まいど~![]()
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プランクトンからクジラまで
生きもの自然科学大好き![]()
絵本講師のくがやよいです。
5月15日 今週金曜日(7月にも)
神戸の本屋わわわさんで自然科学絵本講座を開講します。
幼児から学童期の子どもたちが大好きな
生きものや自然にまつわる絵本を
たくさ―ん紹介します!
プランクトンからクジラまであらゆる生きものが大好きな絵本講師によるマニアックで、心揺さぶる自然科学絵本講座です!
(チラシより)
こんなマニアックな絵本講座をご依頼くださった、本屋わわわさんの懐の深さよ…![]()
(ありがとうございます(ー人ー)ぜったい面白いですよマニアックだけど!
)
子どもが本を読まなくなった、なんて、どこの誰が言ってるん??
少なくとも、理科室文庫に来る子どもたちは、熟読
しています。
「…そんなに読むんや……(200円で買ってきた古本やのに)」ってこちらがびっくりするぐらい。
・・・どんな絵本や本を?
それは、子どもを子ども扱いしないで
子どもの本気の好奇心と「がっぷり四つ」に組んで応えてくれる、プロの大人が本気で作った本や絵本や図鑑です!
自然科学絵本って、どんな絵本?
うちは、「ほんとうのこと」が書かれている絵本だと思います。
・理科室文庫でダントツ一番人気だった絵本のこと
・国立科学博物館の標本博士を動かした絵本のこと(きっかけは理科室文庫から。)
・5年生の子どもたちが「次、うちにも見せて!!!」とクラスで回し読みしていた絵本のこと
・6年生の子がハマって授業中もこっそり読んでいた図鑑のこと
そして、あるハプニングが起こり悲しみに暮れていた子どもたちを救ってくれた絵本のこと、、、
いろいろお話したいです。
(時間足りひんなーきっと。連続講座なので7月に持ち越すかも。またはアフタートークへ…)
こんなお話もする予定です。(センス・オブ・ワンダーってなに?)
森田さんの新訳と、「これから」が書かれています。
(自然科学の本について教えてもらった)赤木かん子さんの本もおすすめです!





























































































































