産科から見た家族、命、生き方をテーマにした涙と笑いがある本
こんにちは。親子の絆づくりサロン「Blessing」のこめぐこと、小宮山芽生(こみやまめぐみ)です。理学療法士、誕生学アドバイザー&産後のセルフケアアドバイザーの経験を活かし、子ども達と産前産後の女性を支援するための活動をしています。今日は最近読んで号泣した本の紹介です。ドキュメンタリー映画「生まれる」や「ずっと、いっしょ」 「ママをやめてもいいですか?」で家族と命をテーマに活動されている豪太トモ監督の初の娯楽小説。オネエ産婦人科 あなたがあなたらしく生きること / 豪田トモ 【本】楽天市場1,650円話は主人公の産婦人科医が人生を諦めかけた先で就職した産婦人科で出会ったLGBTの方々とのご縁で自分らしさを取り戻していく流れです。産後うつの話もあります。社会的に重たいテーマを面白、楽しく描かれています。なのに、泣ける!ママやめの映画上映会でトモ監督のトークショーに参加した時に出会った本です。 産前産後のママ、パパにもおすすめです!『私は子ども達の未来を明るくしたい一心で、ママ達の自立を応援する活動をしています♬』 **********************産後のママが本当に大切にしなければならない7つのこと。体と心にアプローチした無料メール講座いのちのお話~誕生学®関連産後キレイママ育成塾体験レッスン産後キレイママ育成塾ママがリフレッシュして明日の育児につながる産後ママの会お問合せ・ご相談メール koko117blessing@yahoo.co.jp●LINE@アカウント:@zep3823w