<数値目標>
https://www.duolingo.com/learn
黒曜石リーグ +20XP,54789XP,学了十一分钟汉语。
https://www.youtube.com/watch?v=EtYpcNnapXU&list=PLrWxcegPNiyj-M05glrorpUrXekNDKejm&index=7
HSK3 #5~7 背了四十一分钟单词。一共五十二分钟。
没有运动
今日は以下に書いた町の予算、600万円が通ったようなので、次の段階に向けて行動を起こす。関係のある人に連絡やら、お礼の連絡やら、またWifi設置のための申請書の準備も… そんなこんなで勉強はこそこそに、運動はなし。(汗)
<百考不如一行>
昨日郵送されてきた自治体の広報誌をチェックしていたら、「地域コミュニティのデジタル化促進を図るために小学校区コミュニティ事務所および《自治会公民館のWi-Fi環境》の整備を支援するための経費600万円」が通ったらしい。
https://www.town.umi.lg.jp/uploaded/attachment/13269.pdf
もしかしたら先日の3人の議員さんへの裏(?)工作や(笑)
https://ameblo.jp/bigsur52/entry-12724878832.html
https://ameblo.jp/bigsur52/entry-12717528278.html
町の「第七次総合計画」に対する意見交換会での提案とかが効いた?
https://ameblo.jp/bigsur52/entry-12722687899.html
デジタル化への遅れは日本の将来にとって致命的、特に日本での対象は高齢者。ここを何とかしないといけない。そのために動き出そう! 既にこれまでの福祉バスに代わる、オンデマンドバスの導入は来年度からの既定路線。この成功は老人デジタル化の成否にかかっている。
https://ameblo.jp/bigsur52/entry-12739013408.html
Think globally act locally! 百考不如一行
<これではバグはいつまで経っても無くならない>
昼から役場に行く。ついでに以前から気になっていたことを問い合わせる。
2020年の12月にマイナンバーカードを健康保険証の代わりにする申請をしていたが、いつまで経っても経っても実用化できない。それだけならまだしも、申請状況を問い合わせても進捗情報がない。その時点では確かに「受け付けました」とのメッセージが出ていたので。処理が済んだことは確認していた。
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/6411/trackback
もしかすると、記録が消失したのかもしれないと怪しんでいたからだ。それが事実ならば、遅延よりももっと深刻な問題だ。そんなわけでわざわざ役場のマイナンバーの窓口に行き。確認してもらった。
結論から言えば、ちゃんと2年前の時点で「申請受付」は終了しているが、マイナンバーカードで申請状況を問い合わせると「状況照会できる申請がありませんでした」のメッセージが何度やっても出てくる。これは明らかにバグ。
写真
窓口の人に事情を説明し、システムの欠陥を証拠を示して、訴えるが「ここでは分かりません」と答えるのみ。分からなくても状況をデジタル庁なりに知らせてシステムの欠陥を報告、対処することが重要。これではいつまで経っても問題は解決しない。基本的な対応が出来ない役場の一例。
『入門米中経済戦争』2
ここであのワクチン接種記録システム(VRS)の話が出てくる。VRSは使い勝手が悪く入力作業が面倒なため作業に遅れが出たらしい。p64
ワクチン接種証明アプリも同様だが、なぜこうも官製デジタルシステムはダメなのか? 不思議なほどだ。多分官僚が自分で使って試しもせず、委託先に丸投げで無能なためだと思うがどうだろう? 私などは怒ってCOCOAは削除したくらいだ。その影で、委託を受けた企業はその不完全なアプリで不当なほどの委託費用を得たはず。利権の総合商社、安倍政権なら不思議ではない。
https://ameblo.jp/bigsur52/entry-12669322799.html
デジタル庁自ら開発したワクチン接種証明アプリも驚くほどのレベルの低いもので、開いた口が塞がらなかった。PayPayなども支払ったら即時にスマホに反映されるが、後から毎回自治体に接種証明を取りに行かないとか!! 本当にあまりの無能さに絶望感半端ない。
https://ameblo.jp/bigsur52/entry-12727921462.html
コロナ後の国際分業に変化が出ているかについて、つまりChina Plus1や国内回帰の流れだが、これについては世の中で言われていることと逆の実情が数字で語られる。即ち、ジェトロの調査では「今後海外で事業拡大を図る国として、中国は48.1%、ベトナム40.9%、アメリカ40.1%」だとか。別の国際協力銀行の資料も同様。意外なことに生産拠点としても市場としても日本の中国重視は変化ない。
中国の強みの1つは党独裁のもとで資源を特定の分野に集中できる点がある。だから研究者も論文の数も今や(2021年時点)米国を凌駕するとこに来ている。p101 その典型がAIだろう。直近のデーターで、人では米国の20%に対し29%、論文では米国の15万報に対して24万報。p115
これは今までも世界的有名誌への論文発表頻度で肌感覚として感じていたことだが、その時点でもまだ「日本凄い」という輩がいて、彼奴某国の回し者じゃないかと思っていたほど。
