CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ

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大切に想っていること。素直に感じたこと。伝えたいこと。夢。を、ありのままに書いてます。


環境整備はCSリレーションズの文化です。


そのパワーが成長の土台となったのは確実。




今一度、その価値を見直そうと思う。


原点回帰だね。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』

マイツール勉強会2日目。




この歳で英会話教室に通ってるかのような


覚える単語や文法や発音などに四苦八苦


してるかのような感覚だね。





それでもやはり、理入<行入なので


キーボードを叩くのみですね。






終わった後が更に大事なので


幹部達とこれからの実行計画をたてました。





ここからのPDCA7回転が最も重要です。





パンダ先生二日間ありがとうございました。


ご一緒頂いた皆様もお世話になりました。


ありがとうございます。





がんばって行きましょう!






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』



今日はマイツール勉強会。






未来の次繰りのために頑張りましょ。














『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』

今日は朝から本社で27卒18期生の


最終面接でした。


with農海Mgでした。





ダブル台風の被害が無くて本当に良かったね。


いつもながらの過剰報道はどうかと思うけど


安全第一だからしょうがない。





台風がそれたお陰で今日も


良い学生と出逢いました。











CSは学歴は一切関係なしの


超実力主義です。




また一時的に実績が上がったとしても


継続力を重要視してるので一発屋では


あまり評価されません。





CSは元気いっぱいの体育会系に見られるけど


近年では一見陰キャのオタク系が活躍してきて


圧倒的継続的な実績を上げてる例が増えてる。





スタートダッシュは大事なんだけど


それだけで途中で辞めたら意味がない。


やっぱりコツコツと積み上げる人には


長期的にも最終的にも勝てないんだよね。





ウサギとカメの話しはCS社内では良く使われ


CSで活躍してる人達はカメタイプが圧倒的に多い。





我々は凡人を自覚していて、かといって


諦めてるわけでも無く、卑下もしない。




未熟者で凡人である事を認めて受け入れた上で


だからこそ、正しい考え方と諦めない実行力が


自分に必要なことを知っているだけ。



未熟な挑戦者であれ。


これがCSイズム。






そしたらたまたま今日リールに流れてきた


この動画がとても刺さった。







まさにこんな感じ。




タイムリーに今日もある店長とのやり取りの中で


この動画を贈ったらとても良い気づきをしてました。







挑戦が出来る今であること。


挑戦が出来る環境であること。




そんな幸せなことは無いよね。


だったら挑戦を楽しまないと勿体無い。


イヤイヤやるなら辞めた方が良い。


挑戦したくとも出来ない人は


この世の中にごまんといるのだから。





今期の重点方針は3つの挑戦です。


重点方針を土台にした上での目標達成に拘る。




大切なことだよね。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』



今日は朝から告別式に参列し


20年前に共に同友会で学んだ先輩経営者に


お別れしてきました。





先輩といっても67才。


若すぎます。









出棺の前に喪主である奥さんのご挨拶が


心に響きました。





先輩は入院先の病院のベットで


何気ない事がどれだけ幸せだったかを


話していたそうです。






奥さんと息子さんと社員さんを残して


どれだけ生きたかったか。。。






歳を取るほどに、親の死を迎えたり


仲間や知人が亡くなる事も多くなってくる現実で


今までは感じないくらいの人生の最期が


身近になってる事がリアルになってくる。





先輩の年齢の67才まであと8年。





1日を大切にし、本当に大切な事以外には


時間を使えないなと強く思う。




同時にとても焦ってしまう。


ただ焦りは余り良い結果を生まないので


必要な正しい恐怖と良質な危機感を持って


残りの人生を最高なものにしていきたい。





先輩のおかげであらためて


気づかせて頂きました。




ありがとうございました。


心よりお悔やみ申し上げます。








『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』

サッカーW杯、日本代表!


決勝トーナメント進出おめでとう!




スウェーデン戦の引き分けに


いろいろ言ってる人いるけど


そんなに簡単な事じゃねーからね。





極限の重圧の中で


試合と移動で身体的疲労も重なり


誰もがどこかしら怪我を抱えてる。




そんな中で世界を相手に互角に戦う日本代表。


ほんとリスペクトだよね。


カッコ良すぎてマジでビビる。







次はサッカー王国ブラジル!


本当に楽しみでならない!


6/30火曜2時00分キックオフ!





がんばろう!日本!!!








『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』

今の自分がある感謝を忘れてはいけないと


歳を重ねるごとに強く重く想う。




忘れてはいけないと言うか忘れたら終わる。


そのくらいに想う。








世の中って不思議なもので


何でか知らんけど、分からんけど


スピってる訳でも無いんだけど




感謝がない人が長期的継続的に


良くなる事は2億%ないね。






自分自身がそうで在ってはならない。


そんなダサい男にはならない。


そんな矜持は持っている。





そんな自分も過去に不義理を


してしまった事もあるし


失礼な事をしまった事は数知れないし


これに関しては反省しかない。





しかし感謝の気持ちには拘りたい。


自分自身まだまだで未熟者だし


不器用だから上手く感謝を伝えられない。




それでも感謝力を日々引き上げていきたい。


当たり前のことだからね。




未熟者だけど、そんな自分で在りたいのです。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』


人生には試練が多い。




時に残酷に、時に理不尽に


こちらの都合や感情など関係なく襲ってくる。




すべてを投げ出してしまいたくなる事は


何度も何度もあった。



この闇が一生続くと思う。


そう思って当然だ。




その時は自分自身にも相手にも


かける言葉も見つからない。




理不尽な状況に対して、かけるべき


正しい言葉を持ってなくて申し訳ない。



ただ、本当に胸が痛む。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』



やるべき事をやる。


最後までやり切る。


自分の責任を全うする。


自ら考え、自ら動く。


仕事も人生も楽しむ。





難しくも何ともない当たり前の事だけど


大切なことだよね。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』



ネットで見つけた記事。


サッカー日本代表の伊藤純也選手の物語。

↓↓↓

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伊東純也は、


高校時代、

全国大会とは無縁。


世代別日本代表もゼロ。


強豪クラブの下部組織にも

入っていなかった。


通っていたのは

神奈川の公立高校。


当時の伊東を知る人ですら、


「まさか日本代表になるとは」


と思っていたという。


だが高校最後の試合。


1-6で大敗した試合で、

伊東は何人も抜き去って

1点を決めた。


その“たった1プレー”が

大学スカウトの目に留まる。


神奈川大学へ進学すると、

努力を重ねて得点王に。


そして甲府、柏、

ベルギーへと駆け上がった。


さらに驚くのはそのタフさ。


ベルギー時代、


「なんか腰が痛いな」


と思いながら

普通に試合に出続けていたが、


後で検査すると

腰の骨が剥離骨折していた。


無名だった公立高校の少年が、


今では日本代表を救う

世界屈指のスピードスター。


伊東純也の人生を見ると、


才能より先に

“諦めなかった人”が

最後に夢をつかむのかもしれない。

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こういう雑草魂の選手が好きです。


エリートじゃなくとも凡人であっても


諦めない実行力でコツコツと力を付ける。





選手一人ひとりに物語がある。


伊藤純也選手にも下積み時代があってこその今。




成功している今だけを見るのではなく


成功を導いた見えない数知れない挑戦と失敗が


必ずあるもんだよね。


イチイチ見せないけど。




カッコいいね。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』