25年後の続・仕事

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「もぅ~続編は出来ません!」な画像。
おバカ映画村

最近スターとヒットキャラが出てこないハリウッド。

リメイク・続編・3Dに頼る日々…そんな中とうとう、、、


最近気になるミーハーなネタ。

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「ゴーストバスターズ3」の製作が決ったこと。

すべてオリジナルキャストでいくそーで…

もぅ~25年後の同窓会映画になりそうです。

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2011年になり、さらにアンチエイジングとメタボ対策が必要な御三家。


おバカ映画村  おバカ映画村

離婚した嫁に7億の慰謝料は払ったのか?近所の爺さん?B・マーレイに、

見た目がジョン・ベルーシーかジョン・キャンディーかわからんD・アークロイド。

おバカ映画村

叫び???誰?

モーツアルトヘアーになった!?H・ライミス

どーやったらそんなヘアーになるんだ?


こんな爺さん三人にゴースト退治って…

街中走らせたりするのぉ?年寄りこき使うなよぉ~


おっと忘れてはいけない!!

この人も出してあげてよぉぉぉー。

ダレ?だってぇ~
おバカ映画村

来日したとき「夜のヒットスタジオ」で歌ってた姿が可笑しくて忘れられない。

RPJ ←略すとなんかカッコイイ?!
「♪フー・ユァ・ゴナ・コール~♪」


80’sに青春を送ったオイラにわぁー気になる映画なのだ。

まぁー期待しないで待ってるゼイ!

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ミスターココナッツ

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$おバカ映画村-ココナッツ
おバカ村ではお馴染みの香港大スター!?
「マイケル・ホイ」大先生と呼ばせてもらおぅー。

だーいぶ前にも書いたが「インベーダー大作戦」が、
大好きだった私だ。
ホイ株式会社(勝手呼び)のホイ兄弟で作る、ホイ出演による、ホイ映画!ホイホイホイホイ・・・・・・・・・・・・・リッキー・ホイも忘れずに!

香港人が田舎の中国人をバカにする映画である(笑)

しかーし、村長、これ見てない、村のレンタル屋になかったのだ!
誰か~持ってませんか?(こんなのナイッちゅーの)


ハイハイ、前置きが長かったですが…ミスターココナッツがもう一人!!

またも ナタ(マチェーテ)おじさん!
(またこれがやりたかっただけ ホイ先生、前座に使われる)

悪党どもはスパッスパと骨まで切り落とすが!
ココナッツはそーはいかず…ビビリナタ使いのナタおじさん。

歯で剥く、JBヘアーのサミュエル似の現地人をみならおーぜっ!
$おバカ映画村-歯で剥く
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$おバカ映画村-トム・セレック

ど~も、若き日のトム・セレックです!!
おバカ村復興第二弾がヤツとは…
時代錯誤でいいのでは?!

「股間が濡れていることは気にしないでくれっ!」 
by トムさん

80年代の日曜洋画劇場のチープなアクションモノをけっこう意味もなく見ていたので懐かしくてね~ストーリーのほとんどが復讐劇である。

そんでコチラさんもよく見ていた
$おバカ映画村-バトルガン

マンダム名優・チャールズ・ブロンソンの80年代アクションモノだ!
今ではチープアクション!「ディス・ウッシュ」シリーズ、頑張れP・カージ!
日曜の夜九時のお茶の間にマグナムをぶっ放していました。。。邦題「バトルガン」って…ベタ~~なの付けられて。1987年だもん。

そんで、本日のメインディッシュ

前置きが長かったが、これが見たかっただけかっ!!
ブロンソン(マグナム) VS トレホ(ナイフ&ナタ)かっ?!
いやいや、トレホ脱いでません、スーツです、お肌もそんなにアバタじゃない、40代のトレホ。
ブロンソンと「お水」で対決?その後のトレホのオーバーリアクション必見!

しばらくはトレホ動画が続く日々…(皆ガマンだ!)
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1980年に…

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80年代に青春を過ごしてしまった私には、80年代はそんな昔じゃない気がするが 1980年…既に28年前!

間違ったバカなバブリーな時代だったが、映画界はR指定もユルユルで好き放題な感じ。


なんで、こんな話になったのか?

それは最近、東京にあるマニアな輸入DVD屋さん「ビデオマーケット」  (十数年前に初めて来店した時は血が騒ぎました!)で「血のヴァレンタイン」のDVDを発見して思い出したのである。

コレ、当時 お茶の間テレビで見たのよっ(笑)


茶の間にじーチャンも居たか?そんな「欽ドコ」でも見るように普通に見てたが、血まみれ、カニバあり、心臓くりぬきプレゼント、コインランドリーの乾燥機でグチャグチャにされる等の、チープで手作りっぽくてトホホ映画であったが、今でもよ~く覚えてる(今ならバカホラー認定だっ!)



バレンタインデイに数名の炭鉱夫が爆発事故で数週間生き埋めになり、生き残った一人は先に死んだ同僚の人肉を食って生き延びていた。そのせいで精神異常を起こしバレンタインデイに惨劇を起こす。


元炭鉱夫なのでツルハシ持参!

丁寧にギフトボックスにくりぬいた心臓を梱包!


コレ、カナダ映画だったのよねっ、カナダといえば「メイプルシロップ」ぐらいしか思い出さないから、せめて、くりぬいた心臓にメイプルシロップをかけて、カナダならではのスウィート仕立てにしてほしかった(笑)

あー再度見たいバカ映画ですっ!!



しかし まぁー1980年に大ヒットした「13日の金曜日」の流れであるなぁ~

コレ、いいポスターでしょ~

今年の夏はクリスタルレイクでキャンプだぁ~(古っ!)


プロレス

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ハァーイッ!いきなりバカっぽい画像でスタートです。

先日、CSの映画番組表を見ていたら でたっ「カルフォルニア・ドールス」(1981年)を見つけてしまった(笑)

お若い方々はあまり知らんだろーが、ピーター・フォークである、(ピーター・フォンダと間違えないでね・笑)あの、「ウチのかみさんがねぇ…」刑事コロンボである。当時何かの同時上映でくっついて公開されたこの映画。女子プロの巡業話だ、マネージャーのP・フォークがプロレスねーちゃんの世話に奮闘する、泥レスもありで、アメリカ~ンに楽しめる映画だった。

  

プロレスと言えばウチのじーちゃんとよく見ていた。

プロレス中継の夜8時になると茶の間は、じーちゃんと私だけになり、じっくりTVにかぶりついていた。

私 「じーちゃん!ブッチャーがフォーク出したよっ!」

じ 「今にフォークを相手に取られるぞっ! ホラッ」

ブッチャー、頭にフォーク刺され流血中!

 「わはははははははっ~」


 「こんなに血出してぇ~見るの止めなさいっ!」(フロからあがってきた)

ゴールデンタイムに大出血サービスの昭和50年代であった…

 

そして私の大好きだった「グレート・ザ・カブキ」
試合中にはドロドロに取れちゃうカブキメイクにヌンチャク持ったり、歌舞伎ヘアーだの、極めつけは緑の液体を噴出す(メロンシロップかっ)

 

今日は映画の話じゃなくてプロレス中心になってしまった:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

ガキ映画

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正月に実家に帰った時に母親に確認したことがある。


小学校の頃の夕食での出来事…

その日の夕食に出たワカメの味噌汁を飲み込んでいる時に姉に笑わされて、ドリフの様に「ブッファァァァ~」と大量にワカメ汁を噴出したことがあった…。

向かえに座る母はもちろん、顔中ワカメ…


怒りでしばらく声が出ない母、プルプルと怒りで振るえてくる母、顔に私が噴出したワカメをつけたままの母(プププッ)。

ものすごく怒られたことを昨日の様に覚えてるのに、母はまったく覚えてなかった。(そりゃー歳だしなぁ~)
 

このことを思い出すと、必ず一緒に思い出す映画…

スティーブン・キングが書いたホラーマンガ仕立てのオムニバス「クリープショー」1982年(バカが見る映画)

同時上映が「XYZマーダーズ」だったよ。

 

5話の中で、レスリー・ニールセンが出てくる話で、妻の浮気で怒り狂ったダンナが愛人と妻を砂浜に生き埋めにする、二人は死んでしまうが、海ゾンピ?!になってダンナに復讐する。

その海ゾンビが、ワカメやコンブを巻きつけた安っぽいゾンビなのね。

まるでうちの母の様で笑ってしまう。


その他にコケ人間?!隕石に触ってしまって植物みたいになってしまう話(これまたバカ話)


ゴキブリ嫌いのオヤジの話は口の中から「ウジャャャ~」ってゴキブリ出てくる奴、当時話題になったんだけどねぇ~

 こんなバカホラーなんだけど、監督ロメロだしねっ(笑) ニールセンやスティーブン・キング本人と息子も出てるしねぇ~今じゃこんなの作らないだろーね。80年代初頭には許される映画だね。

やっと手に入れた!

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映画「スパイナルタップ」のDVDをやっと手に入れた。

発売日に○ワーレコードに買いに行くと「ウチでは取り扱ってません」

「なんだとぉぉぉ~怒!」 しゃーない、お取り寄せしてまで購入。

 

この映画、いゃーロックバカが作った映画、クリストファー・ゲスト(ジェイミー・カーティスのダンナ)が最高だった。真ん中の人。

擬似ロックバンドをドキュメンタリータッチに撮った映画なんだけど、あたかも存在するバンドのようで見ていくうちに、このバカバンドが好きになってくる(笑) 20年以上やってるバンドで音楽性もころころ変わり、そのたびドラムのヤツが死んでしまう(笑)。アルバムジャケットがどーの、メンバー同士がケンカ、そして最後は日本でバカウケ、巨人の王さんのユニフォーム姿で終わる(アホだっ)

 

80年代のハードロックなんでピチピチのパンツにはいつも詰め物をして股間を協調していたので、飛行機に乗るときにひっかかる、中からはアルミホイルに包んだズッキーニがゴロッ(笑)


 

バカギタリスト役のクリストファー・ゲスト(大好きだっ!)自分のギターバカを自慢するシーンがお気に入りです。

「俺のアンプはボリュームが11まであるんだ!最高に騒がしいんだぁ!」と自慢するが、インタビュアに「別にトグルは10のままで中身を改造すればいいだけじゃん」と突っ込まれ、何もいえなくなるバカ(笑)

 

そんなC・ゲストのお気に入りシーン

 

AC/DCのアンガス・ヤングばりにグルグル回りながらギターを弾く!のをやりたいのだが、できないのでスタッフにアシストしてもらってまで回るバカギタリスト、そして股間を強調したピタピタパンツ(ズッキーニ入り)。

画像悪いけど、どーぞ♪



誕生日

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とうとう明日がオイラの誕生日だ…(苦笑)

小学校の頃、1999年に地球が滅亡すると地味に信じていた為、こんなに生きてしまうなんて当時は思ってもいなかった(笑)

ギターであらわすと、もうヴィンテージギターの域に入る俺様。


↓どうでもいい誕生日映画?!

邦題「誕生日はもう来ない」1981年

本当、来てほしくない、歳取りたくない!

 

一応、当時のホラー映画、でもオチが…ズッコケ映画の一つです。

事故で記憶喪失になった娘が友人達を次々と殺して行く、友人達の死体をテーブルに座らせ「私のパーティーの始まり~」ってバカな映画。

 

 

 

明日は逃避行に出る!!

コレに乗って行く!

ホレた男

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先日「オーメン祭り」を開催した(連続3シリーズを見るだけ、4は論外なのでナシ)

やはりオリジナルは音楽がヨイんだねぇーワクワクする。

  

初めて観たのは中学生の頃TVでねっ、ものすごくビビって観た覚えがある。

しかーし、このシリーズ3でのサム・ニールにやられた。

なんだか、すごく好きだった 何故かはわからんが気になる男だった。

オーメンシリーズのダミアン役は1も2も消えてしまったが、3の彼だけは地元オーストラリアで修行を積み、90年代からアメリカ進出する。「ジュラシックパーク」主演には驚いたけどね(笑) 「ピアノレッスン」はいい映画だった。


 

「オーメン3 最後の闘争」での、当時一番ビビッたシーン↑(笑)

ダミアンがTVインタビューされているところに彼を殺そうとする牧師が逆さ吊りになり、しまいにゃー火あぶりになる。 当時のTV放送ではここでCMが入った、明るいグリコセシールチョコの宣伝だったか?!チキンのオイラにはちょっと癒されるCMだった(アホだっ)

 

そんで先日、中年のオイラはこのシーンを再度チャレンジした!

そしてゲラゲラ笑ってしまった…

子供の頃観たコワイ映画、感動した映画って、大人になって観るとガッカリするものが多いオイラ…

オレッち、心が汚れちゃったの?…(よろしく哀愁!)


おバカな友人

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久しぶりにあったバカ友人(女性・同い年)が、映画ネタ話になると「フィービー・ケイツ!」と連呼する…(時代錯誤なアホ!)

お前は中学男子なのか?今だ、このシーンが忘れられないのか!

「初体験・リッジモント・ハイ」1982年

すごく前にネタ書きましたが…ココ

  

これね、よくTVの土曜洋画劇場でやってた、映画の途中にCMに入る前、必ずこのシーンを見せて(ポロリ前!)中高生男子の心を鷲づかみにし チャンネルを変えさせなくしていた(笑)

しかし、この時ばかりは家族と茶の間では見られないが…。

  

このシーンは男が憧れている女の子を思い、妄想しているところである。

まぁー「男の作業中」てなわけだ。

 

この映画の主人公、超バカ・サーファーのショーン・ペン。

最高でした(笑)こんな演技は最初で最後です。

見てない人は「観なさいっ!」(おすぎ風)

      

そうそう、フィービー・ケイツってディスコ「54」で踊っているところをスカウトされてデビューしたんだって。

知らんかったよ。(笑)