まいど~🐺
プランクトンからクジラまで
生きもの自然科学大好き
オオカミも大好き
絵本講師のくがやよいです。
夢で見たオオカミを追って北米のノースウッズを旅した
自然写真家の大竹英洋さん推しの久賀ですが、
神戸の「本屋わわわ」さんにお声掛けいただき
このような絵本講座をすることになりました!
WILDNESSを呼び覚ます絵本講座3/26(木)13:30~15:00
(この写真は大竹英洋さんが撮影されたものではありません。イメージです)
WILDNESS =
ウィルダネス:野生。
それは、人間が無くしてはいけないもの。
これは思春期の絵本講座でもお伝えしようと思ってるのですが、センダックの
『WHERE THE WILD THINGS ARE』(かいじゅうたちのいることろ)にも出てきます。
それは、
長谷川集平さんもおっしゃっていました。
講座タイトルは、大竹英洋さんのお話を
何回も何回も聞いているうちに浮かんで来ました。
(大竹英洋さんと神戸の「ほとり」さんにて)
去年の冬、大竹さんが京都のBook &cafe ワンダーランドさんに来られていた時に、
「いつか絶対、大竹さんの絵本特集の講座をします!」
と大竹さんにお話ししたのでした。
大竹さんサイン中〜
自分は時々、たまらなく
自然の中に入っていきたくなります。
森の中や海辺にいると、五感が研ぎ澄まされてきます。
特に、聴覚と嗅覚が。
森の動物たちもきっと、音やにおいで
(深い木立や霧、闇の中だと視覚には頼れないので )
他の生きものの存在や餌のありか、
自然からのさまざまなサインを感じているんだろうな。
梢のそよぎ、鳥の声、水のせせらぎや波の音。
自然の中で深呼吸すると、自分が満たされていくのが分かります。
ため息が出るほど美しくも厳しい
ノースウッズの四季。
大竹英洋さんの写真絵本を中心に、
星野道夫さん、ジム・ブランデンバーグさんの写真集なども紹介します。
生きものと自然、そして
写真絵本の魅力を感じていただけると嬉しいです!
お申し込みは本屋わわわさんまで。
住所は、神戸市灘区深田町2-1-1
成徳小学校の真ん前です。
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【予 告】
5月から同じく本屋わわわさんにて
連続講座
センス・オブ・ワンダーを呼び覚ます
自然科学絵本講座
が始まります!
詳細は後日お知らせします。
(一回ずつのご参加もOKです)
こちらも参加者募集中です。続編も。
3月28日は残席わずか、
3月29日はまだ余裕があります。
ご参加、お待ちしています。(o^―^o)ノ






































































































