<数値目標>
https://www.youtube.com/watch?v=xQkgOdLcP-E&list=PLrWxcegPNiyj-M05glrorpUrXekNDKejm&index=1
HSK4~1,12~1 背了三十八分钟单词。
https://www.youtube.com/watch?v=Z8Z1-LwmVmU
中国まる見え情報局,21min~43min。看了二十二分钟频道。很有意思!
https://www.youtube.com/watch?v=uj72BdmPLQQ
誰でも簡単!ネイティブ中国語専門チャンネル。49min~end , 做一个小时二分钟作文和听写。
https://www.youtube.com/watch?v=VaxgC2R5Fg8
ヤンチャンCH/楊小溪看了十二分钟频道,关于“四川”
https://www.youtube.com/watch?v=LxeeyhPYmP0
誰でも簡単!ネイティブ中国語専門チャンネル。1h21min~2h1min,做四十六分钟作文和听写。一共整三个小时!
アンカリング成功。やや時間合わせ的

运动,上坡散步 2.5km,3324步,9楼(计划)
<今朝のWorld Newsから>
イギリスBBC:ガザ合意後もハマス条件をつけ実施に難問。合意後も爆撃。支援トラックガザに向かう。/イギリス首相、ウクライナへ
シンガポールCAN:中国の巨大船、南シナ海領域へ。/ルビオ氏、対中国強硬発言。
韓国KBS:尹大統領取り調べ応じず拘置所へ。逮捕状請求せず>長引く。大統領側、管轄権に違法性主張。/
中国上海:輸送能力増大+DX化進む。/電動無人ヘリ試験飛行機試運転。/TikTokCOEトランプに招待される>大統領令で解決? 19日から禁止予定。
中国香港:タイ(ミャンマー、カンボジア)へ香港民身代金目当て誘拐。/バイデン氏、トランプ次期政権批判=富裕層に権力集中、寡頭政治。
タイMCOT:タイでASIANデジタル経済会議開催。/3国犯罪グループによる人身売買。
ベトナムVTV:中国へ。2,000億ドル輸出(最大の貿易国)/米価低下。インド輸出再開が原因。
オーストラリアABC:Port Vila地震後に選挙。/インドネシアで火山噴火連続する。/バングラディシュ、前首相無罪判決。>総選挙実施予定。/ベルギーで競争バト窃盗事件。
インドNDTV:シンガポール首相インド訪問、モディ氏と会談。
カタール、アルジャジーラ:停戦合意後、爆撃で死者。/強硬保守派、停戦後の戦闘再開主張。/
ドイツZDF:ガザ6wの停戦。/原発廃炉延期>再稼動
世界的な米価は低下vs日本の米価上昇
<阪神淡路大震災>
今日は阪神淡路大震災の日。1995年1月17日。あの日の事は今でもハッキリ覚えている。何度も神戸に行く時は、永田町の鉄人に会いに行っていた。
安全神話が壊れた時。
<三者三様の勝手な論理>
ハマスは「勇敢な抵抗の結果」だと言う。そもそもは無差別テロが原因。何故か日本では「パレスチナは可哀想」の意見が強いが、何か忘れてないか❓ 残忍なテロがキッカケだろう‼️

トランプは「自身が次期大統領になる結果」だと。一方、イスラエルはこうしたテロを未然に防ぐ事が出来なかった事には口をつむぐ。
『避けられたかもしれない戦争』を読んだ者としては、<敵に希望を持たせるような方策>がなされていれば、ハマスは残忍なテロに走らなかっただろうと感じる。自分勝手な正義をふり回しても道は開けない。
「敵に希望を与える」と言うと意外に思う人は多いと思うが… 上記の本ではその必要性訴えている。
『憎しみは消えない、しかし戦いを防ぐ方策はある』
いずれにせよ、とりあえずの「停戦」は重要な一歩だとは思う。
しかし、ガザの住民の大部分が若年層だと言うことを考えると、次のハマス予備軍に対する対応が重要。日本はこの分野で活躍できるはず。
世の中には「中東の問題に日本は頭を突っ込むべきではない」との意見も多いし、それなりに判らないではない。否、昔のトラウマがフラッシュバックする自身の記憶もある。
しかし、日本が国際社会で影響力を持ち。グローバルサウスから支援を受ける未来のための「コスト」だと考えなくもない。もはや世界は鎖国ができる時代ではない、グローバル化し連動するのだから。
<日本は9位>
AI開発力は米中がダントツ!
これは昔から言われていたことだが、まさかこんなに順位が低いとは!悲しいことだ。別のAI関連論文では中国が米国を抜いて1位。
原因ははっきりしている。文科省が教育への投資を怠った、否! ワザワザ、若者の学問研究へのインセンティブを削ぐようなことを行ったから。
予想された事‼️

無能な文部官僚に怒り💢💢💢💢💢
『人口は未来を語る』9
急激な人口減少に直面している国として、今戦争を行っているロシア。それとブルガリアが挙げられる。原因は都市化と低出生率だとか。更にブルガリアの場合はEUへの流出がある。
ロシアの場合は旧ソ連諸国から移民が入ってくるが、それは都市部にかぎられ、農村は過疎が進んでいるらしい。p221
それと先にも書いた通り、意外だったのがタイ。1970年代の合計特殊出生率5が現在1.5に低下している。p232
時間差は50年なので、ほぼ二世代で3.5。それに比べ社会資本(年金制度等)は十分ではないよう。
世界を見渡すと、経済発展と低出生率の直接の関係は東アジアでは当てはまっても、ヨーロッパには当てはまらないらしい。例えば豊かなスカンジナビア、フランス、イギリスはイタリア、スペイン、ギリシャより出生率は高い。p233
地球規模で見ると南で急増しつつある人口は北に移民で移動する。p248 しかし、直ぐに移住先の文化?に同化して出生率は低下するという。p255
これは先のMDさんのコメントに関連する。
なおヨーロッパの場合は南だけでなく、東から。つまり旧共産圏の国からも移民を受け入れている。因みにウクライナ戦争で(2023年時点)800万人が移動してきたらしい。p251
ここら辺は逸話の披露が多く、ちょっと退屈。それより図表1枚で纏められそうだと文句を言っておく

話は少し変わるが、最近ヨーロッパで反移民、極右勢力の躍進が著しい。つい最近ではオーストリア、少し前ではイタリア。
但し、著者が言うにはこれは1920年代のファシズムと関連性は薄いという。理由は年齢。現在の年齢中央値は40代で、昔の20代との違いから街に出て暴力を振るうようなことはないだろうと述べている。p263
9章では識字率と出生率の関係。これは既に何度もここで論じたし、よく知られた話ばかりなので簡単に述べると、1800年時点では世界の識字率は10%。それが現在では90%と逆転している。p269
バングラディッシュの奇蹟と呼ばれるものも(平均寿命が40から70、幼児死亡率が1/6に低下)識字率の、特に女性の向上の賜物だということ。p271