CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ -206ページ目

CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ

大切に想っていること。素直に感じたこと。伝えたいこと。夢。を、ありのままに書いてます。

アップルカーが2024年に発売。





アップルが車を作ったらどんな車になるのか?

これワクワクするねー。



それを我々の店舗で販売する。

充分にあり得ると思う。




自動運転のレベルも格段に上がるだろうし

高齢者にも家族にも安心。



移動中にスマホで仕事も出来るし

ほんと早くこんな時代になって欲しい。



アップル以外にもGoogleやAmazonだって

自動運転カーを開発してくると思うしね。



10年後の2030年にはだいぶ変わってると思う。

その頃、60歳過ぎか。

もっと早く来てくれないかな。笑






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』


予想通り、ソフトバンクが2,980円プランを

出してきました。20ギガで。




ドコモの格安ブランド「アハモ」と同じく

オンラインのみの受付。



ソフトバンクの格安ブランドの

ワイモバイルではなくLINEモバイルです。



この辺り、多少カニバル気はしますが

オンラインだからね。



まあ他社追随は、いつもの事なので

予想通りですが。



auも当然に追随してくるね。





このブログでは何度となく書いてますが

この業界の変化はポジティブです。

乱世になればなるほど我々には

チャンスがあるから。




先日の経営計画発表会でもそんな話をしました。

もちろんデメリットも当然にあるけれど

メリットの方が絶対に大きいと思ってます。




だって大変になるのはウチだけじゃなくて

業界全体が大変だから。



でもウチは創業依頼26年間、

一度たりとも楽な年は無かったからね。

大変なのは当たり前だし大前提で経営してる。




だから、今回の値下げという変化が来ても

「どうしたら上手くいくか?」を考えて

実行して行くのみ、といういつもの事しかない。




こう言う時にうろたえるのは

甘くてぬるま湯に浸かってた人達。



悪いけど、そんな人達には負けないね。

根性が違うから。笑




そんな精神論で戦う訳ではなくて

すでに今期の方針は発表してる。


こんな時こそ、徹底的にお客様を喜ばせる。

そして自分達をプロとして磨き上げる。



最後はお客様に選ばれたものが勝つのだから

今迄やってきた日本一レベルを更に

ブラッシュアップしていく。



甘い考えだった社員達が気を引き締めて

プロに生まれ変わるには絶好のチャンス。



人間は良い時には変わらなくて

危機が迫ってくると強制的に変わらざるを得ない。



社員教育でどんなにお金を掛けようと

変わる気が無い社員は変わらない。



しかし、乱世になれば変わらざるを得ない。

これはメリット以外の何者でも無いね。



雑草のように逞しく生きてきた26年間が

更に活きてくる時代がやってきた。



良かったなー。

嬉しいね。



心からこんな乱世が好きなんだよね。

楽しみです。^ ^





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』






正月の楽しみは箱根駅伝。

コロナ禍で心配だったけど今年も開催。




青山学院大学の連覇がかかってるけど

各大学との戦いが楽しみ。




昔はマラソンや駅伝など

走るのも観るのも何が面白いのか

わからなかったけど、変わりました笑



昨年、自分がフルマラソン完走してからは特に。





ただ走るだけと言うシンプルさの中に

秘められた自分との戦いが視える。



本番に備えて

どれだけ練習してきたか?

どれだけ精神的に戦ってきたか?



そんな裏側を感じるのが好き。

マラソンは人生と同じ言うのも納得である。



また駅伝は「タスキをつなぐ」という

チームの一体感と絆が更に感動させる。



CSリレーションズの社名にもある

「リレーション」も

「つながる」「つなげる」という

意味があるので尚更好きになるね。




私も事業を次の世代に「リレーション」する

事業承継を考えてるので特にそう感じるのかも。




毎年、そんな事を考えて箱根駅伝を見ている。

今年もどんなドラマがあるのか楽しみです。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』

今日はパートナー企業様とのゴルフ。

思ったより寒くなかったね。







例年なら12.1.2月は寒いので

ゴルフは冬眠気味でしたが

今はシングルプレーヤーを目指してるので継続。






しかし、只今5ラウンドほど絶賛スランプ中。

本当に調子悪い。



こんな調子ではシングルなんて遠すぎる。

私の年齢では時間がないので気ばかり焦る。



せっかくプレーしてても

ストレス溜まるレベル。




でもスランプって言うのは一流選手にしか

来ないらしいので私の場合はただの下手くそ。




必ず原因があるので、好転させるのみ。

ゴルフも仕事も同じです。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』




今日の報道ステーションの最後に

こんなニュースがあって少し感動した。




日本航空(JAL)のCAが

コールセンターに出向してるというニュース。








前々からそんなニュースはありましたが

その現場にリアルにカメラが入ってたので

食い入るように観てしまいました。







その数、毎日600人も。









ここ数年、特に5.6年は新卒採用をしていて

本当に航空業界を見ている学生が多く

うちの面接でもそんな学生を

数えきれないくらい面接してきた。





そんな憧れていた、花形であるCAの仕事が

まさかコールセンターに出向するなんて

夢にも思ってなかったと思う。






しかも、普段の業務の3分の1は、いまだに

フライトが入っていて、言わば「兼業」状態。



新しいことも覚えなくてはいけないし

通勤環境も人間関係も変わるから、

ストレスもかなり溜まってると思う。






ここ5.6年で航空業界を目指して

念願のCAになった当時のあの学生達は

今どうしてるのだろうか。


ふっとそんな事を考えてしまった。









ところで。

今日のニュースを観て、何に感動したのか?





自分が望んでいなかった出向という環境でも、

与えられたこの中でも向上心を持って

やるべき役割をやりつつ更に学んでいる、

その姿に強く強く感動しました。






当たり前と言えば当たり前のことだけど

人気職種で憧れの的でプライドの高いCAの

仕事だからギャップも大きく、感動度が上がった。







憧れのCAになった途端にコロナ禍が直撃して

天国から地獄へ急降下。




JALやANAには

リストラされた人も、自ら辞めた人も

同期や同僚の中にはたくさん居るはず。





しかし、そんな状況であっても

会社を復活を目指して自分の与えられた役割を

ただひたすら実行している姿に感動した。



環境や状況が苦しくとも

自ら選んだ道を◯にしようとしている、

その姿に感動した。






そりゃ、言いたいこともあるだろうし

愚痴の一つや二つどころでは無いくらいあると思う。




それでも、辞めないで継続してるその姿勢が

本当にカッコいいなと感じました。









いつも言ってるように人間は苦しい時や

追い込まれた時にその本性や実力が視える。




平和な時に偉そうなことを言っていても

乱世で厳しくなった途端に逃げ出すヤツって居る。



うちの会社でも最近もいた。笑





まぁそれが人間だからしょうがないけど

だからこそ、こんな兼業で出向しているCAを

見ると本当に感動するし、応援したくなる。






こんなニュースって社会の現実を

知るには本当に大切なこと。




学生は仕事に対しての覚悟や心構えが

未熟だから良い教訓にした方が良いね。




社会に出ると、自分がやりたい事なんて

ほぼ出来ないのが当たり前。




やりたい事をやれるようになるには

やりたく無い事を死ぬほどやって

成果を出した先にやれるようになるという

ことを心得てなくてはいけないね。






大好きな映画「海賊と呼ばれた男」でも

戦争で石油が輸入出来ず売り物が無くなった時

ラジオの修理をして食い繋いだあのシーンを思い出す。








我々は、学生が持ってる

「会社では自分のやりたい仕事が出来る」的な

錯覚と誤解を排除できる会社でありたいと思う。




それが出来たら、確実に彼らは

幸せな社会人になれると思うから。




アマチュア(学生)は自分目線。

プロ(社会人)は相手目線。



自分のやりたい事の前に、まずは

自分のやるべき事をやるのがプロ。









JALもANAもがんばって欲しい。

飲食業やイベント業や小売業も

あらゆる業界もがんばって欲しい。





そして我々もどんな事をしてでも

会社と社員を守らなくてはいけないと

つくづく感じるニュースでした。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』



アマゾンが銀行業に進出のニュース。


本当に変化が急務なんだろうなと思う。




かつて30年前のバブル全盛期では

世界の時価総額ランキングを独占してたけど

今やGAFAなどのIT企業が変わって独占。




銀行業は特にIT化が進んで欲しいと

1ユーザーの立場でも強く熱望してるので

この流れは止まらないだろうね。




経営者として金融機関との関係性は

大切なので変化をインプットしておかないとと

この本買ってみます。



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【解説】

ジェフ・ベゾスが銀行を作るとしたら、何をするだろうか?
次世代金融産業をめぐる戦いの構図と状況を明快に論じた待望の一冊! 
テクノロジー企業vs既存金融機関の戦いを徹底分析 

三大金融ディスラプター(アマゾン、アリババ、テンセント)は何を目論む? 
「世界一のデジタルバンク」と称賛されるシンガポールDBS銀行は何がすごい? 
逆襲する米国金融機関ゴールドマン・サックスとJPモルガンはどんな選択をした? 
日本型金融ディスラプターとメガバンクとの対決の行方はどうなる? 

本書は、次のような重要な問題意識に基づいて、新しい金融のあり方を問います。 
1金融はもはや「Duplicate」(擬似的に創造)できる 
2金融ディスラプター企業が金融を垂直統合してくる(既存金融機関よりも本来の「金融」機能を実現している) 
3金融にも「当たり前」のことが求められてくる 

「私は、物事の本質を考える際には、すでに使われている定義を見るのと同時に、大局的に宇宙からその物事が使われている様子を鳥瞰するようなつもりで、超長期かつ地球規模のスケール感で思考するようにしています。(中略)ここで重要なのは、先の項でも述べてきたように、人々の価値観が大きく変化しているなかで、「何が実際にお金として通用するのか」「どのような価値までお金に表象させるべきなのか」が潜在的に問い直されているということなのです」(最終章より) 

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解説を読むだけで興味がわくね。



銀行に限らず、我々も

時代の変化に適応しないとな。




『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』

すでに27期が始まっている。




社内では各事業部毎に様々な取組みが

始まっているところもあれば

いまだ動きの無いところもある。







前期である26期の結果を受け入れ

不足してる所は徹底的に改善が必要。



そのためには自分の行動を

変える事が求められる。



「行動変化」

無しに、その先の結果という未来は変わらない。




今、自分に何が足りないのか?

今、部下に何が足りないのか?



不足は放置せずに改善し

成果の出ていた強みは更にブラッシュアップする。





目標ややるべき事の本質的なものは

毎年毎年そう変わらないもの。



戦術や手法は違っても

考え方や向かう先は変わらない。



我々はALLWINに向かうために

まずはお客様に喜んで頂く。



その為には、自分の業務でプロになる事。

その知識技術を徹底的に磨く事。

そしてPDCA7回転を回す事。



今、自分も部下もやるべき事とは

そんな当たり前のことに尽きる。



それなのに成果が出ないのは

コロナのせいじゃ無いから。

もうコロナを言い訳にするのは無し。



同じ会社内でも

同じ業界内でも



成果を出してる人は必ず居る。

そしてその人はやるべき事をやっている事実。




結局は自分次第という事。

見せかけの訓練や仕事は、成果に駆逐される。



我々はプロなので成果を出す。

そして成果につながる適切な努力をする。




そんな「行動変化」を始めましょう。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』



全米女子オープンゴルフ最終日。



優勝を期待されていたシブコ選手。

惜しくも首位と2打差の4位でフィニッシュ。





ほんと惜しかったなー。



プレー中も珍しく悔しさを表し

自分へのイライラと不甲斐なさを感じてた。



雨で延期や寒い環境があったものの

全員が同じ条件なので言い訳は無し。

全ては自分の実力と言い切ってた。





インタビューで思わず悔し涙。










結果を受け入れ

自分の不足を認識し

これからどうする?

どうしたらうまくいくか?

と、前を向いてまたコツコツと練習を重ねる。





厳しいプロゴルフの世界で生きていくには

この繰り返しで強くなるしか無い。






昨年は全英オープンでの衝撃的な優勝や

年間賞金女王にあと一歩の2位となり

本当にシブコフィーバーだったけど





今年はそのプレッシャーからか

不振続きで「シブコだめだね」と言われた。

そこから海外の大舞台での大健闘。



さすがだよね。

どれだけメンタル強いのか。

まだ22歳なのに。





22歳の女子のプロ魂を感じ

自分も更に上を目指さないとなと

良い影響をもらいました。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』





先日、ブログに書いた

第27期経営計画発表会の続きをブログに

書いておきたいと思います。

12月10日に大宮ソニックシティで開催しました。




前回の記事
↓↓↓


優秀社員賞の後は経営計画発表会の本番。



毎年恒例軌跡ムービーから始まり

今年もブラッシュアップされて最高でした。





その後は社長プレゼン。






今年は社員だけと言うこともあり

外部公開してると言えないことまで

赤裸々に伝えました。






業績は良いところ、悪いところ、伸びしろと

本当に様々でした。






26期の業績報告。







未達もあり、




達成もあり、






完璧な完全達成とは行きませんでしたね。




それでもこの一年の成果と

27期への信頼で決算賞与を支給すると

発表しました。






社員達から歓声は上がりませんでしたね。

もう慣れてしまったのでしょうか。



決算賞与の支給は5年連続で

今年は過去最高金額で昨年の2倍です。



未達も達成もありましたが

何とか決算賞与まで支給する事ができる結果を

出す事が出来て社長としての責任を果たせたと

思いますし、正直ホッとしてます。



3.4.5月の緊急事態宣言中は

本当に生きた心地がしなかったからね。




社員の皆んな。

1年間本当にご苦労様でした。

そしてありがとうございました。



決算賞与は冬の賞与とは別にプラスで

支給しますので楽しみにしてて下さい。






個人の賞与金額は評価によって明確に算出します。

毎年のことですが、今年も

評価に向かって動いて、良い結果を出した人に

その割合によって支給するので計算はすぐ出ます。




「チャンスは平等、結果は不平等」で


誰にでもチャンスは有りますが

我々はプロですから自分の出した結果に

責任があります。




プロ野球選手やプロサッカー選手も

同じですが、自分がやってきたことが

お客様から評価されて上司から評価される。



それが社会の原理原則です。



賞与をたくさん貰った人は更に高みを目指し

少なかった人は悔しさをエネルギーに

不足を認識してリベンジと成長を期待します。






27期の重点方針も発表しました。



お客様に喜んで頂くことに

フルスイング

で、各事業部が自ら考えて取り組んで下さい。



お客様の喜びから始まるのが

経営理念のALLWINであるからです。



そしてそのお客様の喜びを

伝えて、つなげていくのがCSリレーションズです。




自分の扱っているサービスや商品の

ブラッシュアップは常に考えて行くこと。



そしてALLWINになるような仕組みであれば

どんどん権限要求をしてくる事が大事です。



権限要求=向上心、であり

権限要求=好転させるアイデア、であり

権限要求=管理職の能力と意欲の表れ、です。




実際に権限要求が多い部門は活性化してるし

業績も正比例して好転している。



逆に権限要求がない部門は、

何も考えてないから、成果も変わらないし

活性化もしないし好転もしない。




まずは「長」が、相談や勉強の数を

増やさないとね。

何もしないで好転するほど世の中は甘くないから。








経営計画発表会は「約束の場」

毎年毎年、覚悟をもって決意表明を発表しています。







必ず良い会社を創る。

ALLWINを実現する。

良い影響を与える会社となる。

社員と共に幸せになる。





それを


社員と約束し

お客様と約束し

パートナー企業様と約束し

金融機関様と約束し

家族と約束する。




本気じゃなければ約束なんて出来ない。

そして私1人でも実現できない。



だから共に働く社員達にも約束してもらう。

そして成果が出たら、約束通り還元する。

そんな有言実行を続けてる。



この継続した実績が信用となり信頼となる。












26期はコロナに始まりコロナに終わり

27期も引き続きコロナ禍は続く。



しかし、どんな厳しい外部環境であろうとも

我々は変化進化して行く。



社員と共に幸せになる為に

生き残り、勝ち残る為に

知恵を絞り考え、実行力を高めて動いて行く。




あらためてこの場を借りて御礼申し上げます。

26期に関わって頂いた



たくさんのお客様

パートナー企業様



本当にありがとうございました。



まだまだ未熟な会社ですが

27期も皆さまの予測を上回る実績を

全社一丸となって叩き出して参りますので、

どうぞ宜しくお願い致します。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』


情熱大陸を見ました。

この番組好きです。




仕事に情熱かけてる、

というか狂ってる人が

主人公だから。





今日は鳥取市のカニ専門店「かに吉」の

店主山田達也さんの特集。




本当に仕事に情熱をかかるプロフェッショナルで

狂い過ぎてる変態でしたね。





奥さんと娘と番組を観ていて

一度は行ってみたいなーなんて言いながら

高そうだけど鳥取市だから高くても

1人2万円くらいかな〜、なんて検索してみたら

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コースは4万5千円からだし

食べログ4.40です。

ほんと凄いよね。




世間からの評価を集めてるプロ中のプロでした。

きっと全国から富裕層が来店するんだろうね。




福岡から日帰りでここのカニを食べるだけに

来ていた夫婦は感動して泣いてたし。








味や値段はともかく、この店主の山田さんの

カニへの愛情とお客様を喜ばせたいという想いは

テレビ番組としても伝わったね。




この人、本当に仕事に狂ってる。

だから、死ぬまでには一度は食べてみたいと思った。




こう言う人のこだわりは絶対的に

チェーン展開出来ないので

ここに行くしかないからね。





私は少しでも多くのお客様に喜んで欲しいし

少しでも多くの社員の成長と成功を実現したい。

だからチェーン展開を進めてるわけで

この人とは経営手法は違えども、

プロとしてのこだわりや仕事に対する姿勢には

とても共感するものがあった。





お客様の立場で素直に

「鳥取まで食べに行きたい」と

思わせられてる所からも共感を感じるね。





どんな経営手法であろうとも

仕事に対する情熱と執念に関しては

本質的に似ているとメチャメチャ

惹かれるものがありました。






死ぬまでには一度は食べに行って

みたいなーと思いました。^ ^






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』