youeditの無趣味~なブログ -17ページ目
こんにちは、You・Editです。
自身、喫煙をしますが
これまで加熱式タバコ関する記事を
何度が書いてきました。
現在はアイコスイルマを
メインとして使っていますが、
そろそろ寿命が近づいている感じ。。。

現在使用中のアイコスイルマ。
ぱっと見、外見だけでは
なんら問題ないのですが、
いざ吸おうとする時、
まれ〜にホルダーが
充電されていないことが。。。
ちなみにこのアイコスイルマに
切り替えたのは2021年1月頃。
(↓その時の記事はコチラ)
最初の数カ月はメインで使わず
アイコス3のサブ機として
自宅で使っていたので
1年以上は使っていることになります。

これまでアイコスを愛用してきた経験上、
アイコスの寿命の前兆としては、、、
・ホルダーをセットしているのに
充電されていないことがある
・ポケットチャージャーにホルダーを差し、
充電が満タンになっていても
突然インジケーターが光り出して
再充電が始まることがある
・バフ(吸引)が規定回数まで
吸えないことがある
などなど、
それなりに「?」なことが
起こり始めます。
おそらく、自身のデバイスも
そう長くは無いでしょう。

愛用しているアイコスイルマの
ケース(社外品)も、
もうヨレヨレです(笑)。

最初はスウェードチックで
手触りも良かったのですが
1年も持ち歩いていれば
角のヤレ具合もエグイ。。。

外出先で突然逝っても
おかしくないし、
転ばぬ先の杖として
この際、アイコスイルマプライムに
切り替えた方がよさそう・・・
このアイコスイルマプライムは
プラチナ会員の特典として
進呈してもらいましたが、
この個体もまだ、
自宅用の予備機として
ヒートスティック1~2箱分くらいしか
使っていないので
あと1年くらいは余裕で持ちそう。
もともと、寿命は
1年で設計されているようですから
こんな日がくるのは当然です。
それでもこういった「!!?」な
動作が見られるのは
ある意味、買い替え時期を
示唆する機能の一つととらえるべきかも。
ということで今回はこの辺で。
それではまた!
以下は加熱式タバコの過去記事です。
(時系列ではありません)
↓
こんにちは、You・Editです。
自身、これまで数回、
レトルトカレーの記事を
いくつか書いてきました。
今回はいまさらながら
王道中の王道(?)新宿中村屋の
「インドカリービーフスパイシー」を
食べてみましたのでその感想を。

レトルトカレーのランキングなどでは
比較的いつも上位にランクイン。
自身、レトルトカレーは
「食べたい!」という気分が
MAXになったときに楽しむのですが、
なぜだか今まで
この製品を試していませんでした。

パッケージ裏には
そのこだわり云々が。
ランキングで常に上位に
ランクインしているだけに
期待が膨らみますが、
ラーメンなどと同じく好みは千差万別。
果たして自分の好みの味なのかは
食べてみないと分かりません。

辛味順位表は5段階のうちの「4」。
これもメーカーによって
表示基準がまちまちなので
果たしてどのくらいの辛さなのか。。。
早速調理(?)してみることに。

湯煎調理で5~7分、
ライスは300g程度にとどめ、
トッピングなどは乗せずいただくことに。

ルーの量は200gで、
思っていたよりサラサラした感じ。
気分にもよりますが
個人的にはルーが少し重いほうが好みでです。
ライスの量や
トッピングの有無によっては
サラサラしているほうが
食べやすいかもしれませんね。

驚くのは具材の大きさ。
写真はビーフなのですが
パサパサ感もなく
肉の中にしっかり味が染み込んでいて
美味しい・・・(嬉)
スプーンの後ろにも
少し見えていますが、
大きな牛肉が入っていて
満足感はなかなかのもの。

ジャガイモも大きいです。
しっかり加熱されてから
パックされているようで
とても柔らかく、食べやすいです。
肝心の辛さはというと、
個人的感想としてココイチに例えると、
1辛と2辛のわずかに「2辛寄り」な感じ(笑)
ちなみにメーカーの公式サイトを見ると
これ以外にも
たくさんのバリエーションがあるようです。
↓
ゴロゴロと大きな具材と
サラッとしたルーの組み合わせで
思ったより食べやすくて
あっという間に完食しました。
レトルトカレーランキングで
上位に食い込む意味が
わかったような気がします。
他のも試してみる価値ありですね。
ローソンのプライベートブランドにある
レトルトカレーも新宿中村屋製なので
気になるところです。
ということで今回はこの辺で。
それではまた!
これまで書いてきたカレー関係の記事はこちら
↓(時系列ではありません)
こんにちは、You・Editです。
以前、愛車スイフトスタイル(ZC71S)の
ヘッドライトの黄ばみを
ルックス ヘッドライト クリア&プロテクトで
クリーニングした記事をあげました。
その後、もうひとつ
気になる箇所がありました。
それはサイドバイザー!

写真では少しわかりづらいですが
くすんで艶がなくなっています。。
大まかな工程は
ヘッドライトのクリーニングと同じです。
ちなみに
ルックス ヘッドライト クリア&プロテクトで
ヘッドライトをクリーニングしたときの記事は
こちら
↓
早速作業開始です。

ヘッドライトに施工したときと同様、
自身はバイザーの周囲に
マスキングテープで養生。

STEP 1の
ディープクリーナーを
付属の紙ウエスに適量とり、
バイザーに塗ります。

ディープクリーナーを塗布すると
白濁していき、乾いていきます。
このSTEP 1の作業は
ピカールとは違い、
こすらなくていいので楽です。
この後、水で濡らしたタオルで
白濁して乾燥したディープクリーナーを
キレイに拭き取ります。
何度か拭いた後に、
乾いたタオルで拭いて表面を乾燥させます。
このディープクリーナーは
塗布後あまり放置すると
良くないらしいので
1~2分ほどで拭き取りました。
そして、バイザーはヘッドライトと違い、
拭き取る際に力を入れると
バイザーが割れてしまう可能性があるので
力加減を意識しつつ慎重に拭き取ります。

バイザーの表面が
乾燥していることを確認したら
次はSTEP 2の
超耐久クリアガラスコートを塗布します。
STEP 1と同様、
付属の紙ウエスに適量とって
バイザーに塗布します。
その際、ムラにならないよう
一定の方向で塗布した方がよさそうで、
薄く均一になるように塗布しました。
これで水などで濡らさないよう、
12時間ほど経過させ、
24時間でクリアガラスコートが硬化し
施工は完了みたい。

作業中の一コマ。
右が施工後のもので
左が施工前のもの。

アップにしてみました。
わかりますかね?
艶の深みが復活しました。


同じようにすべてのバイザーを
施工して作業は完了です。
ヘッドライトの記事でも書きましたが、
STEP 1の作業性の良さが
自身にとってはとても助かります。
これでしばらく
様子見になりますが、
最長2年の耐久性はどうなのかな。
ヘッドライトとバイザーでは
素材に違いがあるので、
耐久性は異なるかもしれません。
公式サイト&動画はこちら
↓
ちなみにこれまで
バイザーに関するこれまでの記事は
こちら
↓
ということで今回はこの辺で。
それではまた!
こんにちは、You・Editです。
これまでパートナー(妻)の愛車
スバルR2の記事を
いくつか書いてきました。
そんなスバルR2ですが、
今回、ついに手放すことになりました。

エンジン型式はCBA-RC1 EN07型
年式は平成17年(2005年)9月登録で
グレードは「i(アイ)」。
約17年くらい経過していることになります。
このモデルは平成15年(2003年)に
最初のモデルが発表されていますが、
パートナー(妻)の所有モデルは
おそらくですが前期型の後半でしょうか。。
パートナー(妻)の記憶だと、
乗り始めたのは2009~2010年頃
ということですので、
所有してから12~13年経過。

この個体、パートナー(妻)の親戚に
スバルのディーラーに勤務している方がいて
その方のおすすめで購入。
認定中古車として
1オーナーで2万km以下の走行で購入。
しかも親戚ということで
破格で販売してくれたようです。

今でもまだまだ現役で
フツーに街中を走っていますが
とても独自性のあるスタイリングですね。
自身が把握している範囲では、
これまで特に大きなトラブルは
ありませんでした。
しいて上げるならば、
ISCバルブの故障くらいでしょうか。
あとはオイル交換やバルブの交換、
タイヤ交換、プラグの交換など
基本的に消耗品の交換だけで
これまで乗ることができました。
印象的なのは
R2には基本エアコンフィルターが
装着されていない個体が多く、
もし装着する場合は、
エバポレーター横に穴を開けて、
フィルターを装着後にフタをする
といった具合でした。
(今回の記事の最後にリンクあり)

実走行距離の方はというと、、、
83586km。
計算してみると、
年平均4900kmくらい
走行したことになります。
スバルが自社で生産していた軽なので
エンジンはとても強い印象。
しかし、ブローバイガスが
貯まりやすいみたいで
エアフィルターが汚れてしまうのが
玉にキズといったところ。
量産品なので当たりハズレもある中、
それでも大きなトラブルもなく
これまで乗ってこれたのは
ラッキーだったということでしょう。
次なる愛車については
また納車されたら
紹介していきたいと思います。
ということで今回はこの辺で。
それではまた!
R2の記事は今回で最後となりますが、
これまでの主なR2関連の記事で
印象に残っていたものを
下に紹介しておきますので
興味のある方、覗いてみてくださいね。
こんにちは、You・Editです。
自身喫煙をたしなむのですが、
これまでアイコスを中心に
いくつか記事を書いてきました。
今回は、iQOS PHERE
(会員特典プログラム)で
プレゼントに当選したので紹介します。

パックコードでコインズを集めて、
そのコインズをつかつて
様々なプレゼントに応募すると
抽選で当選するという内容なのですが、
今回、ヒートスティックの
「テリア ミント」に当選しました。
(上の写真はサイトのスクショです)
このプレゼントですが
この記事をアップしている時点で
すでに終了しているみたいです。
コインズで交換するタイプは
継続しているようですが、
抽選で当たるタイプは終了したのかな?

テリアの抽選プレゼントは
1個、3個とあり
フレーバーもそれぞれあるのですが、
自身が応募していたのでは
テリアのミント1個のプレゼント。
1度の応募に
50コインズを消費しますが、
所持しているコインズには
有効期限があるため、
2022年12月上旬から
2023年1月中旬までの間
使わなきゃ損なので、
暇を見て何度かチャレンジしていました。
上記の期間で計3個当選して
その3個が届いたので記念にパチリ。

封筒の中を開けると
さらに箱。。。
17cm角、厚み1.5cmの箱なので
結構かさばる・・・

こんな感じで入っています。
とても手厚いもてなしを
受けた感じです(笑)。
包装箱のコストが
もったいない気もしますが、、、

テリア ミント×3箱。
現在、1個580円するので
計1,740円相当になります。
これはこれでありがたいですね。
普段、自身は
「昭和のメンソール」な
センティアのフレッシュエメラルドを
愛用しています。
テリアには昭和のメンソール的な
フレーバーがないので
そうしているのですが、
しいて言うならば、
このテリアのミントが
一番それに近い気がします。
(それでもミントが強いですが)
アイコスのコインズによる
プレゼントの内容は
一定期間で変わるので
好みのプレゼントがあれば
コインズを使って応募しています。
当然、当選率は低いと思われますが
何度か挑戦していれば
当たることもあるので
これからもチャレンジしていこうかと。。
ということで今回はこの辺で。
それではまた!
これまでアイコスのプレゼントの記事は
こちら
↓
こんにちは、You・Editです。
定期的に紹介している
バーバリーのハンカチコレクション。
今回は1枚ですがご紹介します。
興味のある方
どーぞお付き合いください。

約25cm角の小さいサイズで
素材は綿素材。
手触りはタオル生地です。
メンズでもレデイ―スでも
どちらにも使える印象です。

柄のアップ。
ベージュの記事に紺(黒?)の
ホースマーク刺繍。
1本だけ白糸でラインが入っています。

広げるとこんな感じです。
ものすごくシンプル!

裏面はこんな感じです。
ブルーミング中西製ではなく
西川産業製のミニテリーです。
なので「BURBERRY LONDON」の
タグ付きです。
以前、今回と同様に
ミニテリーを紹介した記事がありました。
↓
実はこのミニテリー、
上の写真のように
フェイスタオルとセットに
なっていました。
この組み合わせは
なかなかお目にかかれない
珍しい感じです。
他にもフェイスタオルは
何枚か持っていますが、
いくつかはPC(win & iMac)の
キーボードカバーに使ってたりします。
(用途が間違ってる感じですが・・・汗)
今さらですが、
ライセンス商品は作られていない事と、
リサイクルショップなどで見つけると
当然ですが、1点モノなので
ついつい買ってしまいます。
というこで、今回はこの辺で。
それではまた!
こんにちは、You・Editです。
以前、自身が普段使っている
腕時計(タイメックス メンズコア)の
記事を書きました。
以前、ウィークエンダーを
使っていたのですが、
ひょんなことで壊れてしまい、
メンズコアを購入しました。
その後、そのメンズコアを
しばらく着用したところ
ムーブメントの大きさが
自身にはほんの少し大きいようで
気になりはじめました。
メンズコアは仕事用とし、
別でプライベート用として
ウィークエンダーを
新たに購入しました。

購入したのは
TIMEX Weekender T2N747。

品番の後ろに「2K」とありますが
これはベルト(ストラップ)の
区分けか何かでしょうか。。。

標準的なウィークエンダーで、
ケースの直径が38mmと小さく、
自身の腕には丁度いい感じ。
盤面はホワイトで
秒針以外は黒なので
とても視認性が良いです。
色々なコラボ製品や
盤面の色柄がたくさんありますが、
このシンプルなタイプが
一番好きです。
もちろん、インディグロナイトの
バックライト付き。

ムーブメントはフィリピン製、
ストラップ(ベルト)は中国製。

左は現在、仕事で使っている
メンズコア(TW2R85700)ブラウン。
右が今回購入した
ウィークエンダー(T2N747)。

メンズコアはケース直径が42mm、
ウィークエンダーは38mm。
わずか4mmの差ですが
この4mmが
着け心地に大きな差が生まれます。
自身の場合、
メンズコアはリューズ(つまみ)が
手の甲に当たってしまうことがあり、
付け心地が少しだけ悪いんです。
これは個人差によるものなので
仕方ないことなのですが、
1日着用していると
かなりの違いが出てきます。

と、本題から少しはずれますが、
取説の日本語解説の部分を見ると・・・
「と経理面」は健在です。(大笑)
以前、購入したウィークエンダーの取説から
修正されていないようです。
本当は「時計裏面」と
表記したかったのでしょうね。

ウィークエンダーは
ストラップ(ベルト)を
簡単に交換できるので
気分転換できるのが利点。
かつシンプルな盤面で
どのシーンにも
馴染んでくれます。
しかも、今回購入して気付いたのですが
最初に購入するしたウィークエンダーより
ストラップの穴の間隔が狭く、
かつ、多く開いているので
丁度良い位置で固定でき、
ストラップ本体にも厚みがありました。
最初に購入した
ウィークエンダーのストラップは
薄かったんです。
メンズコアは仕事用、
ウィークエンダーはプライベート用として
使い分けていこうと思います。
ちなみにこれまでの
TIMEXの記事はこちら
↓
ということで、今回はこの辺で。
それではまた!
こんにちは、You・Editです。
自身、仕事で稀~に
上京するのですが
お土産選びで
いつも羽田で悩みます。
そんな中、仕事の同僚が
同じく上京した際に
こんなお土産を分けてくれました。

東京カラメリゼ シューケット。
20個入 価格は1,000円くらい。

パッケージの写真。
個包装で20個入っています。

中にはなにやら
製品の誕生秘話などが書かれた
リーフレットが入っていました。
フムフム・・・。

シューケットとは
何ぞやというと、
シュー生地をキャラメルで
コーティングしたお菓子のようで
「ほろ甘い」味が好評とのこと。

取り出した状態。
なんだか「?」な感じです。
大きさは直径3センチ弱で
外側はキャラメルで
コーティングされています。

かじってみると
中がシュー生地なのが分かりました。
味は謳い文句の通り「ほろ甘い」味で
コーヒーや紅茶が欲しくなる味です。
表面はキャラメルなので
少し硬い感じがしますが、
サクサクと食べられます。
自身は好きですねこの味。
しかし、1個~2個では
到底おなかが満たされません。
気を付けないと
何個でも食べてしまいそう(笑)
実は、この記事で紹介した写真は
同僚からもらったものではなく、
実際に自身で購入した商品写真です。
最初は同僚から個包装された
シューケットを3個ほど
お土産として分けてもらい、
自宅に戻った時に
パートナー(妻)にあげました。
すると
それを食べたパートナー(妻)は
「コレ、なかなか美味しいよ!」
と意外にも評判上々・・・。
その次の日、地元のイオン系の
スーパーに買い物に立ち寄ったところ
偶然にもフェアをやっていて
売っていたようなので
自宅用に買ってきたという流れです。
うまいことタイミングが合って
パートナー(妻)も満足げ。
よかった良かった。
ちなみに公式サイトはこちら
(オンラインショップ)
↓
ということで今回はこの辺で。
それではまた!
こんにちは、
You・Editです。
あけましておめでとうございます!
今年も本ブログを
どうぞよろしくお願いいたします!
さて、新年最初の記事は
パートナー(妻)の愛車R2の記事です。
年末のある日の夕方、
ガソリンスタンドに寄った際、
お店のスタッフさんからの指摘で
後ろのナンバー灯
(ライセンスランプ)が
どうやら切れているとのこと。
なかなか気づきにくい箇所なので
指摘されて初めて気づきました。
夜も運転することがあるので
「自分で交換します~」と伝えて
その後、早めに交換作業を行いました。

R2のリアのナンバー灯は
左右に合計2か所あります。
ランプカバーのビスを2か所外します。

中のナンバー灯は
指で取り外すのがとても大変。
割ったり潰したりすると
取り外しが困難になるので、
プライヤーなどで優しく挟んで
取り出しました。
取り外したバルブの一つは
フィラメントが断線していました。
もう一つは断線してないようでしたが
なぜかこいつも点灯していませんでした。
両方とも交換ですな。

バルブは縦にまっすぐ
差すタイプ(T10)ですが
カバーを外すときと
バルブを外す際には
面が少しだけボディ側に傾いており、
ちと作業がしづらい角度でした。
ネジを外す場合は
少し柄の長いドライバーを
オススメします。

交換するのはスタンレー社の
12V5WのT10タイプのバルブ。
ホムセンで200円くらいです。

新しいバルブを差し込んだら
カバーを取り付ける前に
念のため点灯確認。
うん、大丈夫そう。

カバーを取り付けて
作業は完了。
前進するには何ら不便はありませんが、
後ろからパトロールカーが来たら
整備不良で一発アウトになる
可能性もありますしね。
ランプ切れを指摘してくれた
ガソリンスタンドの店員さんに感謝です。
日頃からこういう消耗品には
もっと気を付けるべきですが
なにせ、後ろなので気づくのが難しい。。。
しかし、これでしばらくは安心です。
ということで
今年最初の記事はこの辺で。
それではまた!
こんにちは、You・Editです。
定期的に紹介している
バーバリーのハンカチコレクション。
今回は珍しく(?)
メンズ2枚を紹介します。
興味のある方
どうぞお付き合いください。

約25cm角の標準サイズで
素材は綿素材。
手触りはタオル生地で
生地にも厚みがあるタイプ。
右下にロゴの刺繍があります。

柄のアップ。
濃い紺色ベースに
横ストライプが入っていますが、
白、水色、グレーの
3色のストライプになっています。

広げるとこんな感じです。

裏面はこんな感じですが、
生地が反転しますので
色も反転します。
この柄とは同じではないのですが
なんとなく似ている
タオル生地タイプを
紹介したことがあります。
↓
お次はこちら。
綿素材の約50cm角のハンカチ。
Burberrysの表記なので
古い製品になります。
柄のアップ。
縁はブラックの記事で、
内側に定番のチェック柄。
色はメンズ寄りにアレンジされています。
ホースマークなどはなく
右下にロゴのプリントがあります。
広げるとこんな感じです。
柄が小さいので広げると
目がチカチカしますが、
たたんで使うと紳士的でシャープな印象。
どんなシーンにも使える感じですね。
今回は珍しくメンズ2枚の紹介でした。
直接は関係ありませんが、
先日、上京したときに
銀座のバーバリーの前を歩いて
仕事場に向かっいたので
ついでにパチリ。
本国モノが欲しいけど
先立つものが・・・\\\(笑)。
そして令和4年最後の記事になりそうです。
皆様にとって令和5年が
良い年になりますように。
というこで、今回はこの辺で。
それではまた!

