心配なこと…

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最近心配なこと・・・・・・・・


リンジー・ローハンのリンダ・ラブレイス役だ。


「マチェーテ」でヤク中チチ出し娘を熱演?(右写真)したので、

裸一貫仕事は慣れたもんだが、「ディープ・スロート」のリメイク!!?だったら話は違う。


リンジーが飲み込むのか!?大丈夫なのか叫びと、思ったら


リンダ・ラブレイスの伝記映画だそーな。


スチール写真の撮影だけはしてあるらしーので、後は彼女がシャバに出てくるの待ち(もう出たのかな?) それから撮影だからー どーなんのはてなマーク


映画はきっと、「私はポルノ産業の餌食となったのだぁー」みたいな、悲壮感タップリのリンダさんの叫びと、金、マフィア、政治ネタを盛り込んだ ダークなマジメな映画になりそうだ。


でも、なんだか期待できそうにない映画予想の村長です。


「ディープスロート」のように、アッパーなおバカなノリはないでしょうね。

だって、ポルノ映画と言うより、ヤリ過ぎた(何を)R指定コメディー映画にジャンルしたい所ですよ(笑)。


↓ブサイクですけど、飲み込みます(保障付き!?)の当時のリンダさん。
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リンジーと似ている所はハスッパ感とソバカスだけです。



リンジーのマチェーテ出演画像を出したのなら、トレホを出さなきゃーにひひ


日本未公開のSherryBaby」2006(DVD出してくれよぉぉ~)より

裸一貫演技を得意とする M・ギレンホールのヤク中ダメダメシングルマザーと、またまた元・囚人役の心優しいトレホとのカラミ。



<できるトレホの資格を取るならユーキャンで>

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100円です…

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先日、車での待ち時間があったので 行った事のないビデオレンタルに入ってみた。

ツタヤより全然数はないが、へんな物がけっこうあった。


 

1983年のニコラス・ケイジの不良ロッカー(笑)とお嬢様のベタベタ恋愛もの。

(このジャケ、ケイジのスタイルが最高にバカでいい~)


もう一つは1980年のミートーローフのバカミュージックコメディー「ローディー」だ。

グルーピーの女の子を好きになってしまったので、バンドのローディーとなって彼女を追いかけるが、彼女は大蛇オヤジ・アリスクーパーの大ファン 身も心も捧げる気でいる…(笑)

もう、設定がバカでいい~ミュージシャン本人出演もいい~DVD買いたいぐらいだった…



そしてお決まりの中古販売コーナーを見ると 一番古いのに一番目立つビデオがっ!

ワーナーホームビデオの「悪魔の赤ちゃん」1974年 

そして100円!! どのビデオよりも安い!

このジャケ絶版なんだからー(悲) 


でも中身はBで笑ってしまいます、肉スーツを着た小人が頑張って赤ちゃんを熱演?!…って74年だもの許してあげてーな作品です。

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バカホラー

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香港映画ブログのゆうこ様 からの「バカだなぁ~と思う映画って…」

こういうのに答えるの大好きなんだけど(笑)ものすごく悩む…

おバカ映画ってもいろいろある。

笑わせようと意気込んで作ったベタベタのバカ映画から、真剣に作ったズッコケバカ映画、予算が無いから「これでいいや」のバカ映画などなど、おバカ映画のジャンルわけができるほどである。

  

今回ご紹介のホラー系(全然怖くないヤツ)人肉お食事コメディー

「ホラー喰っちまったダー!」 1979年

バカ邦題No.1である(笑)

国内版DVDは出ていないから、レンタルビデオで探してみてね、廃盤の可能性・大だけどぉ~海の向こうじゃ バカ・カルトホラー映画になっていのるにさぁ~。 このジャケは輸入版なんだよねぇー国内ビデオでは、たしか電子レンジに生首を「チンッ♪」してる絵だったはず…(ぷっ!)


そんでバカストーリは、工事現場で働くしがないオヤジが、料理ベタな悪妻を勢いで殴り殺してしまう、「あっ、やべ~どーしよう…」 とにかく切り刻んでアルミホイルに包んで冷蔵庫に保管にした。(アホだっ!)

 

ある日、アルミホイルに包んだ食材と間違えて妻の人肉を料理して喰っちまったダー!「おっ、以外と美味!やめられん!」

 

そんでもって、現場オヤジの料理ショーが始まるのダー!

↑ピーマン、タマネギ、手!のバーベキューなのダー!

  

殺した妻は全部喰っちまったから、売春婦を殺してケーキにしてみましたぁ~♪ 


「人肉饅頭」とかあるけど、こっちは楽しいバカ丸出しです(笑)古臭くて生首や手がマネキンみたいでリアル感がまるで無くって笑っちゃう。アメリカ人が好きなバカ・カニバ映画です。


  

昔、私の家の近所に「焼き鳥・現場」って、赤ちょーちんがぶら下がってる オヤジ一人でやってる古臭い焼き鳥屋があった…もっ、もしや人肉!! 「焼き人・現場」かっ!?(笑)







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私はギターが好きで、安物からヴィンテージまで何本か持っているが、学生時代に買った古いギターを出すと、弦がサビサビになっている、ちょっとばかり弾こうものなら、指先が切れちまうっ!?音楽仲間とよく「破傷風だぁぁぁ~ギャアア~!」ってネタにしてるけど、コレってもう、バリバリ中年ネタだろう。

そして今更、ヤングな方々へ贈りたい映画

「震える舌」1980年 

子供が「破傷風」になり、その家族の闘病生活を描く。

オカルト風味たっぷりで、当時のキャッチコピーが「その日、娘は悪魔と旅に出た!」みたいなのがついていた(笑)エクソシストばりに子供の絶叫がコワイ!

痙攣を起こし、舌を噛み、口から血を流し、白目をむいて「ギャァァァァ~」と絶叫する子供は、エクソシストのゲボを飛ばすシーンより怖かった(笑) あの子供役の名演技!珍演技?!スゴイ。DVD化してくれよぉ~。


   

在り来たりだが、もうひとつ…

 

どーも「スケキヨ」です♪ 「犬神家の一族」。 ギャー マスク取らないでぇぇぇ~

いまでも「コワキャラ」の上位に入ります(笑)

    

この、逆さま死体のシーンは、小学生のマット運動の時間にマネして遊んだ記憶がある(アホ)

アラ!野球界にもあったよ!

香港おバカの金字塔!

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♪ホイ・ホイ・ホイ♪

26日に発売になる「Mr.Boo!DVD-BOX」

限定5000なので、早く予約しないとなくなっちゃうかも(笑)

香港コメディーの「Mr.Boo」シリーズ。

大好きだった「ホイ三兄弟」、いまは既に還暦だ。

  

ストーリーはどーでもいい、ベタベタのギャクが◎!

バカ中坊だった私にも、楽しく観られた作品。

今観たら、ドリフ級? でも、DVD買うぞ!

    

「ギブスでスープが飲めません!」の図

    

「ヘアースタイルはサボテンで整えろ!」の図

   

初めて観たマイケル・ホイは二作目の

「Mr.Boo インベーダー作戦」1978年でした。

大好きだ、そのスタイル!(バカ)

  

なかなかTVに出してもらえない専属タレント(M・ホイ)が、他局へ移籍しようとするが、契約が8年ほど残っている。

そこで、契約書を盗む為、弟が発明したマシーン(ヘッドフォンかよっ!)でTV局に挑む!



鮫つながり…

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手ごねバーグ、おろしバーグ、スピルバーグ…(スマン!)

  

今更ですが「ジョーズ」です。

子供の頃に見てハラハラした映画。

そしてロイ・シャイダーは今、どうしてる?  

  

先日お店で見つけたTシャツ…

昨日からオジーネタが続く。

  

子供の頃、大好きだったチョコ菓子 

ロッテの「ハリハリ仮面」より

  

そして「鮫肌女王」キャリー・アン・モス(小野みゆき似)

「マトリックス リローデッド」 なんか観に行っちゃって、

画面いっぱいのキアヌと小野みゆきのクドイカラミシーンにオエツ!

彼女の鮫肌が気になって気になって、映画の内容忘れた(笑)

↑オェェェ~

ビバ・おっぱい監督!

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世界に輝く NO.1 映画のご紹介! (私的)

「ワイルドパーティー」Beyond the Valley of the Dolls

1970年 監督・ラス・メイヤー(オッパイの巨匠)

    

リバイバル上映で何度も見に行った作品、たとえ、知らないオヤジと二人きりになっても…。

今だに 私の見たサイコーの作品です(笑) 

  

  

 


「オッパイはスイカクラスじゃなきゃ、ダメなのよっ!」  

   

このお方が、ラス・メイヤー監督

去年の9月に82歳で亡くなりました。

生涯をオッパイに捧げた監督でした。


  

50年代からソフト・ポルノ映画を撮り続け、60年代には、

「ファスタープシィキャット キル キル」  (1966) 

「女豹ヴィクセン」  (1968)

名作を残し、70年に赤字だったFOXより、

「エロとバイオレンスを盛り込んだ映画を作ってくれ!しかも、低予算で!」ってなことで頼まれ、作られた映画「ワイルドパーティー」なのだ。

  

  

 

何がスゴイって?この映画にゃ~映画のすべてが詰まってる!

 

セックス、ドラッグ、ロックンロール、バイオレンスにホラーとラブ・ロマンス、コメディー、フリークス、レズ、そして巨乳!

皆さんお好きでしょ?


 

お話は、3人のガールズバンドが「都会で一花咲かそう!」と、お金持ちの叔母を頼って、トントン拍子で音楽業界へ…。

だが、そこはまさにセックス・ドラッグ・ロックンロールの世界、それに溺れていく3人、 最後には悲劇が!


個人的にはバンドシーンが好きだね、女性ボーカルで「キャンディーマン」を歌う。

時代が時代なんで、ジェファーソン・エアプレーンみたいでイイ。

余談だが、バックバンドで出てくる「ストロベリー・アラーム・クロック」、ここにレイナード・スキナードのギタリストがいるのに感激した。


 

そして、売れっ子音楽プロデューサーとして出てくる「Zマン」。(王子みたいなヤツ)

こいつが映画を楽しくしてくれる。

モデルとなった、フィル・スペクターは数年前に、女を撃ち殺して逮捕されたのをTVで見たよ。

映画とおりになっちゃったぁ~。


映画後半の惨劇!?は必見です。

首チョンパあり、拳銃フェラにてぶっ飛び、

そして最後のオチが、おバカモード(笑)



オッパイ監督 ラス・メイヤーよ、永遠に!

70’s エロ・コメ?

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ラブ・コメがウケる日本、では、エロ・コメは?…

ウディ・アレンの誰でも知りたがっているくせにちょっと聞きにくいSEXのすべてについて教えましょう」

1972年  主演・ウディ・アレン

学生の頃に、よく利用していたレンタルビデオ屋のソフト・ポルノコーナーにあり? とても借りずらい思いをした。

だから!コメディーなんだって。

初期の(70’s)ウディ・アレンはエロ・バカで、とてもおもしろい。

コノ映画、SEXネタの短編コント集みたいなもの。

全7話になっていて、題名が「変態とは?」「女装はホモか」「おっぱいパニック」等、

中学男子が大喜びしそうなところである(笑)

一番のお気に入り「ミクロの精子圏」(笑)

発射の瞬間を待つ精子君達。

ウディ・アレン自身が白タイツで精子君になってます。

発射時、パラシュートで飛び立ちます(アホ…)


ディスコ野郎

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「イッツ・フライデー」

1978年 出演 ジェフ・ゴールドバーグ

15年ぐらい前だったか、中古ビデオ屋で見つけて、

姉に買わせたビデオ。


時代はディスコ全盛期、ガキからジジまでもがフィーバーであった。

そんな中、作られた映画だものウケるわなぁ~。


ストーリーは金曜の夜にディスコに集まる若者達や、歌手を夢見る女の子、恋愛ベタな女、等など、まぁーディスコではじまる人間模様。

一応、かるぅ~いコメディーです。



今見るとキャストがおもろい!

まだ売れてない頃の俳優達が出ています。

↓USパッケージ

デボラ・ウィンガーが、モテナイ女役。

ジェフ・ゴールドブラムが、ディスコのオーナー役。

ドナ・サマーが、歌手志望の女の子役。

コモドアーズが、遅れてくるバックバンド。



ジェフが真っ赤なポルシェで登場するんだが、

なんかカッコわるくてイイ!

コノ人 その後 もっとカッコ悪くなっていく…



出世作「ザ・フライ」

タイトル未設定

あっ、間違えた!(ベタベタ…)




↑こっちです。

そろそろハエに変身してしまいます♡











愛すべきバカ映画

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天国から落ちた男

「天国から落ちた男」

1979年製作 主演 スティーブ・マーチン


S・マーチンが一番「おバカ」にアブラがノッテいた頃の作品。

貧乏子だくさんの黒人一家に育てられた白人のバカ男が、

ガソリンスタンドのバイトから始まり、最後には「ずり落ちないメガネ」の開発者になり大金持ちになるが、またまたビンボーになる。

「プチわらしべ長者物語」とでも言っておきましょう。


1979年、時代はディスコ全盛期!

金持ちになった家にはディスコルームがある。

あのトラボルタが、ディスコ合戦したフロアが電飾のヤツ(笑)