──

2度のワールドカップで、日本代表を率いた、あの名将だ。


ただ、岡田さんは、大阪府の出身。

今治とは、もともと縁があったわけではない。


それでも、なぜ──


巨額の資金と、これからの人生を、今治に賭けたのか。


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🌱 サッカーに、救われた少年だった

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岡田さんは、1956年、大阪生まれ。


幼少期について、こう語っている。


「父は産婦人科医で、当直も多く、家にほとんどいなかった」

「母は、病弱で、たびたび入院していた」


「姉と二人、自分たちでなんとかするしかない環境で育った」

「遠足には、自分で握ったおにぎりと、缶詰を持って行きました」


そんな少年期を経て、

岡田さんは、こう振り返っている。


「サッカーと出合えたおかげで、

なんとか、まともな人間になれました」


サッカーに、救われた──。


その体験が、

岡田さんを、ずっと突き動かしてきた。


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⚽ 「主体性を持った日本人を育てたい」

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選手、監督として、日本サッカーの第一線で戦った後、

岡田さんは、ある問いに辿り着く。


「日本代表は力があるのに、

なぜ、ワールドカップで結果が出ないのか」


その答えは、こうだった。


「日本人選手は、言われたことはきっちりやるけど、

自分で判断できない」


ならば、子どもの頃から、

「自分で判断できる選手」を育てたい。


そんな構想を聞いて、

Jリーグの3クラブが「全権を任せる」と手を挙げた。


それでも、岡田さんは、断った。


「既存クラブだと、まず壊すのに、膨大なエネルギーが要る。

だったら、ゼロから作る方がいい」


そんな時、早稲田大学の同好会で

1年先輩だった井本雅之(いもと まさゆき)さんから、

四国リーグのクラブ「FC今治」の話を聞いた。


岡田さんが構想を電話で伝えると、

井本さんは、こう返してきた。


「面白いじゃん!ぜひやってみなよ。

ただ、株式の51%を取得してくれ」


そのクラブは、当時、苦しい経営状況にあった。


それでも、岡田さんは、自分のポケットマネーで、

株式を取得した。


2014年11月、四国リーグのクラブの、

オーナーに就任した。


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🔥 「集められなかったら、命でお詫びするしかない」

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今治に住み始めると、

岡田さんは、街にも目が向くようになる。


人の流れも、街並みも、

時代とともに、変わり続けていた。


岡田さんは、こう感じたという。


「このままでは、FC今治が成功しても、

見に来てくれる人がいなくなる」


岡田さんは、街そのものとともに、

歩んでいく決断をした。


2017年、JFL昇格。

2020年、J3昇格。


そして、本格的なスタジアム建設へ。


部下からの一言は、衝撃的だった。


「設計図も業者も決まってます。

あとは岡田さんが、40億集めるだけです!」


「ぶっ倒れそうだった」

「集められなかったら、命でお詫びするしかない」


それでも、岡田さんは、奔走した。


理念に共感した投資家から、自ら15億7000万円を集めた。

さらに、愛媛銀行など、地元金融機関から、約20億円を借り入れた。


そのさなかに、コロナ禍。

着工は延期、鋼材価格は高騰。


それでも、岡田さんは、退かなかった。


支えていたのは、ある理念だった。


「次世代のため、

物の豊かさより心の豊かさを大切にする

社会創りに貢献する」


そして2023年1月、

「今治里山スタジアム」がオープン。


国内では、企業主導で建てられた、

わずか3つ目のスタジアムとなった。


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🤝 そして、街が動き始めた

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岡田さんの密着番組を見た、

今治最大の企業「今治造船」が、支援に乗り出された。


「岡田さんがここまでやっているのに、

わしも何もせんわけにはいかんかな」


地元の方々の想いも、ともに動いていく。


「2023年版 住みたい田舎ベストランキング」では、

今治市が、該当部門の全世代でナンバーワンに。


2024年4月、岡田さんは67歳で、

今治の私立高校「FC今治高校 里山校」の学園長にも就任。


「教育でしか、世界は変えられない」

「残りの人生をかけて、やってみる価値がある」


そして2024年11月10日──


FC今治、ついにJ2昇格決定。

オーナー就任から、ちょうど10年。


長年、人前で涙を見せなかった岡田さんが、

ファン感謝イベントで、ある言葉を口にした瞬間、

初めて目に涙を浮かべたという。


「僕を信じて集まってくれた、

社員、スタッフ、そして信じて……」


そして昨日、2026年5月6日。


アシックス里山スタジアムは、

FC今治の勝利に、再び沸いていた。


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🔧 整備士のぼくが気づいたこと

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ぼくは、整備士だ。


岡田武史さんの物語で、

一番胸を打たれたのは、


「言われたことはやるけど、自分で判断できない」


──この一言だった。


岡田さんがFC今治で実践しているのは、

「自分で判断する環境」を、選手に渡すこと。


シーズン始まりのミーティングで、

監督が、こう告げて、部屋を出るのだという。


「シーズンの目標は、選手たちで決めてほしい」


ぼくにも、子どもがいる。


これからは、こう聞いてみたい。


「どう思う?一緒に考えようか」


基本は、しっかり伝える。

その先の判断は、子どもに任せる。


岡田さんの40億円も、

ぼくの仕事も、子育ても──


「自分で判断できる人を、次の世代に育てる」


そう思ったら、

日々の活動に、

確かな誇りが芽生えた気がした。


なんか、いいな。


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あなたが「次の世代に伝えていきたい」と、

思っているものは、何ですか?


コメントで教えてください👇


FC今治と岡田さんの挑戦を応援したい方は、

シェアお願いします🙏


#岡田武史 #FC今治 #アシックス里山スタジアム

#J2 #百年構想リーグ #愛媛 #今治

#今治造船 #地域創生 #整備士の気づき

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岡田監督の情熱が本当にすごいよね。


1人から始まった情熱が皆んなを巻き込んでいく。


まさに一燈照隅 万燈照国だね。





整備士だというこの方のSNSオススメです♪





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』


今日は朝から会計事務所の皆さんと月次会議。


からの幹部で引き続き会議。



良い会社を作るために


ALLWINを実現するために


お客様に喜んで頂けるサービスと人が必要。





今日も未来のために本気で時間を使った。


この時間の価値を上げるのは実行のみ。


やり切ろう!





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』




今日は昨年亡くなった親父の一周忌でした。




まだ整理しないとならない事が山積だけど


あっという間に一年が過ぎました。










今日は初夏のような気候で暑かったね。











その後、叔父さん叔母さんと孫達も揃って


皆んなで楽しく食事をしました。






親父は孫7人に恵まれて、全員をとても


可愛がってくれました。




その中で女子は4人。


ほんと明るくて集まると


いつも笑い声が絶えない。




女の子は賑やかで良いよね。






母親も喜んでました。




今日は母の日だったのでご飯をご馳走しました。








以前、人は二度死ぬと教えて貰いました。




一回目は肉体がなくなる時。


二回目は忘れられた時。





二回目を迎えないように


また少しでも先に延ばせるように


親父を忘れずに親父に恥じないように


生きていきたいと思いました。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』


今日の昼の部はパートナー企業様とのゴルフ⛳️




パートナー企業様と良い関係性を築く為に


情報交換やコミュニュケーションを取りました。、








もうかれこれ20年位のお付き合いですが


CSが今あるのも皆様のお陰ですね。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』

地元越谷の経営者仲間が集まって


久しぶりのオリオン会。




今回は沖縄から濱盛社長と西銘さんか


わざわざ来てくれました。












経営の勉強を続けてきた仲間達が出来るなんて


学生の頃は全く想像すらしてなかった。





でも真剣に本気で生きてる人達と


切磋琢磨できる関係性は本当に価値が高い。






自分の人生にも


相手の人生にも


良い影響を与え合える関係性があるから


諦めずに頑張れる。





とても良き時間でした!









『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』


今日はアウトライン月次会議。


ここでもやるべきは問題発見→問題解決→好転。


ビジネスは何でも同じだから。




そして実行する事は、至ってシンプル。


底上げとTTP





始まりはは問題発見、つまり気づく事。




問題発見するには、まずデータ(実績)を見る。


そして目標未達や平均以下などの基準下の


店舗や人を選定して、ココの底上げ。





そして底上げのやり方はTTP。


他店のうまく行ってる人から


うまく行ってるやり方をパクって練習と実践。




この繰り返しをして出来るまでやる。


たったこれだけ。




悩むことも何も必要なし。


底上げとTTPだけやれば良い。




あとはスピードと強度。


これによって成功か大成功かは変わってくるけど


必ず好転します。




これが問題発見→問題解決→好転の正体。






これが正しい考え方と諦めない実行力。


シンプルだね。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』